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THE VENTURE ~ベンチャーで成功するための101のマインドセット~
THE VENTURE ~ベンチャーで成功するための101のマインドセット~
Author: 前田康二郎
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© 前田康二郎
Description
ベンチャー企業で働いている方、これから起業を考えている方など、ベンチャーマインドをお持ちの皆様へ、どのような働き方をすればベンチャーで成功できるか、そのコツやヒントをお伝えしていく番組です。
【番組パーソナリティ:前田康二郎(作家・経営コンサルタント)】
エイベックスなど数社で管理業務全般に従事し、サニーサイドアップでは経理部長として株式上場を達成。その後中国・深センでの駐在業務の後、独立。現在は売上利益改善、コンプライアンス改善、社風改善の社員研修、コンサルティング、講演、執筆活動などを行っている。著書に『社長になる人のための経理とお金のキホン』(日経BP 日本経済新聞出版)『メンターになる人、老害になる人。』(クロスメディア・パブリッシング)『フランス式 毎日が素敵になる 自分らしくはたらく手帳』(同)、など多数。
<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/>
<番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
【番組パーソナリティ:前田康二郎(作家・経営コンサルタント)】
エイベックスなど数社で管理業務全般に従事し、サニーサイドアップでは経理部長として株式上場を達成。その後中国・深センでの駐在業務の後、独立。現在は売上利益改善、コンプライアンス改善、社風改善の社員研修、コンサルティング、講演、執筆活動などを行っている。著書に『社長になる人のための経理とお金のキホン』(日経BP 日本経済新聞出版)『メンターになる人、老害になる人。』(クロスメディア・パブリッシング)『フランス式 毎日が素敵になる 自分らしくはたらく手帳』(同)、など多数。
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61 Episodes
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オープニングトーク: 本当の「腰痛持ちの人」と「疑惑の腰痛持ちの人」の見分け方今週のマインドセット: ベンチャーには、さまざまなバックボーンの人たちが入社してきます。今の時代はビジネスマナー研修などを受けたことがない人達もたくさんいますので、仕事や学力は優秀でもごみの捨て方を知らない、という人もいます。親心を持った社員が職場にいてくださるだけでとても助かります。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク: ベンチャー企業でのバレンタインデーの思い出今週のマインドセット: ベンチャー企業は創業者が現場出身の方が多いため、バックヤード部門が軽視されて人材が手薄となるケースも見られます。しかし、新規事業を始める際には、許認可の手続き、お金の流れのルール作りなど、山のように「裏の仕事」が発生します。それらを手配・マネジメントできるバックヤードのプロが社内にいるかいないかでベンチャーが軌道に乗れるかどうかが決まってしまうことも数多くあります。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク: モチベーションが上がらない時の仕事のやり方を編み出しました。今週のマインドセット: ベンチャー企業の場合、会社の置かれた状況によっては経営方針を短期的に何度も変更せざるを得ないことも起こります。そのため、社員の方達も、1週間、1か月、3か月など、短い期間でゴールができる仕事の目標を設定しておくことで、組織の変化にも柔軟に対応しやすくなり、心も折れにくくなります。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク: 自制が利く人、利かない人今週のマインドセット:ベンチャーは「上司からあれこれ言われずに自分の好きなようにやりたい」人が向いています。しかし、言い換えれば自分が非常識な言動をしていても誰も叱ってくれず、気付かないうちにどんどん自分が「嫌なヤツ」になっていく恐れもあるということです。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク:結果が出ない時こそ、新たな勉強・インプットのタイミング今週のマインドセット:ベンチャーは、社長も含め全員がプレイングマネージャーですから、一般企業ほど部下のマネジメントを細かく見る時間がありません。そのため、誰も見ていなくてもコツコツ自分で計画立てて仕事ができる人が向いています。そうでない人が増えてくると、ベンチャーといえども一気に勢いを失った組織になっていきます。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク:「何かがおかしい」という直感や違和感は大切にしたほうがいい今週のマインドセット:「体験」は実際に行動することであり「経験」は体験を通じて得られた知識や技能を蓄積したものです。つまり、常に「新たな体験」する環境に自分を置いていないと、経験値が積みあがらないということです。ベンチャーは自分の意志に関わらずさまざまな体験が降りかかってくるので、仕事の経験値を積むには最適な環境です。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク:2026年の目標について今週のマインドセット:ベンチャー企業に在籍しているだけで、臨機応変な実務の習慣が身につくことは確かですが、マインド(考え方)に関しては、また別だと思います。ベンチャーの企業利点は「経営者と距離が近い」ということですから、経営者が何を考え、その周りで何が起きているのかをよく観察するのもいいと思います。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク:今年1年のふりかえりと来年に向けて今週のマインドセット: 長年安定した組織では「いかに前例からはみ出さないか・余計なことをしないか」という人が評価をされて、反対に改善提案をした人が干されてしまうということが時として起こります。そのため「何も考えないようにしよう」という習慣が根付いてしまうこともあります。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク:クリスマスイブのベンチャーの思い出今週のマインドセット: いいベンチャーは、お互いが「自分が原因で全体のスケジュールが遅れたら申し訳ない」というマインドセットがあるので「早め早め」で、先々の仕事に手を付けたり下準備をしておいたりなどして備えています。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク:猫とホットカーペット今週のマインドセット:「上司が仕事を任せてくれない」「いつまでも全体の一部分の仕事しか任せてもらえないので、キャリアアップができているか不安で仕方がない」という人は、ぜひベンチャー企業にお越しください。否が応でも一気通貫の仕事ができるようになります。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク:「 給料が安い」と訴える部下にあなたなら何と答えますか?今週のマインドセット:ベンチャーや起業は普通の会社なら1年に数回しか起こらないようなアクシデントも日常的に連続して発生する環境です。そのようなときに周りの人たちを動かす力というのは「気迫」なのだと思います。「モチベーション」ともまた少し異なる「気迫」とは何かを考えてみましょう。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク:息抜きについての話今週のマインドセット: 起業した社長がブランド力のある学歴・社歴をお持ちでも、すぐその会社が信頼されるわけではありません。ブランド力は、実績の積み重ねで信用力が上がっていきます。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク:「なかなかうまくいかない環境」が原因でメンタルをやられてしまう人が増えているという話今週のマインドセット: 大企業とベンチャー企業では、職場で求められる必要なスキルや能力が大きく異なります。だから大企業からベンチャー企業に転職したときにフィットする人としない人が出てくるのです。ベンチャー企業は「良い家を自らが建てる」スキルや能力が求められます。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク:①セミナー登壇のお知らせ(東京)②PIVOT出演のお知らせ ③打たなければシュートも入らないという話・今週のマインドセット:どのような企業も最初はベンチャー企業からスタートして大企業になっていきます。では、大企業出身の人がベンチャー企業に転職したら全員うまくいくかといったら、うまくいく人といかない人がいます。その違いは何かを考えていきましょう。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク:①講演会・座談会のお知らせ(大阪)②最近「持ち家が得か、賃貸が得か」という議論を聞かなくなったことについて今週のマインドセット: 「自分のお金」と「他人のお金」、皆さんだったらそれぞれどのようなお金の使い方をするでしょうか。それぞれの違いについて、また、両者に共通するものについても考えていきましょう。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク:初めて自分でメイクをして収録に挑みました。今週のマインドセット: 創業間もなく入社した社員は、リスクを負って入社してきているので、覚悟もあり、会社や社長への忠誠心(Loyalty)も高い。だからといって後から入ってきた社員のほうが、それらが低いのかといえば、彼らもまたやる気を持って入ってきています。愛社精神という意味では、両者とも、共に働く仲間であることには変わりません。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク:チャンスは、自分の都合の良いタイミングでは来ないという話今週のマインドセット: 伸びるベンチャーは、営業部長が社長に「社員は全員予算を達成したので、あとは社長の達成待ちです」と言い、経理社員が社長に「社長以外、全員経費精算を提出済です」と言い、常に社長にプレッシャーをかけています。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク:朝から清々しい人に出会った話今週のマインドセット: 全社員のうち2割でいいので、その2割の社員は、社長が「皆大丈夫かな?」と振り返ろうとしたら社長を取り囲んで「社長、大丈夫ですから前を向いて運転(経営)してください」と言える体制を作っていただきたいです。社員が何かあるたびに直接社長に「社長~」と泣きつくことができてしまう組織は、社長も経営に集中できずに運転速度を落とさざるをえなくなり、成長スピードが鈍化するからです。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク:①新刊『デキる上司ができる部下を潰してしまう。はなぜ起こるのか』発売 ②人口減少の時代に「以前は良かったのに今はよくない…」は当たり前なので、その発想から「以前は良かったけど今はどうだろう…」に変えてみましょう。今週のマインドセット: ベンチャーでは、皆が暗中模索しながら働いているので、つい大口を叩く人が面接で現れると救世主のように見えてしまいますが、少し冷静になる必要があります。実際に仕事がデキる人というのは「いきなり期待され過ぎても困る」と思い、大口を叩かない控えめな人が多いからです。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>
オープニングトーク: ①前田康二郎オフィシャルサイトhttps://ruso.asia/ を開設しました!②自分の本が完成した後は、滅多に自分の本を読み返さない理由今週のマインドセット: 「ベンチャーあるある」として、社員の方たちが「社長が何でも自分たちに口出しをしてきて自由にやらせてくれない」と言い、一方社長は「私が手助けしないと現実として売上や利益が出ない」とおっしゃいます。どちらの主張が正しいのでしょうか。ご一緒に考えてみましょう。<流創株式会社 公式HP:https://ruso.asia/><番組へのお便り、お仕事のご依頼などはこちら:https://ruso.asia/contact>




