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We Are On The Way
74 Episodes
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GPT 5.4がリリースされ、ChatGPTの料金プランも大きく動いた今、AI業界はどこへ向かうのか。2人のエンジニアがカジュアルに語り合います。前半では、AnthropicとOpenAIのビジネス戦略の違いを整理。軍事利用を拒否するAnthropicと広告モデルへ舵を切るOpenAI、それぞれの狙いと業界へのインパクトを読み解きます。Claude Codeのチームメイトモードを実際に使ってみたリアルな体験談も後半のテーマは「AI時代のプログラミングへのモチベーション」。AIがコードを書いてくれる時代に、スーパーハカーへの憧れや自己実現欲求はどう変わるのか。2人のエンジニアが本音でぶつかり合います。さらに、イラン・アメリカ紛争の経済影響やトークン暴落事件など、テック以外の時事ネタにも脱線。こんな人におすすめ:- AI業界の最新動向を通勤中にサクッとキャッチアップしたい方- Claude CodeやGPT 5.4の使用感が気になるエンジニア- AI時代のキャリア観やモチベーションの保ち方にヒントがほしい方話題に上がったツール等:GPT-5.4(OpenAI公式発表ページ)ChatGPT(OpenAI公式サイト)ChatGPT Go / Plus / Proプラン(料金ページ)Claude Opus 4.6(Anthropic公式)Claude Code(公式ドキュメント)Claude Maxプラン(Anthropic公式料金ページ)TypeScript(Microsoft公式サイト)tmux(公式Wiki)Anthropic(公式サイト)OpenAI(公式サイト)----------------💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト!もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
Claude CodeにMCPを通じてSlackやNotionを繋いでみたら、コンテキストウィンドウの制約で2つ同時に検索すると50%以上失敗する。今回はそんなAI開発ツールの実用上の落とし穴からスタートします。回避策を探る過程で見えてきたMCP連携の現在地を率直に語ります。続いて、テスト管理ツールQaseのテストランIDを活用し、PlaywrightとGitHub Actionsを組み合わせたテスト自動化の仕組みを自作した話。CI/CDパイプラインとテスト管理を実践的に繋ぐパターンは、すぐに試せるヒントが詰まっています。後半では、Anthropicが米国政府のAI軍事利用を拒否し、代わりにOpenAIが契約したニュースを起点に、犯罪予測やPSYCHO-PASSの世界観と重ねながらAI倫理と監視社会の未来をエンジニア視点で掘り下げます。こんな人におすすめ:MCP連携を試して壁にぶつかっている方、テスト自動化の実践例を探している方、AIの社会的インパクトについてカジュアルに考えたい方。話題に上がったツール等:Claude Code(Anthropic公式ドキュメント)MCP:Model Context Protocol(公式)Anthropic(公式)OpenAI(公式)Playwright(公式)GitHub Actions(公式)Qase(テスト管理ツール/公式)M5Stack(公式)PSYCHO-PASS サイコパス(アニメ公式サイト)Slack(公式) ---------------- 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。 https://mond.how/ja/dicenanz 🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ! 話している人 Takeuchi Riku https://x.com/rikson_en Abe Daisuke https://x.com/dicenanz Youtubeチャンネル https://www.youtube.com/@rikson_en
Claude Code Proプランを使ったSlack・Notion連携による社内ナレッジ検索の実践活用法、Raspberry Pi 5でリモート実行環境を構築する話から、M5Stack+リードスイッチを使って離れて暮らす親の生存確認IoTデバイスを自作する構想まで。Rust実装でOSS公開予定という本気度の高いプロジェクトの裏側を語ります。さらに、Electronアプリ開発の現場から、IPC通信におけるエラーハンドリング設計の勘所を深掘り。JSON.stringifyのreplacer関数やErrorオブジェクトの列挙不可能プロパティなど、JavaScriptの落とし穴と解決策を実例付きで紹介。GitHub ActionsのSHAピン留めのトレードオフや、Remotion × Claude Codeで実現するショート動画自動生成の展望も。こんな人におすすめ:AIツールを業務に活かしたいエンジニア、IoTやハードウェア自作に興味がある方、Electron・JavaScript設計の実務ノウハウを知りたい方。話題に上がったツール等:Claude Code(Anthropic社のAIコーディングアシスタント/公式)Notion(AI機能搭載のオールインワンワークスペース/公式)Remotion(JavaScriptベースの動画生成ライブラリ/公式)M5Stack(ESP32ベースのIoT開発ボード/公式)Raspberry Pi 5(シングルボードコンピュータ/公式)Electron(クロスプラットフォームデスクトップアプリフレームワーク/公式)GitHub Actions(CI/CDプラットフォーム/公式ドキュメント)Cloudflare Zero Trust(ゼロトラストセキュリティ/公式)Rust(システムプログラミング言語/公式)LINE Messaging API(メッセージング通知API/公式ドキュメント)----------------💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト!もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
今回は話題が盛りだくさんな第72回!衆院選・自民党圧勝をきっかけに、憲法改正・消費税減税(食品限定ゼロ税率と外食業界への影響)をカジュアルに議論。その後、安倍がこっそり出版したKindle本「未来の執筆術」の制作裏話へ。MarkdownからPandocでKindle形式に変換するワークフローや、タイトルの「グーグラビリティ」をどう考えるかという実践的な話が続きます。AI最前線では、Claude Opus 4.6 vs GPT‑5.3‑Codex の比較、ローカルエージェントのOpenClaw、そしてマルチエージェントの並列処理の限界(依存関係をどう管理するか)を深掘り。さらに、Claude Agent TeamsでこのポッドキャストのSNS投稿・Spotifyディスクリプションを自動生成する実験の結果まで報告。現役エンジニア2人が本音で語ります。こんな人におすすめ:- Claude Code や最新AIツールの実情を知りたいエンジニア- Kindle自己出版に興味がある人- マルチエージェント・AI自動化の実践例が気になる人- 政治・社会話題をエンジニア視点で聞きたい人話題に上がったツール等:未来の執筆術(安倍作)Claude Opus 4.6(Anthropic最新フラッグシップモデル/公式)Claude Code(Anthropic製コーディングエージェント/公式ドキュメント)Claude Agent Teams(マルチエージェントオーケストレーション/公式ドキュメント)OpenAI Codex(GPT-5.3-Codex、AIコーディングエージェント/公式)OpenClaw(オープンクロー、ローカルAIエージェント/公式)MCP(Model Context Protocol、AIツール連携標準プロトコル/公式)Claude Computer Use(PC操作型AIエージェント/公式ドキュメント)Pandoc(ドキュメント変換ツール、Kindle本制作に活用/公式)Amazon KDP(Kindle Direct Publishing、電子書籍自己出版プラットフォーム/公式)Kindle Unlimited(Amazon電子書籍読み放題サービス/公式) 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。 https://mond.how/ja/dicenanz 🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ! 話している人 Takeuchi Riku https://x.com/rikson_en Abe Daisuke https://x.com/dicenanz Youtubeチャンネル https://www.youtube.com/@rikson_en
竹内が新しい職場で体験しているスプリント開発体制をリアルに紹介。Findy Team+を使ったPRサイクルタイムの計測、oViceバーチャルオフィスでのリモートコミュニケーションなど、リモートワーク下での開発チーム運営の具体的なプラクティスが満載です。後半では、安倍が執筆中の技術書に対して竹内が率直にフィードバック。「自己啓発っぽい文体を直したほうがいい」「タイトル再考したほうがよくない?」「アジャイルの概念を入れてみたら?」と、友人だからこそ言える忌憚のないレビューが展開されます。こんな人におすすめ:- 転職先の開発体制が気になるエンジニア- リモート開発チームの運営手法を知りたいリーダー- 技術書の執筆や構成づくりに興味がある人- エンジニア同士のリアルな雑談を楽しみたい人話題に上がったツール等:ゆるカロ(竹内作)Findy Team+(エンジニア組織の開発生産性可視化SaaS/公式)Figma(UI/UXデザインツール/公式)FigJam(オンラインホワイトボード/公式)oVice(バーチャルオフィス/公式)Gather(バーチャルオフィス/公式)Slack(ビジネスチャットツール/公式)Neovim(テキストエディタ/公式)Pandoc(ドキュメント形式変換ツール/公式)textlint(テキスト校正ツール/公式)―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanz
祝70回!今回のWe Are On The Wayは、AIツールの深掘りから若者のSNS文化まで、話題が縦横無尽に広がる回です。冒頭では安倍がClaude Maxプランを契約した経緯を語り、Claude Codeのプラグインエコシステムの充実ぶりを紹介。伊藤穰一さんのPodcastで話題になったBeatsを使って、プロジェクト内にSQLiteデータベースを作りイシューをトラッキングする仕組みを試しているとのこと。竹内はOpenClawでLINEから遠隔でローカルMacを操作する計画を披露。低速回線でもLINEなら通信できるという発見から生まれたアイデアです。また、竹内のダイエットアプリ「ゆるカロ」がいよいよAppStore申請目前。ChatGPTで画像生成、Figmaでデザイン、Claude Codeで実装というAIフル活用のLP作成フローを公開しました。サブスク月額300円、GPT-4Oを使った食事記録機能など、開発の裏側を語っています。後半はTBS報道で見た「若者の連絡先交換手段がLINEからInstagramに」という話題から、SNSの距離感、裏アカウント文化、おじさんのSNS投稿あるある、推し活の話へ。AI生成音楽でB'zや幽遊白書のアレンジを聴いているという話も飛び出し、テックとカルチャーが混ざり合う70回目にふさわしい内容となりました。―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ! ゆるカロ(竹内作)Claude Code(Anthropic公式ドキュメント)Claude Cowork(Anthropic公式ブログ)OpenClaw(GitHub公式リポジトリ)HTMX(公式サイト)GitHub Actions(GitHub公式)Figma(公式サイト)GPT-4O(OpenAI公式ドキュメント)LINE(公式サイト)Claude Code ベストプラクティス(Anthropic Engineering Blog)ChatGPT(OpenAI公式)話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
エンジニアの生存戦略と虚無感。第69回のテーマは「自動化」と「身体性」です。Pinterestへの投稿作業を自動化しようと試みる安倍と、AIアプリ開発の仕上げに入る竹内。開発トークでは、React Native環境下でのIn-App Messaging実装のためにSDKをネイティブ版へ移行した経緯や、Firestoreトランザクションにおけるドキュメント競合検知の仕組みについて深掘りします。一方で、デスクワークに忙殺される日々の「虚無感」について。竹内がChatGPTに相談して再鑑賞した映画『ファイト・クラブ』を題材に、殴り合いの痛みから感じる「生の実感」や、消費社会へのアンチテーゼについて語り合います。 政治パートでは、103万円の壁や消費税減税などの経済トピックに加え、エンジニアらしく「システムの透明性」を重視した政党選びや、外国人ビザ更新の厳格化が個人の生活に与える影響についても赤裸々に語ります。―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!話題に上がったツール等:jQuery 4.0(公式Blog / Beta発表)React Native Firebase(公式ドキュメント)Firestore トランザクションと書き込みバッチ(公式)Pinterest Developers(公式)n8n(ワークフロー自動化ツール)IFTTT(自動化プラットフォーム)チーム未来(政治団体 / 公式)Apple Intelligence(Siri/Gemini連携 / 公式)正直不動産ファイト・クラブ(20世紀スタジオ)話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
第68回の「We Are On The Way」をお届けします!今回は竹内が進めているラズパイを使ったスマートテレビ開発の続報からスタート。YouTube動画も公開されたので、ぜひチェックしてみてください。竹内が挑戦しているのは、音声操作でNetflixやYouTubeを快適に操作できるスマートテレビの構築。Open Interpreterを使ってブラウザを操作しようとしましたが、これが思うように動かない。Seleniumと組み合わせたデモはあるものの、安定性に欠け、家族向けのデバイスとしてはPythonスクリプトが表示されるのも微妙…。ClaudeのChrome拡張は比較的うまく動くものの、スクショベースのため2〜3分かかるというジレンマ。そもそもなぜこの開発を始めたのか?実はNetflixが昨年末からキャスト機能を廃止したのがきっかけ。これまでChromecastで快適に視聴していたのが、突然使えなくなってしまったのです。「品質維持のため」という公式の説明に、竹内は「コストカットでは?」とツッコミ。後半は竹内が開発中のアプリのサブスクリプション実装について。RevenueCatを使った課金システムの構築、匿名アカウントと無料期間の相性問題など、個人開発者ならではの悩みが語られます。安倍は新しいMacを購入し、1Passwordで秘密鍵を管理する話へ。セキュリティのベストプラクティスについて、ゼロトラストやSMS認証の脆弱性まで議論が発展します!―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!スマートテレビの開発動画Open Interpreter(公式)Claude in Chrome(Anthropic公式)RevenueCat(公式)1Password SSH Agent(公式)Netflix(公式)Raspberry Pi(公式)Amazon Fire TV Stick(公式)Chromecast / Google TV Streamer(公式)Selenium(公式)App Store サブスクリプション(Apple公式ドキュメント)話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
「復讐ものって今流行らないんじゃない?」「いや全然あるでしょ」そんなアニメ談義から始まる第67回。竹内が今期視聴中の推しの子、呪術廻戦、Fate/strange Fakeを紹介しながら、安倍とFate/Zeroのキャラクター論で盛り上がります。ダークヒーロー好きの竹内はギルガメッシュやアサシン推し、安倍はキリツグやライダーを挙げ、セイバーの魅力については意見が分かれる結果に。技術パートでは竹内のアプリ開発進捗を報告。AIの入力をフィルタリングするガードレール機能を実装中で、2段構えでAIを呼び出す泥臭い実装について解説します。neverthrowを使った関数型プログラミングスタイルでのエラーハンドリングや、ESLintとの格闘、SafeTryの活用など、TypeScriptで関数型を実践する上での課題についても深掘り。AIにコードを書かせるとtry-catchを使いたがる問題にも言及しています。安倍の東京出張報告ではLogging実装やDatadogとの比較など実践的な話題も。品川でジョギングしたり、シュラスコを満喫したりと仕事以外のエピソードも盛りだくさん。Logicoolの証明書期限切れでマウス設定が崩壊、開発環境の足元をすくわれた話も。最後には安倍から「1月中に本を出版する」宣言が飛び出し、有言実行なるか注目です!―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!話題に上がったツール等:Netflix(公式)U-NEXT(公式)推しの子(公式アニメサイト)呪術廻戦(公式)Fate/Zero(公式)Fate/strange Fake(公式)Datadog(公式)Logicool(公式)NeoVim(公式)話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
2026年の幕開けを飾る特別回!エンジニア2人が新年の抱負から格闘技、漫画、神社参拝まで幅広くトークします。エピソード冒頭では、前日に公開したLazygit解説動画の制作秘話を公開。画面収録を途中で切ってしまうハプニングや、ピンマイクとカメラ内蔵マイクで音質が変わってしまった話など、動画制作のリアルな裏側をお届けします。NeoVimの設定動画も企画中とのことで、今後の展開にも期待が高まります。新年の抱負コーナーでは、「達人プログラマー」の教えを引用しながら環境を変えることの重要性を語る安倍。本の出版、副業、所得倍増と意欲的な目標を掲げます。竹内はアプリリリースに加え、キックボクシング1勝、MMA出場という格闘家としての目標も!さらに、肩のインピンジメント症候群に悩む竹内が、ローテーターカフのトレーニングについて医学的な解説を交えて語ります。話題の漫画「住みにごり」についても盛り上がり、森田というキャラクターの魅力について熱く語る竹内の姿も。安倍の大山祇神社と椿神社(伊豫豆比古命神社)への初詣エピソードでは、お祈りの作法や心構えについても触れています。そして大晦日のRIZINを振り返り、朝倉未来vsシェイドゥラエフ戦の衝撃的な結末を詳細に解説。キルギス出身の王者の圧倒的な強さに、2人も驚きを隠せません。新年から盛りだくさんの内容でお届けします!―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!話題に上がったツール等: 竹内作・Lazygit解説動画Lazygit(公式GitHub)NeoVim(公式)RIZIN FIGHTING FEDERATION(公式)住みにごり(小学館 ビッグコミックBROS.NET)大山祇神社(公式)伊豫豆比古命神社 椿神社(公式)達人プログラマー 第2版(オーム社)話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
第65回の収録は、年末スペシャル!竹内が髪を染めて東京旅行へ。前職・前々職の仲間と再会し、なんと昆虫料理店でセミの幼虫や蜂の子に挑戦するという衝撃の展開から始まります。そして帰京後、転職活動の最終面接をオンラインで受けて見事合格。WebRTCと音声AIを組み合わせたプロダクトを展開する東京の企業から内定を獲得しました。完全リモートで収入もアップ、2月入社予定とのこと。失業保険が1月までなのでタイミングもバッチリ。担当はフロントエンドですが、慣れたらRustプロジェクトにも挑戦したいと意気込みを語ります。一方、安倍は仕事でトラブル発生中。11月に引き継いだシステムで障害が起き、1月5日から1週間の出張が決定。アプリの不具合でオートスケールが暴走し、DBが落ちるという典型的だけど厄介な問題に直面しています。スーツ着用の会社のため、ストレッチスーツを新調するという準備も。後半は日本保守党・北村議員の移民政策発言について議論。国籍で移民を分けることの是非、経済効果データの信頼性、個別審査vs統計的判断など、二人の視点から掘り下げます。最後はテックニュースとして、NVIDIAがGroqの技術者をヘッドハンティングした話や、GoogleのAntigravity(AIエディター)についても触れています。―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!話題に上がったツール等:NVIDIA(公式)Groq - AI推論チップ(公式)Google Gemini(公式)Google Antigravity - AIエディター(公式)Cursor - AIコードエディター(公式)Windsurf - AIコードエディター(公式)WebRTC(公式)Rust - プログラミング言語(公式)話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
「匿名ユーザーをどうやって本会員にするか?」 アプリ開発者が必ず直面する認証フローの設計。今回は、Firebaseの仕様に翻弄されながらも、Apple ID連携への一本化で解決を図った実装の裏側を公開します。さらに、AIアプリ開発の新たな課題「ガードレール」の実装へ。ユーザーによる無関係な質問(数学やコーディング)を弾くため、システムプロンプトだけでなく、AIを用いたフィルター機能をどう組み込むか。Vercel AI SDKを用いた具体的なアプローチと、自ら攻撃者となって脆弱性を探るハッキングテストの様子を語ります。後半は、エンジニア視点の投資・業界トーク。GoogleがTPUによる学習環境を完成させたことで、NVIDIAのGPU一強時代は終わるのか? AmazonのTrainiumは対抗馬になり得るのか? 半導体レベルでの覇権争いを読み解きます。執筆中の書籍が「80%から進まない」エンジニアあるあるや、小泉進次郎ポッドキャストの話題など、リラックスした雰囲気でお届けするエピソード64です。―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!話題に上がったツール・サービス等: Firebase Authentication(公式ドキュメント) Vercel AI SDK(公式ドキュメント) Google Cloud TPU(公式) AWS Trainium(公式) NVIDIA CUDA(公式) Google Gemini(公式) OpenAI(公式) Sign in with Apple(公式) textlint(文章校正ツール/公式) U-NEXT(公式ニュース) 話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
今回の『We Are On The Way』は、個人開発における技術選定のリアルな失敗と成功、そしてエンジニアリングの本質を問う63回目のエピソードです。前半は、竹内が進めるヘルスケア系AIアプリの開発進捗を深掘りします。React Nativeのラッパーである「Expo」を採用し、Expo Goを用いたローカル開発からステージング環境へのデプロイまでの道のりを共有。特に、Expo Hosting(Node.jsランタイム)で発生したFirebase SDKやRequestモジュールとの競合問題、そして最終的にGoogle Cloud Run(コンテナ運用)へ移行して解決に至った経緯は、同種のアプリアーキテクチャを検討しているエンジニアにとって貴重なケーススタディとなるはずです。採用モデル「GPT-4o-mini」のレイテンシ評価や、画像認識機能の実装感触についても触れています。後半では、テック業界で話題となった「ホリエモン炎上騒動」をエンジニアリングの視点から解剖します。AI活用サービスに対し「俺でも作れる」と言い放った堀江貴文氏の発言は、現代の開発現場を理解していない「老害的マウンティング」なのか、それとも本質を突いた指摘なのか。CI/CD、コンテナ化、UI/UX設計など、ツールチェーンが高度化・複雑化した現代において、かつての「フルスクラッチ信仰」がどこまで通用するのか。竹内の「反ホリエモン」視点と、安倍の「擁護・中立」視点を交え、技術者のプライドとビジネス視点のギャップについて激論を交わします。その他、Pandocを用いた技術書執筆におけるPDF/EPUBレイアウトの苦悩、React Server Componentsの脆弱性、NPMエコシステムにおけるサプライチェーン攻撃のリスクなど、現役エンジニアが押さえておくべきトピックを網羅。移動中や作業用BGMとして、ぜひお楽しみください。―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!話題に上がったツール等:ホリエモン「俺でも作れる」動画Expo(React Nativeフレームワーク/公式)Firebase(公式ドキュメント)Google Cloud Run(公式ドキュメント)Apple Developer Program(公式)Kindle Direct Publishing(KDP/公式)Claude(大規模言語モデル/公式)ChatGPT(OpenAI/公式)Google Gemini(マルチモーダルモデル/公式)Cursor(AIコードエディタ/公式)Cloudflare(公式)話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
このエピソードは、最新AIツールの話題を入り口にしつつ、実は「個人開発アプリ」と「技術書づくり」の舞台裏がメインディッシュになっています。前半、安倍はGoogle Gemini 3とNano Banana Proの組み合わせで、書籍の表紙候補を量産した話や、画像生成の速さを支えるGoogle独自のAIプロセッサの噂話を披露。ChatGPT・Claude・Cursor・Geminiと複数ツールに課金しながら、自分なりの使い分けを模索しているリアルが垣間見えます。 後半の竹内パートでは、個人開発アプリのステージング環境を整えつつ、ミント×スカイブルーの可愛いUIに仕上げていること、App Store申請に向けてプライバシーポリシーを書き、ExpoのEAS HostingからFirebase Hostingへと静的ファイルの置き場所を試行錯誤している様子が語られます。Firebase Hostingの無料枠や、個人開発レベルでのコスト感も含めて、これからアプリ公開を考えている人には参考になる具体的な話が満載です。 安倍の技術書プロジェクトでは、Textlintの設定を入れ直したことで大量のLintエラーが噴出し、その調整に追われている話や、日本語SF作家が公開しているTextlint設定を見つけて真似している話が面白く、技術書にも小説にも「言葉のLint」をかける時代が来ていることを感じさせます。さらに、Docker上でPandoc+TeXを使ってPDFをビルドするパイプラインの不調、TeX入りベースイメージからUbuntu+TeX手動インストールへの切り替え、WindowsユーザーをWSL前提でどこまでケアするか…といった、執筆と環境構築の泥臭い悩みも包み隠さず共有。 最後には、書籍用スターターキットのGitHubリポジトリをすでに公開済みで、「まずはこのテンプレから一冊作ってみてください」という構成にしている話や、竹内が「じゃあIssue立ててみようかな」とフィードバックを約束するくだりも登場します。AI全盛の今、ツールとインフラに振り回されながらも一歩ずつアウトプットを形にしていく二人の姿が、きっとあなたの個人開発や執筆の背中を押してくれるはずです。―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!Google Gemini 3(公式ドキュメント)Nano Banana Pro(公式)Cursor(Composerモデル/公式)Claude Code(Claudeモデル/公式)NVIDIA(データセンター/公式)CUDA(公式)GitHub(公式ニュース / Changelog)Expo / EAS Hosting(公式)Firebase Hosting(公式ドキュメント)Docker(公式)話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
今回の第61回は、GitHub Actionsの実行時間上限という壁にぶつかったエンジニアの創意工夫が光るエピソードからスタート!竹内さんが、自宅のNASを使ったセルフホステッドランナー環境を構築し、無料プランの制約を見事に突破した体験談を共有します。QNAPのコンテナステーション機能を使えば、驚くほど簡単にCI環境が構築できることが判明。トークンを環境変数に設定するだけで、秘密鍵などの面倒な設定は一切不要という手軽さです。さらに、iOSアプリのデプロイを完全自動化したCDパイプラインの構築秘話も披露。セマンティックリリースとコンベンショナルコミッツを組み合わせることで、コミットメッセージから自動的にバージョン番号を判定し、リリースノートまで自動生成。App Store Connectへのサブミットまで一気通貫で自動化に成功しました。ただし、スカッシュマージとの相性問題や、GitHubトークンの制約など、実装時のハマりポイントも率直に共有。後半は安倍さんの技術書執筆プロジェクトへ。Pandocを使ってマークダウンからEPUBとPDFを生成するシステムの解説本を執筆中とのこと。GitHub Actionsで自動ビルド、Kindle UnlimitedとiBooks両対応、さらにAIを活用した執筆支援まで、現代のエンジニア流執筆術が満載です。「眠っているNASを活用したい」「CI/CD環境を整備したい」「技術書を書いてみたい」そんなエンジニアにとって、実践的なヒントが詰まった回です!―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!話題に上がったツール等:GitHub Actions(公式ドキュメント)GitHub Self-hosted Runner(公式ドキュメント)QNAP Container Station(公式)K3s(軽量Kubernetes/公式)semantic-release(公式ドキュメント)Conventional Commits(公式)App Store Connect(公式)TestFlight(公式)Pandoc(公式)EPUB(公式仕様/W3C)TeX / LaTeX(公式)Kindle(公式)Kindle Unlimited(KDP公式ガイド)Apple Books(iBooks後継/公式)話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
通算60回の節目は、移動手段の足元から世界のAIまで一気に横断し、生活の「面倒くささ」の背後にある構造を解体します。前半は原付50ccの行方と電動原付の現実。小排気量での排ガス対策の難しさから120ccベースの制限車が増える背景を整理しつつ、家庭充電の可否や自転車ルール強化(並走・イヤホン・骨伝導の扱い)のグレーを具体的なUXとして検討。免許更新のオンライン化の噂、運転のコスパ感覚も含め、都市と地方での体感差を素直に語ります。中盤は安倍の実家キウイ収穫。一斉収穫→24時間以内出荷という旧来ロジスティクス、人手依存や盗難対策の負荷、嗜好品ゆえの需要変動を直視。保存性のある唐辛子・米などへの転換、倉庫化やC2C活用といった解決策は、規模・投資回収・地域需給という制約に晒される現実も共有しました。後半はテックへ。Siri×Gemini、Adobe×Googleが示すプラットフォーム再編を俯瞰しつつ、日常に効く「編集体験の最適化」へ視点をズラし、竹内はVimへ回帰。LazyGitやTelescopeでワークフローを縫い直す一方、個人開発ではFirebase Auth×Expoのセッション永続化課題に実務的なワークアラウンドを導入。エンディングは、作ってほしい作物の募集と、安倍の執筆プロジェクトの進捗可視化を約束して締めました。―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!話題に上がったツール等:Apple Siri(公式)Google Gemini(公式)Adobe Firefly(生成AI/公式)Neovim(公式)Visual Studio Code(公式)LazyGit(公式GitHub)Telescope(Neovimプラグイン/公式GitHub)Claude Code(コーディング支援/公式ドキュメント)Firebase Authentication(公式ドキュメント)Expo(公式)話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
肩を痛めて運動は小休止。その代わりに竹内の頭はフル回転。今週は「AI廃人」を自称するほど、ClaudeやGitHub Actionsを駆使して昼夜問わずタスクを回したら、今度は人間のレビューが渋滞してボトルネックに。AIが「もっと良い方法」を次々提案→Issueが雪だるま式に増える、という現代の開発あるあるも赤裸々に語ります。対処として導入したのがgit worktreeとLazyGit+tmuxの運用。機能ごとに作業ディレクトリを分け、並列でClaudeを走らせて、終わったらブランチごときれいに掃除。ignoreファイルが複製されない罠など、実務の罠も具体的。後半はCursor 2.0のマルチタスクやCLI強化、Claude CodeのNPMツール群、CodexやChatGPTまで、開発者体験を決める“エコシステム戦争”を展望。さらに個人開発アプリの進捗として、画像から料理名・カロリー・PFCを推定して記録する機能(Vercel AI SDK)の成功と、プロンプトの微調整一つで別機能が誤作動する難しさも共有。最後は転職ドラフトの面談でPM/マネジメントを求められた胸の内まで。AIと人、効率と本質の間で揺れる開発の“今”をお届けします。―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!話題に上がったツール等:Claude Code(Claude Sonnet 4.5 / コーディング支援)Cursor 2.0(CLI/マルチタスク対応エディタ)git worktree(公式ドキュメント)LazyGit(公式GitHub)tmux(公式GitHub)GitHub Issues(公式)GitHub Actions(公式)Vercel AI SDK(公式)OpenAI(GPT-4.1 など/モデル一覧)Llama(Meta公式)転職ドラフト(公式)話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
オープニングは竹内のキックボクシング敗戦報告。悔しさを次の糧にしつつ、本編はAIブラウザのUXを徹底議論。安倍はAtlasを試し、「検索したいのに回答が始まる」体験がワークフローを阻害する場面を指摘。AIの長所と従来検索のスピードを、ユーザーが場面ごとに主導して切り替えられる設計が大切だと語ります。竹内はClaudeのChrome拡張で給与明細の一括取得に成功。専用スクリプトをわざわざ書かずに、拡張×エージェントで「ちょうどいい自動化」を狙う実例です。ブラウザ乱立でテスト負荷が増す一方、Chromium系への収斂やSafari対応の必須感、Firefoxの支持など、フロント実装・検証の現実にも言及。個人開発のダイエットアプリでは、監視を後回しにしない戦略を採用。New RelicからSentryへ切替し、通知ノイズを意識したエラーログ設計を先に整備。CI→CD→TestFlightと配布準備を加速します。終盤はLLMガードレール。多段チェックとコスト最適化、そして「答えない勇気」で濫用の動機を削ぐ設計思想を共有。―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または#WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!話題に上がったツール等:竹内・キックボクシングデビュー戦ChatGPT Atlas(ChatGPT統合のAIブラウザ)Claude for Chrome(ブラウザエージェント機能)Datadog(インフラ&APM統合監視)Figma(デザインコラボレーションツール)New Relic(APM&オブザーバビリティ)OpenAI Agents SDK(エージェント構築フレームワーク)Perplexity Comet(AI搭載パーソナルアシスタントブラウザ)React Native(クロスプラットフォームモバイル開発)Sentry(アプリケーションエラー監視)TestFlight(iOS/iPadOSアプリベータテスト)話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
今回は生成AIによるコンテンツの価値について白熱した議論を展開!竹内が偶然見てしまったSora2製の猫動画から始まった「実存論争」は、ピカソの芸術論からマトリックスの世界観まで広がる哲学談義に。「実際に存在することこそが価値の源泉」と主張する竹内に対し、安倍は仏教の縁起思想を持ち出して「関係性こそが価値を生む」と反論。将来世代はAI製か人間製かを気にしなくなるという予測も飛び出しました。テック系の話題では、ChatGPTとSpotifyの連携開始という最新ニュースを紹介。ジェネレーティブUIという新しいインターフェースの可能性と、ChatGPTのプラットフォーム化戦略について考察します。また、最近ワクワク感がないと言われるAppleの動向についても議論。CEOが変わるかもしれない噂や、スマートグラスの前倒しリリース計画など、気になる話題が満載。アプリ開発の現場からは、SQLiteからFirebaseへの大転換を決断した経緯を詳しく解説。当初の「アカウント不要」という理想から、現実的な課金システムの構築へと方針転換せざるを得なくなった苦労話は、個人開発者必聴です。そして減量企画は意外な展開に!57kg級から59kg級への階級変更により、一転して増量モードへ。来週の試合に向けて、おじさんの意地を見せられるか!?―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!話題に上がったツール等:Sora 2(OpenAIの動画生成)ChatGPT(Spotify連携の話題)Spotify(レコメンドUIへの誘導)Apple Vision Pro(体験と価格の議論)Siri(外部連携の受け皿として言及)Ray-Ban | Meta Smart Glasses(スマートグラス文脈)Firebase(同期&オフライン設計の本命)Supabase(PostgreSQL系の代替候補)React Native(Expo)(モバイル実装基盤)VTuber(代表:ホロライブ公式)話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en
第56回は「訂正と設計」がキーワード。前半、DTLS 1.3の取り扱いでいただいた指摘を受け、安倍が再整理。Chromium(libwebrtc)がClientHelloで1.3/1.2を提示すること、サーバ1.2でも通常は1.2にフェイルバックすることを確認し、真因はSFUサーバ側の実装差かプロファイル不整合にあったのではと推測します。加えて、技術的学びをどう社会へ返すか。守秘と公共性の線引きをめぐる視点も共有。後半はSora2の使い勝手へ。Sora1比での一貫性向上、30秒・ウォーターマークといった現仕様、そして「秒数×ショット×動き」をJSONで指示するコンテ型プロンプトの効き具合を実感値で語りました。生成の民主化を追い風に、クリエイティブの価値は「人間の実存」へ回帰するのか。VTuber、オートチューン、スキャンダル化の比喩まで横断して議論。竹内の開発進捗はDB接続のところまで完了、OpenAI連携はVercel AI SDKで加速中。ラストは竹内の減量レポート:57kg台をキープし、塩分管理と水抜きで最終調整。技術も体重も「耐性ノイズ」を見越した設計が勝負、という気づきが詰まった一本です。―――――――――― 💬 番組の感想・質問は #WeAreOnTheWay または #WONW でポスト! もしくは以下の匿名フォームで。https://mond.how/ja/dicenanz🔔 フォローして最新エピソードを逃さずキャッチ!話題に上がったツール等:Sora 2(OpenAI)WebRTC / DTLS 1.3(代表:WebRTC公式)WiresharkSFU(Selective Forwarding Unit/MDN)Vercel AI SDKReact NativeNext.jsMastraClaude CodeAuto-Tune(オートチューン)話している人Takeuchi Riku https://x.com/rikson_enAbe Daisuke https://x.com/dicenanzYoutubeチャンネルhttps://www.youtube.com/@rikson_en




