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ミスリル伊藤の喋って喋って60分!!
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今回は、9月10日にゲーム業界を駆け巡った超ビッグニュースを大解剖!小島プロダクションの最新作『PHYSINT(フィジント)』におけるソニー(SIE)とのコラボレーション解消と、突然のXboxとのパートナーシップ拡大。ネット上ではソニー叩きや小島監督叩きが巻き起こっていますが、私、たくが業界の構造とビジネスのリアルな視点から、この問題の裏側をじっくり語り尽くします。「一級品の一流食材しか使わない、1皿5万円の料理を出す高級シェフ」のような小島監督のアート精神と、品川の一等地オフィス(250人の社員)やハリウッド俳優起用で年間数十億円規模が溶けていく開発費の現実。10年間最大のパトロンとして寄り添ってきたソニーが、なぜ今「苦渋の決断」を下さざるを得なかったのか?さらに後半では、『モンスターハンターワイルズ』Switch 2版の破格施策や、レベルファイブ『妖怪ウォッチ2 波動』の再活性化戦略、そしてコンビニ配送の現場から見るAIと時代の変化まで縦横無尽に語ります。【今回の主なトピック】コジプロ『PHYSINT』ソニー契約解除とXbox移籍の衝撃:6月中旬の突然のキャンセル通達から3ヶ月。ソニー叩き・小島監督叩きのどちらでもない、純粋なビジネス構造としての冷酷な現実。「1皿5万円のシェフ」小島秀夫監督の開発スタイル:250人の社員を抱える一等地のオフィス維持費、デシマエンジンの無償提供、ハリウッド俳優の起用。デススト2の売上推移と、新規IPにのしかかる巨額開発費の回収限界。持続可能なエンタメとパチスロ・AI・多角化展開:エヴァンゲリオンがパチンコ・パチスロマネーで作品を継続できたように、コナミ時代のパチスロ拒否談義から考える「アートと商品」のバランス。『モンスターハンターワイルズ』Switch 2版3,742円の狙い:追加大型DLC「アセンダンス」に向けた分母拡大施策。3本目の購入を企むたくが感心するカプコンの商売上手さ。『妖怪ウォッチ2 波動』とレベルファイブの延期癖:妖怪メダル問題や延期と向き合いながら、かつての社会現象ブランドを復活させられるか?【社会派考察】コンビニ配送の現場から見る「時代の波とAI」:TSUTAYAの衰退、回転寿司のAIシステム、コンビニの喫茶店参入。時代の利便性とビジネスの変化を受け入れることの重要性。誰かを悪者にするのではなく、現代のゲーム開発がいかに厳しいマーケットと戦っているのかを紐解く1時間半。作業や長距離移動のお供にどうぞ!お便りフォームhttps://forms.gle/qyLoBi5CanRUA7yy9番組公式 Xアカウントhttps://x.com/syabe6_podcast?s=11&t=sfoZQzs_14mZk_KJNvuewAお便り用メールアドレス[email protected]音楽:BGMerhttps://bgmer.netOtoLogic
今回は、9月9日に配信された「任天堂ダイレクト」をレモンサワー片手にリアルタイム実況!仕事から帰宅直後、PCの前に座り込んだ私、たくが、最新映像を見ながら一喜一憂する熱気あふれる1時間をお届けします。冒頭いきなり飛び出した『モンスターハンターワイルズ』Switch 2版の12月4日発売決定と、まさかの3,742円という衝撃のセール価格! さらに、完全サプライズとなった2Dメトロイド完全新作『メトロイド ラベナス』の発表に大興奮。前日の「ゼルダダイレクト」で発表された『時のオカリナ』リメイクや、転売屋が群がる限定版プロコンにまつわる任天堂の知られざる歴史まで、たっぷり語り尽くします。【今回の主なトピック】◦冒頭から衝撃!『モンハンワイルズ』Switch 2版が12月4日発売:ローカル通信マルチプレイ対応! ダウンロード版が予約セールで3,742円という破格の安さに驚愕。本体同梱版(61,980円)の登場に、例の「PS5と単品版を別々に買って1万円損したKさん」の悲劇を思い出す僕。◦歓喜!2Dメトロイド完全新作『メトロイド ラベナス』発表:1月28日発売! サムスを襲う謎の「スペース忍者」との食うか食われるかの死闘に大絶賛。「90年代B級SFのようなネーミングがたまらん!」と熱弁。◦格安すぎる『餓狼伝説 シティ・オブ・ザ・ウルブス』:ケン、春麗、ミスター・ビッグ、ケンシロウ、マイキー、ドラケンまで入った豪華版がまさかの3,960円!「Switch 2用にアケコン買うべきか…」と本気で悩む。◦古き良きJRPGの進化形!マーベラス『エターナル アニマ』:フォトリアルに頼らない、あの頃のJRPGの雰囲気を残した良作。坂口博信氏との対談動画にも注目。◦『妖怪ウォッチ2 波動』発表とパチンコ景品ビジネス妄想:前回のパチンコ化トークに続き、全国6,000店舗のパチンコホールでのジバニャンぬいぐるみ景品展開という、手堅すぎるビジネス戦略を考察。◦『ゼルダの伝説 時のオカリナ』Switch 2リメイクの衝撃:カミさん(リエ姉さん)も64・ムジュラの思い出で食いついた圧巻の映像美。◦転売屋から買うな!任天堂が「限定版」と言わなくなった裏事情:かつて3DSのスーパーファミコンカラーで消費者庁から止められた経緯と、今回のゼルダプロコン追加生産を待つべき理由をわかりやすく解説。◦【近況】『FFレゾナンス』体験版&『鬼武者』体験版レビュー:HD-2Dで描かれるFFの好感触な手応えと、ボタンが増えてちょっと混乱した鬼武者の懐かしさ。任天堂ダイレクトの興奮そのままに、ゲーマーの素直な本音を詰め込んだ1時間強。作業用BGMやお出かけのお供にどうぞ!お便りフォームhttps://forms.gle/qyLoBi5CanRUA7yy9番組公式 Xアカウントhttps://x.com/syabe6_podcast?s=11&t=sfoZQzs_14mZk_KJNvuewAお便り用メールアドレス[email protected]
今回は、11月に突如発表された『妖怪ウォッチ』のパチンコ化という、ゲーム・遊技機業界を震撼させたビッグニュースを大解剖!かつて社会現象を巻き起こし、子供たちを熱狂させた『妖怪ウォッチ』。通常、ポケモンやアンパンマン、プリキュアのような児童向けIPが「パチンコ化」されることは、イメージ管理の観点から極めて異例です。なぜ今、このタイミングでパチンコに登場するのか? 私、たくが、その裏に隠されたパチンコマネーの凄まじい実態と、レベルファイブやメーカー双方の思惑をビジネス視点から生々しく考察します。さらに、下請けデベロッパー時代から『妖怪ウォッチ』の爆発的ヒット、そして失速に至るまでのレベルファイブのクロスメディア戦略の歴史を振り返りつつ、ファンの間で語り継がれる「振り切りすぎたテコ入れ策」についても熱弁します。【今回の主なトピック】◦児童向けIPがパチンコ化される「禁忌」と「衝撃」:『ポケモン』『アンパンマン』『プリキュア』が絶対にパチンコにならない理由。ブランドイメージの毀損リスクを越えて、あえて踏み切ったレベルファイブの勝負。◦凄まじすぎるパチンコマネーの現実:車田正美先生の47億円横領ニュース(パチンコ利益のほんの一部!)や、『北斗の拳』原作者の資産数百億の噂、さらに『リゼロ』の音楽担当者がポロリと明かしたロイヤリティ事情から見る、巨大な資金還流の仕組み。◦妖怪ウォッチが急失速した「ハード」と「技術」の罠:大ヒットした「妖怪メダル」のQRコードが、3DSからNintendo Switchへの移行期に最大の足枷(NFCチップ対応への移行の遅れ)となった致命的な戦略ミス。◦迷作?『シャドウサイド』の衝撃テコ入れ:50過ぎのおっさん(たく)は大歓喜したものの、当時の子供たちを恐怖に陥れたダークすぎる世界観。ジバニャンの声優が可愛い小桜エツコさんから、『龍が如く』桐生一馬役の黒田崇矢(くろだたかや)氏に変更され、半ばらりった状態で「うぇ〜い」とドスの利いた低音を響かせる狂気の演出を振り返る。◦懐かしの「ゲーム版権パチンコ・パチスロ」大解剖:カプコン子会社が放った『チュンリーに任せちゃいな』から、ゲーム以上に売れたと言われる『大工の源さん』や『シャドウハーツ』、さらには『ときメモ』『メタルギア』『ジェットセットラジオ』まで、混沌のパチスロゲーム史。◦レベルファイブ日野社長へのエール:元デベロッパーとして『ダーククロニクル』『ローグギャラクシー』『ドラゴンクエストVIII』を手がけていた頃の職人魂へのリスペクトと、最近の発売延期が続く現状への一抹の寂しさ。◦【エンディング】直前に迫る「任天堂ダイレクト」への期待:もはや恒例(?)となった、ニンダイの場にソニー関連のタイトルがどう食い込んで驚かせてくれるのかという、独自のニッチな見どころ。お便りフォームhttps://forms.gle/qyLoBi5CanRUA7yy9番組公式 Xアカウントhttps://x.com/syabe6_podcast?s=11&t=sfoZQzs_14mZk_KJNvuewAお便り用メールアドレス[email protected]
今回は、カミさん(リエ姉さん)をゲストに迎えた夫婦放談3部作の最終回をお届けします!部屋のエアコンが寒すぎるという不満から始まりつつも、トークは誰もが一度は通った(?)「旧エヴァンゲリオン劇場版」への夫婦揃っての大激怒エピソードへ。さらに、現役看護師であるカミさんの現場秘話や、私、たくが自身の体験からずっと心に抱いてきた「延命治療と人間の尊厳」という非常に深いテーマまで、赤裸々に語り合います。後半では、ドンゴロさんからのお便りを紹介。実はU-NEXTでの配信終了が今月末(9月末)に迫っているという『ER 緊急救命室』を「今すぐ見直して!」と伝えるため、急遽このタイミングで熱く語り倒します。【今回の主なトピック】出産3日前に難波で大激怒した『エヴァ旧劇場版』の記憶:1997年8月、お腹パンパンの妊婦だったカミさんを連れて初日に観に行った『Air/まごころを、君に』。テレビ版の「おめでとう」に裏切られ、劇場で「最低」の終わり方を見せられて夫婦揃って映画館を後にしながら「マスかいて終わりかボケ!」とボロクソに激怒したリアルすぎる思い出。1回の上映でお金を取る大衆娯楽のあり方:4〜5回見て考察しないと核心がわからない難解な作品は、エンタメとしてどうなのか? たくが一貫して持つ作品論。ジブリパーク展への違和感と、カミさん大絶賛の演出家:大阪のイベントで「カラスの銅像」をもらって困惑する子供のニュースへのツッコミ。そして、原作を忠実に描くことでカミさんが絶大な信頼を置くアニメ監督・演出家の「今千秋(こんちあき)」氏への熱い支持。【医療現場のリアル】なぜ本編30分が幻のカットとなったのか?:コンプライアンスを考慮して急遽大幅にカットされた現場トークの裏側。それでもギリギリ残した、カミさんの生々しすぎる「安倍定事件的な救急搬送」や、アル中若者の尿道カテーテル挿入時の情けない顔の爆笑秘話。延命治療は「誰のための自己満足」なのか:中3での父親との別れ、15年前の母親との別れを振り返る。チューブに繋がれて意思疎通もできない状態での「延命」が持つ、人間の尊厳と、生かしている家族の自己満足や甘えについて真剣に問いかけます。緊急警告!U-NEXTで『ER』が9月末で配信終了!?:どんゴロさんへお早めに伝えるために読んだお便り。ロマノ(デンジグリーン!)のヘリコプター片腕切断から始まる壮絶な降板劇の凄まじさと、幻の名作『サードウォッチ』への枯れないオタク愛。宮崎駿監督や、高畑勲監督が築いた職人精神にも触れつつ、笑いと毒、そして人生の尊厳に深く切り込む1時間40分。作業用や移動中のお供にぜひお聴きください!お便りフォームhttps://forms.gle/qyLoBi5CanRUA7yy9番組公式 Xアカウントhttps://x.com/syabe6_podcast?s=11&t=sfoZQzs_14mZk_KJNvuewAお便り用メールアドレス[email protected]
今回は、カミさん(リエ姉さん)をゲストに迎えた夫婦放談の第2弾!高知のお土産「塩芋けんぴ」を無限に貪り食うオープニングから一転、話は静岡&お台場へのガンダム遠征で溜まりに溜まった不満の大爆発へと突入します。入場制限で入れず大荒れしたお台場ガンダムベースへの怒りから、映画館より高い入場料を取る静岡「バンダイホビーセンター」のケチくさいお土産(ガムのおまけサイズのエコプラ)への不満。さらには、案内スタッフの制服の「股間ポケット」に隠された、あまりに目のやり場に困るデザインの謎まで、私、たくとカミさんが消費者の視点から容赦なくぶっちゃけます。そして、エンディングの収録直前に飛び込んできた「僕たちのタイミングが全て悪かった」ことを証明する、静岡工場の驚愕の新事実とは……?【今回の主なトピック】高知の塩芋けんぴ無限ループ:リエ姉さんの職場の子がくれる、細くてカリカリの絶品芋けんぴ。晩飯の後に食べ始めると止まらない魔力。泉佐野市に関空ガンダム誘致!?:関空からのお金を落とさせるポイントとして、市長のガンダム誘致案はかなり賢いというビジネス的考察。お台場ユニコーン前のカオスなマナー:自撮りをして踊り狂う観光客に、リエ姉さんが放った怒りの巨大な舌打ちと一喝。ガンダムベースへの大ブーイング:10万円握りしめて大荒れする息子を横目に、1個しか買わない観光客が優先される入場抽選の理不尽。【大爆発】静岡ガンプラ工場の「股間ポケット」事件:スタッフのお兄さんから「裏地がガンプラパッケージなんです」と案内されるも、位置が股間すぎて「セクハラになるからマジマジと見れんわ!」とリエ姉さんがブチギレた爆笑の思い出。アソートという抱き合わせ商売の闇:なぜ人気商品だけを大量に作らないのか? 昔ラジコンの燃料営業の友人から聞いた、プラモ屋を悩ませる「抱き合わせ(Aセット・Bセット)仕入れ」の仕組み。お土産「エコプラ」の不満:セブンイレブンにチラシを持っていかせて無料で配るくらいなら、高い入場料を取る工場見学の箱に最初から入れておいてくれ!大阪の「ジブリパーク展」に物申す:本拠地まで行かない層から小銭を回収する手軽なサービスへの違和感と、宮崎駿監督の引退で放出されたアニメ職人たちのリアル。【超重要・追加新録】全てはタイミングが悪かった……:収録後に判明した、なんと静岡のバンダイホビーセンター校内に「ガンダムベース」が新設されたというニュース。僕たちが行った後に作られるという、あまりに切ないオチ。たくのゲーム近況&State of Play雑感:部屋が積まれたガンプラとゲームでパンク中。『GTA6』の不純な遊び方、バグ価格で手に入れた『テトリス・エフェクト』へのドハマり事情。偉大な富野由悠季)監督や高畑勲(たかはたいさお)監督が作り上げた職人魂にリスペクトを送りつつも、一消費者としての「ガンダムビジネスへの愛ゆえの毒」がたっぷり詰まった内容?作業や移動のお供にどうぞ!お便りフォームhttps://forms.gle/qyLoBi5CanRUA7yy9番組公式 Xアカウントhttps://x.com/syabe6_podcast?s=11&t=sfoZQzs_14mZk_KJNvuewAお便り用メールアドレス[email protected]




