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戦略的社員論
戦略的社員論
Author: 株式会社エネファント
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© 株式会社エネファント
Description
岐阜県多治見市を日本一電気代の安い街にすることを目指す株式会社エネファントが運営するラジオ番組「戦略的社員論」です。兼業やフリーランス、多拠点居住やリモートワークなど、働き方が多様化する現代社会ですが、全員がそのような働き方を選べるわけではないし、やっぱり会社員という働き方も捨てがたい。この番組では、そんなどっちとも言えない距離感で会社と関わる方々と共に、これからの地方企業と会社員のちょうどいい関係性を探求していきます。MCは株式会社エネファントの西尾拓哉と、株式会社MIKKEの井上拓美。毎週月曜日に配信予定。
▼番組ハッシュタグ:
#戦略的社員論
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
info@mikke.co.jp
▼MC:
西尾 拓哉(株式会社エネファント)
井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)
▼エネファント 公式サイト:
https://enephant.co.jp/
▼エネファント Instagramアカウント
https://www.instagram.com/enephant_inc/
▼ディレクター:
高宮 大史(株式会社MIKKE)
▼プロデューサー:
井上 拓美(株式会社MIKKE)
▼制作:
株式会社MIKKE
https://mikke.co.jp/
▼番組ハッシュタグ:
#戦略的社員論
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▼MC:
西尾 拓哉(株式会社エネファント)
井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)
▼エネファント 公式サイト:
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▼ディレクター:
高宮 大史(株式会社MIKKE)
▼プロデューサー:
井上 拓美(株式会社MIKKE)
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40 Episodes
Reverse
▼今回のトーク内容・本音が見えず、鎧を着ているようだと感じた「先生」という存在。・親でも先生でもない第三者の大人として、細く長くフラットに子どもと関わる「We are Buddies」。・教育実習で感じた「先生として」見られている感覚。・期待されている役割によって、自分のパーソナリティーが変わってしまうとき。・「おとなバディ」として子どもと関わるときには、「演じるべき役割=寄りかかれるルール」がない。・役割の鎧を脱いだときに立ち現れた、「自分は本当にどう思っているのだろうか」という問い。・役割があることで、社会とのつながりを保って自分を守ることができたり、行動のきっかけになったりもする。・自分自身に勝手に役割を課してしまっている状態は、フラットな関係とは距離がある。・自身が振る舞っている役割に無自覚に捉われてしまうと、自分の気持ちがわからなくなる可能性がある。・「やさしいまなざし」が芽生えやすい環境。・凝り固まった役割・関係性を溶かしうる、時間・物理・精神的な余白。・同じ話でも発言者と聞き手のあいだの関係性によって、耳の傾けやすさが変わる。・単に「第三者であること」以上の要素▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター川上瑛斗https://www.instagram.com/eto.0138/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・従業員20人の名前や出身地、言えますか?・これまでは、数字を伸ばすことや、必要な時にきちんと動くことが求められてきた。・逆に今は、生産性や価値とは何かを考える中で、相手をどれだけ知っているかが重要になってきている。・未来を考えることは、今この瞬間をどう大切にするかを考えること。・その中には″人を知る″ということも含まれている。・ボランティアや社会課題に関心を持ち、行動したいと考える人は30代以上よりZ世代に多い。・他者の何を知っているということが組織として良いとされるのか。・個人のキャリアを戦略的に考えるのは苦手な人でも、人のキャリアへの後押しは得意な人が多そう。・役割やスキルだけでなく、その人のパーソナリティを知ることも関係性をつくる。・人は本来、誰かのために何かをしたいという欲求を持っている。・「誰かのために」と考えるだけで、行動はより戦略的になる。・自分がやりがいを感じない仕事でも、人に教えようとするとそこにやりがいが生まれる。・その人が見えていないおもしろいオプションを用意することがリーダーの役割かもしれない。・Will / Can / Mustが、Must / Must /Mustになっていることもしばしば。・望むオプションを出せるのはその人のことを知っているから。・とにかく相談しまくって、出せるオプションの手札を増やす。・成果を上げる組織の特徴は、優秀な上司がいることではなく、チームで様々な人が意見を出し合っていること。・組織の文化づくりは最低でも3年くらいかかる。・テクニカルな手法だけでなく、クリティカルなオプションを出すには「相手を知る」が必要。・自分だけじゃできないと自覚しているマネージャーが増えていくことも大事そう。・教えることは内省につながり、価値の高い時間を生む。・助け合いが自然に生まれる組織のあり方について考える。▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター徳丸 映美(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/tkmrem/佐藤 彩夏https://www.instagram.com/a.yk10__/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・成長企業で人事を経験し、その後人事コンサルとして活動してきた・「一人一人のパフォーマンスをどう最大化するか」という問いに向き合い続けてきたこと・人間の向き合い方や関わり方そのものに価値があると感じた・一人一人の可能性を最大化するための既存のソリューションやサービスに限界を感じ、自らサービスを立ち上げた・能力を測るための適性検査ではなく、「その人を正しく知る」ことを起点にしたアプローチ・その人は今どんな状態にいて、どんな関わり方をすれば伸びていくのか・HRテックを導入しても、現場で使いこなせていない企業が多い・ツールを入れて終わりではなく、伴走するように支援している・いい組織には共通項や再現性がある・「本当の意味でのワークライフバランス」を理解していること・「助け合い」が文化として機能している組織の特徴・「助け合い」とは、大きな成功ではなく小さな成功体験を共有すること・得意な人の力を借りながら進むことを前提にしている・少し頑張れば手が届く目標を設定し、周囲がサポートする関係性・主体性と戦略は切り離されたものではなく、つながっている・主体的な人ほど、物事を俯瞰し戦略的に見られるようになる・自分の人生を自分でコントロールしたいと考える人が増えている・自分の時間を確保するためにも、主体的かつ戦略的である必要があるという話・目標設定の前に「今どこにいるのか」を確認することが重要・多くの企業では、個人ではなく企業側の目標だけが示されがち。でも本来は、その人にとって意味のある目標を見つけることが必要。▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター徳丸 映美(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/tkmrem/佐藤 彩夏https://www.instagram.com/a.yk10__/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・人はしばしば、自分が思う自分像を、別の形で理解されることに強い違和感を覚える・その違和感は、「自分を正確に理解してほしい」という切実な欲求の裏返しでもある・お酒を飲むと、相手の理解に深く入り込みながら、同時に自分のことも余すことなく伝えようとする衝動が現れる・自分の中にある「100」をすべて語ることは不可能だが、「いくつか」を差し出すかは、選び取ることができる・その選択を可能にするのが、自分との対話を通じて見つけてきた言葉のストックである・自己理解が浅いままでは、相手の理解もまた表層にとどまってしまう・自分の感覚にしっくりくる言葉を、あらかじめ自分との対話の中で見つけておくことが重要・自分との対話が深まるほど、インタビューで「どこまで潜れるか」が感覚的にわかるようになる・聞くことは、相手を深く潜らせる行為であると同時に、溺れさせないための技術でもある・良いインタビュアーとは、相手が安心して戻ってこられる深度を知っている人・言語化や言葉探しは、本来とても楽しい営みであり、それを楽しめるようになると、対話は一気に自由になる・言葉は、自分のためだけのものでも、相手のためだけのものでもない・自分と相手のあいだに置かれたとき、最も気持ちよく機能する・言葉を紡ぐのが得意ではなかったからこそ、人と繋がるために聞くことにのめり込んでいった・「聞く」という職業に就いたことで、人生の中に明確な指針と探針が生まれた・インタビューは特別な技術ではなく、日常の中に無数に転がっている・大切なのは、聞くだけで終わらせず、相手の解像度を上げようとする意識・インタビュー後のアウトプットは、一度形にして終わりではない・合わなかった場合、どうチューニングするかまでが仕事である・そのために、インプットとアウトプットのモードを明確に分ける・触媒としての立場をずらさずに保つことで、対話は持続可能なものになる・聞くとは、他者の人生に介入する行為であり、同時に自分の輪郭を問い続ける行為でもある▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター徳丸 映美(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/tkmrem/佐藤 彩夏https://www.instagram.com/a.yk10__/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・対話とは、言葉を交わすことではなく「同じ景色を見ようとする行為」である・コピーライターの仕事は、言葉を書く前に、人の世界を正確に見ることから始まる・コピーとは短い言葉を紡ぐ仕事であり、同時に他者の思考や感情を編集する行為・言葉を編む現場では、常に「誰かに話を聞く」というプロセスが中心にある・「聞く」という行為は、話すことの補助ではなく、独立した創造行為である・インタビューは、初対面同士であっても、深い関係性を一時的に成立させる装置・座組(インタビューという形式)があることで、人は安心して深部まで話せる・深く知ることで、対話は効率化され、雑談すら豊かになる・対話の質は「何を話すか」よりも「どう聞くか」で決まる・聞くことをデザインすると、対話は自然と深まっていく・場の設計(ワークショップ・インタビュー)と、聞く側のマインドセットが重要・相手の解像度を高める“触媒”になるという意識で話を聞く・疲れや寝不足があっても、対話のモードに入るとスイッチが入る・そのモードとは、相手と同じ解像度で、同じ景色を見ようとする集中状態・無条件の肯定的感情を持つことで、相手は自己開示を始める・インタビューの途中で、人の目が変わる瞬間が訪れる・言葉が「情報」から「意味」に変わる瞬間がある・出てきた言葉を一つずつ紡ぎ直すことで、 本人すら気づいていなかった職業や人生の価値が立ち上がる・対話は、エネルギーをちゃんと使う。▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター徳丸 映美(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/tkmrem/佐藤 彩夏https://www.instagram.com/a.yk10__/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・場やモードが共有されないのは、言葉以前に「前提」が共有されていないから・人は言葉を交わしているが、どのモードで話しているかを意識していない・「会話」「議論」「対話」が混線したまま進むことで、違和感や衝突が生まれる・対話は価値観や世界観に触れるためのもの・対話は性格ではなく、後天的に身につく思考の技術・自己理解の深さがないと、同じように他人を理解することはできない・出来事と感情のあいだには、必ず認知のフィルターがある・認知のフィルターは、育ってきた環境や大切にしてきた価値観からできている・内省が進むと、「なぜ自分はこう反応したのか」を遡れるようになる。・対話は一度やれば終わりのものではない・繰り返すことで少しずつ深度が増していく・筋トレのように、やめると衰える・自分との対話を促すには、意図的な環境設計が必要・対話は必ずしも組織や職場の中で完結しなくていい・安全に内省できる「外の場」を持つことも重要・対話は答えを出すためのものではない・次にどう動くかを決めるための、現在地確認のプロセス・対話を必要としない人、望まない人も確実に存在する。それは怠慢ではなく、その人の価値観の選択・対話は「正しさ」ではなく「提案」として存在すべき・対話の入口は、「あなたは何を大切にしているか」という問い・自分の「普通」を基準にすると、相手は敵とみなしてくる確率が上がる。・対話と議論は対立しないが、今どちらをしているのかの認識共有が必要・その切り替えができないと、誤解と摩耗が起きる・対話的コミュニケーションができる人はまだ少ない。だからこそ、言語化し、練習し、共有する意味がある▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128佐藤 彩夏https://www.instagram.com/a.yk10__/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・建築デザインの視点から“人が集まりたくなる場”をつくる・空間づくりは、その先でどんな営みや関係が生まれるかまで含めた設計・山梨と神奈川の県境で村づくりを考えていた経験が土台・空間だけでなく、運営・企画・関係性までを「場づくり」として捉える・衝突や違和感が生まれる前提で、どう対話すれば場が豊かになるかを考える・妥協や諦めという選択肢がある中で、どこまで粘るかというバランス感覚が必要・「なぜ?どうして?」が沸いた時こそ、相手の目線に立つ姿勢が大事・対話は、相手を理解しようとするところから始まる・議論からスタートすると、善悪や優劣のマウント構造になりやすい・対話は寄り添い、議論は結論に向けて善し悪しを判断するもの ・感情と出来事が結びつかない時は、ゆっくりキャッチボールしながらほぐすのが対話・近い目標を目指すと、競争的になりマウントが生まれやすい・遠くの目標を共有すると、創造的なアイデアといい葛藤が生まれる・良い葛藤が生まれると、場は熱をおびておもしろくなる・良い対話は、チームを“いまより遠くへ”連れていってくれる・対話があるから、場は育ち、未来に向かって動き出す・どんな時間を過ごしたいのか(知り合う?決める?)を最初に決めると、関係がスムーズ ・空間 × 運営 × 対話 がそろった時、場は“居たくなる場所”になる▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128佐藤 彩夏https://www.instagram.com/a.yk10__/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・大人が教えるのではなく、学生から学び直す姿勢を重視・お互いがwin-winの関係を築くことが目的・現状のインターンは“採るため”の仕組みになっている・評価やPRが先に立ち、対話の余白がない・学生と社会人が共に学び、共創していく関係が理想・本来の関係は「育てる・育てられる」ではなく「共に育つ」もの・学生が1年間インターンを続ける仕組みを提案・インターンで仕事を“試す場”ではなく“続けたいと思える場”に・スタンスは教えることではなく、学び合うこと・経験や価値観を分かち合える関係が、企業文化を変えていく・対話の文化があれば、人は自然と育つ・語りはマウントではなく、気づきを渡すもの・相手を受け止める姿勢の中に、信頼が生まれる・理論・対話・実践をバランスよく重ねることが重要・対話はただの会話ではなく、コミュニケーションを通じて信頼関係を築くことである・企業が学生を選ぶ時代から、共に育つ時代へ・戦略的社員とは、人との関係を戦略的に築ける社員である▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター徳丸 映美(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/tkmrem/佐藤 彩夏https://www.instagram.com/a.yk10__/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・メガバンクでの法人向け融資や事業再生を経験・ 安定した転職先だけど、「物足りなさ」を感じる・1ヶ月の仕事が3日で終わる・仕事ばかりの生活からキャリア全体のバランス設計へ・生産活動と市民活動の並行・キャリア支援テーマで若者と接する中で得た「やりがい」・学生から言われた「何もわかってないですよ!」・企業ロジックが全く通じない経験・目的や誰と向き合いたいかが優先。マネタイズや組織化はあえて避ける。・多様なバックボーンと動機を持つ人々の集合体での難しさ・利害関係のない立場で学生と接続することこそ、▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター徳丸 映美(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/tkmrem/髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・ポッドキャストで得た気づきを社内へ還元する新プロジェクト開始?!・小田さん回 → 桂さん回から得た着想・プロジェクトや施策の意図を、ジャーナリズムとして伝える・メンバーも記者としてプロジェクトに参加する・社会情勢やトレンドとも照らし合わせ、社内施策の意義を言語化する・これまでもエネファントでは名刺のワークショップで起きた変化を、参加した人だけでなく、組織全体に波及させたいと考えていた・社員が参画し、新しい取り組みを自分ごと化する・ニュースは対話の起点になる・経営と社員の間に立ち、第3者が声を拾い橋渡しするメディアの役割・社内報ではなく、社員が「面白がるメガネ」を持てる取り組み?・組織の変化の予兆と社内理解の浸透・地域や顧客との接続も目指していけるとよさそう▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・堀田さんがこの波乗ろう!一緒に作ってこう!ってなる中で、難しいなとか自分らしいなと思ったエピソードは?・動き回っていて、すぐになにか共創が生まれるケースは珍しい・「地域の人事部」「長野県塩尻市」の人に出会いたいと思ってた人と、ワークショップデザインの勉強初日に出会えちゃった・出会いたい人に狙い撃ちでいくときもある・「楽しそう」が行動基準。ワークショップデザインも楽しそうだった・「引き寄せ」は日々のアンテナと行動の積み重ね・とはいえ、めんどくさいときもないですか?笑・モヤモヤやマイナスを昇華したくて、あえて振れ幅の大きい行動を起こすことも・未来に「ボールを投げる」感覚・またご一緒できそうな気がします!・出会った人の情報を、自分とかなさる部分で「タグ付け」して記憶・誰でもできるようなことだけど、自分の未来を楽しみにしたり、再会するための工夫▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・「動物占い“たぬき“なんです」変幻自在な視点の移動・公務員、はたまたワークショップデザインを学ぶ大学生、はたまたNPOでの活動…!・学びは仕事だけじゃなく、暮らし全般に活かす・様々な立場に属するから得られる視点と柔軟な理解力・異なるセクターの相手に合わせて、共通言語を選んで話す・元民間企業社員だからこそ、公務員がどう見られているかをよく理解して動ける・地域課題は「自分ごと」・新しい出会いは、楽しむ原動力・待つだけでなく、能動的に。自分から多様なステークホルダーとの関係性を築く・楽しそうなのが“戦略的公務員“の証・社会全体での共創を促すには?▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・どうしたら会社を楽しんで活かせる人が増えるのか?・新入社員研修を日本一面白い研修にすると決めた 。・採用というのはドラクエと一緒。・予測不能な成長を促す。・ゲームを買う=会社を選択するところではなく、それを志したところからがスタート地点。・過保護な「ツアー」ではなく、ともに「冒険」へ。・冒険の目的(研修の目的)は与えない。ゴールはそれぞれが決めるもの。・「期待しない」から生まれる信頼。・″こうなりたい″が見つからなくとも、″こうなりたくない″を見つけると、自然と理想像が見えてくる・自分の武器を持つことよりも、ゴールに向かっている過程で得たことを大切に・「こっちのが面白い」を主にして動く・会社のお金で好きなことを実践できるのが会社員の良いところ。▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:高宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター徳丸 映美(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/tkmrem/佐藤 彩夏https://www.instagram.com/a.yk10__/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・創業138年の老舗企業で働く醍醐味・社長に「面白い人」を紹介する、ある意味独特な信頼関係・「会社に働かされている」感覚から、ようやく「会社で働いている」という感覚になれた・ロードマップというものを決めて会社を盛り上げるって、それは果たして“盛り上げ“なのか・「上場しない」選択がもたらす顧客本位の経営・「明日会社を辞めてもいい」という覚悟と自由・リスクを恐れず、主体的に動ける社員とそうでない社員との違いは?・6年間の“我慢“から得た教訓・「肩は貸すが、おんぶはしない」、自立を促す育成論・多様な人材を受け入れる「痛みを知る人」の視点・会社のためではなく「人」として向き合う・上司と部下ではなく、全員を「仲間」と捉えている・本音のコミュニケーション・ダイバーシティと強いリーダーシップの不思議な共存▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:高宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター徳丸 映美(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/tkmrem/佐藤 彩夏https://www.instagram.com/a.yk10__/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・20か年計画を軸に変化したフェーズ・”会社のために” ”社員のために”と変わったわけ・地域の派遣労働の仕組みを整える組合をつくる・どうしたらこの地域がよくなるのか?という視点・隣の人の生活がわからない東京生活から、人口1300人の、信号が町に二つしかない生活への転換・子供が生まれた時「集落に生まれてきてくれてありがとう」といわれる・村に雇用と産業を生まなければ・自然と向き合うことで生まれてくる事業・新規事業への向き合い方・与えられた役割をどう愛するのか・好きになる努力をすること・自分ごとを広い視野で見ること▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:高宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター徳丸 映美(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/tkmrem/佐藤 彩夏https://www.instagram.com/a.yk10__/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・大学卒業時、「35歳までに社長になる」と自分に決めた・そのための20ヵ年計画を自ら設計していた・起業ではなく、キャリアを通じて戦略的に経営者を目指した・「とりあえず社長になる」ではなく、「なるための道筋をつくる」がスタートだった・大学時代に出会った“何をしているかわからないけど、生き生きしている大人”に強く惹かれた・その人たちの多くが社長・経営者だった・当時の世の中では「いい大学→いい会社=安定・幸せ」が常識とされていた・その価値観にどこかで疑問を抱いていた・明確な夢や確信はなかったけれど、「なんとなくの憧れ」はあった・その“なんとなく”を、具体的な計画に変えてみた・選択には迷っていいが、「一度選ぶ」ことが未来の起点になる・挑戦=辞めない、ではなく「まずはやってみる」という姿勢を大切にしている・“仮説としての選択”を、柔軟に積み重ねることで道をつくってきた・「決めること」は、自信がついてからでなくてもできる・動いてみないと見えてこない景色がある・確信はなくても、「自分がどうありたいか」を描いてみることが大切だった・社会や周囲の価値観に流されない、自分の“納得”を探す道でもあった・「選ぶ→試す→見直す」という柔らかいキャリア設計の実践者・選択肢は無限にあるけれど、進むには「一歩目を選ぶこと」が必要だった・今もなお、“選ぶ力”は人生における最大の軸になっている▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:高宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター徳丸 映美(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/tkmrem/佐藤 彩夏https://www.instagram.com/a.yk10__/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・経営者から社員に戻り、経営デザインPJを若手社員と立ち上げる・会社の在り方を社員目線で問い直す・メンバー人選は「この人と働きたい」視点で選抜・有志募集ではなく、意思を感じた人を自ら巻き込む・巻き込む責任をもち、その人の声を聴く・“嫌いだった会議”が3時間できるチームの空気・活躍=順応ではないという違和感からの問い・若い感性・違和感を持つ人が「面白い」と感じる会社とは?・会社の“質”を高める動きは、社内新聞で発信・批判や反発より「いい仕事」を優先・若手=誰でもよい訳ではない、専門性に注目・専門性や声を引き出す“俺”の役割がチームをつくる▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:高宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128佐藤 彩夏https://www.instagram.com/a.yk10__/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・役員から社員という選択・20代は経営者としてすごく働いてきたからこそ視野を広げたかった・現場仕事が好きだった・当時は経営という仕事を楽しめていなかった・“独立”じゃなくてあえて同じ会社の社員になった・創業者と一緒に仕事をすることになった周りの反応は?・社員になって取り組むようになったことは?・様々なプロジェクトの立ち上げ、経営と社員のパイプになれた・遊撃部隊のような存在になった・社員になって社外との付き合いが変わった・行動やアンテナの種類が変わった▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:高宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター髙宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128佐藤 彩夏https://www.instagram.com/a.yk10__/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・ネガティブケイパビリティ・アカデミック、デザインをやってきたことが今の自分を作っている・答えがない、なんか違うと疑い続ける究極のドMである・自分の中でやってやったと思えない、それは憧れではあるけどたどり着けない・面白い存在が外にあると思い続けなければいけない・自分から面白いを外に取りに行く?・自分に自信がない人、外の面白いを取りに行けない人と面白いと思える人の違いは?・些細なことに対する心の動きを享受できるかどうか・面白いに優劣をつけないこと、面白いを共有する環境を作ること・思いを温める場所があるか、出す意味を作れる場所かどうか・面白がることをジャッジしない・ロジカルの面白い、感覚的な面白い・構成主義の面白主義・外に面白いを立ち上げる環境はそれぞれが面白いの観点を持っている・相手と噛んで噛んで面白いをかみしめる▼番組概要:岐阜県多治見市を日本一電気代の安い街にすることを目指す株式会社エネファントが運営するラジオ番組「戦略的社員論」です。兼業やフリーランス、多拠点居住やリモートワークなど、働き方が多様化する現代社会。全員がそのような働き方を選べるわけではないし、やっぱり会社員という働き方も捨てがたい。この番組では、そんなどっちとも言えない距離感で会社と関わる方々と共に、これからの地方企業と会社員のちょうどいい関係性を探求していきます。MCは株式会社エネファントの西尾拓哉と、株式会社MIKKEの井上拓美。毎週月曜日に配信予定。▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:高宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター高宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128佐藤 彩夏https://www.instagram.com/a.yk10__/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/
▼今回のトーク内容・社員をして、大学の研究員、本を出す・28歳の新卒、就活に落ちまくる・今のMIMIGURIの代表に声をかけてもらった・流れてきたチャンスをどうつかむのか・何者が分からない自分をおもしろがってもらった・趣味と社会のつながりの作り方・状況を面白がる・内にある面白さと外にある面白さ・外の面白いものを見るメガネのかけ方・“やりたい” と“面白い” の湧き方は外側の刺激からやってくるものもある・なんでやりたいのか内側から湧いてくると分からない・なぜ、やりたいかではなくどうしてやりたいと思ったのか▼番組概要:岐阜県多治見市を日本一電気代の安い街にすることを目指す株式会社エネファントが運営するラジオ番組「戦略的社員論」です。兼業やフリーランス、多拠点居住やリモートワークなど、働き方が多様化する現代社会。全員がそのような働き方を選べるわけではないし、やっぱり会社員という働き方も捨てがたい。この番組では、そんなどっちとも言えない距離感で会社と関わる方々と共に、これからの地方企業と会社員のちょうどいい関係性を探求していきます。MCは株式会社エネファントの西尾拓哉と、株式会社MIKKEの井上拓美。毎週月曜日に配信予定。▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼MC:西尾 拓哉(株式会社エネファント)1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役)高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。https://www.instagram.com/takuminoue▼エネファント 公式サイト:https://enephant.co.jp/▼Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4▼ディレクター:高宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128▼エディター高宮 大史(株式会社MIKKE)https://www.instagram.com/takamy0128佐藤 彩夏https://www.instagram.com/a.yk10__/▼プロデューサー:井上 拓美(株式会社MIKKE)▼制作:株式会社MIKKEhttps://mikke.co.jp/























