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で、売上になるんですか?~ポッドキャストとマーケの話~ #うりなる
で、売上になるんですか?~ポッドキャストとマーケの話~ #うりなる
Author: オトバンク/PitPa
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© OTOBANK Inc.
Description
マーケティングって売上に本当になっているの?
ポッドキャストって売上につながるの?
本来は売上・利益になる全ての活動が「マーケティング」ですが、なかなか判断が難しいところ。。
この番組は株式会社オトバンクでポッドキャスト制作・音声コンテンツ制作の事業を手掛ける2人が、ポッドキャスト・音声を中心に、マーケティング活動と売上のことや、コンテンツづくり、ネットビジネスのトレンドやニュースなどを取り上げながら話していく番組です。
▼ホスト
富山真明(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa責任者)
シーズン2:すぐる(そういうゲイならもう一度逢いたい!ホスト)
シーズン1:山田大介(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク)
▼SNSハッシュタグ
#うりなる
▼メッセージフォーム
番組への感想や質問、リクエストの他、ポッドキャストに関するご相談は下記フォームよりお問い合わせください。
▼制作
PitPa(株式会社オトバンク)
93 Episodes
Reverse
ポッドキャストを聞いていて「この人の喋り方、なんでこんなに聞きやすいんだろう?」と気になったことはありませんか。今回は、企業ポッドキャストをリサーチしていた中で気になったの話し方を分析しながら、ポッドキャストで活かせるMC論を語りました。声質や語尾の消え方といった先天的な要素から、身内ネタへの補足の入れ方、音声では見えない表情・状況の言語化、例え話の引き出し方、そして話をうまく「たたむ」技術まで、収録しながらリアルに検証しています。▼参照となりのカインズさんポッドキャストhttps://castro.fm/podcast/1ca287f5-c52d-4c33-be9f-b6a1ce522221▼話したこと(2:57) 聞きやすい声・語尾まで話し切る重要性(9:20) 身内ネタに一言補足を入れるテクニック(14:55) 音だけでは伝わらない状況を言語化する技術(16:45) 分かりやすい例え話の引き出しとその速さ(22:27) 話をうまく「たたむ」タイミングと言葉のチョイス▼ホスト富山真明(株式会社オトバンク、PitPa)すぐる(ポッドキャスター)▼SNSハッシュタグ#うりなる▼メッセージフォームhttps://bit.ly/3BNM3Rp▼制作PitPa(株式会社オトバンク)https://pitpa.jp/▼キーワードポッドキャスト, MC技術, 喋り方, 話し方, 聞きやすい声, ポッドキャスト制作, 企業ポッドキャスト, 音声マーケティング, ホスト, 補足説明, 例え話, 話のたたみ方, 語尾, 身内ネタ, リスナー視点, カインズ, ポッドキャストマーケティング, トーク術See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
「自由な空間です」と書かれた瞬間、自由さが消える。三井住友銀行のオリーブラウンジの壁面コピーを見て感じた違和感から、「察する文化」とマーケティングの関係を掘り下げました。ボンボンドロップシールはなぜ流行ったのか。GoProはなぜサーフィン専用カメラと名乗らなかったのか。提供者が定義しすぎると、ユーザーが離れる。一方で、説明しなければ使ってもらえないジレンマもある。玄関の段差やのれんといった日本の「察させるデザイン」を引き合いに出しながら、サービス設計における言語化の匙加減を緩くのんびり考えた回です。▼話したこと(1:07) オリーブラウンジの壁面コピーが引っかかった理由(6:17) ボンボンドロップシールが「定義されなかった」から流行った話(9:46) GoProがサーフィン専用カメラと名乗らなかった理由(13:40) 玄関の段差・のれん・ピクトグラム、日本の察させるデザイン史(19:58) 炎上対策とリスク回避で説明が増えた時代背景▼ホストすぐる富山真明(株式会社オトバンク、PitPa)▼SNSハッシュタグ#うりなる▼メッセージフォームhttps://bit.ly/3BNM3Rp▼制作PitPa(株式会社オトバンク)https://pitpa.jp/▼キーワード察する文化, マーケティング, サービス設計, 言語化, ブランディング, ユーザー体験, GoProマーケティング, 企業ポッドキャスト, 音声マーケティング, コンテンツ設計, ポッドキャストマーケティング, オリーブラウンジ, ボンボンドロップシール, 暗黙知, 定義しすぎSee Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
収録時間でトークの質は変わるのか。朝型・夜型の遺伝子的な違いから、脳の疲れとひらめきの関係まで、ポッドキャスト制作の意外な盲点を掘り下げました。知人のポッドキャスターが「夜は愚痴っぽくなるから朝7時に収録している」と話していたことをきっかけに、収録時間と気分・パフォーマンスの関係をデータで検証。Twitterの投稿データ分析から「朝はポジティブ、夜はネガティブ」という傾向が確認されている一方で、「朝は声が出ない」という通説には意外にも科学的根拠がないことも判明。さらに、脳が疲れている時間帯の方が雑談やひらめきが豊かになるという研究結果は、ポッドキャスト制作者にとって見逃せない視点です。▼話したこと(1:38) 収録時間が番組のトーンに影響する、という話の入口(3:18) Twitterデータで見る「朝はポジティブ、夜はネガティブ」の傾向(9:24) 朝に声が出ないは根拠なし?クロノタイプ(朝型・夜型)は遺伝子で決まる(13:56) 脳が疲れている時間帯の方が雑談・発想が豊かになる理由(20:16) 月曜日は本当にネガティブ?「月曜憂鬱」のイメージと実態のギャップ▼参考情報Twitterの投稿に関するネガポジ調査https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/21960633/?utm_source=chatgpt.com睡眠取らないと寝起きがポジティブにならないhttps://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/38127505/朝型夜型(クロノタイプ)調査https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/40293205/論理的志向問題に関する研究https://www.tandfonline.com/doi/full/10.1080/13546783.2011.625663月曜日の気分は変わらない研究https://www.tandfonline.com/doi/abs/10.1080/17439760.2012.691980▼ホストすぐる(ポッドキャスター):https://x.com/gurugurusususu富山真明(株式会社オトバンク、PitPa):https://x.com/tomi_podcast▼SNSハッシュタグ#うりなる▼メッセージフォームhttps://bit.ly/3BNM3Rp▼クロノタイプ簡易テストQ1. 明日から1週間、仕事も予定もなく、目覚ましも不要。何時ごろ自然に起きそう? 6時以前 → 4点 6〜7時 → 3点 7〜8時半 → 2点 8時半〜10時 → 1点 10時以降 → 0点Q2. 翌日の予定を気にしなくていい場合、自然に眠くなるのは? 21〜22時台 → 4点 23時台 → 3点 0時台 → 2点 1時台 → 1点 2時以降 → 0点Q3. 2時間かかる難しい仕事を「好きな時間にやっていい」と言われたら? 7〜9時 → 4点 9〜11時 → 3点 11〜15時 → 2点 15〜19時 → 1点 19時以降 → 0点Q4. 朝起きて30分後の自分は? かなり頭が回っている → 4点 普通に活動できる → 3点 まあまあぼんやり → 2点 かなりぼんやり → 1点 ほぼ使い物にならない → 0点Q5. 夜22時ごろの自分は? かなり眠く、もう活動を終えたい → 4点 少しペースが落ちている → 3点 朝とあまり変わらない → 2点 むしろ調子が出てくる → 1点 ここからが一番元気 → 0点Q6. 大事な話やプレゼンをするなら、どちらを選ぶ? 絶対に午前 → 4点 どちらかというと午前 → 3点 どちらでも変わらない → 2点 どちらかというと夕方・夜 → 1点 絶対に夕方・夜 → 0点判定 19〜24点:全開の朝型 午前中が「キレ」の時間。夕方以降はフィルターが緩んで、逆に雑談や脱線が面白くなるかも。 14〜18点:わりと朝型 朝〜昼前が得意。ただし極端な早朝収録までは必要なさそう。 10〜13点:どっちでもいける型 収録時間よりも睡眠不足や、その日の仕事量などの影響の方が大きい可能性。 5〜9点:夜にエンジンスタート型 午前より午後〜夕方からエンジンがかかるタイプ。朝収録を「ポジティブだから」という理由だけで選ぶと、本人の調子とは逆になる可能性があります。 0〜4点:ズブズブの夜型 夜に集中力・覚醒度が高まりやすいタイプ。午前中はむしろ「非最適時間」になりやすそうです。※この点数区分は番組企画用に私が簡略化した目安で、医学・研究用の正式なMEQ判定ではありません。 ▼制作PitPa(株式会社オトバンク)https://pitpa.jp/▼キーワード企業ポッドキャスト, ポッドキャスト収録, 朝型夜型, クロノタイプ, 収録時間, ポッドキャストマーケティング, 音声マーケティング, トーク品質, ポッドキャスト制作, 朝の声, 脳の疲れとひらめき, 月曜憂鬱, 気分とパフォーマンスSee Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
AIがテキスト記事を台本化し、音声番組として自動配信する時代がすでに始まっています。株式会社オトバンク・PitPaの富山が実際にAI自動生成ポッドキャストをリリース。「日本史人物を一人ずつ紹介するラジオ」として公開中で、Wikipediaや公式サイトをクロールして台本化し、男女AI音声が交互に解説するフォーマットを採用しています。1日2本ペースで自動アップロードされる仕組みや、音声が徐々に変化する「ドリフト問題」とその回避策、AIに人間っぽさを演じさせると逆に気持ち悪くなる問題など、実際に作ってみてわかったリアルな課題を話しました。https://pitpa.jp/news/v0A65mGVブランディングやファンづくりには人間味が不可欠な一方、情報伝達や社内マニュアル・オンボーディングの音声化には十分活用できる可能性があります。AI音声を使ったビジネスアイデアも募集中です。▼話したこと(1:44) AI自動生成ポッドキャストの仕組みと「日本史人物紹介ラジオ」の誕生(6:26) 企業の大量ブログ記事や美術館解説への応用アイデア(10:42) AI音声の「ドリフト問題」と男女交互フォーマットによる回避策(17:39) AIに人間っぽさを演じさせると逆効果になる理由(30:28) ブランディング・ファンづくりへの適不適と活用が合うユースケース▼ホスト富山真明(株式会社オトバンク、PitPa)すぐる(ポッドキャスター)▼SNSハッシュタグ#うりなる▼メッセージフォームhttps://bit.ly/3BNM3Rp▼制作PitPa(株式会社オトバンク)https://pitpa.jp/▼キーワードAI音声, ポッドキャスト自動生成, 企業ポッドキャスト, 音声マーケティング, テキスト音声化, ドリフト問題, AI台本, オウンドメディア音声化, 社内ラジオ, オンボーディング音声, ポッドキャストマーケティング, B2Bマーケティング, PitPa, コンテンツ自動化, AI活用事例See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
ピタゴラスイッチ・スコーン・だんご3兄弟……30年経っても脳内再生される広告音には、共通の設計思想があります。今回は、数々の伝説的CMを手がけたクリエイター・佐藤雅彦さんの「音から作る」というアプローチを紐解きながら、音がブランド記憶に与える力について話しました。映像より先に音・言葉のリズムから発想するという独自の制作順序、濁音が人の記憶に刻まれやすい理由、そして「うりなる」という番組名にも自然と濁音が多いという気づきまで、音とマーケティングの本質に迫ります。企業がポッドキャストを始めるなら、冒頭のジングルやオーディオアイデンティティは「おまけ」ではなく「資産」である、という視点はぜひ持ち帰ってほしい話です。▼引用サントリーモルツCM:https://www.youtube.com/watch?v=4sQs3FtuQss 湖池屋スコーンCM:https://www.youtube.com/watch?v=_GwA3ZlDvHE湖池屋ポリンキーCM:https://www.youtube.com/watch?v=ToaqCQHUDYwNECばざーるでござーるCM:https://www.youtube.com/watch?v=ipT3zIR_UOsピタゴラスイッチ:https://www.youtube.com/watch?v=IVzFlnKXvLI▼話したこと(0:00) ピタゴラスイッチの音楽がきっかけ、佐藤雅彦さんの仕事を調べた(6:30) 音から作るCMの設計順序、なぜ映像より先に音・言葉なのか(10:30) 濁音が記憶に残りやすい理由と「うりなる」への気づき(17:00) オーディオアイデンティティとポッドキャストジングルの重要性(22:00) BGM変更は失敗だったか、音の資産を継続する大切さ▼ホスト富山真明(株式会社オトバンク、PitPa)すぐる(ポッドキャスター)▼SNSハッシュタグ#うりなる▼メッセージフォームhttps://bit.ly/3BNM3Rp▼制作PitPa(株式会社オトバンク)https://pitpa.jp/▼キーワード音声マーケティング, 企業ポッドキャスト, ポッドキャストマーケティング, オーディオアイデンティティ, ジングル, 佐藤雅彦, CMデザイン, 濁音, ブランド記憶, 音声ブランディング, 採用ポッドキャスト, ポッドキャスト制作, 音声コンテンツ, 広告音, PitPaSee Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.




