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中川雅仁のい氣い氣ラジオ
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中川雅仁のい氣い氣ラジオ

Author: 株式会社エス・エー・エス

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Description

氣とは何か、氣に関することわざなど私達の身近にある氣のお話、日常生活に役立つ氣の知識、目に見えない世界のお話など、真氣光を知らない方にもわかりやすい話題をお届けしています。

どなたでもお聴きいただけますので、お友達やご家族など、真氣光をまだ知らない方々にも是非ご紹介ください。
92 Episodes
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思いがけない出来事が続くことがあります。指のケガ、洗濯機の故障、そして発熱。今回はこうした体験談をもとに、マイナスの氣の連鎖について掘り下げます。こうした出来事が続く時期には、気持ちが落ち込むとマイナスの氣がさらに集まりやすくなり、良くない出来事が起きやすくなることがあります。そのような状況に対して、まず連鎖に気づくこと、感情を揺らさず淡々とやり過ごすこと、深呼吸や休憩・体を動かすといった小さな行動でパターンを変えること、そして「いいとこ探し」で不幸中の幸いに意識を向けることなど、氣の流れを変えていくヒントをお伝えしています。真氣光でプラスの氣を取り入れながら、マイナスの連鎖に気づくことで、落ち着いた状態で物事に向き合いやすくしていきましょう。
今回は、満開の桜の話題から「同じものでも感じ方が変わる」という視点で、心と氣の関係についてお話ししています。以前は関心が持てなかった自然の美しさを素直に喜べるようになるのは、心の余裕が生まれた証拠です。氣を受けることで、心身を塞いでいたマイナスの氣が遠ざけられると、私たちの心は本来の健やかさを取り戻し、周囲の良いエネルギーを受け取る力が育まれます。番組では、真氣光を7年続けている方の体験をご紹介しています。氣を受け続ける中で、これまで興味が持てなかった音楽や自然に触れてみようと思えるなど、人生を謳歌する意欲が湧いてきたという内容です。真氣光の目的は、単なる不調の改善ではなく、心ゆくまで人生を楽しむことにあります。ぜひ真氣光を生活に取り入れ、日々の中に楽しみや喜びを見つけていきましょう。
今回は、家を建てる際に行われる「地鎮祭」と、土地に宿る「氣」の関係について深く掘り下げています。土地には、これまで関わってきた人々の思いが「氣」として残る場合があり、特にマイナスの氣は日々の私たちの暮らしに影響を及ぼすこともあります。古来、地鎮祭が大切にされてきたのは、土地の神様への感謝だけでなく、そうした氣を整える先人の知恵でもありました。番組後半では、50年解決しなかった土地の問題が、真氣光のセミナーをきっかけに大きく動き出した体験談をご紹介しています。皆様もぜひ、真氣光の氣を生活に取り入れ、土地や住まいに安心の光を広げてみてください。
今回は、多くの人が抱く「亡くなった後の生まれ変わり」や「お墓参りの意味」について、氣の観点から、お話ししています。10歳前後で亡くなった子供と、天寿を全うした高齢の方とでは、あの世の世界への移行にどのような違いがあるのか。番組内では、亡くなった方はより自由な世界から私たちをサポートする存在へと変わっていくこと、そしてお墓参りや仏壇での祈りが、あちらの世界と意識を繋ぐ大切な架け橋になることをお伝えしています。後半では、亡くなった方へ、感謝や温かい思いを向けることが、最高の供養になる理由について触れています。家族が仲良く幸せに暮らす姿こそが、ご先祖に届く「良い氣」の源となるのです。
真氣光は、いつでもどこでも氣を受けることができる氣中継装置「ハイゲンキ」を中心に、歩みを続けて40周年を迎えました。今回は、1986年の誕生から進化を遂げてきたハイゲンキの歴史と、氣を日々の生活に取り入れることの意義についてお話ししています。番組内では個人用モデル・ハイゲンキミニの体験談を交えながら、氣をより身近に、ダイレクトに実感できる喜びもお伝えしています。後半では、3月22日に開催される「真氣光40周年記念セミナー」についても詳しくご案内しています。この大きな節目のセミナーに、ぜひ奮ってご参加ください。
花粉の季節になると、目のかゆみや鼻水、くしゃみなどに悩まされる方も多いのではないでしょうか。花粉症は、免疫システムが本来は害のない花粉に過剰に反応することで起こるといわれています。症状は目や鼻だけでなく、肌荒れや倦怠感としてあらわれることもあります。今回は、花粉症と「氣」の関わりについてお話しました。4年間センターに通う中で、ある年ふと症状が出ていないことに気づいた方や、10年来の花粉症が山の中でも出なかったという体験をご紹介しています。氣を受け続ける中で、ご自身でも確かな変化を実感されたそうです。こうした変化の可能性は、決して花粉症だけに限ったことではありません。心身を根本から整え、健やかな毎日を取り戻すために、ぜひ真氣光を試してみてください。
「なぜか気になって、すぐに申し込みました。」その直感的なひらめきも、プラスの氣の導きかもしれません。35年以上続く真氣光研修講座には、全国各地から参加者が集います。ご縁が響き合うこの場は、単なる学びの場ではなく、“氣を送る人”を養成する講座です。講義や実習を通して科学では捉えられない氣と真氣光について学び、最終日には真氣光中継証が授与され、自らの手で氣を届けられるようになります。氣の送り方に決まりはなく、介護や仕事中など日常の中で自由に実践できるのも特長です。氣を送る人が増えることで、身の回りの環境や人間関係にも前向きな変化が広がっていくでしょう。
「○○しないで」と言われると、かえってその行動をしてしまう。そんな経験はないでしょうか。「夜更かししない」「甘いものをやめよう」と強く意識するほど、逆にそちらへ引き寄せられてしまうことがあります。「白くまを考えないで」と言われると思い浮かべてしまうという、有名な実験があります。氣の観点から見ると、「しないで」と意識することでマイナスの氣に波長が合い、望まない方向へ流れやすくなるとも考えられます。「しない」と抑えるよりも、「こうしてみよう」と方向を定めるほうが、流れは自然と整っていきます。たとえば「何時に寝る」と決めることで、意識もその方向へ向いていくでしょう。自分で決めて行動できるようになると、内側のエネルギーも高まります。真氣光の氣を受けながら、マイナスの氣を分離し、意識をプラスの方へ向けていくことで、行動も少しずつ変わっていくでしょう。
前回に続き、ラジオネームひなたさんをゲストにお迎えし、真氣光を体験する中で起きた変化についてお話を伺いました。SASシールや氣グッズを使うことで、氣や環境の変化に対して敏感であることに気づいたというひなたさん。お子さんの様子を気にかけて部屋の四隅にシールを貼ったところ、少しずつ会話が増え、言葉のやり取りができるようになったといいます。在宅ワークによる影響の変化や、複数の氣グッズを組み合わせた体感の違いなども共有していただきました。さらに、長年動かなかった足首が曲がるようになったことなど、継続して氣を受ける中で現れた身体の変化や、暮らしに取り入れる中での気づきについても語っていただきました。
ラジオネームひなたさんをゲストに迎え、真氣光を知ることになった経緯と、その後の体験についてお話を伺いました。 YouTubeで見た動画をきっかけに疑問を持ち、まずは内容を調べてみたことが、真氣光を知る始まりだったといいます。調べる中で、「器械から氣が出る」ということを知り、人からの影響を受けにくいのではないかと感じたことが、安心感につながったと話されていました。 その後、無料WEB説明会に参加し、数日後に池袋のキープレイスで行われた体験会「氣のお話と氣の時間」にも参加されました。 その後、身近なものに使える氣グッズ、SASシールをいろいろなところに貼って試してみたところ、熱や音の感じ、水の味に違いを感じたといいます。そんな、ひなたさんにお聞きした体験談を2回に分けてお伝えします。
環境が思い通りにいかない時、つい不平不満が募ってしまうのは、それだけ一生懸命に日々と向き合っているからこそではないでしょうか。しかし、不満が重なるとマイナスの氣が溜まり、さらなる悪循環に陥ってしまうこともあります。そのような時には、無理に花を咲かせようと焦らず、土の中で深く根を張る大切な時期として、じっくりと力を蓄えていきたいものです。​その準備期間を支える力としておすすめしたいのが、真氣光の氣のエネルギーです。自分一人の力では変えがたいマイナスの氣をプラスへと転換させることで、心の景色は驚くほど変わっていきます。氣を整え、内側からエネルギーを満たしていくことで、いつか必ず「最高の形」で、自分らしい花を咲かせられる日がやってきます。​まずは真氣光で、心と環境を心地よく整えていくことから始めてみませんか。
今回は、SASの「シール型グッズ」についてご紹介します。グッズには多様な種類がありますが、まずは手頃なものから試してみるのがお勧めです。安価なものはエネルギー量も控えめですが、暗い場所では豆電球でも明るく感じるのと同様に、状況次第で確かな効果を発揮します。だからこそ、まずは自分にできる範囲から始めてみてください。体験談でも、シールを貼ることで部屋の雰囲気が変わったり、家族の会話が以前よりも明るくなったりといった、身近な変化が報告されています。このように身の回りから少しずつ良い氣を広げ、日常をより心地よいものへと整えていただければと思います。
「時間が足りない」と感じることはありませんか。今回は、時間の使い方と幸福度について語りました。待ち時間や、何もできずに過ごす時間を、大人はつい「もったいない」と感じてしまいます。しかし「仕方ない」ではなく「自分の自由時間」として捉え直すことで、マイナスの思いは消えていきます。ペンシルベニア大学の研究によれば、自由時間は2〜5時間が最適で、それを超えても幸福度は上がらないとのこと。大切なのは時間の長さではなく質です。SNSや動画をだらだら見るのではなく、自分の意思で体を動かし、何かを考えて行動することが、氣のエネルギーを高めます。毎日、真氣光を受けることもおすすめします。
お正月に食べる「お餅」をきっかけに、日本人がお米に込めてきた「氣」の考え方について語りました。雑煮や磯辺焼きといった身近な話題から始まり、なぜお正月にお餅を食べるのか、その背景をひも解いていきます。昔の人はお米に生命力や霊力が宿ると考え、年神様をお迎えする行事としてお餅が使われてきました。「氣」という漢字に「米」が使われていること、米から立ち上る見えないエネルギーが「きがまえ」となり氣の文字ができたと、先代はよく話していました。餅をつくのも、丸めて作るのも氣を込めることにつながります。日本人には馴染み深いお餅をとおして氣の理解が広がり、良い氣が身の周りに増えて、多くの人が幸せになるとよいですね。
空港で起きた、ちょっと不思議な体験談。今回は、出張先の空港で起きたキャリーケース取り違えの体験をもとに、「思い込み」や「お知らせ」という視点から出来事を振り返りました。一見すると偶然に思える出来事でしたが、振り返るといくつかのサインがあったこと。幸いにも、その日のうちに無事解決し、そこから新たな気づきと対策が生まれました。空港での荷物受け取り時に起こりやすい思い込みや、氣グッズ(シール)で持ち物に特徴をつける工夫、さらにキャリーケースが受ける「氣」の影響についても触れています。日常の中で見過ごしがちなサインに気づく、きっかけになるかもしれません。
「早く寝たほうがいいと分かっているのに、つい夜更かししてしまう」──そんな経験に心当たりのある方も多いのではないでしょうか。今回は、早寝早起きが心身に与える影響を、氣の観点から掘り下げました。夜遅くまで起きていることで氣が低下し、疲れが抜けにくくなる一方、早く休むことで生命力が自然と整い、本来のリズムが戻ってくることを話しました。また、マイナスの氣は人が元気になることを嫌い、習慣を乱そうとする性質があるという視点にも触れています。真氣光を受けながら生活のリズムを整え、早寝早起きを意識することが、自分を守り、毎日を軽やかに過ごすための大切な一歩になることを伝える内容です。
一年でもっとも昼が短くなる冬至。古代では、太陽が生まれ変わる日として、ここから新たな運気が始まる節目と考えられてきました。番組では、冬至にかぼちゃ(南瓜)や人参、れんこん、うどんなど「ん」がつく食べ物をいただく習わしや、柚子湯で身を清めて邪気を払う意味についてお話ししました。また、真氣光を受け続けたことで三年間風邪をひかず、健康でいられることに感謝しているというお便りも紹介しました。冬至は運気が変わる大切な日。年末のこの節目にたくさんの氣を受け取り、新しい年へ向けて運を育てていくきっかけにしてみてください。
1時間半かけて向かったお店が休みだった。別の日には自転車がパンク。そんながっかりする出来事が続きました。しかし修理先を調べ直すと近くにお店を発見。引き返す途中で、以前から「足が痛い」と言っていたご近所の方に偶然再会でき、チタンシールをお渡しできました。帰宅後には1年半も放置されていた息子さんの自転車に気づき、手放す決断へとつながりました。短いスパンで見ればただの失敗や不運に思える出来事も、長い目で見れば意味のある流れとしてつながっていきます。良くないことの中にも何か意味があり、それが私たちを成長させてくれます。真氣光の氣を受けていただくことで、よりプラスの氣の応援が受けやすくなるでしょう。
水晶は、高温や圧力のかかる地球内部で、長い時間をかけて成長する貴重な石です。 中に見られる模様や内包物には、成長した当時の環境が反映されていることもあります。また水晶は、電圧を加えると一定のリズムで振動する性質があり、その特性は時計やパソコンなど、現代の身近な技術にも活用されています。昔から水晶は、神事や場を整えるものとしても大切にされてきました。真氣光でも、かつては水晶を用いて場の氣のエネルギーを高めていましたが、貴重な資源への配慮などから、現在は真氣光プレートという新たな形へと受け継がれています。時代が変わり、他の氣グッズなども、より高効率な氣の利用ができるようになっています。
引っ越しを考えているけれど、物件がお墓の近くで迷っている。そんなご相談がありました。引っ越しは費用も手間もかかり、決断が難しいものです。お墓の近くは気になるという方もいれば、逆に高いビルがないから良いと考える人もいるので、捉え方次第です。また風水や方位を気にし始めるときりがありません。大切なのは自分の氣を高めることです。氣が高まっていれば、プラスの氣の応援を受け自然と良い場所に縁ができます。日本では転勤による引っ越しがキャリアアップにつながることもあり、アメリカでも出世する人ほど引っ越しが多いというデータもあります。迷っているなら、まずは氣をたくさん充電して、思い切って良いご縁のある場所へと一歩を踏み出すのもいいでしょう。
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