DiscoverIKEUCHI ORGANIC と 坂ノ途中 のなんでやってんねやろ?
IKEUCHI ORGANIC と 坂ノ途中 のなんでやってんねやろ?
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IKEUCHI ORGANIC と 坂ノ途中 のなんでやってんねやろ?

Author: IKEUCHI ORGANIC

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この番組は、2024年1月からスタートした「IKEUCHI ORGANIC」の池内計司と「坂ノ途中」小野邦彦のPodcast番組です。
毎回、さまざまなテーマを掲げ、両者の視点から丁寧に深ぼりしていきます。
ときに多彩なゲストもお招きしつつ、「なぜ、自分たちが今のような事業を行っているのか」をそれぞれの目線から真面目に楽しく深めていく番組です。

▼お便りや番組へのご要望は、以下のフォームよりお送りください▼
https://forms.gle/5nXmjkd3q5PggTXJ6
▼番組Xアカウント▼
https://twitter.com/iketosaka
115 Episodes
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イベントはアイデアや発見がある、と話す池内代表に対して、「ウチのイベントまだまだこれから」と、小野さんたちが開催した内容を聞いて、とてもユニークで楽しい内容の催しに驚きの連続でした。聞くだけで学びが多い…。
池内さんはアイデアの壁打ちやダメ出し役にAIを活用し、小野さんは開発速度向上や業務の効率化に導入。AIを「優秀な若手社員」として捉えつつ、人間特有の「熱量」とAIの「同調性」をどう使い分けるべきか、実体験を元に深掘りします。
組織での「阿吽の呼吸」の難しさ。池内代表は「具材ゴロッとカレー」のように個性が主張するチームを好みつつ、忖度や空気を読む文化の弊害と、率直に伝えることの誠実さを議論。※4月5日に開催される公開収録のお知らせも必聴です!
クルミドコーヒー影山さんとのイベントを振り返り。小野さんが提唱する「組織はカレー」論。個性を活かす具材や出汁になる存在、そしてご縁が生み出す「シェフの気まぐれカレー」を目指す組織の在り方を語ります。
池内代表が過去に風力発電を採用した背景や、小野さんが生産者と議論している内容について、かなり詳細に語ってくれました。そのなかで「決断」に対する意識していることが両社の考えが垣間見えたように思います。※「好きです!」さん、お便りありがとうございました!
今回は2通のお便りをご紹介!そのなかから一通「2026年、どんな年に?」という質問にお応えしました。引き続きリスナーの皆さまからのお便りをお待ちしております!※「なんで大工やってんねやろ?」さん、「木綿のハンカチーフ」さん、お便りありがとうございました!
今回は小野さんに「れんこん」のことについて、特性や豆知識をたくさん教えてもらいました!最後は、れんこんが育つ湿地の環境の大切さまで知ることができました。れんこんが食べたくなってきました笑"
実は収録自体が久しぶりだった3人。2026年に入った新年、どう過ごしたかを聞いてみました。そこでなんと池内代表からサプライズなお知らせが・・・?!
新年特別回のラストはいただいたお便りから「社会人で初めて意気込んだもの」「新年を越すときに食べたくなる食べ物」について。この話題からお二人の20代の昔話から「自然資本の豊かさ」や「いかに居心地を良くしないか」という深いお話を聞かせていただきました。※アップルパイさん、お便りありがとうございました!
裏方で支えるスタッフを交えた新年特別回。第三回のゲストは黒田さんと鳥井さん。たまたま共通した新企画に対する話題で、ゲスト回を別の会場で開催したいということやスピンオフ企画の検討を!と、様々な話題が広がりました
新年特別回第二回のゲストは音声編集担当の赤松さん。編集しているポイントを聞きながら、気をつけてることをシェア。そこからリアルで公開収録する価値やいかに自分の感性を高めることの大事さについて話します。
2026年のスタートはリアルで収録した新年特別回となります!裏方で支えるスタッフを交え「こんな年になればいいな、番組をこうしていきたいな」というテーマで話をしていきます。今回は「番組でもっと驚きが欲しい!」という片山さんをお招きします。
いい質問だなぁとつい収録現場で頷いてしまいました(編集担当)。喋り手みなさんの応えも本当に素晴らしいものでした。最後は、昨年も考えた「今年の一文字」で締めくくりです!
「今年一番時間をかけたこと、エネルギーをかけたことは?」という問いから2025年を振り返ります。濃密な1年を駆け抜けた経営者のみなさんの言葉は、とても簡潔でありながらも、重みを考えさせられるものがありました。
関 恵さんを迎えた公開収録の第二回目。今回も恵さんからの質問にお応えしていきます。みなさんも過去と未来それぞれの自分に会ったら何をお話しますか? それぞれの違う考えがあり、とてもユニークな回となりました。
12月は発酵食堂カモシカの関 恵さんをゲストに迎えた公開収録回です!今回は、関さんのことをお伺いしながら「泣くことある?」という質問に応えました。ーーゲスト:関 恵(せきめぐみ)⁠発酵食堂カモシカ⁠ 代表取締役京都出身。発酵食堂カモシカ代表として、嵐山で発酵食堂・発酵マルシェ・発酵ラボを展開。「発酵食を台所に取り戻す♪」をコンセプトに、味噌、ぬか床、米麹、納豆などを中心にした発酵食品手作り文化と腸内環境の健康を広める。
前回に引き続き、30代・40代でやっておいたほうがいいことを聞いていきます。今回の話から「見える景色」が変わっていることの大切さについて気づきました。
池内さん、小野さんそれぞれ本業とは異なる観点での若いときにやっておいてよかったことが本当に参考になります。だけど、それぞれ本業につながっている要素があります。※ りほさん、お便りありがとうございました!
今回はお便りから「生まれてしまう下心との付き合い方」について考えてみます。そもそもこの3人には下心があるのでしょうか…? 一度「下心」について真剣に考えてみたい、そんな気持ちになりました。※ チョコプリンさん、お便りありがとうございました!
今年もあと二ヶ月、いよいよ年末年始に近づいてきました。今回はくわいに黒豆、雑煮だいこん、金時人参など、お正月に欠かせないお野菜たちについて聞きました。
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