Discover詩人の図書館 / 文学ラジオ
詩人の図書館 / 文学ラジオ
Claim Ownership

詩人の図書館 / 文学ラジオ

Author: 阿世賀淳

Subscribed: 1Played: 2
Share

Description

古書を訪ねて三千里。
詩人の阿世賀淳が集めて愛読してきた書物の中から、胸を打つ一節を取り上げ、叡智を探求するラジオ。

文学の魅力は、あらすじにあるのではなく、具体的な一節に現るもの。
名著の中の一節を拾い、味わいたいと思います。

毎週土曜日配信。

【話し手】
詩人 阿世賀淳
第一詩集「まにまに」 https://shijinnoitonami.stores.jp/
ホームページ https://shijinnoitonami.com/

【聴き手】
元書店員でインタビュアー 中田達大
https://open.spotify.com/show/6pNaDFx75sHEQXcyKPtwLC?si=e1f7f45df2e74f9b
色を扱うNPO法人(カラペハリエ)代表 今井絵理
https://www.karapeharie.com⁩
91 Episodes
Reverse
今回は、新井高子さんの詩集『おしらこさま綺聞』。東北のおばあちゃんたちと交流しながら生まれた作品は、どこか懐かしく、我々の大事な何かが呼び覚まされる感覚があります。※今回の詩は、PDFを見ながらお聞きください。https://drive.google.com/drive/folders/188ZboZ6X8-in6Zn5Aqj8-XnKbytLBHPY?usp=drive_linkYoutubeでは、動画視聴できます。 ※幻戯書房・新井高子さんの許諾をとった上で配信しています LISTENで開く
今回は、柳宗悦さんの『木喰上人』。木喰上人は、死後100年を経て、柳宗悦によって見出された大事な上人です。木喰上人がつくった仏像を見た感動を、柳宗悦さんが見事に言葉で肉迫する名文を味わい、仏との関係性を深めてみたいと思います。 LISTENで開く
今回は、柳宗悦さんの『木喰上人』。木喰上人は、死後100年を経て、柳宗悦によって見出された大事な上人です。木喰上人がつくった仏像を見た感動を、柳宗悦さんが見事に言葉で肉迫する名文を味わい、仏との関係性を深めてみたいと思います。 LISTENで開く
今回は、吉野弘さんの『詩集 陽を浴びて』。吉野さんは、日常の些細なことを詩にしてくれています。こういう作品を読むと、日常をより丁寧に、より慈しんで過ごせる感覚になっていきます。 LISTENで開く
今回は、吉野弘さんの『詩集 陽を浴びて』。吉野さんは、日常の些細なことを詩にしてくれています。こういう作品を読むと、日常をより丁寧に、より慈しんで過ごせる感覚になっていきます。 LISTENで開く
今回は、吉野弘さんの『詩集 陽を浴びて』。吉野さんは、日常の些細なことを詩にしてくれています。こういう作品を読むと、日常をより丁寧に、より慈しんで過ごせる感覚になっていきます。 LISTENで開く
今回は、吉野弘さんの『詩集 陽を浴びて』。吉野さんは、日常の些細なことを詩にしてくれています。こういう作品を読むと、日常をより丁寧に、より慈しんで過ごせる感覚になっていきます。 LISTENで開く
今回は、柳宗悦さんの妙好人について書かれた小論を集めた、『妙好人論集』。妙好人は、無学にも関わらず、仏法の真理を真に体現した人たちのことをいう。彼らの言動は、常識では不可解に見えるが、その振る舞いに大事な教えが潜んでいる。今回は、3人の妙好人を取り上げていきたい。 LISTENで開く
今回は、柳宗悦さんの妙好人について書かれた小論を集めた、『妙好人論集』。妙好人は、無学にも関わらず、仏法の真理を真に体現した人たちのことをいう。彼らの言動は、常識では不可解に見えるが、その振る舞いに大事な教えが潜んでいる。今回は、3人の妙好人を取り上げていきたい。 LISTENで開く
今回は、柳宗悦さんの妙好人について書かれた小論を集めた、『妙好人論集』。妙好人は、無学にも関わらず、仏法の真理を真に体現した人たちのことをいう。彼らの言動は、常識では不可解に見えるが、その振る舞いに大事な教えが潜んでいる。今回は、3人の妙好人を取り上げていきたい。 LISTENで開く
一年間つづけてきた「詩人の図書館・文学ラジオ」。立ち上げから聴き手として寄り添ってくれた中田さんが、このたび番組を、少し離れることになりました。そこで、一区切りとして「この一年をどう歩いてきたのか」を二人でゆっくり語り合いました。・ラジオを通して思わず買ってしまった本は?・個人的に刺さった配信回は?・じゅんさんが勧める本は?・文学ラジオが人生にもたらした意味は?中田さんと共に歩いた一年に感謝をこめて。そして、これからも続いていく「詩人の図書館」に、どうぞゆっくりとお付き合いください。 (参考)ラジオ中にご紹介した、中田さんのインタビューカンパニー合同会社OQUYUKI(オクユキ)https://oquyuki.com/ LISTENで開く
今回は、柳宗悦さんの『南無阿弥陀仏』。南無阿弥陀仏というたった六字に、どれほどの悲願、温かい響きが込められているか。柳宗悦さんの美文を通じて、仏の世界に触れていきましょう。 LISTENで開く
今回は、柳宗悦さんの『南無阿弥陀仏』。南無阿弥陀仏というたった六字に、どれほどの悲願、温かい響きが込められているか。柳宗悦さんの美文を通じて、仏の世界に触れていきましょう。 LISTENで開く
今回は、柳宗悦さんの『南無阿弥陀仏』。南無阿弥陀仏というたった六字に、どれほどの悲願、温かい響きが込められているか。柳宗悦さんの美文を通じて、仏の世界に触れていきましょう。 LISTENで開く
今回は、柳宗悦さんの『南無阿弥陀仏』。南無阿弥陀仏というたった六字に、どれほどの悲願、温かい響きが込められているか。柳宗悦さんの美文を通じて、仏の世界に触れていきましょう。 LISTENで開く
今回は、柳宗悦さんの『南無阿弥陀仏』。南無阿弥陀仏というたった六字に、どれほどの悲願、温かい響きが込められているか。柳宗悦さんの美文を通じて、仏の世界に触れていきましょう。 LISTENで開く
今回は、志村ふくみさんの「一色一生」から『兄のこと」。また、その初出となった私家版「小野元衛の絵」を読みます。芸術を試みる、魂を生きる人間にとって、小野元衛さんの存在に触れることは、感動とともに、大きな励ましをもらうように思います。 LISTENで開く
今回は、志村ふくみさんの「一色一生」から『兄のこと」。また、その初出となった私家版「小野元衛の絵」を読みます。芸術を試みる、魂を生きる人間にとって、小野元衛さんの存在に触れることは、感動とともに、大きな励ましをもらうように思います。 LISTENで開く
今回は、志村ふくみさんの「一色一生」から『兄のこと」。また、その初出となった私家版「小野元衛の絵」を読みます。芸術を試みる、魂を生きる人間にとって、小野元衛さんの存在に触れることは、感動とともに、大きな励ましをもらうように思います。 LISTENで開く
今回は、志村ふくみさんの「一色一生」から『兄のこと」。また、その初出となった私家版「小野元衛の絵」を読みます。芸術を試みる、魂を生きる人間にとって、小野元衛さんの存在に触れることは、感動とともに、大きな励ましをもらうように思います。 LISTENで開く
loading
Comments