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Author: FM NORTH WAVE

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北海道のラジオ局FM NORTH WAVE、DJわたなべゆうかがお送りする平日午前のワイド番組「cottonsky」内で月曜から木曜10:25〜10:40放送のインタビューコーナー「taste the sky」。ラジオでは4日にわけて放送した内容の中からインタビュー部分のみを1本にまとめた再編集版です。

※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。

145 Episodes
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札幌在住の写真家・大橋英児さん。ふるさと稚内の自然を原風景にネパールやチベットなど、広大な自然と少数民族を20年以上にわたり撮り続け、「人間にとっての幸福とは何か」を問い続けてきました。近年は、自販機を題材にしたシリーズ「Roadside Lights」を展開。雪原にぽつんと灯る光など、私たちが見慣れた風景に新たなまなざしを向けています。最新写真集『Roadside Lights 2020-2025』、そして進行中のプロジェクト「Your eyes are our eyes」とともに、自販機に何を感じ、どんな視点で切り取ってきたのか。そのまなざしの源流とこれからを伺いました。[2026年2月23日〜2026年2月26日放送分]※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 自然好きからカメラマンへ(04:00) 雪原にポツンと佇む自動販売機を撮り始める(09:35) ヒマラヤの自然と暮らし(14:56) 自販機写真のオンリーワンをアップデート(21:21) 都会の孤独と笠地蔵(32:17) もうひとつのプロジェクト(38:10) 芸術に必要な「余白」
海外や国内の交通、ホテル、グルメなどを発信する「SU channel」を主宰するYouTuber、SUさんこと陶山(すやま)健人さん。日本からはあまり訪れない国境地帯や辺境の地を旅しながら、現地のリアルな暮らしや空気感を伝え続けています。歴史と食にフォーカスした旅の記録をまとめた初の著書『世界史の食べ歩き方』には、思わず驚くようなエピソードも数多く収められています。今回のインタビューでは、旅の裏側や現地で感じたこと、そして国境付近で営まれる日常を伺いました。[2026年2月16日〜2026年2月19日放送分]※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) チャンネル登録者数31万超のSU channnel(08:36) 印象に残っている旅先は?(10:52) 国境エリアや辺境地を目指して(19:26) やっぱり?!過酷な国境旅(21:47) 現地だからわかる、世界の「リアル」(28:28) トラベルとトラブルは一文字違い
狩猟家として北海道に暮らす黒田未来雄さん。商社勤務からメディアの世界へ、そして狩猟の道へと進んだ背景には、海外での体験や自然との出会いがありました。著書『獲る食べる生きる ― 狩猟と先住民から学ぶ“いのち”の巡り』に込めた思いや、山に入り動物と向き合う中で見えてきた「命」と「食」の本質について、じっくりと伺っています。黒田さんが実行委員を務める2026年3月開催の朗読会についても触れています。[2026年2月9日〜2026年2月12日放送分]※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 狩猟家黒田さんの経歴から(06:15) 転機となったアンゴラでの経験(14:97) 北海道の自然そしてヒグマの存在(23:29) 命の循環と自然環境(24:29) そして狩猟家へ(29:49) 涙した朗読会を地元にも(35:37) 次の世代に託したい「命の素晴らしさ」
ダンサー、コリオグラファー、インストラクターとして幅広く活動するAyaさん。阿寒湖アイヌシアターイコロのダンサーをはじめ、レバンガ北海道のパフォーマンスディレクションや演出、専門学校での講師、キッズチア指導など、多彩な現場で身体表現に向き合い続けています。今回は、そんなAyaさんを迎えて、現在の活動紹介から、ダンスとの出会いから、レバンガ北海道の試合のライブ感満載な舞台裏までお話しいただきました。[2026年2月2日〜2026年2月5日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) ダンスとの出会いはラジオから(05:57) 俳優としても子役から活躍(17:41) 時代とともに変化するダンスのジャンル(29:47) テーマは新己旧(34:41) イコロダンサーとして文化を継承(37:49) プロバスケチームのチアダンスチームを監修(43:22) これからのヴィジョン
札幌にある絵本専門店「ちいさなえほんや ひだまり」。一軒家をお借りして、店内で絵本を読み、気に入ったものをそのまま持ち帰れる、少し特別な空間です。長く児童書や絵本に携わってきた店主・青田さんが、厳選したおよそ2500タイトルの絵本が並ぶこのお店で、絵本を通したコミュニケーションの大切さや、名作絵本にまつわる知られざるエピソードを伺いました。さらに今回は、「優れた絵本を“音”で表現する」という、青田さんにとっても初めての試みも。物語の世界から、どんな音色が聴こえてきたのでしょうか。[2026年1月26日〜2026年1月29日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 靴を脱いでくつろいで(04:29) こだわりの3つの条件とは(14:15) 時代とともに色褪せない絵本を「音」で表現(19:00) 絵本を「体験」して(25:26) 名作絵本にこめられたメッセージ(33:26) 売る店から地域とつながるお店へ
加湿器や冷暖房に関する製品を製造・販売するピーエスグループ。北海道に工場を持ち、敷地内では地球環境に配慮し、間伐材を使用した薪ボイラーを導入するなど、暮らしの快適さと地球の未来のために取り組みを続けています。90年代からは冷房システムにも力を注ぎ、現在では多くの施設でピーエスグループの冷暖房システムが利用されています。今回は、寒さ厳しい北海道でお部屋を効率よくあたためるポイントとともに、採用も担当する後藤さんから、若い世代へ向けた「働くこと」へのメッセージも伺いました。[2026年1月19日〜2026年1月22日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 日本ではじめて加湿器を作ったメーカーです(04:04) 90年代よりスタートした「音のしない、風のない」冷房のシステム(12:00) PS札幌工場の環境へ配慮した取り組み(17:45) 工場見学と体験学習(20:57) 寒さと暖かさ -温度と湿度の関係-(25:16) 少ないエネルギーで効率よく暖める(30:34)採用担当の後藤さんが思う若い世代に伝えたいこと
札幌でインタビューや書籍編集に長く携わってきたライターの 佐藤優子さん。各媒体での執筆活動に加え、自身でもZINEを複数刊行するなど、言葉と丁寧に向き合い続けてきました。今回は佐藤さんを迎え、「インタビューとは何か」をテーマに対談。取材の場で心がけていること、大切にしているルール、そして実践してきたテクニックとは。相手の言葉にどう耳を傾け、どんな問いを重ねていくのか。長年の経験の中で培われてきた“聞く力”をひもときながら、インタビューという仕事の奥行きに迫ります。[2026年1月12日〜2026年1月15日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) ライターというお仕事(05:02) もしも2万円があったなら(12:50) 小さく切り分けて"具体的”に聞く(18:12) 最適取材時間は40分まで(24:05) 言葉と向き合う"推敲"(30:01) こだわりのZINEたちご紹介
自ら考案した縄文太鼓を携え、世界各地で演奏活動を続ける茂呂剛伸さん。和太鼓からジャンベ、そして歴史とロマンを内包した“縄文の響き”へ。どんなきっかけで縄文文化と出会い、なぜ縄文太鼓を生み出すに至ったのか。そしてその音色には、どんな想いとメッセージが込められているのか。 “表現”を通して縄文と現代をつなぐ茂呂さんの活動と、今だからこそ伝えたい、縄文からのメッセージに迫ります。さらに、表現者4人で立ち上げた実験施設ZOKZOK についても詳しく伺いました。 「10年限定」という時間制限を設けたこのプロジェクトに込めた意図とは。過去から未来へと響き渡る、ひとつの実験的対話をお聴きください。[2026年1月5日〜2026年1月8日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 縄文太鼓とは(03:58) 鼓笛隊から和太鼓へ(07:41) ガーナに渡りジャンベ制作を学ぶ(16:53) お腹に響く縄文太鼓の音(21:10) 1000人同時に太鼓を鳴らそう(30:34) 縄文時代から学ぶこと(33:29) 実験施設「ZOKZOK」をOPEN(41:38) 縄文太鼓が伝えるメッセージ
FM NORTH WAVEで朝の番組「KATS IN THE MORNING」を担当するDJカツノリさんを迎えてお届けする、年末年始スペシャルエピソード。ラジオや「喋ること」をテーマに、これまでの歩みと現在、そしてこれからについてじっくり語り合いました。DJオーディション合格までの道のり、ラジオを通して見えてきた新しい「やりたいこと」。好きなことと、これまで積み重ねてきた経験を掛け合わせることで生まれる、カツノリさんならではのオリジナリティと、その原動力に迫ります。これからのカツノリさんの挑戦が楽しみになる対話を、ぜひお聴きください。[2025年12月29日〜2026年1月1日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 朝の番組を担当して10年(06:17) 多彩な趣味を仕事に(14:43) たくさんの力を集結して届けているラジオ(19:31) FM NORTH WAVEに憧れて(27:59) 好きと好きで新しい形を(31:46) 目指せ朝番組放送3000回
ずっと先の景色が、今よりも自然豊かで美しく、たくさんの生き物たちが自由に暮らせる環境であってほしい。人が森にやさしく関わり、木を伐りすぎることなく、森が“ありたい姿”を尊重しながら守り続ける。そんな想いのもと活動しているのが、株式会社ずっとみんなの森です。今回は、代表の陣内雄さんと雅子さんにインタビュー。北海道の森のいまの姿から、本来あるべき森のかたち、人間社会と同じように、世代の異なる木々がネットワークを築き、互いに支え合って生きている森の驚くべき仕組みにも触れながら未来の森のために今できることを伺いました。[2025年12月22日〜2025年12月25日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 森のなりたい姿へのお手伝い(05:31) 菌と根でつながる森のネットワーク(14:11) 森のためにしてあげること(18:50) 札幌南高の広大な学校林は「ずっとみんなの森」(29:17) 人間の社会と森の社会(32:08) 自然建築と森の中の居場所(38:03) 幸せな森のそばで
テーマに沿ったこだわりのセレクションを、映画館以外の場所で上映するイベントを立ち上げてきたキノマドの田口さん。これまで、さまざまな場所にスクリーンを立て、世界各国の映画を届けてきました。なかなか出会う機会のない作品を、もっと気軽に、日常の延長で楽しんでもらいたい。そんな想いから生まれた取り組みと、これまでどんな場所で、どんな映画を上映してきたのかを伺います。映画がもっと身近にある街へ。日常のそばに映画があることで生まれる豊かな未来についてお話しいただきました。[2025年12月15日〜2025年12月18日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 移動映画館キノマドとは(05:32) 映画が上映されるまで(10:22) 映画館じゃないところで映画を上映(18:34) アメリのヒットを振り返る(25:16) 映画とお弁当のセットで世界を旅してみよう(36:07) 映画のある豊かさとは
札幌で長く企業に勤めながら、その経験を活かして自身の会社も立ち上げた伊藤新さん。社内で初めて男性育休を取得するなど、時代に合わせた新しい働き方を積極的に実践してきました。働き方が多様化するいま、伊藤さんが選び続けてきた“仕事のかたち”とは。そして、ミュージシャンとして40年以上活動してきたキャリアは、どのように人生とつながってきたのか。仕事、人とのつながり、そして「楽しむ」こと。伊藤さんのこれまでと、これからを伺います。[2025年12月8日〜2025年12月11日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 会社員として働きながら会社も経営(03:33) 男性の育休取得も社内初(06:59) 出前授業のプロデュース(11:26)  第二の人生スタートを定年前からスタンバイ(20:44) 農家さんとの出会いが人生の転機に(25:27) 結成40周年のバンドでギターも(32:08) 自分の望む生き方のために
札幌の設計事務所「アカサカシンイチロウアトリエ」代表、建築家・赤坂真一郎さんをお迎えし、建築という視点から“街と社会のこれから”について伺いました。赤坂さん自身のキャリアと経験を軸に、よりよい未来の場の創出、住宅設計のニーズとメッセージ、そしてアートやデザインの世界のこと。街と人をやさしく包む「建築のこと」、たっぷり語っていただきました。[2025年12月1日〜2025年12月4日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 未来を豊かにする場の創造(04:46) 建築家という資格はない(09:00) デザインやグラフィックがやりたくて(17:48)  30歳で独立(23:05) 都市と自然の境界に(32:45) 建築の多様性
都市のなかの何気ない風景や、どこか懐かしい昭和の香り。JUNYAさんは、そんな“日常の瞬間”を、写真や電子部品、木工を使って独自の作品に仕立てています。光とノスタルジーで描く、人々の営みと街の灯り。JUNYAさんが作品として切り取る「残しておきたい風景」とは?[2025年11月24日〜2025年11月27日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 写真と工作で街を表現するインスタレーション(05:53) 押してもいいですよ(13:32)  それぞれ違う集合住宅の灯を表現(16:41)  あの昭和な光る看板も.....(22:58)  雨の街を作品に(30:10) 何気ない日常を残す意味(32:34) そこに住む人たちの営みを形に
北海道出身のピアニスト・岩田真由美さんと、宮城県出身のピアニスト・山川充さんによるピアノデュオ「マ・コルド・ダルク」。“クラシックをもっと身近に、もっと自由に楽しんでほしい”という想いから、ワンコインコンサートやワンビルコンサートなど、多彩な活動を続けています。今回のインタビューでは、お二人が海外留学で掴んだ学び、恩師を迎えて開催したコンサート(収録当時)実現にむけての特別な想い、そしてこれから二人のピアノが紡いでいく未来のハーモニーについて伺いました。[2025年11月17日〜2025年11月20日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) マ・コルド・ダルクの名前の由来(05:27) ポーランドとフランスでの留学経験(09:57) ワンコイン、ワンビルコンサートでもっと身近にクラシックを(16:27) 海外でのとってもアウェイな出来事(21:52) フランス時代は「英語」で押し切る!(30:58) ベルギーの恩師を迎えて(34:02) 音楽が街にあふれる未来のために
ウェディングのヘアメイクから、まつ毛エクステの講師まで幅広く活躍する MOMO さんをお迎えし、「意外と知らないまつ毛やまつ毛エクステのこと」をたっぷり伺いました。ハワイでウェディングプランナーとして働いていた頃のこと、そして日本へ帰国することになった“ちょっと意外な理由”。どのエピソードにも、流れに身をまかせながらその瞬間を楽しみ、出会いを大切に紡いできたMOMOさんのまっすぐな人柄が感じられるインタビューです。ぜひお楽しみください。[2025年11月10日〜2025年11月13日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) アイリストというお仕事(04:36)  どこまでも伸びるわけではない"まつ毛"の秘密(11:36) もともとはヘアメイクのお仕事がしたくて(14:26)  関係性が築ける良さがある(22:11)  ハワイ在住のウエディングプランナー(29:17) チャペルが立たずに帰国?!(30:52) ご縁でつながるカメラとイベントの世界
現在は登別市を拠点に活動するペン画作家・小槇ひなこさん。専門学校でグラフィックを学んだのち、ペン画家として創作に向き合い続けています。北海道に生きる動物たちを、白と黒のモノトーンで静かに描き出す小槇さん。なぜ動物をテーマとして選んだのか──。そのきっかけや、地元をアートで盛り上げたいという想いについて伺いました。街のブランディング=コミュニケーションの設計という視点で描く未来をを伺います。[2025年11月3日〜2025年11月6日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 高文連で初めて描いたペン画(06:46) 鹿との接触事故で芽生えたもの(10:39) 専攻はグラフィックデザイン(16:18)   ペン画のペンは0.02ミリも?!(19:53) 「あお」の意味
北海道・知床のシンボルキャラクター「知床トコさん」をはじめ、地域の魅力を“物語”として発信するブランディングに携わる、デザイナー・初海(はつみ)さん。観光のあり方が大きく変化するいま、移住・観光だけではなく関係人口を育てることが求められる時代。その最前線で、知床の暮らしや価値を見つめ続けてきた初海さんに、街のブランディング=コミュニケーションの設計という視点で描く未来をを伺います。[2025年10月27日〜2025年10月30日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) コミュニケーションの設計というお仕事(05:51) 町の理念を再解釈(10:10) 観光と移住以外の関わり方と楽しみ方(20:28) 知床トコさんの秘密(24:20) 都会の人に見てほしい知床の姿(26:25) 関係人口を増やす(31:51) 50年後の未来を見据えて
NPO法人コモンビートが主催するミュージカルプロジェクト「A COMMON BEAT」。“100人が100日でミュージカルをつくり上げる”——そんな想いと情熱のステージを支えるのは、スタッフの橋本理沙さん。今回は、橋本さんがこのプロジェクトを通して感じた「ともにつくる」楽しさ、そして“仲間と生きること”の尊さについてお話を伺います。この取り組みは、株式会社ZENTech主催「心理的安全性AWARD 2023」でシルバーリング賞を受賞。全国に広がる活動の中から、札幌公演の立ち上げに挑む橋本さんの北海道への想い、そしてこれからのビジョンに迫ります。[2025年10月20日〜2025年10月23日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。INDEX(00:35) 100人100日ミュージカルプログラムとは(08:38) 出会いから上演までのそれぞれの100日(10:17) 橋本さんの「大人を見る目が変わった」こと(18:37) 全国でプロジェクトが進行中......札幌は?(23:57) 大好きなところで大好きなことをやる(27:07) 余市の雪は「軽い」!(31:47) 将来の夢は「スローライフ」
外国客船の多彩なクルーズ商品を日本市場に紹介する〈クルーズバケーション〉から、ディズニー・クルーズライン担当の西口正人さんと営業マネージャー坪田健二さんをオンラインでお迎えしました。2026年、ついにアジアにも就航するディズニーのクルーズ旅行の最新情報から、趣味全開の個性派プランまで。耳で感じる“世界一周”──夢のような船旅の魅力を、音でお届けします。
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