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ひとりシネバトル
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ひとりシネバトル

Author: kimtake

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Description

ひとりシネバトルは、私kimtakeがひとり語り形式で映画のことについてああだこうだとわちゃわちゃ喋る映画ポッドキャストです。

映画ポッドキャストですが、自分の体験したことから湧き出したものをアウトプットする場でもあるので、TVドラマや音楽やLIVEも映画と並列に扱っていきます。国立映画アーカイブ実験映画特集からDos Monosのオールナイトイベントまで話して話して話しまくる、それがひとりシネバトルです。
66 Episodes
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2026年4/25(土)、26(日)に宮城県で開催される音楽フェス【アラバキロックフェスティバル2026】。このフェスに参加が発表されているASIAN KUNG-FU GENERATIONとSTUTS。この2組がもしかして裏被りして見られない可能性があるのではないか?その根拠とは何か、裏被りする可能性はどのくらいあるのか、そしてなぜ裏被りして欲しくないのか、その理由について話しています。
青柳拓監督、水道橋博士主演のドキュメンタリー映画『選挙と鬱』について話しています。2022年の参議院選挙でれいわ新選組から立候補し当選したタレント水道橋博士の選挙戦と、その後の鬱病による議員辞職を追ったドキュメンタリー映画です。【Me,We】は水道橋博士が選挙中に引用したモハメド・アリの言葉で、「私はあなたたちだ あなたたちは私だ」を意味しています。
1/31(土)恵比寿リキッドルームで行われたDos Monos主催のオールナイトイベント Theater D vol.5 (23:30〜5:00)の爆速レポートです。Theater D vol.5終了直後の5:30に恵比寿駅で録音しています。Dos Monos、そしてアメリカのアンダーグラウンドヒップホップ界の大物billy woods、By Stormが物凄いステージを見せてくれた伝説の夜を、興奮が冷めないうちに語りました。なるべく早く配信したかったため、必要最小限の編集にしています。眠気と疲れで所々喋りがしっちゃかめっちゃかになっていますがご容赦ください。
1/31(土)恵比寿リキッドルームで行われるDos Monos主催のオールナイトイベント『Theater D vol.5』に行くことになったという話をしています。このイベントにはbilly woods、By Stormというアメリカのインディペンデントヒップホップシーンの最前線で活躍する2組も参加することが決定していて、Dos Monosのメンバーは「伝説の夜になる」「人生変わるようなイベントにするから絶対来てほしい」と熱量のある言葉を発しています。
国立映画アーカイブで現在行われている、大規模な実験映画特集『アンソロジー・フィルムアーカイブス』から『グリサーズ・パレス』『抽象アニメーション作品集』『モーション(レス)ピクチャーズ作品集』『クッチャー兄弟作品集』、そして横浜シネマリンで行われた『野田真吉特集 ゆきははなである』についてダイジェスト的にレポートしています。
『万事快調 オール・グリーンズ』『ネタニヤフ調書 汚職と戦争』、みんなでシネマトーク、『ボディビルダー』『コート・スティーリング』『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』『藤本タツキ17-26』I、IIについて話しています。
ひとりシネバトル『劇場版チェンソーマン レゼ篇1分ダイジェストです。』
『劇場版チェンソーマン レゼ篇』について、漫画からアニメへの表現の翻訳が上手くいっているとか、原作に『バジリスク 甲賀忍法帖』『JOJOの奇妙な冒険』が影響を与えているのではないか、バイオレンス映画は健康のバロメーター等について話しています。
『ばけばけ』『せんだいシネバトルトークサロン/国宝』『非常戒厳前夜』『共犯者たち』『果てしなきスカーレット』髭(HiGE)の新曲『SUBDOMINANT』山形国際ドキュメンタリー映画祭2025打ち上げ、『虚空門GATE』『ナタ 魔童の大暴れ』『ペリリュー』『エディントンへようこそ』『2025年映画/ドラマベスト10』2026年観たい映画/ドラマ/Live などについて話しています。
12/6(土)せんだいメディアテークで約6年ぶりに復活した映画トークイベントせんだいシネバトルトークサロン、その復活第1回『国宝』について語ろう について語っています。当日のシネバトルトークサロンの様子や、その中で出た話(『国宝』の面白かったところ、原作小説との違い、関連作)などについて話しています。
12/6(土)に5年半ぶりに復活する『せんだいシネバトル/シネバトルトークサロン』について話しました。『せんだいシネバトル/シネバトルトークサロン』とは何か、僕とせんだいシネバトルとの出会い、なぜせんだいシネバトルの運営に関わるようになったか、そしてコロナ禍での活動終了からどのようにして復活に至ったかを話しています。
NHKの夜ドラ『いつか、無重力の宙で』第17話〜最終話について、物足りなく感じた部分、それでも素晴らしかったラストシーンのことなど、ネタバレ有りで感想を話しています。
東京国際映画祭2025 4日目の感想です。『みんな、おしゃべり!』『雪子a.k.a.』の感想と、『アストラル・アブノーマル・鈴木さん』のラストシーンについてネタバレ有りで話しています。ご注意ください。
東京国際映画祭2025 3日目の感想です。『虚空への説教』ヒラル・バイダロフ監督Q&A回、『アラーの神にもいわれはない』についてネタバレ有りで話しています。『マゼラン』『ボタニスト 植物学家』『『 桃太郎 海の神兵』から『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』まで 国産アニメーションは戦争をいかに描いたか』についても少しだけ触れています。
東京国際映画祭2025 2日目の感想です。『デコラド』『波/The Wave』『ポンペイのゴーレム』『死のキッチン』について、ネタバレ有りで話しています。
東京・有楽町で開催されている東京国際映画祭2025と、ポレポレ東中野で上映されている『スーパーミキンコリニスタ』の感想を話しています。『人生は海のように』『メアーズ・ネスト』『スーパーミキンコリニスタ』『虚空への説教』についてネタバレ有りで話しています。ご注意ください。
田中健太監督のドキュメンタリー映画『風たちの学校』について、ネタバレ有りで話しています。今のところ2025年ベスト1作品のひとつです。よかったらお聴きください。
山形国際ドキュメンタリー映画祭2025 7日目の感想です。受賞結果や閉会式までを振り返って話しています。
山形国際ドキュメンタリー映画祭6日目の感想を話しています。『ずっと一緒に』はネタバレ有り、『魂のきせき』は、ほんの少しだけ中身に触れていますのでご注意ください。他にもラスト香味庵の様子や、『イッヒ・ヴァール、イッヒ・ビン、イッヒ・ヴェルデザイン!』『ルート1/USA』にも少し触れています。
山形国際ドキュメンタリー映画祭2025 5日目感想について話しています。『日泰食堂』はネタバレ有りなのでご注意ください。『川から海と山まで パレスティナと共にいる』『春、阿賀の岸辺にて』はネタバレ無しで話しています。
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