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あいだのハナシ - 社会課題をビジネスで解決するドキュメンタリー
あいだのハナシ - 社会課題をビジネスで解決するドキュメンタリー
Author: SHIRO × Chronicle
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© SHIRO × Chronicle
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コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
aidano@shiro-shiro.jp
▼MC:
今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)
泉 秀一(ノンフィクションライター)
▼SHIRO公式サイト:
https://shiro-shiro.jp/
▼あいだのハナシ note:
https://note.com/shiro_aidano/
▼ディレクター:
牟田 春輝
▼プロデューサー:
野村 高文
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
aidano@shiro-shiro.jp
▼MC:
今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)
泉 秀一(ノンフィクションライター)
▼SHIRO公式サイト:
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▼あいだのハナシ note:
https://note.com/shiro_aidano/
▼ディレクター:
牟田 春輝
▼プロデューサー:
野村 高文
▼制作:
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▼今回のトーク内容:「シブヤ大学」を運営する一般社団法人マネージング・ノンプロフィットの代表理事・左京泰明さんがゲストに登場/早稲田大学でラグビー部のキャプテンを務めた/進路に悩み、留年したのち住友商事に就職/「人の役に立つ仕事をしたい」という気持ちが強かった/幻想だけ抱くのは嫌だったので、最初はビジネスを勉強するために民間企業に/人との出会いは、いまが正しい道かどうかを知る道しるべ/現渋谷区長の長谷部さんが当時区議会議員とNPOをやっていて、会いに行った/住友商事を2年半で辞めたのは、やりたいことは早く見つかったから/周りに自分のキャリアで悩んでいる人が多く、モヤモヤを抱えている人のための場をつくりたかった/「笹塚十号の家」にも関わる/「人を助ける人を助ける」のが左京さんの仕事▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼ゲストプロフィール:左京泰明(一般社団法人マネージング・ノンプロフィット 代表理事)1979年、福岡県出身。早稲田大学卒業後、住友商事株式会社入社。2005年、社会的課題をビジネスの手法で解決するソーシャルビジネスに感銘を受け、非営利分野で起業すべく退社。特定非営利活動法人グリーンバードを経て、2006年9月、特定非営利活動法人シブヤ大学を設立。2017年、NPOの経営力強化を行う、一般社団法人マネージング・ノンプロフィットを設立。地域を社会の縮図と捉え、行政・企業・市民等、セクターを超えた主体と連携しながら、社会課題の解決、地域づくりに取り組んでいる。2020年より、神奈川大学社会教育課程非常勤講師。▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:砂川市は病院を持っているからこそお金がかかり、今後大変になるかもしれない/公立病院は「儲かる治療」だけをするわけにはいかない/国の補助金に頼るのは対処療法/コロナまでは病院に貯金があったが、使い切って約18億円の赤字を持った状態で今年度がスタート/看護学生が砂川市立病院に入ってこないという問題/病院の「経営」のやり方/「市長選挙がない」ことに行き着いてしまう/行政と市立病院は大票田なので、そこの支持をひっくり返すことが難しい/「日本が今まで何を繋いできたのか」を問われている時期/「砂川市」の共通認識を生み出すより前に、この地域でいまの日常生活を維持することさえも今後は難しいのでは?▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼ゲストプロフィール:小黒 弘(砂川市議会議員)1947年、東京生まれ。その後、砂川に移住し、1995年に市議会議員初当選。現在まで8期、30年以上砂川市議会議員を務めている。▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:砂川市議会議員の小黒弘さんが登場/8期当選のレジェンド/北海道に憧れて東京から移住してきた小黒さん/喫茶店をやっていたときに、まちの話をいろいろ聞くうちに議員になることに/よそ者であるからこそ、砂川の良いところが見えた/砂川出身者ではない「よそ者感」を感じることがある/砂川に住んでいるか住んでいないかで接し方の違いがある/30年間議員をやってきて、議会で言ってきたことが実現してきたという実感はある/砂川にはもっとよその人の話を聞くことが必要/砂川出身者以外が行政の中に入ることが難しい、それがなぜかは分からない/行政にまちづくりをお願いすることは、難しいのかもしれない/福祉や教育は「行政が得意とするまちづくり」/一方で「活気がある、盛り上がる企画」が行政は苦手/ではそういった企画を得意な人を行政の中に取り込めば良いのに、と思う/30年間議員をやっている間、市長選挙は3回しかなかった▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼ゲストプロフィール:小黒 弘(砂川市議会議員)1947年、東京生まれ。その後、砂川に移住し、1995年に市議会議員初当選。現在まで8期、30年以上砂川市議会議員を務めている。▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:「夜回り」に行ってきた今井/ホームレスの方に物資を届けた/個人的にホームレスの方に声をかけている人もいるという気づき/ちゃんと社会を見ている/情報として知っていることとリアルに見たことには齟齬がある/話を聞くと課題に繋がっていく/すべての人ではないが、ホームレスであることを「選択」している人もいる/東京はデザインで排除している/夜回りしている人に聞くと、ホームレスの方は確実に減っている/知りたい理由の伝え方が難しい/養護施設出身の人は、保証人がいないから就職の選択肢が狭い▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:山田さんは生まれも育ちも砂川/東京と札幌に住んだ経験も/パークホテルで結婚式を挙げる/砂川の看護学校に通った学生が砂川に残らない構造になっている/若者がいないことには人口は増えない/山田さんの会社では、砂川に住んでいる人は48人中21人/家族で暮らせるようなマンションがない/砂川の「観光」の可能性/札幌と旭川を繋ぐ列車には外国人観光客が乗っている/砂川が面白いまちであれば降りる/最初に誰がリスクを取るか/SHIROの施設に人が来ても、その先がない/静岡の三島から東京に通うように、砂川から札幌に通うケースがあっても良い/「ちょっと歩いてみようかな」と思えるまちに/100%の信頼関係がまだ構築されていないのかも▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼ゲストプロフィール:山田 巌(砂川商工会議所会頭)2014年より、コンクリート製品の製造・販売会社、山田産業株式会社の社長に就任。2025年11月より、砂川商工会議所の新会頭に就任。▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:砂川商工会議所・新会頭の山田巌さんが登場/山田さんはパークホテルがSHIROに譲渡をされるときに株式の整理などに尽力/山田さんから見たら、宿泊だけならリニューアルしなくてもやっていけたのでは/ただ、パークホテルが出来た経緯は「宿泊施設を作りたかった」というわけではない/300人くらいの規模の宴会場を残せると良いというのが第一希望/しかし大きい宴会場をそのまま残すと赤字が大きくなる/宴会場をそのまま残すのは採算上厳しいというというイメージは元株主も持っている/80人くらいの規模の会合をできる場所は残してほしい/「砂川市地域交流センターゆう」で宴会をやってみたけど、雰囲気は出ない/旧パークホテルが値段をしっかり上げてこなかった/値上げがSHIRO側として知らせ方が急だったのでは?という印象を持っている人もいる/福永社長だけは「宴会場を絶対につくるべきだ」と言い続けていた/宴会場がなくなって初めて便利さに気づく人もいるのでは▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼ゲストプロフィール:山田 巌(砂川商工会議所会頭)2014年より、コンクリート製品の製造・販売会社、山田産業株式会社の社長に就任。2025年11月より、砂川商工会議所の新会頭に就任。▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:新しくできた行政施設「すないる」では若い人が想定以上に集まっている/SHIROと砂川市は協定を結べていない/協定を結びたいという話はSHIROから年単位でしている/市長側も協定を結んだ方が良いという立場/5年後10年後という時間軸で未来をイメージする必要がある/空いている店を引き継ぐ人が増えるとよい/にぎわうまちの条件①人が集まる場所がある②ウォーカブルである/「銀座通り」は魅力的な通り/民間の人が自発的に盛り上げることを促す仕組みが必要/市立病院がなくならないようにすることは市民の安心につながる/市立病院の立て直しができるようになってきたのであれば、次の一手が必要/行政側としては、民間でまちおこしのロードマップをあげてくれた方がありがたい/SHIROが銀座通りなどでさらなる開発をすることは、市民が気持ち良いものにならないのでは、と今井は思っている/SHIROの開発でシャッター街が賑わうようになることは良い/ロゴや文字のフォントを変えるだけでも印象が変わる/行政はセーフティネットとしての役割が大きく、その上で盛り上げも作らなければいけない▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼ゲストプロフィール:飯澤 明彦(現・砂川市長)北海道砂川市出身。北海道砂川南高校卒。卒業後は砂川市役所に勤務。退職後、2007年に砂川市議会議員に初当選。2023年まで議員を4期務める。2011年砂川市議会副議長、2015年砂川市議会議長に就任。2023年、砂川市長選挙に立候補し当選。▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:飯澤明彦 砂川市長がゲストに登場/あいだのハナシを聞いている市長/聞いているときは「なにくそ」という思う気持ちもあった/行政は水面化の様々な調整があるので、行政の中の「あいだ」は表に出せない/今井から見ると、行政の動きはとても遅く見える/行政は「側面支援」という形になる/砂川市の人口は20年後には1万人になるという推計、少子化対策が急務/みんなの工場ができたのは砂川にとってありがたい/砂川では子育て支援を(最近)始めた/市長自身は危機感を感じている/「1つのまちで全てが揃う」という考えはなくなっていく/砂川の強みの1つは病院/人を国内外から呼び込む必要があるというのがSHIROの考え/病院のようなインフラとして「地域の中の1つの役割を果たす」という考えもあり、そこが砂川市とSHIROの考え方の違いなのではないか/砂川にあるメーカー『ソメスサドル』や『北菓楼』と『SHIRO』をつなぐという話は20年前からあって何も変わっていないと今井は感じている/イメージが共有できないのであれば、共有できないと言ったほうが双方にとって良い?/行政は1年1年、というスパンをベースで考えている/10年スパンの計画も立てないといけない/進まない理由の1つは財源/行政と企業がどういう形で負担をして進めていくのかが難しい▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼ゲストプロフィール:飯澤 明彦(現・砂川市長)北海道砂川市出身。北海道砂川南高校卒。卒業後は砂川市役所に勤務。退職後、2007年に砂川市議会議員に初当選。2023年まで議員を4期務める。2011年砂川市議会副議長、2015年砂川市議会議長に就任。2023年、砂川市長選挙に立候補し当選。▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:横浜にあるゴミの最終処分場に見学に行った今井と泉/焼却場で燃やした灰の行き着く先が最終処分場/海と隔てるコンクリートの分厚い壁に灰を入れて埋め立てていく/あの灰に行く手前で何か手を打たないといけない/ゴミが増えてて、埋め立て場が50年持つかわからない/SHIROでもリユースできるボトルを作ってもお客さんから回収できない/人は誰かと関わりたいとき、物を持ってくる/ローカルな場だとリユースの動きが出てくる?/法人税をとってもまわすことができないなら、企業にある程度任せてほしい▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:NPO法人「第3の家族」の奥村さんの話/「gedokun」という、若者が悩みなどを吐き出す掲示板を運営している/「第三者」って大事/親から離れたくて家を出たが、お金がなくて困っている子がたくさんいる/「困っている」と言える子と言えない子がいる/学校の友達に話しても引かれてしまうのではと思ってしまう/「安心できる関係性」が足りていない/リアルとオンラインでは会話の深さの差がある/オンラインでは話したい会話までたどりつかない/都会と地方では起きていることが違う/実際の会話を聞かないとわからない/来年は子どもたちの支援にコミットしたい/大きな社会問題として発信したいというわけではない/ドキュメンタリー性を帯びない伝え方を模索したい▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:砂川に移住する前と後でテンション感が変わった泉/企業と行政がタッグになっている他のさまざまな自治体を見てきた/自治体が地元企業とともに歩めるかどうか/泉が一歩引いて見ても、SHIROが砂川にあることは大きなチャンス/目の前にチャンスがあるのに放置してしまうのは、日本という国の単位で見てもあることかも/砂川市立病院の経営難も危機のひとつ/やっぱり企業と行政の危機感は違う/何かを進めるという場においては、やる気のある人とやりたい▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:現在のホテルプロジェクトの進捗/建築側と「2026年11月引き渡し」か「2026年11月オープン」で齟齬が生じている/齟齬は置いておいて、建築自体は順調に進んでいる/半年くらい前、市からお金が出るという話があった/市から出るお金は半分になり、駅前の土地の値段は下がらないというのが交渉の現状/リリースを出したSHIROのアウトレットを、アウトレットではなく別の形でやるアイデアを思案中/まだ宴会場のことを悩んでいる/レストランと宴会場で働く人を砂川の土地で確保できるのか▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:帯広にあるNPO法人スマイルリングに行った話/児童養護施設について考えたことがなかった/施設を出た子たちはどうなるのか/実家に帰る選択肢はない/少年院を出た少年少女の居場所がない/犯罪を犯してしまう状況を社会がつくってしまっている/「普通」や「一般」という言葉が使えなくなった/少年少女が帰る場所をつくる/非行はやりたくてやっているわけではない/シロ財団をやらなかったら知らなかった/ドキュメンタリーはエンタメ性を帯びて「作品」になってしまう/生半可な気持ちでは向き合えない/人生の残りの時間を何にベットしていこうか/無期懲役で服役中の人が、獄中で読んだ本をスマイルリングに寄付している/くさいものに蓋をせず、直視しないと本質はつかめない▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:松本さんが前職を退職されたきっかけは、奥さんの送迎の負担が大きかったから/拠点が砂川にあると良いということ、講演活動が土日以外でもできるというのがSHIROに入社した理由/大辻さん曰く、若年性認知症を患って転職をしたケースはない/認知症でない人でも問題があるから、認知症/大辻さんに出会っていなかったら、こうはなっていなかった/「家族にお金を入れる」というのが最大のモチベーション/「社会の役に立ちたい」という気持ちを持ち上げていく/松本さんと大辻さんの関係を見せつけられて、最後まで一緒にいたいと思った/できる部分に特化する、それは認知症でもそうでなくても同じ/SHIROにも、松本さんを採用した理由を社会に伝えてほしい/健康診断に認知症の検査を入れるべき▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼ゲストプロフィール:松本 健太郎:静岡県静岡市生まれ 現在51歳赤平市の西出興業株式会社に勤務され、主に、燃料・設備販売の部門で管理職として勤務。48歳の時に、若年性アルツハイマー型認知症と診断を受ける。家族、病院、職場の理解とサポートにより仕事を続け、生活をしている。また、今日までの経験を記録したブログ「あるつは今」を公開しています。2024年8月23日、北海道庁は、認知症になっても希望を持って暮らしていけることを発信する、ほっかいどう希望大使(認知症本人大使)を任命。北海道民、認知症ご本人やご家族へ認知症理解啓発の役割を担っている。大辻誠司道都大学社会福祉学部卒業後、営業職を経て、民間精神科病院や障害者施設やグループホーム運営に携わり、2002年より砂川市立病院にて現職。2004年3科協働診療によるもの忘れ専門外来開設、2012年北海道初の認知疾患医療センターの指定受け、専従職員して勤務。またNPO法人中空知地域で認知症を支える会の運営を担い、認知症普及啓発にも力を入れている。▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:みんなの工場のスタッフの松本さんと砂川市立病院の職員の大辻さんがゲスト/若年性認知症について/松本さんは若年性認知症で、SHIROの新入社員で51歳/大辻さんは物忘れ外来の担当で、松本さんは患者さん/大辻さんから見て、松本さんは今までの患者さんとは違った/64歳よりも前に診断される認知症が若年性認知症/投薬しても15年ほどの余命と言われる/松本さんは前向きだった/ほとんどの患者さんは会社から自主退職を勧められる/短期記憶は定着しないけど、昔の記憶などは覚えている/行動をしても、何のための行動だったのか忘れてしまう/感情のコントロールができなくなる/病気だとはまったく思っていなかった/病院には3つ行って、最初はうつ病と診断された/松本さんがいた会社は、解雇せずにアルバイトで働く環境をつくった/ほとんどの若年性アルツハイマーの患者さんは、職を失った状態で病院に来る/アルツハイマーなのに、うつ病の診断のまま、違う薬を飲んでアルツハイマーが進行していくケースも/おかしいと思いながら、アルツハイマーの診断が遅れてしまうことも/診断が早ければ早いほど良い/松本さんはブログを始めようと言い出した/認知症になると自分を閉ざそうとする人がほとんどだが、松本さんは違った/アルツハイマーになってしまうと、何もできなくなるというイメージがあるが、できることもある▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼ゲストプロフィール:松本 健太郎:静岡県静岡市生まれ 現在51歳赤平市の西出興業株式会社に勤務され、主に、燃料・設備販売の部門で管理職として勤務。48歳の時に、若年性アルツハイマー型認知症と診断を受ける。家族、病院、職場の理解とサポートにより仕事を続け、生活をしている。また、今日までの経験を記録したブログ「あるつは今」を公開しています。2024年8月23日、北海道庁は、認知症になっても希望を持って暮らしていけることを発信する、ほっかいどう希望大使(認知症本人大使)を任命。北海道民、認知症ご本人やご家族へ認知症理解啓発の役割を担っている。大辻誠司道都大学社会福祉学部卒業後、営業職を経て、民間精神科病院や障害者施設やグループホーム運営に携わり、2002年より砂川市立病院にて現職。2004年3科協働診療によるもの忘れ専門外来開設、2012年北海道初の認知疾患医療センターの指定受け、専従職員して勤務。またNPO法人中空知地域で認知症を支える会の運営を担い、認知症普及啓発にも力を入れている。▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:総裁選が終わり、高市総裁が誕生したタイミング/変化が起こると、いろんな声が噴出する/変化がなくなってしまう方が怖い/砂川は無投票で市長が決まり、変化がない/その中にSHIROが入っていくことが、現在の国政と重なる/刺激があると自分の考えを問われる/緩やかな衰退は誰も気づかない/ギョッとしたときはもう間に合わない?/砂川で分断を生みたいわけではなく、意見を出して活性化したい/ジャパネットは長崎で民間だけでスタジアムをつくった/一方で北海道では、北広島市がガッチリ手を組んでエスコンフィールドを作った/北広島には、クレバーな「たった一人」がいる気がする/地方の大きな企業が先導して、後から行政がついてくるパターンが多いのでは?/他の地方の実態はどうなっているのか▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:砂川パークホテルがいったん休業/パークホテルをどんな居場所にすると良いのかを考える「居場所分科会」の第1回が開催された/高校生がサ高住の駄菓子屋に関わると面白いかも/「具体的な使い道を決めてもらったほうが助かる」という声がある/でも余白があったほうが良いかも/その場所はどれくらいのスパンで育っていくのか/日本に「施設を育てる」という概念はあるのか/その場に番人のような人がいると育つ/場所に行くというよりも、そこにいる人に会いに行く/居場所分科会でも、「人」視点で議論したい/誰か知り合いがいるとやっぱり嬉しい/接客がイヤだという人は、売るための接客を受けてしまった経験がある/接客を断わられて傷つく店員もいる▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:望月さんの砂川の印象は、ローレルの印象だった/砂川でいろいろな人と出会い、ずっと拠点をおきたい/2004年から砂川はあまり変わっていない/公共施設はきれいになったが、学校は減った/発足当初のすながわプロジェクトは、声の大きい人の意見を聞いてしまった/自分の意思でプロジェクトを見つけてくれた人とはうまくいった/人々が「やる」というモードに入るまで待つ姿勢が大事/砂川には市民運動がまったくない/市民が「違う」と言えない環境/個人ではいろんな人が声をかけてくれるけど、行政組織が相手になると何もできない/望月さんのような人がいるから砂川でできる/みんな、対行政で困っている/良いか悪いかは結局担当者レベル/最初は育ったまちでまちづくりをするけれど、対行政でうまくいかずにまちを変えるパターンも聞く▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼ゲストプロフィール:望月亜希子(NPO法人みんなの 代表)1977年 静岡県生まれ。金沢美術工芸大学卒業後、2000年から東京での企画職を経て、2004年、株式会社ローレル(現:株式会社シロ)に入社。2019年に退職し、ライフコーチングやセッションを開始。2020年度からは、砂川市立学校の特別支援教育支援員として、市内小中学校に勤務。現在はNPO法人みんなの代表理事として、子ども若者を中心とした地域の居場所「みんなの秘密基地」の運営にあたる。「みんなの秘密基地」ではフリースクールやユースセンター、子ども食堂などを実施。「安心と自由とカオス」をテーマに地域の営みを市民活動として作っていこうと模索中。https://www.npo-minnano.com/▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:砂川の「みんなの工場」での収録/NPO法人「みんなの」の代表・望月さんをゲストにお迎え/「みんなのすながわプロジェクト」が始まったきっかけも望月さん/望月さんと今井の出会いは2002年ごろ/東京で働いていた望月さんがローレルの製品を仕入れるようになる/望月さんの提出した企画書がきっかけで、ローレルに転職することに/望月さんの出身は静岡/OEMが主流だった当時のローレルで、自社ブランドをつくっていった/ものづくりより人との関わりで人をしあわせにしたいという心境の変化で、2019年に退職/現在は「みんなの秘密基地」を運営/中学生の教育環境に違和感がある/助成金を取ることに時間が取られてしまう/お金をもらってやったら仕事になってしまう/日本の子どもたちの貧困や居場所のなさに想いを馳せにくい状況▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼ゲストプロフィール:望月亜希子(NPO法人みんなの 代表)1977年 静岡県生まれ。金沢美術工芸大学卒業後、2000年から東京での企画職を経て、2004年、株式会社ローレル(現:株式会社シロ)に入社。2019年に退職し、ライフコーチングやセッションを開始。2020年度からは、砂川市立学校の特別支援教育支援員として、市内小中学校に勤務。現在はNPO法人みんなの代表理事として、子ども若者を中心とした地域の居場所「みんなの秘密基地」の運営にあたる。「みんなの秘密基地」ではフリースクールやユースセンター、子ども食堂などを実施。「安心と自由とカオス」をテーマに地域の営みを市民活動として作っていこうと模索中。https://www.npo-minnano.com/▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:今回は高山さんと海外のゴミ問題について考える/韓国・台湾のゴミ問題/韓国はクローズド、台湾はオープン/台湾のとある業者を見に行ったら、丁寧に分別していた/産業廃棄物に対する補助金が政府から出るので、産廃業者は儲かる/一方、韓国では産廃の現場を見に行くのが大変/やっと見に行けた業者は、ちゃんと分別されていなかった/数字上はリサイクル率が高いことになっている韓国だが、現場を見ると程遠く感じる/ゴミについてちゃんと考えないと、いつかしっぺ返しを食らう/ゴミから各国の姿勢が見える▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:aidano@shiro-shiro.jp▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。https://x.com/planb_izumi▼ゲストプロフィール:高山泉(砂川パークホテル リニューアル計画 プロジェクトマネージャー)1976年大阪府茨木市生まれ。大学院卒業後、建築設計事務所に勤務。2007年アラップに入社後、数多くの建設関連のプロジェクトマネジメント(PM)に従事。2023年にオープンしたSHIROの「みんなの工場」を担当したことが契機となり、2024年に独立。建築のPMの枠組みを超え、建築主に伴走するクライアントワークに取り組む。2023年末に一般社団法人「森を耕す」の設立に参加。森や森に関わる人々の支援に取り組む。▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼あいだのハナシ note:https://note.com/shiro_aidano/▼ディレクター:牟田 春輝 ▼プロデューサー:野村 高文 https://x.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/























