Discoverラジオ 柳ケ瀬本のひみつ基地
ラジオ 柳ケ瀬本のひみつ基地
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ラジオ 柳ケ瀬本のひみつ基地

Author: 株式会社岐阜放送

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Description


無印良品 柳ケ瀬店の一角にある巨大な本棚。

その前にある交流スペース「本のひみつ基地」では、ぎふを愛する知識人たちの知性が花開く夜の語らいが繰り広げられています。

ここだけの「ひみつの話」にしておくのはもったいない!

という事で、ダイジェスト番組にしてみました。

11 Episodes
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岐阜市出身で、岐阜を舞台にした小説「長良川スタンドバイミー 一九五〇」などの“長良川三部作”で知られる作家の松田悠八さんが、10月12日に死去されました。「長良川スタンドバイミー 一九五〇」を原作とする映画「光る川」が今年全国公開され、4月には「本のひみつ基地」トークショー「正ちゃんを探せ」で自身の体験を語っていただきました。今回は松田さんを偲ぶ朗読会の模様をお送りします。【出演】解説:林 正子さん(岐阜大学名誉教授)朗読:東 千晴(ぎふチャンアナウンサー)進行:小倉理恵(フリーアナウンサー)
昭和50年代から平成にかけて、街の情報を伝えるタウン誌が全国各地で創刊された。岐阜では「月刊ぎふ」「タウン情報ぎふ」「岐阜人」「話の広場なもなも」「西美濃わが街」などが競い合った。いま手に取ると、当時の街のにぎわいや流行が懐かしく、人々の息づかいが伝わってくる。その担い手だった伝説の編集者お二人に、”タウン誌の時代”を語り合っていただく。出演:国枝英雄さん(「タウン情報ぎふ」初代編集長)、三田村圭造さん(「月刊ぎふ」「岐阜人」編集人)
岐阜市内に点在した“文化サロン”。大正期から現在までのサロンの変遷や、サロンが文化発信拠点の役割を担っていた時代について関係者らが語りました。【出演】「木の芽でんがく処むらせ」村瀬善紀さんブックカフェ「FIELD」太田耕司さん・千栄子さん河村たか子さん(元岐阜放送アナウンサー)
2025年8月15日に本のひみつ基地で行われたトークショーの模様をお送りします。今回は、お盆特別企画と題して「口裂け女と柳ケ瀬お化け屋敷」をテーマにトークを繰り広げました。【出演】林亨一さん(柳ケ瀬商店街組合連合会 会長)村瀬正樹さん(最初に口裂け女を記事化した新聞記者のご子息)【司会】山本耕(柳ケ瀬文化的地層研究会)
芸歴60年を超えるベテラン芸妓らが、かつての栄華を回想し、伝統継承に向けた思いを語りました。番組ではそのトークショーの模様をお送りします。【出演】柏屋小よし さん、璋絹(たまきぬ)たより さん(岐阜芸妓組合)、初よしたみ子 さん
明治末期~大正期の柳ケ瀬の様子を記した回想録の朗読会が、本のひみつ基地で開かれました。3月に行われた初回に続き、東千晴アナウンサーが回想録の後半部分を朗読し、岐阜放送の山本耕社長が解説をしました。
1950年代から60年代半ばにかけて、柳ケ瀬を中心に市内各所に出没した女装の男性 “正ちゃん” について。和服でカスタネットを鳴らし踊っていたと伝わる伝説の正ちゃん。当時を知る人々の証言をもとにトークが繰り広げられました。正ちゃんの正体は?
明治後期~大正期の柳ケ瀬の様子を記した回想録の朗読会が、3月12日、本のひみつ基地で開かれました。その模様をダイジェストでお送りします。東千晴アナウンサーが回想録の一部を朗読し、岐阜放送の山本耕社長が時代背景を解説しました。
昭和30年代に開発が進められた岐阜市の水道山をテーマに、岐阜市の文化の歩みを振り返りました。1月31日に “本のひみつ基地” で行われたトークイベントの模様をダイジェストでお送りします。
ぎふチャンラジオの番組「今日もラジオは!?2時6時」内で、柳ケ瀬本のひみつ基地について語った模様をお届けします。
昨年12月18日に「本のひみつ基地」で開かれたトークイベント「女子たちの柳ケ瀬の思い出」をダイジェストでお送りします。
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