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Author: 人生模索ラジオ

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人生をずっと模索して生きてきたMariとKeiが
ウェルビーイングな人生を送るための勉強として読んだ本について発信しています!
97 Episodes
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今年からのテーマは「未来」。Keiさんが感銘を受けたお気に入りの本をもう一度読み直しました!未来に先回りする思考法佐藤 航陽 著テクノロジーの本質について考えることができる本。テクノロジーは、人間の機能の拡張という段階から、人間が、テクノロジーに変化させられていく、そして宇宙につながっていく・・・・!という抽象度の高い話ですが、今自分が選択している道は世の中の変化に合っているのかどうか?ということを予測するヒントになる本です^^Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
今年からのテーマは「未来」。前回から引き続きこちらの本について話しました。2020年6月30日にまたここで会おう 瀧本哲史伝説の東大講義 瀧本 哲史 (著)Mariがとても好きな、真似できないのはその人の人生という考え方。そしてKeiさんが印象に残った、仲間集めについても話しました^^Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
年始初回の配信が遅くなってしまいました!今年もよろしくお願いします◎今年からのテーマは「未来」。未来について考えて今後の身の振り方についてリスナーのみなさんと一緒に勉強したいと思います^^一発目の本は、こちらです!2020年6月30日にまたここで会おう 瀧本哲史伝説の東大講義 瀧本 哲史 (著)2020年を待たずしてお亡くなりになってしまった著者ですがその熱血講義から、未来を切り開いていくためのスタンスについて考えました。※次回は1月16日(金)AM8時に配信します!Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
Keiさんのパラグライダーの体験談からスタート。歴史上もっとも有名な戦略書として挙げられる『孫子』の入門書を読んでみました!実践版 孫子の兵法: 人生の岐路で役に立つ「最強の戦略書」鈴木 博毅 (著)「不敗」が大きなテーマになっていて、そのためにいかに事前の準備・計画が大切か?敵を知る、状況調査が必要か?ということについて語られています。戦乱の時代だからこその強い精神を、いまの仕事で持てて見本として見せられるようになったらとてもいいなと思いました!Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
Googleの組織開発について、当時話題になった本を読み返してみました◎ワーク・ルールズ!―君の生き方とリーダーシップを変えるラズロ・ホック (著)ボリュームたっぷりで読むのが大変でしたが、その中の良いマネージャーの指標が役に立ったので、ふたりで、できていること・できていないことをチェックしてみました!参考にしてみてね~◎1. 良いコーチであること。2. マイクロマネジメントをしないこと。3. メンバーの成功や満足度に関心を示すこと。4. 生産性/成果思考であること。5. 話を聞いて、情報を共有すること。6. チームメンバーのキャリア開発を支援あうえうころ。7. 明確な構成と戦略を持つこと。8. チームに対して助言できる技術スキルを持っていること。Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
最近、久しぶりに釣りをして、マインドフルネスになることにびっくりしたKeiさんのお話から。戦国時代末期の中国の思想家である韓非(かんぴ)によって書かれた書物が『韓非子』。この思想に感銘を受け、秦の始皇帝が、中国統一後の政治体制の基礎にしたといわれています。人を自在に動かす 武器としての「韓非子」 鈴木博毅 (著)”性弱説”をベースに、ルールで統治するという考え方は2000年以上たっても、マネジメントに大いに生かすことができます。リーダーである自分も、メンバーも弱い。その前提に立って治める。また、機会をとらえるという考え方は「孫子の兵法」にも共通する部分があってあらためて機会の重要性も植え付けられました!読み継がれている古典ってやっぱりすごいんだな。Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
歴史上もっとも有名な戦略書として挙げられる『孫子』の入門書、2回目!実践版 孫子の兵法: 人生の岐路で役に立つ「最強の戦略書」鈴木 博毅 (著)孫氏の兵法では、「機会」に敏感になって機会を逃さないということが一番の基礎です。同じ時間が流れているのではなく、機会によって価値は大きく変わるということ。最終的な結果を決めるために、今この時間がどんな時間なのか?をきちんと理解・把握すること。聞けばわかるけど、もっとそこに意識を向けていこうと思いました!2000年経っても原理原則は同じ!Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
東急線のキャラクター「のるるん」にときめいた話から。4か月半、東京ではない場所で働いてあらためてわたしが気づいたことがたくさんあったので話してみました!対話できるうちはよくできる余地がある一次情報を必ず聞くこと自分が体験しないうちは、当人から話を聞いたとしても「わかっていない」というスタンスであるべしコミュニケーションについての気づきがたくさんあって良い経験でした!Keiさんの会社が行っている、価値観の共通言語化についても教えてもらいました◎Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
Keiさんが2社目の経営を起業して1年。どんなことを感じているのか聞いてみました!自分の枠の外にゴールを設定する効果を実感マズローの欲求段階説はほんとにその通り。大きな会社をつくりたい人の起業タイミングは、若ければ若い方がいいなど、実感のこもった感想聞けています!!Keiさんありがとうございます^^Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
最近では、退職代行サービスに対抗?するサービスとして離職防止コンサルティング「イテクレヤ」があるそうです。そこから派生して、社員がお客様化していることをどうすれば食い止められるのか?について二人で考えてみました!本人の選択であることをしっかりと伝える関心の輪と影響の輪を認識してもらうこのセットを入社時にしっかりお伝えすることが大事だねという話になっています。Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
新首相誕生のニュースから、最近読んでいる「君主論」的には何をしていくといいのか?を話したあとに。はじめて着任したタイミングではなく、・君主論的な考え方を今いる組織で生かすにはどうしたらいいのか?・今の信頼は過去の自分が作ったものなどを話しています!Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
今回はKeiさんが読んでみたかった本↓↓最強のリーダー育成書 君主論 : 鈴木博毅: 本イタリアの戦乱の時代の政治家、マキャベリによる本をわかりやすく解説した本を読んでみました!どのようなプロセスで権力を得るのかよく理解するお手並み拝見期間に何をするかというのが重要状況を正しく認識してアプローチを変える続けられないことは初めからやってはいけないなど、今の時代でリーダーシップを継続していくためにもそのまま活かせる考え方がモリモリでした!Keiさんもこの本を読んで「人がついてくる経営者像」について思ったところがあるようで・・・聞いてみてください^^※リモート録音のため、周りの音声が入り込んでいる箇所がありますMariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
急成長を導くマネージャーの型 ~地位・権力が通用しない時代の“イーブン"なマネジメント 長村 禎庸 (著)2回目の今回は、Mariが一番印象に残った、「厳しいフィードバックをするとき」の流れについて話しました。そして、評価のために、毎日、自分のメンバーの行動の事実を記録するという、そこまでやってなかった!というおすすめの取り組みも紹介しています。メンバーの成長・成功にコミットするという気持ちが大事だ!というメッセージで締めくくられている、良い本です^^※リモート録音のため、周りの音声が入り込んでいる箇所がありますMariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
Keiさんが万博に行って「人類の幸せ」について考えたお話から。今回は、Mariが最近知ったマネジメントの本を読んでみました!急成長を導くマネージャーの型 ~地位・権力が通用しない時代の“イーブン"なマネジメント 長村 禎庸 (著)マネジメントは技術であるという視点にたって、何か問題があったときに、どこに手を付けたらいいのか?ということがわかりやすい本でした。状況によって適切なマネジメントが違う何か施策を打つ前に、一次情報を得る(〇〇らしい、は、ズレる)目標を、意義の営業トークで語り、ひとりひとりに言い方を変える実践的なアプローチが詰まっているので、何度も読みたいです◎※リモート録音のため、周りの音声が入り込んでいる箇所がありますMariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
Keiさんがサングラスに感動したお話から。以前に「超入門 失敗の研究」を読んで、そこに出てくる「空気」というキーワードが気になったので、兄弟本である「超」入門 空気の研究 日本人の思考と行動を支配する27の見えない圧力 /鈴木 博毅 (著)を読んでみました!空気=前提 であると置き換えられる、という考え方からはじまり、どうしたら空気を変えられるのかを勉強しました。空気を相対化する「本当にそうなのか?」閉鎖された空間を壊す、解散させる空気を断ち切れるように外部からの意見を入れること根本的な、大事にしていた価値観に立ち返る何かの空気に支配されているというのは、なかなか気づくことからも難しいのですが、なにか行き詰まるときは思い出したいと思います!Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
Mariが地元に帰った時の話からスタートする今回は、成長企業で組織が大きくなっていくときに、メンバーにどんどん権限委譲したいのに進まない・・・・そんなときのメンバートレーニング方法について勉強しました!・面接で合否を出すことから「決められる」ようになる・少額の予算を与えてその使い道を任せる・値引きの権限を与える などなど上司が決めてしまわないで、メンバー自身に葛藤を味わってもらうということが大事だということ。なるほど!と思いました!読んだ本:急成長企業を襲う7つの罠 なぜ、7割の企業が創業10年を迎えられないのか?水谷健彦【著】Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
成長企業であるあるなのが、どんどん優秀なメンバーが入ってきてマネージャーがマネジメントしきれない問題。カギは、マネージャーが「思考・判断の軸」をしっかりもてているかどうか、ということで軸となる考え方について取り上げました!・全体最適視点・51%のメリットと49%のデメリット・変化に対応できたものだけが生き残る・自責の視点を持ってもらう・すべての問題は程度の問題読んだ本:急成長企業を襲う7つの罠 なぜ、7割の企業が創業10年を迎えられないのか?水谷健彦 著優秀なやる気のある人の意欲を下げないために、こちら側がしっかりと軸をもって相手に説明できるようにありたいなと思います!Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
アメリカ軍の人事評価、采配の仕組みを元にマネージャーへの登用や人の配置について考えました!「超」入門 失敗の本質鈴木 博毅 (著) ・現場最前線と司令部の入れ替えを定期的に行う・リーダー選定のプロセスを明確にして感情が入り込む余地を極力排除するなど、こんな昔からしっかりとした選定プロセスをつくっていたのか!と驚くような内容で、理由もはっきりとしていて戦場という人の命が関わる厳しい環境でつくられた組織の仕組みから学べることがたくさんありました!Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
日本国民の民俗学・社会学とリンクさせた経営学の本として有名な「失敗の本質」。原著はかなり難しい本らしいので、その本のエッセンスをわかりやすく解説した本を読みました!「超」入門 失敗の本質鈴木 博毅 (著) ・戦略とは、「良い指標」を選ぶことがカギ・イノベーションは、既存の指標をみつけて、無効化して、新しい指標を提示して戦うことなど、いまのビジネスにも通じる考え方としてわかりやすく解説されています。イノベーションを起こした企業をもとに戦略を「指標」という観点で見てみることで、新しい視点で、ほんとうの経営戦略とは何かについて理解を深めることができます◎Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
人事界隈で話題になった「人を選ぶ技術」の2回目。「経営×人材の超プロが教える人を選ぶ技術」小野壮彦 (著)絶対にとってはいけない、「優秀だけど、人として悪(あく)な人」をどう見抜くのかというテーマについて話しました。・目標達成に意識が向かっている・よりよい人間関係を築くことに意識が向いている・あるべき姿を大事にしているだれでも持っている、通常ではプラスである資質が、有事の際にどの程度マイナスな方向に作用しそうかということを見抜く・・・なかなか難しいですが、一つの指標になりますね!Mariーーーーinstagramで最新回をお知らせします。 @marikei.caritaaalk
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