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おはようインタビュー2
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☆2026年2月16~20日放送那覇市に本社を置き、土産品を取り扱う株式会社 琉民の渡嘉敷勉(とかしき つとむ)社長にお話を伺いました。渡嘉敷さんは、1962年生まれの63歳。与那原町のご出身です。知念高校卒業後、アルバイトなどを経て、株式会社 琉民に入社しました。1973年に創業された、有限会社 琉球民芸商会を前身とする株式会社琉民は恩納村の中部営業所と、直販部2店舗を運営しながら本島西海岸のリゾートホテルと国際通りを拠点に営業を行っています。渡嘉敷社長のふるさと、与那原大綱曳との関りから恩納村商工会 会長などを歴任されたエピソードなどをお聴き下さい。
2026年2月9日~13日のおはようインタビューパート2は、株式会社メイクマンの具志堅全彦代表取締役社長にお話を伺いました。具志堅社長は浦添市ご出身の68歳。2025年12月に、代表取締役社長に就任しました。メイクマン誕生のエピソードや、魅力についてお話を伺っています。
2026年1月12日~16日のおはようインタビューパート2は、一般財団法人沖縄ITイノベーション戦略センター『ISCO』の日比靖浩理事長に法人設立の経緯や、これまでのお仕事についてお話を伺いました。
☆2026年1月19日(月)~23日(金)放送那覇市にある、合同会社 闘心の熊澤伸哉(くまざわ しんや)代表にお話をお伺いしました。熊澤さんは、1981年生まれの44歳。浦添市のご出身です。陽明高校、沖縄大学卒業後、プロの格闘家として国内外のリングに参戦。ジ・アウトサイダーや武勇伝の大会王者を経験した現役選手です。YOUTUBERとしても活動する一方で、放課後等デイサービス ジャンプステージや沖縄県こども福祉センターなどを立ち上げ発達障害の子どもたちやその家族の支援も行っています。【ジャンプステージ】子育て・発達支援 https://jumpstage.jp/【沖縄県こども福祉センター】カウンセリング・ペアトレ・講演依頼 https://ocw-alliance.org/【熊澤さんYOUTUBE】(74) -熊澤 伸哉- Sinya Kumazawa - YouTube
☆2025年 11月24日~28日放送読谷村の座喜味城跡そばに店を構える 鶴亀堂ぜんざい 店主喜友名秀樹(きゅうな ひでき)さんにお話を伺いました。喜友名さんは1975年生まれの50歳読谷村のご出身です。県立嘉手納高校を卒業後2000年に「鶴亀堂ぜんざい」を創業。県内外のメディアに取材される人気店とした一方で読谷村商工会の理事、自治会長などをつとめ地域おこしのための団体やイベントの発起人としても活動されています。料理自体あまりしたことの無かった喜友名さんがぜんざい店開業に至った人や本との出会い地域貢献への思いなど、どうぞお聞き下さい!!
金城勝也代表取締役社長に、どこよりも安くをどのようにして実現しているのかなどお話をお伺いしています。
〇「おはようインタビューPART2」(月~金 朝7時40分ごろ)11月3日(月)~7日(金)放送株式会社 誠もち店の比嘉誠(ひが まこと)社長にお話を伺います。比嘉さんは、1978年生まれの47歳。本部町のご出身です。県立本部高校を卒業後、会社勤務を経て家業であった、もち店からののれん分けで、1998年に「誠もち店」を創業。餅に紅芋やラフテー、本部牛などの具材を入れた「沖縄まる焼き」で2012年の全国おやつランキング5位。プロ野球オリックスの宮城大弥投手とコラボしたアスリートもちで、スポーツに励む子どもたちの支援も始めています。起業から商品開発にいたる工夫や思いをお聞き下さい!!〇誠もち店https://makotomochi.com/
☆2025年 9月29日(月)~10月3日(金)放送分東洋グリーン株式会社の石井洋介(いしい ようすけ)沖縄営業所長にお話を伺いました。石井さんは、1979年生まれの46歳。山口県下松市のご出身です。県立下松高校、愛知県の中京大学を卒業後サッカーグラウンドをはじめスポーツフィールドの造成芝生の維持管理などを手掛ける東洋グリーン株式会社に入社。沖縄では2012年に始まった芝人(しばんちゅ)事業でJリーグクラブの沖縄キャンプ誘致やスポーツ環境の向上に尽力する一方社会人サッカーチーム 海邦銀行SCの代表を務めています。沖縄のサッカーピッチ(芝)の立役者のこれまでとこれからの思いをお聞き下さい!!
☆2025年 9月8日(月)~12日(金)放送分株式会社 沖縄美ら島フードサービスの渡名喜朝之(となき ともゆき)社長にお話を伺いました渡名喜さんは、1970年生まれの55歳。那覇市のご出身です。小禄高校、沖縄国際大学を卒業後、観光施設の琉球村などを運営する「うえちグループ」でおよそ30年営業職や関連企業の社長として勤務されました。現在は、在職中から移り住んでいた本部町の農家の野菜や加工品の卸を手掛ける沖縄美ら島フードサービス、沖縄美ら島ファームと一般財団法人 沖縄美ら島財団の子会社である2つの会社の社長を兼ねながら本部町観光協会の理事なども務めています。また本部町役場と連携しながら地元農産物や特産品を県内外にセールスして町の農家のサポートも行う本部産直株式会社の営業部長としても活躍する渡名喜さんの思いをお聞き下さい。
☆2025年9月1日~5日放送分今回は株式会社 クリード沖縄の会長、玉城芳信(たまき よしのぶ)さんにお話をお伺いしました。玉城さんは、1959年生まれの66歳。那覇市のご出身です。浦添商業高校、沖縄国際大学を卒業後、国内ホテルへの就職、ハワイ留学を経て沖縄に戻り、観光系の専門学校立ち上げに関わりました。1991年の人材派遣会社設立を皮切りに、ビル管理業務など複数の法人を立ち上げ1998年に、株式会社クリード沖縄と名称を改めました。また那覇青年会議所の理事長も務め2000年の沖縄サミット誘致に尽力しました。高校野球の監督を目指し、PL学園や高知商業などを訪ね歩いて教えを乞うた学生時代やバブル崩壊で就職に困った専門学生を助けるための起業などを経て得た玉城会長の人生哲学をお聞き下さい。
☆2025年 8月4日(月)~8日(金)放送(毎日6分前後のお話を一本化しています)那覇市の国場児童館、県立玉城青少年の家の指定管理を担う一般社団法人 沖縄じんぶん考房の山﨑新(やまざき あらた)代表理事にお話をお伺いしました。山﨑さんは、東京都出身の43歳です。都立広尾高校、沖縄大学卒業後、子どもたちが主体的に成長できる場づくりなどに取り組む沖縄じんぶん考房を2012年に立ち上げました。山﨑さんの活動の基礎となった学生時代から沖縄の子どもたちの育ちのための環境づくり児童館の役割についてや、県立玉城青少年の家の取り組みなどをお聞きしています。
2025年 7/7~11放送分皇海(すかい)ワールド株式会社 代表取締役社長で豊見城市にあるマブヤースポーツクラブ館長の 長嶺浩治さんにお話を伺いました。長嶺さんは、1957年生まれで那覇市のご出身です。豊見城高校、沖縄国際大学を卒業後、学用品を扱う会社の営業職、ゴルフ練習場の共同経営を経て、2010年に特撮ヒーローから名前をつけたマブヤースポーツクラブを設立。30歳過ぎで始めたゴルフで成年男子国体県代表になった経験もおありです。沖縄の子どもたちの心と体の成長をサポートする一方、デイサービスや学習塾の運営を支える役員やミュージックバーのオーナーとしての顔もあり、那覇南ロータリークラブの会長も歴任されました。「利他」の精神でコツコツ実績と信頼を積み上げてこられた長嶺さんの人生哲学をお聞き下さい。
プリマート時代の話から今後のイオン琉球についてまでお聞きしています。
2025年6月2日~6日のおはようインタビューパート2は、スカイマーク株式会社の本橋学(もとはし・まなぶ)代表取締役社長にお話を伺いました。会社の事業内容や今後の経営方針、そして本橋社長の休日のリフレッシュ方法などについてお聞きしています。
6/9~13放送分は豊見城市の株式会社 映像製作海燕社(かいえんしゃ)の城間あさみ代表です。 沖縄の郷土文化や、沖縄戦における記録や証言の映像製作を手掛けている海燕社(かいえんしゃ)をもともと勤めていた映像会社の元上司で映画監督の 故・野村岳也(のむら がくや)さんなどと2010年設立しました。海燕社の自主製作作品には2012年の映文連アワード文部科学大臣賞受賞の「ふじ学徒隊」や1966年の久高島の祭祀を撮影した「イザイホウ」などがあります。慰霊の日の前の放送で6/15にあった「ふじ学徒隊」上映のお知らせなども含まれますが石川県の医師の家系に生まれた野村岳也さんのお父様が軍医として沖縄戦で亡くなられたことが、野村さんが来沖したきっかけとなり、「イザイホウ」の撮影や海燕社設立につながるお話や海燕社の足跡・思いをお聞きいただきます。
2025年5月5日~9日放送のおはようインタビューパート2は、CBcloud株式会社の松本隆一代表取締役CEOにお話を伺いました。CBcloudは、荷物を運ぶドライバーと顧客を結ぶプラットフォーム「ピックゴー」などITを駆使した配送システムを構築し、国内最大規模の個人配送ドライバーネットワークを運用しています。番組では、会社の業務概要や、松本代表のお仕事への想いについて伺っています。
2025年5月12日(月)~16日(金)放送組踊を中心に、琉球芸能のプロデュースなどを手掛けている一般社団法人ステージサポート沖縄 代表理事の 大野順美(おおの まさみ)さんにお話をお伺いしました。 大野さんは東京都のご出身です。東京の新国立劇場、文化庁での勤務を経て2003年に、国立劇場おきなわの 開場スタッフとして沖縄に転居。財団法人 沖縄県文化振興会で県内の文学や各地で謡いつがれる古謡の事業を担当し2010年に組踊を中心とした 伝統芸能の舞台制作を行う ステージサポート沖縄を設立しました。2013年に一般社団法人化し 県内外、海外での公演を手掛けています。優れた映画を表彰する映文連アワードの2022年受賞作「シネマ組踊 孝行の巻」ではプロデューサーをつとめました。大野さんこれまでの足跡、これからの思いをお聞き下さい。
2025年4月7日~11日放送のおはようインタビューパート2は、沖縄地区税関の庄子真憲税関長にお話を伺いました。沖縄地区税関の成り立ちや、密輸入を阻止するための取り組みなどについてお聞きしています。
2025年4月14日(月)~18日(金)放送ビタミンC豊富な果実 アセローラの生産や加工商品の販売を手掛ける本部町の農業生産法人 株式会社 アセローラフレッシュの並里康次郎(なみさと・やすじろう)代表取締役社長にお話をお伺いしました。並里さんは、1988年生まれ、本部町のご出身です。アセローラをふるさと本部の基幹産業にと汗をかく両親が設立した株式会社アセローラフレッシュに入社。2015年には主力商品の1つアセローラフローズンが全国商工会連合会主催の【ニッポン全国ご当地おやつランキング】にて沖縄から初めて日本一を獲得。2019年には31歳で代表取締役に就任しました。5月に開催されたアセローラまつりのお話や三山時代の北山につながる並里家のルーツなどもお聞きしました。
沖縄荷役サービス株式会社になる前の会社での危機などお話いただいております。



