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本の惑星
本の惑星
Author: 内沼晋太郎
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© 内沼晋太郎
Description
本を中心にぐるぐる回るPodcast🎙
出版業界の仕組みやニュースをわかりやすく解説したり、本についてよくわからないことをじっくりと考えたり、一見関係ない分野から本の過去・現在・未来を見つめてみたりします。
本が好きでこれからもたくさん読みたい読者の方から、出版業界のさまざまな場所ではたらく人たちまで、本の世界がよりよくなることを願う仲間が集まる番組を目指しています!
▼感想🗣️
SNSにて #本惑 でポストしてもらえると喜びます。
▼おたより投稿✉
https://x.gd/JOWQW
▼紹介した本を購入📚
https://www.valuebooks.jp/shelf-items/folder/3369840b9b71263?conditions_sorting=6
▼プロフィール
内沼晋太郎 @numabooks
ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。
出版業界の仕組みやニュースをわかりやすく解説したり、本についてよくわからないことをじっくりと考えたり、一見関係ない分野から本の過去・現在・未来を見つめてみたりします。
本が好きでこれからもたくさん読みたい読者の方から、出版業界のさまざまな場所ではたらく人たちまで、本の世界がよりよくなることを願う仲間が集まる番組を目指しています!
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▼プロフィール
内沼晋太郎 @numabooks
ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。
93 Episodes
Reverse
▼#92 柿ピー/ミッドライフクライシス/半分を超えると残りが見える/見え方が変わっただけ/残り配分/#14『編集とミッドライフクライシス』/フィラー/PHPの脆弱性/二つの穴の緊急度/出すと穴がわかる/担当者に繋がらない/閾値を越えた空気/防御も攻撃も使う/現場対応する体制/コロナ禍のような停止/お金は画面の上にある/世界経済が停止する?/意図・権限・決済/『編集を巡る。』特別編/セキュリティからはじまる革命/長年の蓄積に対する何だったんだろう感/能力はなくなっていない/残りの時間と使ってきた時間/意味はなくならない/画面を見ている書店員/パソコンに向かう仕事はAIで自動化する/選書への思い入れ/発注手段/表は目的ではない/客を見る/小売店の標準/Lowe'sの端末/店頭に立つ時間/話しかけられたくない人/書店員の仕事の本質とは何だったか/「不便な本屋はあなたをハックしない」/それは機械的な仕事か/人間的な店/書店の個性は強まる/人間の仕事を守らない/人を雇うように育てる/「自立とは依存先を増やすこと」/複数の会社があった夜/成長モデルから編集モデルへ/一直線の苦しさ/やることは変わっていい/なくすと次が見える/人間にしか開かない心/社会課題を切り分ける/ラディカルな老人に/スポーツジムがなかった時代/本屋は知のスポーツジム/読書のベスト環境としての妻の実家/毎週が大事/ドイツへ/また来週▼参考リンクToday's PHP security release and how we're strengthening PHP security(PHP Foundation, 2026年10月21日)https://thephp.foundation/blog/2026/10/21/todays-php-security-release-and-how-were-strengthening-php-security/How Agentic AI Will Reshape Payments」(IMF,2026年4月)https://www.imf.org/en/Publications/imf-notes/Issues/2026/04/22/how-agentic-ai-will-reshape-payments-575560▼ご感想SNSで #本惑 でポストしてもらえると喜びます。おねがいします。▼おたより投稿(Googleフォーム)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHwtJs77vq4eXIrwgUaTh0LOPO0qQNfKT3QCmba4Zajx5q4A/viewform?usp=header▼クレジット#92「 」Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.
▼#91 人間は社会的な動物だ/アリストテレスのポリス/和辻哲郎の人間/孤独という問題/ひとりでいたい欲求の不思議/プレミアムソリタリーと「BREATH ALONE」/現代の都市空間に足りていない/奇奇怪怪「現代に必要な孤独の形とは何か?」/お金持ちの庭を公共にひらく/aloneとlonelyとsolitude/積極的にひとりになる/他人にとっての自分から離れる/周りに人がいる方がいい/ウィニコットの「一人でいられる能力」/そばにいるけれど干渉しない/スマートフォンの存在/社会的にひとりになれない/アテンション・エコノミー/目は奪えるが耳は奪えない/ジェニー・オデル『何もしない』/日記/國分功一郎『暇と退屈の倫理学』/暇と退屈/消費と浪費/浪費的に過ごせるBREATH ALONE/AI以降の暇と退屈/AIは目的で覚醒する/矢印がない状態/家に蓄積するもの/行く場所がない問題/消費が侵食する都市/公園や図書館の可能性/快適さを約束できない/お金を払うことの重要性/地方における自動車/都市部における需要の強さ/サードプレイス/オルデンバーグ『The Great Good Place』/戦後アメリカ社会の課題/人とつながるための場所/マイク・モラスキー氏の解説/2014年の対談/赤ちょうちんの無口な常連/日本の喫茶店/チェーン店が落ち着く日本人/ゴフマンの儀礼的無関心/関心を向けないことで尊重する/バイブスを共有する/薄い連帯の心地よさ/映画館的一体感/ジャズ喫茶とクラブ/リスニングパーティとサイレントブッククラブ/「hon-ne」と「Music For Reading」/fuzkueという店/本における映画館/読書する人のほうを向く/快適さと行為の制限/誰かの気持ちよさが誰かの邪魔になる?/何を約束できるか/環境と客層/運営へのチャレンジ/公共性と快適さ/「人間の広場をつくる」/ヤン・ゲールの任意の活動/存在というかかわり/広場は公共性を志向する/快適さを先に保証する/ローティのバザールとクラブ/絶妙なバランス/広義のプレミアムソリタリー/濃い環境・薄いコミュニケーション・行為の自由/ここまでのおさらい/フックの存在/どこに向かって改善するか/あたらしい読書の場/人間を取り戻す仕事/新しい旗/誰かやりませんか/また来週▼参考リンクBREATH ALONEhttps://breathalone.com/(対談)内沼晋太郎 × マイク・モラスキー「サードプレイスのすすめ」(国際文化会館)https://www.i-house.or.jp/programs/ihj-world04/國分功一郎『暇と退屈の倫理学』(新潮文庫)https://www.valuebooks.jp/bp/VS0082372639ジェニー・オデル『何もしない』(ハヤカワ文庫NF)https://www.valuebooks.jp/bp/VS0088454254レイ・オルデンバーグ『サードプレイス』(みすず書房)https://www.valuebooks.jp/bp/VS0041873630▼ご感想SNSで #本惑 でポストしてもらえると喜びます。おねがいします。▼おたより投稿(Googleフォーム)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHwtJs77vq4eXIrwgUaTh0LOPO0qQNfKT3QCmba4Zajx5q4A/viewform?usp=header▼クレジット#91「ひとりの時間が必要だ なぜいまプレミアムソリタリーなのか」Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.
▼#90 情報は自由になりたがる/後半の存在/freeとexpensiveの矛盾/スチュアート・ブランドと『ホール・アース・カタログ』/1984年とはどんな年か/クリス・アンダーソン『フリー』/デジタル版を無料で配る/伝播力/閉じ込めても出て行きたがる/生き延びてきた出版/日販Anthropic問題/#86の復習/書協の質問状/読売新聞の見出し/どんな契約があったか/見失いたくない人のために/学習とは何か/参照、学習、記憶、再現/PDFを渡す/モデルは書き換わらない/RAG/参照は学習ではない/私的複製/注意すべきこと/学習はモデルの頭を良くする/それは丸暗記か/次に来る言葉を予測する/トークン/パラメータとはつまみである/予測変換との違い/関係を追わないと当たらない/推理小説の犯人、哲学の反論/課題は単純でも世界が身につく/記憶とは何か/問題の解き方/うっかり記憶する/知識を覚えることは文章を暗唱することではない/再現/複製と再現が問題/事実を自分の言葉で説明する/なぜ紙の本を学習させるのか/Anthropicの裁判資料/本文の質/good writing/Anthropicも選書して編集している/著作権は知識を保護しない/創作性/レシピは保護されるか/独占されたら料理できない/レシピを金庫に入れるケンタッキーフライドチキンとコカ・コーラ/営業秘密という仕組み/配合を当てても罪にならない/営業秘密と出版/パブリッシュとは公にすること/著作権は文化の発展に寄与する/知識の非競合性/パンは食べたらなくなるがパンの作り方は減らない/公共財/トーマス・ジェファソンのろうそくの火/著者の望み/研究のコストを誰が払うのか/#8「本が高い」/本の価格は労力では決まらない/市場原理で値段をつける/安く広く届ける仕組み/グーテンベルクの印刷革命/本の知識を市民のものに/写本の仕事はどうなったか/出版は複製コストを下げる技術で発展した/印刷革命とAI革命は相似形である/出版社とAI企業/与えたものが奪われている/著作権の発達/技術のあとに制度ができる/学習は止まらない/出版社は何に怒っているのか/既存のシステムを維持すべきか/企業の存続と著者の権利/コムドット・やまとさんの有隣堂YouTubeでの提言/若い人の未来をつくる/守ることと変わったあとにすべきこと/写本業者が印刷を禁止していたら/事業者の利益と社会全体の利益/出版社の価値/紙の本の価値は下がらない/出版業界は著者の労力に報いていたか/笑っている場合じゃない/15年前の『本の逆襲』から変わらないこと/本の未来は明るい/AIによってとける魔法/何に時間を割くべきか/脅威だが止められない/目を背けない/三宅香帆「本棚、ついて行ってイイですか」の経緯/「あなたとZINE」と「あなたの読書のベスト環境」/fuzkue下北沢店が閉店/次の入居者募集/また来週▼参考リンクThe history of “information wants to be free”https://sb.longnow.org/SB_homepage/Info_free_story.html日販がアンソロピックに日本の書籍を無断で販売、大量スキャンでAI学習に利用か…出版関係者「許せない」(読売新聞、2026年10月6日)https://www.yomiuri.co.jp/culture/20261006-GYT1T00335/Bartz et al v. Anthropic PBChttps://dockets.justia.com/docket/california/candce/3:2024cv05417/434709書店はこのままでいいのか真剣に話し合う回(有隣堂しか知らない世界)https://youtu.be/iDJRhCACAJc【新企画】本棚、ついて行ってイイですか?【内沼晋太郎さん宅】(三宅書店)https://youtu.be/ezeK6dNdzS0▼ご感想SNSで #本惑 でポストしてもらえると喜びます。おねがいします。▼おたより投稿(Googleフォーム)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHwtJs77vq4eXIrwgUaTh0LOPO0qQNfKT3QCmba4Zajx5q4A/viewform?usp=header▼クレジット#90「AIが本を読むとはどういうことか 日販Anthropic問題から捉えなおす本と出版のこれからHosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.
▼#89 ブックカフェ/ZINE/三省堂書店の先行モニター/DIY精神/予言者に思うこと/元ポスト/業態の認知度/#34のブックカフェ25年史/元ブックカフェ店員さんの複雑な思い/エラい人とは誰か/経産省の資料/リスペクト/書店における委託とは何か/三つの問題/1:汚れた本を他のお客さんが買う問題/心理的なハードル/2:汚れた本が返品される問題/過失と逆送/返品するとどうなるか/返品未整理という状態/カバーと帯を余分に刷る/なぜ出版社は本を断裁するのか/未整理から断裁する/雑誌はどこで廃棄されるか/何年も眠る可能性/どの書店からの返品かわからない/RFIDタグとは何か/ユニクロ/業界全体の課題/3:購入前にどこまで読ませていいのか問題/小林昌樹『立ち読みの歴史』/江戸は奥にしまってあった/宮武外骨/雑誌屋「お買いになるのですか」/書店が開架になるとき/雑誌が融合して庶民の店になった/はたきで追い払われる立ち読み/漫画がシュリンクされるまで/用意された椅子での座り読み/エヴァン・フリス『アメリカの本屋さんの歴史』/バーンズ・アンド・ノーブルが起源/CCC40周年の対談/アメリカ最初期の書店/手に取れたボストンのオールド・コーナー/1993年の上場/ホットチョコレートだけで粘る学生/アメリカと日本の書店文化のずれ/庶民に開かれた立ち読み文化/特別な体験が大衆化していった20年/本を買う余裕/書店の懐事情/小売の利益率/自分で手掛ける領域を増やす/本屋B&Bの収益構造/本を売ることを諦めないために/店の雰囲気が行動を変える/ライセンス契約して自社運営/転貸との違い/社会的な容認/許した覚えはない/本のつくりの違い/すべてがシュリンクされる未来/汚損チェックは流通の課題/PODの隆盛と規格化/工芸品を触れる豊かさ/持ち込みをやめても売上は下がらない?/有隣堂の事例/カフェの魅力/AI以降に紙の本を買う人たちのために/経産省さんに伝えたい/大手書店が支えてきた価値/おすすめのブックカフェ/あなたとZINE/また来週▼参考リンク小林昌樹『立ち読みの歴史』(ハヤカワ新書)https://www.valuebooks.jp/bp/VS0058950672エヴァン・フリス(著)稲垣みどり(訳)『アメリカの本屋さんの歴史』(東京堂出版)https://www.valuebooks.jp/bp/VS0096179561CCCとスターバックス、共創が織りなす未来の「BOOK&CAFE」https://www.ccc.co.jp/40th/interview/03/▼ご感想SNSで #本惑 でポストしてもらえると喜びます。おねがいします。▼おたより投稿(Googleフォーム)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHwtJs77vq4eXIrwgUaTh0LOPO0qQNfKT3QCmba4Zajx5q4A/viewform?usp=header▼クレジット#89「買う前の本を持ち込めるブックカフェってどうなの?」Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.
▼#88 ゲストは積読チャンネルの飯田光平さん/同僚/知られざるClubhouse時代/BACH幅允孝氏の部下だった/ついに出る単著/おこがましい副題/レベルの高い書店員という意味ではない/「書店員というよりYouTuberでは」/姉が働いていたマクドナルド/なぜここまで伸びたのか/サインを持つか問題/VBと書く法人サイン/ココナラで発注する/読むことと面白がること/読書の罠/苦手を分解する/本は良きものという前提を外す/仮タイトルは『読書という呪い』/難しい本が読めるから人格が立派なわけではない/内容を忘れてもいい/一番楽しそうな人たち/十年ぶりに読むようになった人/視聴者以外にも届けたい/何をすればいいのか/インターネット以前の勝ちパターン/バズは狙って起こせない/有名YouTuberの本でも売れないものはある/存在を知らせる/サイン会とは何か/トークイベントで本は売れるか/告知のインプレッション/話題になり続ける力/トークツアーの効用/近隣書店が怒った話/リスクを取っているのは出版社/著者の飛び込み営業問題/さらっと伝える技術/書店員の負債感/献本ってどうなの問題/何冊送れるか/積読チャンネルの場合/「この子の命を絶やさないために」/送られて初めて気づく/なぜインフルエンサーに送らないのか/本も刺されば紹介する/過去回を参照してくれる手紙/紹介した本の著者に送ろう/恩の存在/小さな波が大きな波に/飯田だから使える手/あなたのおかげと報告したい/ゲラに付箋/丁寧さかハックか/手書きってどう/人と本には相性がある/オリジナルの帯/写真をSNSに上げられるか/朗読音声をつける/全文公開の可能性/インターネットの海に溶けている/かわいい本にしたい/波をつくる/映画の宣伝/献本と試写会/公開前から空気をつくる/書き途中の原稿でもいいか/胸熱の展開/ピンチに助けにくるキャラ/過去動画の掘り起こし/あなたに読んでほしい/自著を紹介する動画をつくる/本の欠点を埋める/ペラペラ動画/予告編は雰囲気/ゲラ公開の是非問題/赤字を一個ずつ公開していく/プロの技/打ち合わせ公開/販促用のサブチャンネルをつくるか/Youtuberの職業倫理/コラボのきっかけとしての著書/ベテランち氏/ラジオに出るには/プロモーション期間中を宣言する/散歩途中のWelcome看板/教育系の可能性/本屋に来ない人に届けたい/学校に行こう/本の素晴らしさを語る芸人/社員に本を読んでほしい/新規事業の立ち上げ方/動画で本を売るノウハウは誰にも負けない/書店本部で無料講演する/書店員のエンパワメント/最後まで聞いた人は▼参考リンク日本一本を売る書店員が教える 本を死ぬほど面白がるコツhttps://www.valuebooks.jp/bp/VS0063383847▼ご感想SNSで #本惑 でポストしてもらえると喜びます。おねがいします。▼おたより投稿(Googleフォーム)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdHwtJs77vq4eXIrwgUaTh0LOPO0qQNfKT3QCmba4Zajx5q4A/viewform?usp=header▼クレジット#88「本を売るために著者に何ができる? 積読チャンネル・飯田の本を売りまくるための作戦会議」Hosted and edited by 内沼晋太郎 @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。Artwork by Koji Mizuno, incorporating a photograph by NASA.




