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女性性映画レビュー
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2年前の闘病中の男性性と、今の男性性。自分のなかの男性性へのイメージが大きく変わったことに気づく。P.S. 新規リスナー登録、ありがとうございます♪
最終話。内なる男性性に目覚める「ボク」と、彼のエネルギーを全身で受け取り、性エネルギーが開花していく「きみ」。男性性的エネルギーは、知性や行動、時には沈黙へと姿かたちを変え、絶え間ない命の循環を生み出しています。その躍動感に「ボク」自身が目覚めることで物語はクライマックスに向かいます。また、この最終話では、キミ自身が抱く「強すぎる女性性へのおそれ」についても触れています。それに対する「ボク」ならではの答えにも注目してみてください。今回初めての、オリジナルラジオドラマをお聞きいただきありがとうございました✨ぜひ何度もお聞きいただいて、命の循環を感じていただければ幸いです🥰ご感想もお待ちしておりますMai
第二章のテーマは、男性性の"サレンダー"未熟な男性性は、女性性の"ありのまま"が受け入れられません。なぜなら、ありのままを許してしまうと、自分の主導権を奪われたような感覚になるからです。一方、"ありのまま"を否定されたと感じた女性性は身体から意識が離れ、空想の世界へと逃避していきます。このときポイントとなることは、男性性が、完全に「自分のやり方では彼女を幸せにできない」と白旗をあげることです。つまり、「諦める」ということ。
男性性と女性性のはじまりの物語「きみはボクのたからもの」が生まれました。映画レビューという物語りを通して、男性性と女性性の美しい調和を目指してきたこのポッドキャストが、全く新しい生命として生まれ変わります✨第一章の今回のテーマは、「女性の中の男性性の誕生」です。女性として生を受けたその瞬間から、私たちの中の男性性は彼女のすべてを守る為に働きかけます。その健気で時に切ない彼らのエネルギーを、音声という体感で受け取ってもらえたら幸いです。【あらすじ】Mai という女の子が産まれた日のことを回想する小さな男の子「ボク」。彼はMaiの中にいる男性性の人格です。男性性とは、つまり"頑張るエネルギー"のこと。誰の中にもある、ピュアな王子様のようなきもちです。一方で、そんな「ボク」に愛されるお姫さまの「きみ」。彼女はMaiの中にいる、女性性の人格です。女性性とはつまり、"ありのままであろうとするエネルギー"のこと。誰のなかにもある、自由なお姫さまのようなきもちです。いつも頑張る「ボク」のきもちと、ありのままの「きみ」のきもち。全くちがうふたりだけれど、お互いがだいすきです。
「頑張ってきた自分を認める」って、口では言えてもなかなかできないですよね。その為に、私たちは恋をしたり、他者に出会うのだと思います。好きな人に伝えたいことが、自分自身に言いたいことだとしたら。テクニックではない、感覚レベルで男性性を肯定したい。そんな気持ちから生まれたポエムを書いてみました。
等身大の、女として生きていたあの頃の自分を振り返る。
「自分の愛し方」を発見し、肯定することの大切さ。「愛される女性像」を自らぶち壊し、オリジナルの愛し方を貫いたアン・ブーリンやエリザベス(Ⅰ)の生き方に学ぶ。~~女神とは~~女神とは、全てを赦す者のことではない。なぜなら女神の愛は、他者に気づきを与えることだから。「相手の真の幸せのために行動する」とは、相手のエゴを満たすことではなく、相手の責任を肩がわりすることでもなく、文字通り、相手の真の幸せにつながるための、無条件の愛からの行動のこと。そしてその行動が、自分によってのみなされる必要があることである。つまり、真に愛された者によってのみ、働きかけられる必要がある行動のこと。「女神」とは、自分自身であることが全ての始まりである事を理解している者である。つまり「女神」とは、他者にとっての自分の価値を見誤らない者なのだ。全てを赦すものを「女神」とするものは、自分自身を赦す事を怠っている者であり、その様な者の為にこそ、女神は存在しているのではないだろうか。何故なら真の赦しとは、外側から与えられるものではないからだ。「愛されること」を放棄したとき、私たちは真の意味で女神になれる。(女性性映画レビュー/mai )
嫉妬するのもされるのも、もううんざりなあなたへ。「ブーリン家の姉妹」から学ぶ、自分の本当の価値の見つけかた。
AIとの、ビジネス会議を通して見えてきたもの。
愛する宇宙人を理解する為、遂にAIに助けを求めたわたし。自分以上に自分を理解しているAIとの対話で見えてきた「愛する」ことの尊さ。エンディングテーマ♪ジョン・レジェンド「actions 」
「ツインレイ」だろうがなんだろうが、神様だろうが仏さまだろうが、どんなに愛する相手がいても私たち女性が選ぶべきは「ワタシの幸せ」。その激烈な痛みと麻薬のような陶酔感を経て、さあ、自分に還っていきましょう✨
共感できるからこその痛み。職場カサンドラを経験して思うこと。
「脱獄」という自己探究がどうやら自分の生き方らしいと気づいた話。
気がついたら二周年になっていました。これまでのポッドキャストを振り返りながら今気になっている「脱獄映画」についてお話ししています。
転職6回の私が今回の転職活動で気づいたこと。
突然ですが、家族や立場、これまでの自分を一度全てリセットして新しい自分に生まれ変わりたい。そんな衝動が今私の中で起こっています。おそらく同じような状況の方が多いであろう中、やはり今の自分をありのままに受け入れることが大切だと感じました。P.S. 新規リスナー登録、ありがとうございます♪
大きなニュースやエライ人たちの会話についていけない、でも自分の意見を持たないのも良くない。。そんなときに自分らしく政治と関わる考え方についてお話ししてみました。
魚座満月🌕の大浄化に決意したこと。
暑さがやっとひと段落しましたね。心身ともに疲れがピークの時、どうしたらいいのか?お話してみました。
仕事や居場所が「奪われる」と感じるとき。気づくべき大切なこととは?








