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わくわくマックス!
わくわくマックス!
Author: Max Produce
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© Max Produce
Description
バリューに「人間力」を掲げ、イベント・クリエイティブ・ブランディングなどのプロデュースを手掛けるマックスプロデュース。その代表桑原と経営企画室の林がお届けする「わくわく」するトークラジオ。「人」が大好きで、笑い、涙、共感、感動といった人の感性に挑む演出の仕事に魅了された桑原裕文社長 と、ワハハ本舗で約20年活躍した業界人の林大樹、フリーアナウンサーの橋場みなみの3人でゆるくわくわくしながらお話します。
毎週月曜・木曜 6時半更新
Credit
・メインMC:桑原裕文(マックスプロデュース)
・メインMC:林大樹(マックスプロデュース)
・サブMC/橋場みなみ(フリー)
・プロデューサー/ディレクター:二宮翔平(リクライブ)
・制作/サウンド:エリカ(リクライブ)
・タイトルコール:柴田理恵(ワハハ本舗)
毎週月曜・木曜 6時半更新
Credit
・メインMC:桑原裕文(マックスプロデュース)
・メインMC:林大樹(マックスプロデュース)
・サブMC/橋場みなみ(フリー)
・プロデューサー/ディレクター:二宮翔平(リクライブ)
・制作/サウンド:エリカ(リクライブ)
・タイトルコール:柴田理恵(ワハハ本舗)
111 Episodes
Reverse
イベントだけじゃない。家族旅行、飲み会、社内の連絡ひとつにも、ワクワクを仕込めるかどうか。誰かが決めるのを待つんじゃなく、自分で流れをつくる。イベント会社らしい視点で語る、「ワクワクを生む人」の共通点とは?
2026年のマックスプロデュースが大切にしているのは、役職や肩書きではなく“人間力”。3年目以降に問われる価値、斜めワンオンワンの意味、社内コミュニケーションの設計。働く一人ひとりが生き生きする組織とは何かを語ります。
Dリーグ観戦の話から広がる、「体験を共有すること」の大切さ。これから何を大事にして、どんな向き合い方で進んでいくのか。計画や数字の前に、「ちゃんと語ること」「分かり合うこと」の大切さを改めて考えます。
新年からアクセル全開のわくわくマックス!2026年からは新サブMCとして、橋場みなみさんが登場!新体制で2026年をスタート。今年も「喋って、迷って、ワクワクする」時間をお届けします。2026年もどうぞよろしくお願いいたします。
スキルや経験以上に、人としてどう向き合えるか。「喋ること」を続けた一年で、会社の輪郭はどこまでクリアになったのか。言葉にすることで伝わり方が変わり、仲間が増え、文化が育っていく。そして、二宮サブMC卒業と2026年へのバトン。マックスプロデュースの“今”と未来が詰まった年末回!
後編は、居酒屋撮影の裏話からスタート。飲みすぎた話、おかちまちスイッチの話…清水さんが語る「企業をどう見せるか」より「人をどう滲ませるか」。採用もブランディングも、結局は人間力。採用・ブランディングを堅くしすぎないためのヒントが詰まった回。
入社が決まったらドラを鳴らす。そんなユニークな文化を持つYOUTRUSTから、清水さんがゲストで登場。キャリアSNSの役割、日本の停滞感への向き合い方、そしてイベントやメディアを通じたブランディングの考え方まで語ります。株式会社YOUTRUST:https://youtrust.co.jp/
2025年ベスト3、ついに第一位を発表。毎日歩くことで整った体と頭、子どもと絵を描く時間、そして避けられない身長の現実。大きな事件ではなく、続けていた習慣や日常の変化がテーマに。日常の小さな変化が、実は一番大きな出来事だった。
2025年は“濃厚”のひと言。移転の大変さ、メガネの買い替え、そして交流会での覚醒…。MC3人が今年の出来事をランキング形式で振り返りながら、未来へ向けた動きも語ります。
100回という節目に呼ばれたのは、マックスプロデュースを陰で支え続けた“裏方の裏方”中村さん。30年の付き合いから語られる裏話、創業期の激動、そして支えてきた思い。100回目にふさわしいエモい回です。
渋谷をサンタで歩き、メディアの収録をこなし、ひとりカラオケ練習へ。息つく暇もないマックスプロデュースの12月。100回に向けて動き出す舞台裏を、笑いとともに話します。
営業・ディレクター・エンジニア…キャラの濃さで溢れるチームを率いる後藤さん。マネジメントの秘密は“やりたいことをやらせる”という決断。ブレイブソフトの光る個性の伸ばし方を紐解く回。bravesoft株式会社 https://www.wantedly.com/companies/www-bravesoft-co-jp
“笑顔で全部許してしまいそうな人間力”にMCたちが序盤から全力でいじり倒す展開。イベントDX「イベントス」の仕組み、新卒で入社してから営業へ電撃転身した背景、20周年イベントの裏話まで語ります。bravesoft株式会社 https://www.wantedly.com/companies/www-bravesoft-co-jp
「自分じゃないと思ったら一歩引く判断」。10年の現場経験から営業へ転じたやっちゃんが、自分の苦手と向き合いながらチームで価値を出すスタイルを語る回。関西での生活や大阪グルメ、そして電音とマックスの関係性も垣間見えます。
大阪に転勤しても、東京からの電話が鳴り止まない。呼ばれ続けるのは「この人と仕事したい」と思わせる安心感があるから。ゲスト 電音エンジニアリング桑原さんの、変わらない優しさと仕事観を語ります。
イベント現場を知り尽くした3人が、これからのステージを真面目に考える後編。社長が現場に立ち続ける意味、会社同士の“持ちつ持たれつ”な関係。笑ってツッコんで、たまに脱線しつつも、気づけば未来の話にちゃんと戻ってくる。最後は飯塚さん自身の夢を聞かせてもらいました。
今回のゲストは、マックスプロデュースが信頼を寄せる施工パートナー、ユタカ飯塚さん。チームの誰もが頼る「現場のお母さん」が語る、仕事と仲間への想い。マックスが惚れ込むその仕事観と人柄を、笑顔あふれるトークで掘り下げます。ユタカ株式会社:https://www.yutaka-inc.jp/
100回目前かつ配信1周年。原点メンバーや支えてきた先輩をゲストに迎えるか?創業の泥くささから未来へのメッセージまで、99→100の使い方を本気で会議します。
「1回目が偶然だった」と言わせないために。マックスプロデュースのチームが挑んだ“2回目の提案”の裏側と、仲間との支え合いから見えた仕事の本質を話します。
説明会や求人広告だけでは伝わらない“会社の空気”。どうすれば学生や求職者にリアルな社風が届くのか?動画・見学会・人のストーリーから掘り下げます。経験から導き出された“伝わる採用広報”のヒントがここにあります。






