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心を磨く人間関係教室
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心を磨く人間関係教室

Author: TOMOKO

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By TOMOKO
人間関係を改善するためには、自分との関係を見直す必要があります。自分を嫌いな人は、他人を好きになることはできません。いろんな角度から、自分とうまく付き合うためのヒントを提案しています。ネガティブな感情との向き合い方、他者とのコミュニケーション、自己表現の重要性など。具体的な例を挙げながら、感情のコントロール、相手の立場の理解、自己認識の向上を促し、より穏やかな人間関係と自己成長を目指します。さらに、言葉の選び方や思考の転換を通じて、ネガティブな感情をポジティブに変える方法も探求していきます。

・心理カウンセラー(得意分野は、不倫、恋愛、夫婦関係、親子関係、嫁姑、職場の人間関係など)
・コトダマ鑑定士(数霊・言霊による悩み相談)
・出版サポート@あい出版
TOMOKO

・言霊・音霊・数霊鑑定
・心理カウンセラー・みぞおち研究家


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手に入りにくいものは、より魅力的に見えるものです。人がもっている物は、なぜか欲しくなったりします。 相手は少なくとも一度はモテて、結婚していますから、余裕もあります。 あまり魅力的ではないはずの男が、魅力的に見えてします理由は、こんな単純なところにあるのかもしれません。
ep69:不倫は麻薬

ep69:不倫は麻薬

2024-03-0909:00

不倫というのは、依存性・習慣性の高い麻薬のようなものです。麻薬の力によってハイになり、実像をねじ曲げます。それほどでもないのに、超素敵な人に見えたりします。 麻薬はいつか効果を失う。そのときあなたは、その人のことを代わらず好きでいられるでしょうか?
孤独で寂しい、というのは誤解です。孤独は素敵なことです。自分自身の中にある暗闇を、少しずつ埋めていく大切な時間。 人間関係の悩みも、自分の孤独を理解することで解消します。 孤独の時間を大切にしてください。
もう無理、とか、もう無駄。夢も希望もない。「諦める」という言葉から、そんな印象を受けませんか? 実は「諦める」とは、ものごとを「明らか」にすることなのです。
痩せたいのに痩せない、というのは、ちゃんと理由があります。 なぜ痩せたいのか、痩せてどうなりたいのか、あなたの幸せとは何ですか? そのあたりを無視して痩せたい痩せたいと願ても、決して痩せません。自然の流れに逆らっているからです。
メンタルを強化したい人。悩みがある人。困りごとや悲しいこと。怒っている人。 とにかく「みぞおち」に手をあてて、温めたり撫でたりしてください。みぞおちが柔らかくなると、心も体も柔らかくなっていきます。 みぞおちセルフケアについてお伝えします。
私が、みぞおち研究家になった理由、仕事歴についてもお話しています。 整体師の時代に、「みぞおち」のすごさに気づいてしまったのです。
体の7割を占めるといわれる「水」。 水が清らかであること。 水が常に流れていること。 これ、とても大切です。 水の流れが滞ると、「むくみ」になります。 体だけでなく、心にも「むくみ」が現れます。
腸の具合が乱れると、激しく愛を渇望するようになります。 愛情を受け取り慣れていない人は、愛を与えることもできません。 まず、みぞおちを柔らかくして、それから自分を愛することに慣れていきましょう。腸も少しずつ回復し、愛を受け、愛を与えられるようになっていきます。
人にばかり心を配っていると、腎臓が弱ります。 すると、みぞおちが硬くなって、「自分にも心を配ってくれよ~」と知らせてくれます。 心の癖は、なかなか変えられないので、みぞおちを柔らかくすると良いですよ。 手のひらをのせて温めるだけ。
不安を感じていると、胃の調子が悪くなります。 すると、みぞおちが硬くなります。 みぞおちを柔らかくすると、胃の調子が少しずつ回復し、不安も小さくなっていきます。
悲しいときは、肺が疲れています。 肺が疲れているとき、みぞおちは硬いです。 みぞおちを柔らかくすると、肺が力を取り戻し、悲しみが小さくなります。
みぞおちを柔らかくすると、肝臓が快復して、怒りもやわらぐ。 といわれたら、あなたは信じますか? みぞおち研究家として活動する心理カウンセラーの話です。
どうにか夫婦を続けているのは、私が努力と我慢を続けてきたから。と、過去の私は思っていました。 じつは夫が、限界ギリギリまで我慢していたから、だったのです。 双方の我慢が限度を超え、何度もの危機があり、調整方法を学び、今も共に暮らしています。 ファブリーズの話をします。
母との関係に悩んでいる方へ。母親を「お母さん」「ママ」と呼ぶのをやめて、彼女の名前を呼んでみてください。それが無理なら、心の中だけでも、名前で呼ぶようにします。それだけで母と距離をとれるようになります。 誰にも理解してもらえない方へ。自分を一番理解してくれるのは、あなた自身です。自分を名前で呼び、労い、励まし、仲良くなりましょう。あなたの最強の味方は、あなた自身です。
「ありがとう」を伝えること。伝えられなくても、心の中でつぶやいたら大丈夫。 「ごめんなさい」を伝えること。伝えられなくても、心の中でつぶやいたら大丈夫。 あとは、分かれるという選択肢があることを知っておくこと。 この3つです。
触りたいけど、触りたくない。肌のぬくもりが欲しいけど、夫から拒まれたらどうしよう。そんなときは、間接的に触れてみるのがおススメ。彼の上着の糸くずを取ってあげるとか、タオルをそっと優しく手渡すとか、毛布をかけてあげるとか。 それも無理なら、彼の洗濯物を丁寧にたたんでみましょう。
ほんのわずかでも関係修復の可能性があるなら。ほんのわずかでも相手に近づきたいと思うなら。特別なスキンシップをお試しください。キーワードは「裏側(うらがわ)」です。
こんな「はず」だと思っていたことは、すべて「はずれ」!この人って、こんな常識外れだったなんて!もうショック~! 常識って、とても曖昧なものです。常識は、人それぞれ違います。二人が暮らすというのは、ふたつの全く違う常識を、少しずつ重ね合わせていくプロセスなのかもしれませ。
涼子さんが試してくれました。うまくいきましたよ!
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