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札幌でインタビューや書籍編集に長く携わってきたライターの 佐藤優子さん。各媒体での執筆活動に加え、自身でもZINEを複数刊行するなど、言葉と丁寧に向き合い続けてきました。今回は佐藤さんを迎え、「インタビューとは何か」をテーマに対談。取材の場で心がけていること、大切にしているルール、そして実践してきたテクニックとは。相手の言葉にどう耳を傾け、どんな問いを重ねていくのか。長年の経験の中で培われてきた“聞く力”をひもときながら、インタビューという仕事の奥行きに迫ります。[2026年1月12日〜2026年1月15日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) ライターというお仕事(05:02) もしも2万円があったなら(12:50) 小さく切り分けて"具体的”に聞く(18:12) 最適取材時間は40分まで(24:05) 言葉と向き合う"推敲"(30:01) こだわりのZINEたちご紹介
自ら考案した縄文太鼓を携え、世界各地で演奏活動を続ける茂呂剛伸さん。和太鼓からジャンベ、そして歴史とロマンを内包した“縄文の響き”へ。どんなきっかけで縄文文化と出会い、なぜ縄文太鼓を生み出すに至ったのか。そしてその音色には、どんな想いとメッセージが込められているのか。 “表現”を通して縄文と現代をつなぐ茂呂さんの活動と、今だからこそ伝えたい、縄文からのメッセージに迫ります。さらに、表現者4人で立ち上げた実験施設ZOKZOK についても詳しく伺いました。 「10年限定」という時間制限を設けたこのプロジェクトに込めた意図とは。過去から未来へと響き渡る、ひとつの実験的対話をお聴きください。[2026年1月5日〜2026年1月8日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 縄文太鼓とは(03:58) 鼓笛隊から和太鼓へ(07:41) ガーナに渡りジャンベ制作を学ぶ(16:53) お腹に響く縄文太鼓の音(21:10) 1000人同時に太鼓を鳴らそう(30:34) 縄文時代から学ぶこと(33:29) 実験施設「ZOKZOK」をOPEN(41:38) 縄文太鼓が伝えるメッセージ
FM NORTH WAVEで朝の番組「KATS IN THE MORNING」を担当するDJカツノリさんを迎えてお届けする、年末年始スペシャルエピソード。ラジオや「喋ること」をテーマに、これまでの歩みと現在、そしてこれからについてじっくり語り合いました。DJオーディション合格までの道のり、ラジオを通して見えてきた新しい「やりたいこと」。好きなことと、これまで積み重ねてきた経験を掛け合わせることで生まれる、カツノリさんならではのオリジナリティと、その原動力に迫ります。これからのカツノリさんの挑戦が楽しみになる対話を、ぜひお聴きください。[2025年12月29日〜2026年1月1日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 朝の番組を担当して10年(06:17) 多彩な趣味を仕事に(14:43) たくさんの力を集結して届けているラジオ(19:31) FM NORTH WAVEに憧れて(27:59) 好きと好きで新しい形を(31:46) 目指せ朝番組放送3000回
ずっと先の景色が、今よりも自然豊かで美しく、たくさんの生き物たちが自由に暮らせる環境であってほしい。人が森にやさしく関わり、木を伐りすぎることなく、森が“ありたい姿”を尊重しながら守り続ける。そんな想いのもと活動しているのが、株式会社ずっとみんなの森です。今回は、代表の陣内雄さんと雅子さんにインタビュー。北海道の森のいまの姿から、本来あるべき森のかたち、人間社会と同じように、世代の異なる木々がネットワークを築き、互いに支え合って生きている森の驚くべき仕組みにも触れながら未来の森のために今できることを伺いました。[2025年12月22日〜2025年12月25日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 森のなりたい姿へのお手伝い(05:31) 菌と根でつながる森のネットワーク(14:11) 森のためにしてあげること(18:50) 札幌南高の広大な学校林は「ずっとみんなの森」(29:17) 人間の社会と森の社会(32:08) 自然建築と森の中の居場所(38:03) 幸せな森のそばで
テーマに沿ったこだわりのセレクションを、映画館以外の場所で上映するイベントを立ち上げてきたキノマドの田口さん。これまで、さまざまな場所にスクリーンを立て、世界各国の映画を届けてきました。なかなか出会う機会のない作品を、もっと気軽に、日常の延長で楽しんでもらいたい。そんな想いから生まれた取り組みと、これまでどんな場所で、どんな映画を上映してきたのかを伺います。映画がもっと身近にある街へ。日常のそばに映画があることで生まれる豊かな未来についてお話しいただきました。[2025年12月15日〜2025年12月18日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 移動映画館キノマドとは(05:32) 映画が上映されるまで(10:22) 映画館じゃないところで映画を上映(18:34) アメリのヒットを振り返る(25:16) 映画とお弁当のセットで世界を旅してみよう(36:07) 映画のある豊かさとは
札幌で長く企業に勤めながら、その経験を活かして自身の会社も立ち上げた伊藤新さん。社内で初めて男性育休を取得するなど、時代に合わせた新しい働き方を積極的に実践してきました。働き方が多様化するいま、伊藤さんが選び続けてきた“仕事のかたち”とは。そして、ミュージシャンとして40年以上活動してきたキャリアは、どのように人生とつながってきたのか。仕事、人とのつながり、そして「楽しむ」こと。伊藤さんのこれまでと、これからを伺います。[2025年12月8日〜2025年12月11日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 会社員として働きながら会社も経営(03:33) 男性の育休取得も社内初(06:59) 出前授業のプロデュース(11:26) 第二の人生スタートを定年前からスタンバイ(20:44) 農家さんとの出会いが人生の転機に(25:27) 結成40周年のバンドでギターも(32:08) 自分の望む生き方のために
札幌の設計事務所「アカサカシンイチロウアトリエ」代表、建築家・赤坂真一郎さんをお迎えし、建築という視点から“街と社会のこれから”について伺いました。赤坂さん自身のキャリアと経験を軸に、よりよい未来の場の創出、住宅設計のニーズとメッセージ、そしてアートやデザインの世界のこと。街と人をやさしく包む「建築のこと」、たっぷり語っていただきました。[2025年12月1日〜2025年12月4日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 未来を豊かにする場の創造(04:46) 建築家という資格はない(09:00) デザインやグラフィックがやりたくて(17:48) 30歳で独立(23:05) 都市と自然の境界に(32:45) 建築の多様性
都市のなかの何気ない風景や、どこか懐かしい昭和の香り。JUNYAさんは、そんな“日常の瞬間”を、写真や電子部品、木工を使って独自の作品に仕立てています。光とノスタルジーで描く、人々の営みと街の灯り。JUNYAさんが作品として切り取る「残しておきたい風景」とは?[2025年11月24日〜2025年11月27日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 写真と工作で街を表現するインスタレーション(05:53) 押してもいいですよ(13:32) それぞれ違う集合住宅の灯を表現(16:41) あの昭和な光る看板も.....(22:58) 雨の街を作品に(30:10) 何気ない日常を残す意味(32:34) そこに住む人たちの営みを形に
北海道出身のピアニスト・岩田真由美さんと、宮城県出身のピアニスト・山川充さんによるピアノデュオ「マ・コルド・ダルク」。“クラシックをもっと身近に、もっと自由に楽しんでほしい”という想いから、ワンコインコンサートやワンビルコンサートなど、多彩な活動を続けています。今回のインタビューでは、お二人が海外留学で掴んだ学び、恩師を迎えて開催したコンサート(収録当時)実現にむけての特別な想い、そしてこれから二人のピアノが紡いでいく未来のハーモニーについて伺いました。[2025年11月17日〜2025年11月20日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) マ・コルド・ダルクの名前の由来(05:27) ポーランドとフランスでの留学経験(09:57) ワンコイン、ワンビルコンサートでもっと身近にクラシックを(16:27) 海外でのとってもアウェイな出来事(21:52) フランス時代は「英語」で押し切る!(30:58) ベルギーの恩師を迎えて(34:02) 音楽が街にあふれる未来のために
ウェディングのヘアメイクから、まつ毛エクステの講師まで幅広く活躍する MOMO さんをお迎えし、「意外と知らないまつ毛やまつ毛エクステのこと」をたっぷり伺いました。ハワイでウェディングプランナーとして働いていた頃のこと、そして日本へ帰国することになった“ちょっと意外な理由”。どのエピソードにも、流れに身をまかせながらその瞬間を楽しみ、出会いを大切に紡いできたMOMOさんのまっすぐな人柄が感じられるインタビューです。ぜひお楽しみください。[2025年11月10日〜2025年11月13日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) アイリストというお仕事(04:36) どこまでも伸びるわけではない"まつ毛"の秘密(11:36) もともとはヘアメイクのお仕事がしたくて(14:26) 関係性が築ける良さがある(22:11) ハワイ在住のウエディングプランナー(29:17) チャペルが立たずに帰国?!(30:52) ご縁でつながるカメラとイベントの世界
現在は登別市を拠点に活動するペン画作家・小槇ひなこさん。専門学校でグラフィックを学んだのち、ペン画家として創作に向き合い続けています。北海道に生きる動物たちを、白と黒のモノトーンで静かに描き出す小槇さん。なぜ動物をテーマとして選んだのか──。そのきっかけや、地元をアートで盛り上げたいという想いについて伺いました。街のブランディング=コミュニケーションの設計という視点で描く未来をを伺います。[2025年11月3日〜2025年11月6日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 高文連で初めて描いたペン画(06:46) 鹿との接触事故で芽生えたもの(10:39) 専攻はグラフィックデザイン(16:18) ペン画のペンは0.02ミリも?!(19:53) 「あお」の意味
北海道・知床のシンボルキャラクター「知床トコさん」をはじめ、地域の魅力を“物語”として発信するブランディングに携わる、デザイナー・初海(はつみ)さん。観光のあり方が大きく変化するいま、移住・観光だけではなく関係人口を育てることが求められる時代。その最前線で、知床の暮らしや価値を見つめ続けてきた初海さんに、街のブランディング=コミュニケーションの設計という視点で描く未来をを伺います。[2025年10月27日〜2025年10月30日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) コミュニケーションの設計というお仕事(05:51) 町の理念を再解釈(10:10) 観光と移住以外の関わり方と楽しみ方(20:28) 知床トコさんの秘密(24:20) 都会の人に見てほしい知床の姿(26:25) 関係人口を増やす(31:51) 50年後の未来を見据えて
NPO法人コモンビートが主催するミュージカルプロジェクト「A COMMON BEAT」。“100人が100日でミュージカルをつくり上げる”——そんな想いと情熱のステージを支えるのは、スタッフの橋本理沙さん。今回は、橋本さんがこのプロジェクトを通して感じた「ともにつくる」楽しさ、そして“仲間と生きること”の尊さについてお話を伺います。この取り組みは、株式会社ZENTech主催「心理的安全性AWARD 2023」でシルバーリング賞を受賞。全国に広がる活動の中から、札幌公演の立ち上げに挑む橋本さんの北海道への想い、そしてこれからのビジョンに迫ります。[2025年10月20日〜2025年10月23日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 100人100日ミュージカルプログラムとは(08:38) 出会いから上演までのそれぞれの100日(10:17) 橋本さんの「大人を見る目が変わった」こと(18:37) 全国でプロジェクトが進行中......札幌は?(23:57) 大好きなところで大好きなことをやる(27:07) 余市の雪は「軽い」!(31:47) 将来の夢は「スローライフ」
外国客船の多彩なクルーズ商品を日本市場に紹介する〈クルーズバケーション〉から、ディズニー・クルーズライン担当の西口正人さんと営業マネージャー坪田健二さんをオンラインでお迎えしました。2026年、ついにアジアにも就航するディズニーのクルーズ旅行の最新情報から、趣味全開の個性派プランまで。耳で感じる“世界一周”──夢のような船旅の魅力を、音でお届けします。
札幌・道内の美味しいお店をWEBを中心に紹介しているライター、オサナイミカさん。紙媒体が主流だった時代から、自分の足と舌で見つけた“本当においしい”を届け続けてきました。彼女の写真や言葉は、料理の温度や空気の香りまでも感じさせる臨場感があり、見る人をまるでその場に連れていってくれます。SNSの発展でお店選びの形が変わる今も、変わらない探究心と「美味しいを繋ぐ想い」を語ってくれました。[2025年10月6日〜2025年10月9日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) インテリア関係のお仕事からライターへ(09:31) 口コミで広がる信頼の関係(13:37) SNS時代の繋がり方(19:43) 自分ならではの価値を発信(32:49) お店ではなく、人を書く(36:02) 北海道の秋の味覚はジビエに注目
札幌を拠点に活動するプロマジシャン・わたるんるんさんは、27歳にしてキャリア23年の大ベテラン。現役の看護師でもあり、「笑顔」をキーワードにマジックと医療の世界を軽やかに行き来しています。今回の放送では、なんと実際にラジオの前でマジックを披露!聴きながら、あなたもマジックに参加できる特別なひとときをお届けします。ステージの裏側から、耳で“魅せる”マジックのタネまで――たっぷりと伺いました。[2025年9月29日〜2025年10月2日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) キャリア23年、現在27歳のマジシャン(03:44) 時代を彩ったマジシャンたち(07:10) 現役看護師という一面(12:50) 目の前で起きる"現象"(15:30) アタッシュケースひとつで朝まで手品ができる|?(20:44) スペインのマジックは情熱的(23:44) ラジオでマジック!(27:37) マジシャンは「嘘」はついていない
札幌を拠点に活動するエンタメ制作会社「岡山エンジン」のオカヤマカズヤさん。国産蒸留酒BAR【PAPERDOLLBAR】の運営をはじめ、商品のPR・ブランディング、イベント企画、DJ活動まで幅広く手がけています。今回は、カズヤさんのモチベーションの原点や仕事の仕方、柔軟に何足ものわらじを履き続ける考え方に迫ります。「何をやるかより誰とやるか」を大切に、自分を頼ってくれる人とのつながりを経由して広がる楽しさを実感しているという、彼ならではの生き方と働き方がわかるインタビューとなりました。[2025年9月22日〜2025年9月25日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) キャリアのスタートは美容系の仕事から(04:34) "時給"への憧れ(08:00) コロナ前と後でのBAR経営の変化(14:49) 人の魅力の優るものなし(19:34) 個人の難しさ・組織の難しさ(22:23) 情熱が動かすエンタメ業界のお仕事(30:43) 上京と音楽制作の日々(37:02) 自分軸で生きる先に広がる楽しみ
札幌在住のイラストレーター・挿画家、松本浦さんは、鉛筆や水彩絵の具を使い、消えゆく街並みや風景を描き続けています。昭和の懐かしい情景や、失われつつある風景をどのように表現しているのか、水彩にこだわる理由、そして意外な前職についてもお話を伺いました。また、“体感する”個展として展開する作品の魅力についても紹介します。[2025年9月15日〜2025年9月18日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 幼い頃に描いた蒸気機関車が原点(05:28) "趣もあるけど傾きもある建物"(09:53) 現地に赴き2時間で描く水彩画(13:53) 前職は映写技師(19:30) スクリーンに登場したカレンダー(25:28) "消えゆく昭和の風景"を体感する個展(29:58) 水彩画にこだわるワケ(37:14) 今はもう無い景色"集めた画集
札幌出身の小野あずみさんは、7歳からバレエを学び18歳でロンドンのThe Urdang Academyに留学、ミュージカルを専攻。帰国後はUSJでショーMCやドロシー役を務め、スコットランドでは名門大学や地域スクールでダンス指導も経験しました。現在は札幌で自身のスタジオ「Mac Art House」を運営し、若者の表現力や演劇教育の大切さを届けています。イギリスでの経験を通じて感じた日本との差や、今伝えたい想いについても伺いました。さらに、あずみさんが立ち上げた EN TIMe。歌って踊るイギリスのパントマイムをモチーフにした新感覚ミュージカル、その魅力についてもお聞きしています。[2025年9月8日〜2025年9月11日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) ミュージカルとの出会いは"CATS"から(04:46) サマースクールからはじまったイギリスでのミュージカル生活(07:56) 当時の本場イギリスでのオーディションとは(13:58) アルバイトとレッスンの日々(20:02) ミス・サイゴン、そして帰国へ(27:51) 再び渡英後〜帰国、指導者としてのキャリアスタート(30:03) 小学校で必修?!演劇の授業(35:22) エンターテイメントを日常に
イギリスの音楽や文化に魅了され、5年間のイギリス留学を経た金内さん。カムデンマーケットや現地で出会ったヴィンテージの世界に心を奪われ、帰国後には自身のお店を開き、販売・発信を続けています。ロンドン中を探し回って培った確かな目利きで、海外から直接仕入れる金内さんに、イギリスでの暮らしや文化の魅力、そして海外との取引で感じた日本との違いや難しさについて伺いました。[2025年9月1日〜2025年9月4日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) ヴィンテージとアンティークの違い(06:21) イギリスに惹かれた理由(11:22) イギリス生活5年で出会ったヴィンテージの数々(20:28) 帰国後ヴィンテージのお店を(22:30) 海外との取引で必要な英語スキル(トラブル編)(29:27) 現地イギリスでは買えないヴィンテージアイテム?!(31:57) イギリスでROYALと付くものは......(39:13) 意外とリーズナブル?!なヴィンテージの世界



