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中川雅仁のい氣い氣ラジオ
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中川雅仁のい氣い氣ラジオ

Author: 株式会社エス・エー・エス

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Description

氣とは何か、氣に関することわざなど私達の身近にある氣のお話、日常生活に役立つ氣の知識、目に見えない世界のお話など、真氣光を知らない方にもわかりやすい話題をお届けしています。

どなたでもお聴きいただけますので、お友達やご家族など、真氣光をまだ知らない方々にも是非ご紹介ください。
85 Episodes
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「○○しないで」と言われると、かえってその行動をしてしまう。そんな経験はないでしょうか。「夜更かししない」「甘いものをやめよう」と強く意識するほど、逆にそちらへ引き寄せられてしまうことがあります。「白くまを考えないで」と言われると思い浮かべてしまうという、有名な実験があります。氣の観点から見ると、「しないで」と意識することでマイナスの氣に波長が合い、望まない方向へ流れやすくなるとも考えられます。「しない」と抑えるよりも、「こうしてみよう」と方向を定めるほうが、流れは自然と整っていきます。たとえば「何時に寝る」と決めることで、意識もその方向へ向いていくでしょう。自分で決めて行動できるようになると、内側のエネルギーも高まります。真氣光の氣を受けながら、マイナスの氣を分離し、意識をプラスの方へ向けていくことで、行動も少しずつ変わっていくでしょう。
前回に続き、ラジオネームひなたさんをゲストにお迎えし、真氣光を体験する中で起きた変化についてお話を伺いました。SASシールや氣グッズを使うことで、氣や環境の変化に対して敏感であることに気づいたというひなたさん。お子さんの様子を気にかけて部屋の四隅にシールを貼ったところ、少しずつ会話が増え、言葉のやり取りができるようになったといいます。在宅ワークによる影響の変化や、複数の氣グッズを組み合わせた体感の違いなども共有していただきました。さらに、長年動かなかった足首が曲がるようになったことなど、継続して氣を受ける中で現れた身体の変化や、暮らしに取り入れる中での気づきについても語っていただきました。
ラジオネームひなたさんをゲストに迎え、真氣光を知ることになった経緯と、その後の体験についてお話を伺いました。 YouTubeで見た動画をきっかけに疑問を持ち、まずは内容を調べてみたことが、真氣光を知る始まりだったといいます。調べる中で、「器械から氣が出る」ということを知り、人からの影響を受けにくいのではないかと感じたことが、安心感につながったと話されていました。 その後、無料WEB説明会に参加し、数日後に池袋のキープレイスで行われた体験会「氣のお話と氣の時間」にも参加されました。 その後、身近なものに使える氣グッズ、SASシールをいろいろなところに貼って試してみたところ、熱や音の感じ、水の味に違いを感じたといいます。そんな、ひなたさんにお聞きした体験談を2回に分けてお伝えします。
環境が思い通りにいかない時、つい不平不満が募ってしまうのは、それだけ一生懸命に日々と向き合っているからこそではないでしょうか。しかし、不満が重なるとマイナスの氣が溜まり、さらなる悪循環に陥ってしまうこともあります。そのような時には、無理に花を咲かせようと焦らず、土の中で深く根を張る大切な時期として、じっくりと力を蓄えていきたいものです。​その準備期間を支える力としておすすめしたいのが、真氣光の氣のエネルギーです。自分一人の力では変えがたいマイナスの氣をプラスへと転換させることで、心の景色は驚くほど変わっていきます。氣を整え、内側からエネルギーを満たしていくことで、いつか必ず「最高の形」で、自分らしい花を咲かせられる日がやってきます。​まずは真氣光で、心と環境を心地よく整えていくことから始めてみませんか。
今回は、SASの「シール型グッズ」についてご紹介します。グッズには多様な種類がありますが、まずは手頃なものから試してみるのがお勧めです。安価なものはエネルギー量も控えめですが、暗い場所では豆電球でも明るく感じるのと同様に、状況次第で確かな効果を発揮します。だからこそ、まずは自分にできる範囲から始めてみてください。体験談でも、シールを貼ることで部屋の雰囲気が変わったり、家族の会話が以前よりも明るくなったりといった、身近な変化が報告されています。このように身の回りから少しずつ良い氣を広げ、日常をより心地よいものへと整えていただければと思います。
「時間が足りない」と感じることはありませんか。今回は、時間の使い方と幸福度について語りました。待ち時間や、何もできずに過ごす時間を、大人はつい「もったいない」と感じてしまいます。しかし「仕方ない」ではなく「自分の自由時間」として捉え直すことで、マイナスの思いは消えていきます。ペンシルベニア大学の研究によれば、自由時間は2〜5時間が最適で、それを超えても幸福度は上がらないとのこと。大切なのは時間の長さではなく質です。SNSや動画をだらだら見るのではなく、自分の意思で体を動かし、何かを考えて行動することが、氣のエネルギーを高めます。毎日、真氣光を受けることもおすすめします。
お正月に食べる「お餅」をきっかけに、日本人がお米に込めてきた「氣」の考え方について語りました。雑煮や磯辺焼きといった身近な話題から始まり、なぜお正月にお餅を食べるのか、その背景をひも解いていきます。昔の人はお米に生命力や霊力が宿ると考え、年神様をお迎えする行事としてお餅が使われてきました。「氣」という漢字に「米」が使われていること、米から立ち上る見えないエネルギーが「きがまえ」となり氣の文字ができたと、先代はよく話していました。餅をつくのも、丸めて作るのも氣を込めることにつながります。日本人には馴染み深いお餅をとおして氣の理解が広がり、良い氣が身の周りに増えて、多くの人が幸せになるとよいですね。
空港で起きた、ちょっと不思議な体験談。今回は、出張先の空港で起きたキャリーケース取り違えの体験をもとに、「思い込み」や「お知らせ」という視点から出来事を振り返りました。一見すると偶然に思える出来事でしたが、振り返るといくつかのサインがあったこと。幸いにも、その日のうちに無事解決し、そこから新たな気づきと対策が生まれました。空港での荷物受け取り時に起こりやすい思い込みや、氣グッズ(シール)で持ち物に特徴をつける工夫、さらにキャリーケースが受ける「氣」の影響についても触れています。日常の中で見過ごしがちなサインに気づく、きっかけになるかもしれません。
「早く寝たほうがいいと分かっているのに、つい夜更かししてしまう」──そんな経験に心当たりのある方も多いのではないでしょうか。今回は、早寝早起きが心身に与える影響を、氣の観点から掘り下げました。夜遅くまで起きていることで氣が低下し、疲れが抜けにくくなる一方、早く休むことで生命力が自然と整い、本来のリズムが戻ってくることを話しました。また、マイナスの氣は人が元気になることを嫌い、習慣を乱そうとする性質があるという視点にも触れています。真氣光を受けながら生活のリズムを整え、早寝早起きを意識することが、自分を守り、毎日を軽やかに過ごすための大切な一歩になることを伝える内容です。
一年でもっとも昼が短くなる冬至。古代では、太陽が生まれ変わる日として、ここから新たな運気が始まる節目と考えられてきました。番組では、冬至にかぼちゃ(南瓜)や人参、れんこん、うどんなど「ん」がつく食べ物をいただく習わしや、柚子湯で身を清めて邪気を払う意味についてお話ししました。また、真氣光を受け続けたことで三年間風邪をひかず、健康でいられることに感謝しているというお便りも紹介しました。冬至は運気が変わる大切な日。年末のこの節目にたくさんの氣を受け取り、新しい年へ向けて運を育てていくきっかけにしてみてください。
1時間半かけて向かったお店が休みだった。別の日には自転車がパンク。そんながっかりする出来事が続きました。しかし修理先を調べ直すと近くにお店を発見。引き返す途中で、以前から「足が痛い」と言っていたご近所の方に偶然再会でき、チタンシールをお渡しできました。帰宅後には1年半も放置されていた息子さんの自転車に気づき、手放す決断へとつながりました。短いスパンで見ればただの失敗や不運に思える出来事も、長い目で見れば意味のある流れとしてつながっていきます。良くないことの中にも何か意味があり、それが私たちを成長させてくれます。真氣光の氣を受けていただくことで、よりプラスの氣の応援が受けやすくなるでしょう。
水晶は、高温や圧力のかかる地球内部で、長い時間をかけて成長する貴重な石です。 中に見られる模様や内包物には、成長した当時の環境が反映されていることもあります。また水晶は、電圧を加えると一定のリズムで振動する性質があり、その特性は時計やパソコンなど、現代の身近な技術にも活用されています。昔から水晶は、神事や場を整えるものとしても大切にされてきました。真氣光でも、かつては水晶を用いて場の氣のエネルギーを高めていましたが、貴重な資源への配慮などから、現在は真氣光プレートという新たな形へと受け継がれています。時代が変わり、他の氣グッズなども、より高効率な氣の利用ができるようになっています。
引っ越しを考えているけれど、物件がお墓の近くで迷っている。そんなご相談がありました。引っ越しは費用も手間もかかり、決断が難しいものです。お墓の近くは気になるという方もいれば、逆に高いビルがないから良いと考える人もいるので、捉え方次第です。また風水や方位を気にし始めるときりがありません。大切なのは自分の氣を高めることです。氣が高まっていれば、プラスの氣の応援を受け自然と良い場所に縁ができます。日本では転勤による引っ越しがキャリアアップにつながることもあり、アメリカでも出世する人ほど引っ越しが多いというデータもあります。迷っているなら、まずは氣をたくさん充電して、思い切って良いご縁のある場所へと一歩を踏み出すのもいいでしょう。
11月23日は勤労感謝の日。古代日本の収穫祭「新嘗祭」を起源とし、戦後、勤労を尊び、生産を祝い、互いに感謝を向ける日となりました。番組では、震災で被災した経験から、売る人、運ぶ人、生産する人など、多くの人の努力と氣が重なっていることを実感したエピソードもお話ししました。働くことは、つねに誰かのためになること、つまりブラス氣を届ける行為です。さらに、真氣光を受け続けたことで体調が整い、自分に合う働き方に巡り合えたというお便りも紹介。自然の恵みや人々の働きに思いを寄せ、自分が働けることにも感謝の気持ちを持つことで、プラスの氣が自然に巡り始めます。真氣光は、その良い循環を後押しする存在です。
自分の苗字について意識を向けたことはありますか?真氣光研修講座に参加された方から、研修後にご自分の苗字の世帯数分布を調べる機会があり、非常に珍しい苗字だということがわかったそうです。研修で急に父方の祖母のことを思い出して発表したことで、家系に光が届き、調べることになったのかなと感じたようです。先祖のことを考え、そこに意識を向けると氣が届きます。番組では2000年3月の苗字研究家・髙信幸男さんとの対談にも触れています。明治時代に多くの人が苗字を登録するようになり、様々な由来で名前が付けられたそうです。自分の苗字の由来や分布を調べることは、ご先祖様に思いを馳せるきっかけになります。昔の人々は困難な時代を生き抜いてきました。除籍謄本を取り寄せれば明治時代頃までの記録をたどることもできます。ご先祖様への感謝の気持ちを持つことで、良いエネルギーを送りたいものです。
親戚や兄弟と疎遠になっている——そんな声をよく耳にします。核家族化やコロナ禍でつながりが途切れ、年賀状も省略され、連絡の機会が減りました。そんな中、真氣光の研修講座で氣を受けた方に、長年音信不通だった実兄から突然、誕生日のメッセージが届いたという体験がありました。家族が仲良く過ごすと、そのプラスの氣はご先祖にも伝わり、喜びとなります。一方で、家族の和を妨げるマイナスの氣が働くと、連絡しようと思ってもためらうようになったりと、疎遠が進んでしまいます。研修講座では強力に氣を受けられ、ご自分や周りの方々にも届いていきます。互いにプラスの氣を出し合える関係を、日々の中で育てていきたいですね。
忙しい日々の中で、つい何かをしていないと落ち着かないという方も多いのではないでしょうか。けれども、実は「ぼーっとする時間」こそ、プラスの氣の応援を受け、ひらめきが生まれやすくなる大切な瞬間です。脳科学的にも、集中時は一部の脳だけが活発化しますが、リラックスすると血流が全体に行き渡り、普段使っていない部分が活性化すると言われています。散歩やお風呂、縫い物や食器洗いなどの単純作業の時には、軽い瞑想状態となります。真氣光を受けていると、マイナスの氣が遠ざかり、プラスの氣の応援を受け取りやすくなり、ふとした瞬間に「これだ」と感じる発想が湧いてくることもあります。日々の中で氣を充電しながら、時々ぼうっとする時間を持つ――そんな小さな習慣が、人生を変える気づきへとつながっていくかもしれません。
誰でも仕事や日常の中で、「あれ?何か違うかも」と感じる瞬間があります。小さな違和感をそのままにしておくと後で大きなミスに繋がることもありますが、気づけた時点で立ち止まることができれば、それは大きな一歩です。昔の日本では「失敗=責任」と捉えられ、失敗を恐れる風潮が強くありました。しかし今では、失敗から学ぶことこそが成長の鍵とされています。失敗を丁寧に見つめることで、次の成功につながるヒントが必ず見つかります。真氣光を受けていると、ふとした違和感に気づく感性が高まり、ミスを未然に防ぐことも増えていきます。大切なのは、失敗を恐れるよりも、それを氣を高めるチャンスと捉え、前向きに活かす姿勢です。番組では、真氣光の応援によって気づきを得て、日々をより良い方向へ整えていくヒントをお伝えしています。
誰もが知るように、服の色は気分に大きな影響を与えます。赤は活力、緑は癒しなど、色には固有の心理的効果がありますが、実はこれは氣と深く関係しています。暗い色はマイナスの氣も吸収しやすい傾向がありますが、真氣光を定期的に受けることで、心が自然と明るい色の服を選ぼうとするなど、マイナスの氣に左右されない前向きな気持ちに切り替わるものです。番組では、真氣光を受けることで、気持ちが前向きになり「明るい服を選ぶ」などの実践ができたことで、半年前はできなかった掃除機がけもスムーズにこなせるようになったとの体験談を紹介。氣の観点を取り入れ、意識を変えることが、心身を整える上で重要な一歩となるでしょう。
10月は乳がん啓発月間。早期発見が生存率向上につながります。今回は佐久間さんが以前、乳がんを経験し、手術や抗がん剤治療を受けた話を聞きました。氣を受けることで、病の恐怖や不安にも素直に向き合え、気持ちを切り替えやすくなったとのこと。発症から14年、がん細胞とも「共存」の心境に至り、後ろから追いかぶさるような恐怖がなくなり死への恐怖も魂は続くという理解で和らいだそうです。他にも体験談として、氣を定期的に受けていた方が、心が落ち着き手術後の経過も順調だったそうです。9人に1人が乳がんになる時代、定期検診と氣のサポートで心身を守りましょう。
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