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わくわくマックス!
わくわくマックス!
Author: Max Produce
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© Max Produce
Description
バリューに「人間力」を掲げ、イベント・クリエイティブ・ブランディングなどのプロデュースを手掛けるマックスプロデュース。その代表桑原と経営企画室の林がお届けする「わくわく」するトークラジオ。「人」が大好きで、笑い、涙、共感、感動といった人の感性に挑む演出の仕事に魅了された桑原裕文社長 と、ワハハ本舗で約20年活躍した業界人の林大樹、フリーアナウンサーの橋場みなみの3人でゆるくわくわくしながらお話します。
毎週月曜・木曜 6時半更新
Credit
・メインMC:桑原裕文(マックスプロデュース)
・メインMC:林大樹(マックスプロデュース)
・サブMC/橋場みなみ(フリー)
・プロデューサー/ディレクター:二宮翔平(リクライブ)
・制作/サウンド:エリカ(リクライブ)
・タイトルコール:柴田理恵(ワハハ本舗)
毎週月曜・木曜 6時半更新
Credit
・メインMC:桑原裕文(マックスプロデュース)
・メインMC:林大樹(マックスプロデュース)
・サブMC/橋場みなみ(フリー)
・プロデューサー/ディレクター:二宮翔平(リクライブ)
・制作/サウンド:エリカ(リクライブ)
・タイトルコール:柴田理恵(ワハハ本舗)
124 Episodes
Reverse
プレッシャーに打ち勝つ方法は“自分を信じる”だけではない。“みんなを信じる”という選択肢。そこから話は、仲間を大事にする経営、50代からの挑戦、そして“自分の一日のストーリーを描く力”へ。クレームが起きる理由、信頼が生まれる瞬間、受け身の限界…。ビジネスの本質をシンプルに語る回です。
2月11日、丸一日かけて焼いた7本のパウンドケーキ。創作意欲が湧かなくても、やめる選択をしなかった理由は「続けることが大事だから」。イベントも、ワクワクマックスも同じ。“前回通り”では消えていく時代に、更新し続ける姿勢こそが継続の本質。縁とファンを生み出すマックス流の場づくりを語る回です。
プレッシャーのかかる大規模イベント本番。成功の裏にあったのは、誰よりも1%前に出る姿勢でした。謝る時も、挑む時も、一歩前へ。受け身にならず攻め続ける覚悟が空間を変える。イベントの舞台裏から見えた“前に出る力”を語ります。
様々な場で初めましての場で何を気を付けたらいいのか。MC3名が実際に意識していることを交えながらお話します!
入社1ヶ月半。“ショベルカー型”と評される住吉さんのポテンシャルとは?林が語る「設計」の必要性、桑原が掲げる100年構想。ワクワクマックスは、勢いだけでなく“型”をつくるフェーズへ。総選挙形式でありながら、実は組織の未来を語った回。
「何を言っても返してくれる」「安心して任せられる」。そんな声が自然と出てくる住吉さん。笑いだけじゃなく、裏方として仕組みを整え、次につなげる力がマックスの空気を少しずつ変え始めています。瞬発力があって、場を整えて、ちゃんと前に進める。住吉さんがいると「大丈夫」が増えていく理由とは。
創業14周年の社員総会を、セルリアンタワー39階で開催。夜景を見ながらのプレゼン、ビュッフェ、景品、サプライズ、オンライン出演まで盛りだくさん。今回のテーマは、人間力をつくる6要素の最後「推進力」。若手が主体的に動くからこそ、全員が本気になれた夜の話です。
Co-Creation酒場の話から大学訪問まで、段取りの裏側を振り返りつつ、仕事がスムーズになる「調整力」のコツを話します。スケジュールが合わない、返事が遅い、調整が進まない。そんな時に効くのが「感じの良さ」。連絡文面、誘い方、先回りの段取りまで、調整役の仕事術を具体例つきで語る回です。
企画力ではなく、なぜ「構成力」という言葉にしたのか。全体像をつかみ、ゴールを決め、右から左から表現を組み立てる。イベント、ラジオ、仕事の共通点はすべてここにある。構成力はセンスではなく、習慣。今日からできるアウトプットの積み重ねについて語ります。
相手のことを想像することと、言葉やデザインを創り出すことはどう繋がるのか。ヒアリングの最初の10分で空気を作る話、刺さる表現を増やすインプット術、英語みたいにアウトプットしないと出てこない現象まで。マックスプロデュースのvalue『そうぞう力』について語ります。
最大の褒め言葉は「よく組み取ってくれてる」。伝わりきってない時ほど、喋らずにもう一回聞く。相手の言葉にならない思いを拾う、その姿勢がクリエイティブの起点になる。マックスプロデュースのvalue『聞く力』について語ります。
コミュニケーション能力は、生まれつきではなく磨ける力。イベントは無形だからこそ、すべては会話から始まる。初対面の一言、メールの返し方、ちょっとした気遣い。マックスが大切にする「コミュ力」を実体験ベースで語ります。
技術や経験だけでは選ばれない時代。「あなたと仕事がしたい」と思われる人の共通点とは?現場で起きた失敗談や、組織がつまずいた時の向き合い方を通して、人を惹きつけ、巻き込む人間力について語ります。
イベントだけじゃない。家族旅行、飲み会、社内の連絡ひとつにも、ワクワクを仕込めるかどうか。誰かが決めるのを待つんじゃなく、自分で流れをつくる。イベント会社らしい視点で語る、「ワクワクを生む人」の共通点とは?
2026年のマックスプロデュースが大切にしているのは、役職や肩書きではなく“人間力”。3年目以降に問われる価値、斜めワンオンワンの意味、社内コミュニケーションの設計。働く一人ひとりが生き生きする組織とは何かを語ります。
Dリーグ観戦の話から広がる、「体験を共有すること」の大切さ。これから何を大事にして、どんな向き合い方で進んでいくのか。計画や数字の前に、「ちゃんと語ること」「分かり合うこと」の大切さを改めて考えます。
新年からアクセル全開のわくわくマックス!2026年からは新サブMCとして、橋場みなみさんが登場!新体制で2026年をスタート。今年も「喋って、迷って、ワクワクする」時間をお届けします。2026年もどうぞよろしくお願いいたします。
スキルや経験以上に、人としてどう向き合えるか。「喋ること」を続けた一年で、会社の輪郭はどこまでクリアになったのか。言葉にすることで伝わり方が変わり、仲間が増え、文化が育っていく。そして、二宮サブMC卒業と2026年へのバトン。マックスプロデュースの“今”と未来が詰まった年末回!
後編は、居酒屋撮影の裏話からスタート。飲みすぎた話、おかちまちスイッチの話…清水さんが語る「企業をどう見せるか」より「人をどう滲ませるか」。採用もブランディングも、結局は人間力。採用・ブランディングを堅くしすぎないためのヒントが詰まった回。
入社が決まったらドラを鳴らす。そんなユニークな文化を持つYOUTRUSTから、清水さんがゲストで登場。キャリアSNSの役割、日本の停滞感への向き合い方、そしてイベントやメディアを通じたブランディングの考え方まで語ります。株式会社YOUTRUST:https://youtrust.co.jp/





