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Author: 10kick FM
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10年前、同じ高校のサッカー部だったアッチ(アツシ)、コウセイ(チダ)、タチ(タツヒロ)。
部室で週末の欧州サッカーについて語るのが日常だった当時から10年、今でもその熱は変わらない。
10年後も、同じ熱量でサッカーを語り合っていたい…そんな想いを、3人で留めず全国の欧州サッカーファンと分かち合う番組です。
目指すのは、トーキックのように最先端の、そしてトリッキーな視点からの話題提供。
色々な角度から、共にサッカーを楽しみましょう。
1節ごとにテーマを決め、1st/2ndに分けて配信しています。
ぜひ興味のあるテーマから聴いてみてください!
感想・お便りはメールまたはXのDMまで
メール→10kickFM@gmail.com
公式X→https://twitter.com/10kickFM
部室で週末の欧州サッカーについて語るのが日常だった当時から10年、今でもその熱は変わらない。
10年後も、同じ熱量でサッカーを語り合っていたい…そんな想いを、3人で留めず全国の欧州サッカーファンと分かち合う番組です。
目指すのは、トーキックのように最先端の、そしてトリッキーな視点からの話題提供。
色々な角度から、共にサッカーを楽しみましょう。
1節ごとにテーマを決め、1st/2ndに分けて配信しています。
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UEFA CL決勝トーナメント展望の後半戦。「ラ・リーガvsプレミア」の展望からその他プレミアリーグ勢の組み合わせへと話題は移っていきます。リバプールはトルコのガラタサライと対戦。ユベントスと繰り広げた激闘も記憶に新しい曲者との一戦、チダはどのように考察しているのか。勝ち上がれば待ち受けるチェルシーorパリの一戦は予想の難しい要注目カードです。そして前半戦の宣言も叶わず、あのクラブの話はできずに終了。37節まで到達したこの番組でも前例にない締めくくりとは…
いよいよ再開するUEFAチャンピオンズリーグ。目前に迫った決勝トーナメント1回戦の組み合わせ、並びに全体像を見ていきます。前半は5シーズン連続の対戦となったレアル・マドリーとマンチェスター・シティを中心に、バルサvsニューカッスルなど「ラ・リーガvsプレミア」のカードを展望。リーグフェーズは圧倒的強さを見せたプレミア勢。全6チームが残る彼らに、ラ・リーガ勢は今季1勝しかしていません。力関係はリーグフェーズ同様なのか、それとも違う様相を見せるのか。3人で見立てを語っています。
大鉈(おおなた)が振るわれた今冬の監督交代劇、後半戦はプレミアリーグの話題。監督交代はもはやお家芸と化しているチェルシー、そして大きな決断を下したユナイテッドが主役です。赤い悪魔の劇的な変化にアツシも興奮気味。新監督就任によって見える変化をとことん語り尽くしてもらいます。
年が変わってはや1ヶ月。瞬く間に時間が過ぎていく中で、この冬は監督人事も忙しない動き。年末年始にかけてスペイン、イングランド両リーグのビッグクラブで監督交代がありました。今回は4つのクラブを中心に、その交代劇と交代効果を検証します。前半はLA LIGA、2つの「レアル」について。今季現地でソシエダを追い続けてきているタチ(タツヒロ)は、監督交代による変化をどう見ているか。そして話題をさらったマドリーの監督交代によって身を解かれたシャビ・アロンソを、あのクラブが欲しがっている…?
2026年北中米W杯大展望回もこちらで一旦終了。残るKとLを見ていきます。ポルトガルとクロアチアのレジェンドがどのような有終となりそうか、そしてプレミアリーグに詳しい2人(アッチ/アツシ、チダ)はイングランドをどう見ているかが主なポイントです。最後は本命・対抗・穴の3枠でそれぞれ優勝を大予想。チダが予想した”大穴”とは…!?
2026年北中米W杯グループステージ大展望回。34節から続く内容となります。今回はH~Jの展望。優勝候補との前評判も高いスペインとアルゼンチンの組み合わせはどうか。フランス、セネガル、ノルウェーが同居し死の組にも映るIの戦力構図は。スペインに滞在するタチ(タツヒロ)の現地評も踏まえ、語りどころの多い3グループを熱く語っています。
2026年北中米W杯グループステージ大展望回。日本の入るグループFについてたっぷり語った後は、Aから順番に展望していきます。それほど時間はかからないだろう…と思っていたら、やっぱり語れることは盛りだくさん。お気づきの通り、毎節平均15分のところ、およそ2倍の収録時間です。日本視点で気になるグループCや、突破の本命はプレーオフ枠!?などなど様々な切り口で予想しています。
2026年はワールドカップ!スペインから一時帰国のタチ(タツヒロ)も交え、オフラインで各グループの見立てを大展望。まずは日本の入ったグループF。オランダとチュニジア、そしてヨーロッパプレーオフの勝者と同居するグループを、3人はどう観たのでしょうか…!?
スペインでサッカー文化に浸る旅をしているタチ(タツヒロ)が、現地で体感したことを届けるスペインリポート第一弾。後編は各地スタジアム周りのお話が中心。マドリード、バレンシア、ビルバオ、バルセロナなどなど。各スタジアムの雰囲気はもちろん、日本と比べて感じる違いなどにも触れています。
6月からスペインに渡っているタチが、ここまでの現地生活を経て体感したサッカー周りのお話を存分に披露。前編は大興奮に包まれたバスクダービーを始め、現地の久保建英評などレアル・ソシエダからスタート。誰もが憧れるCL現地観戦の感想も話しています。全7つのスタジアムを巡った旅の中で、一番感銘を受けたスタジアムとは…!?
バロンドールの歴代受賞者リストに目を向けると、何回も同じ名前が出てくる2人のプレーヤーに目が行きます。2人で合わせて13回…偉大なる2人のクラックに敬意を表しつつ、近い将来の展望もしています。ここまでの出来栄えで考えれば、次回もまたフランス人が受賞するのか…なんて回想もしましたが今季はまだまだこれから。ワールドカップもある今年は判断材料が盛りだくさんです。
年に一度、その年最高のシーズンを過ごした選手に送られる個人賞、バロンドール。個人としてはもちろん、チームとしての功績も大変重要になってきます。歴代の受賞者に目を向ければ、満場一致の年もあれば他の選手が受賞するべきだったのでは…という年も。今年のバロンドーラーを、3人はどのように見たでしょうか。一人だけ、やけにその話を回避しようとしている人がいます…
移籍市場の活発さ、またビッグディールの多さからも歴史的と評される今夏のマーケット。その中でも今回は印象的な動きを見せたチームや、早速活躍している選手を特集しています。前編で話したリバプールに限らず、ユナイテッド、アーセナルらプレミアクラブはどこも大盤振る舞い。どこにそんなお金があるんだと、金欠で困っているラ・リーガサイドは思うわけです。対照的な移籍市場が収録にも現れてしまい、ラ・リーガの話はわずか3分?プレミア強し。
今年の移籍市場は「ビッグサマー」な印象でした。W杯前年はチームを変えるリスクを嫌う傾向もあるのですが、今年の夏は何のその。移籍市場の活発さはもちろん、以前は考えられないほどの大金が動きました。その中でも今回は印象的な動きを見せたチームや、早速活躍している選手を取り上げていきます。前編の特集はやはりあのチーム。「歴史歴な夏」となり話すこともたくさんですが、一番話したいのは新加入選手ではなかった…!?
派手な移籍が目立った25-26シーズン夏の移籍市場。閉幕をしたこのタイミングで、市場の序盤はどんな噂話をしていたか振り返ります。三苫、久保をはじめとする日本人選手の動向アツシの愛するユナイテッドの動きと退団選手の様子など、今振り返ると懐かしさすら感じる話が盛りだくさんです。最後はクラブ愛について熱く激論。25-26シーズンもクラブ愛は冷めません。
収録日は24-25シーズン終了直後。シーズン振り返りとともに話していた収録時点での「移籍の噂」を振り返ると、意外な話が上がっていたことを思い出します。夏のメルカードの主役になったリバプール、序盤の動きは…?バルセロナのCB退団予想はイニゴ・マルティネスではなくあの選手だった…?リバプールとバルセロナがともに狙っていたストライカーとは…?そんな噂もあったねと、実際の移籍と照らし合わせながらお聴きください。
25-26シーズン開幕節を早速レビュー。プレミア勢は両者見応えのある初陣でした。それぞれの新戦力が早速インパクトを残しつつ、浮き彫りになった課題点も。最後は自分たちの反省も…!?
タチ(タツヒロ)がスペインに渡航して以降初めての収録。日本にいた時と異なり、ヨーロッパ時間でサッカーを楽しめることには喜びを感じつつも、現地の配信問題に直面。試合観戦にはひと工夫必要なようです。新シーズンの開幕に胸を躍らせながら、早速それぞれの開幕戦を振り返ります。
某サッカー雑誌に倣い行っている推しクラブの24-25シーズン振り返り、最後はバルセロナ。総じてポジティブな振り返りをした中で、収録時点では予想もしなかった高評価選手の退団が決定…新シーズン大丈夫!?
24-25シーズンの推しクラブ採点、続いてはリバプール。今夏は移籍市場の主役にもなっており新シーズンも楽しみですが、プレミアリーグを圧倒的な強さで優勝した昨季を一度振り返ります。




