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勝手に沖縄ブランディングRadio!
56 Episodes
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オハコルテ編の振り返りブランド同士のコラボレーションブランディングのプロジェクトを進めるときの共通言語・コミュニケーションについて おきブラの今後の活動の方向性(次回配信)小さな商店の話(次回配信)沖縄ブランディング ターゲティングの順番(次回配信)沖縄にあったら嬉しいもの・コンテンツ(次回配信)伝統工芸の話(次回配信)価値と価格の関係、地元割(次回配信)沖縄らしいアパレルブランドって?(次回配信)沖縄らしさについて、沖縄モチーフの話(次回配信)水素エネルギー、自然資源(次回配信)いのししの話(次回配信)次回以降のテーマについて
前回に引き続き、ノリさんの経営するフルーツタルト専門店オハコルテの創業とブランディングについてのお話です。創業時から変わらないオハコルテのビジョンや時代に合わせた今後の展開、農業の話、沖縄らしさについて話しました。
前回に引き続き、ノリさんの経営するフルーツタルト専門店オハコルテの創業とブランディングについてのお話です。オハコルテ創業時のパティシエ採用戦略、お店のコンセプトや目指したこと、タルトのこだわりの伝え方やパッケージデザインなどについて聞きました。
今回は、ノリさんの経営するフルーツタルト専門店オハコルテの創業とブランディングについてのお話です。なぜ、フルーツタルトなのか?港川でお菓子屋さんを始めることになった経緯、オハコルテの創業時のエピソードいろいろを3回にわたってお届けします。
前回に続き、3人で担当したプロジェクト「伊江島和牛 緋桜肉」のブランディングのクリエイティブディレクション、デザインについてのお話、後編です。
#02 に続いて、3人で担当したプロジェクト「伊江島和牛 緋桜肉」のブランディングのクリエイティブディレクション、デザインについて話しました!
先週の続き→ 3人で担当したプロジェクト「伊江島和牛 緋桜肉」のブランディングについて話しました。経産牛って何?という話から、和牛について、伊江島の話、プロジェクトが始まった経緯についてのお話、後半編です。
3人で担当したプロジェクト「伊江島和牛 緋桜肉」のブランディングについて話しました。経産牛って何?という話から、和牛について、伊江島の話、プロジェクトが始まった経緯についてのお話です。
沖縄在住の3人がブランディングとデザインの視点で、沖縄のさまざまな魅力をぐぐっと引き出すアイデアを自由気ままに語り合い勝手にブランディングしてしまう妄想企画会議、初回エピソード後半編です。プロデューサー&デザイナーの3名で語る、沖縄のブランディングです。
沖縄在住の3人がブランディングとデザインの視点で、沖縄のさまざまな魅力をぐぐっと引き出すアイデアを自由気ままに語り合い勝手にブランディングしてしまう妄想企画会議、初回エピソード。プロデューサー&デザイナーの3名で、ゆる〜くブランディングって?という話をしました。
前回の#53 オハコルテの本「MAKE OUR TOWN」の話 の続きから、住宅ブランディングの話話をしています。沖縄ではいまだにRC住宅が選ばれる傾向にありますが、木造住宅の良いところの話、マンションの話からコンコルド効果について話しました。
2026年1番目の収録での話題は、ノリさんの農園のタンカンにサビダニが大量発生してしまった話とオハコルテの本「MAKE OUR TOWN」の話。オハコルテを運営するチューイチョークの軸となる考えを伝えるために本というメディアを選んだ経緯について話しています。
前回に引き続き、サービスエリアのブランディングについての会議その3です。手軽に食べられるスナック的なメニューが良いということと、金武町でお米を栽培している話から前回でてきたおにぎりを提供する話からさらに妄想が広がって、どんどん具体的なアイデアが…!
前回に引き続き、サービスエリアのブランディングについての会議その2です。妄想企画会議をしているのは、金武町にある伊芸サービスエリア。どんな場所でどんなものが提供されていると利用する人たちが嬉しいか?目的地へ行く途中である場所にあることから、手軽に食べられるスナック的なメニューのアイディアについて話しています。
前回に引き続き柑橘農家の生存戦略の話から、新しくサービスエリアのブランディングについての会議その1です。今回は具体的に、ノリさんのお知り合いでサービスエリアのリニューアルに関わる方からのリクエストをいただきました!どんなサービスエリアにすると良さそうか妄想企画会議が今後も続きます。
前回に引き続き、柑橘農家ノリさんの視点から人気のマンゴー農業と柑橘農業を比較しつつ、柑橘農園の収益性を高める収益性を高める様々なプロダクト、農園で提供できそうな体験について話しています。
今回のエピソードでは、柑橘農家ノリさんの視点で人気のマンゴー農業と柑橘農業を比較しつつ、「なぜマンゴーは高く売れ、柑橘は伸び悩みやすいのか?」という問いから、ノリさんが導き出した柑橘農業の勝ち筋、収益性を高める戦略について話しました!
引き続き、海外で農業「Farmstead」という概念を軸にしたブランド事例について話しつつ、今考えている農村のビジョンについても触れました!今回紹介したブランドは、Friend of farmers というNYにある、Farm to tableがコンセプトのブランド。農家のキッチンで作られたような素朴な料理と暖かい雰囲気が特徴です。
引き続き、海外で農業「Farmstead」という概念を軸にしたブランド事例について話しつつ、少し横道にそれて「らしさ」のデザインとは何か?についても話しました。紹介した農場は、アメリカのテネシー州のBLOOMSBURY FARM という牧場です。こちらも宿泊施設や会員制の野菜ボックスのサブスク等に加え、子ども向けプログラムなどが主なブランド体験になっています。
前回に引き続き、海外で農業「Farmstead」という概念を軸にしたブランドで大成功している事例について話しました!今回ご紹介したのは、アメリカ南部ジョージア州のWhite Oak Pastures という牧場です。前回紹介した2つのブランドと今回紹介したブランドもそれぞれ違った雰囲気なので、沖縄だったらどういう風になるか?という話もしています。③ White Oak Pastures (ジョージア州)https://www.instagram.com/whiteoakpastures/1866年創業、6世代にわたるファミリーファームで、1990年代に単一畜産から多種多様な動物や牧草、生態系管理への転換を実施し、ゼロ廃棄農場として牧場経営を続けている。Radically Traditional Farming(徹底して伝統に立ち返る農業)を語るポッドキャストなども。https://youtu.be/nnYR7onhwc4?si=qKjbpgRl9PPXvVn9






