Discoverおしゃべりな小学校英語
おしゃべりな小学校英語

おしゃべりな小学校英語

Author: 東京書籍

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Description

小学校教員、英語ネイティブ、教科書編集者の3人で、小学校英語の教科書や授業についておしゃべりする番組です。
教室での活動のアイデアだけでなく、使える英語表現やさまざまな文化の豆知識など、幅広く情報を発信していきます!

【パーソナリティ】
黒木 愛(筑波大学附属小学校)
Brian Peck(昭和女子大学)
吉里 明高(東京書籍英語編集部)

【おたよりフォーム】
番組への質問や感想などは、こちらのリンク先のフォームからお気軽にお寄せください。
https://forms.gle/UvJKkuFWer3sAsrPA

【関連リンク】
東京書籍ホームページ https://www.tokyo-shoseki.co.jp/
令和6年度版『NEW HORIZON Elementary』のご案内 https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/eigo/
NEW HORIZON 英語の広場 https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/spl/eigo/

【協力】
音楽:Brian Peck / Shaun Kono-Peck
制作:東京書籍株式会社
49 Episodes
Reverse
この番組も配信開始から、はや1年。そこで、1周年を記念して、リスナー参加型のイベントを開催します!今回は、イベントの告知も兼ねて、吉里と編集長でボーナスエピソードをお届け。番組への思い、教科書制作の裏話、シーズン2の展望について、ぎゅぎゅっとおしゃべりしています。「みんなで!おしゃべりな小学校英語 オンライン交流会」のお知らせ日時:2月22日(日)14時~方式:オンライン(Zoom)参加費:無料内容:番組制作の裏話、ライブでSmall Talk、テーマトーク(事前募集)、Q&Aなど詳細&申し込み(2/15〆切)はこちらのフォームから。たくさんのご参加をお待ちしております!問い合わせ: oshaberi.eigo@tokyo-shoseki.co.jp【チャプター】(00:30) 1周年記念イベントのお知らせ(02:35) ついに編集長が登場(05:18) 映像制作の裏話沖縄のペンションで人生相談!?/冬の学校で撮影/黒木先生を驚かせたい(13:35) シーズン2はどうなる?【出演】 吉里 明高(東京書籍英語編集部)井上 奈央子(東京書籍英語編集部)【音楽】 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
まずは授業の導入に関するお悩み相談から。How are you? のやり取り、みなさんはどのように指導していますか? Peck先生と黒木先生がそれぞれの視点で回答!今回は、教科書の活動はもちろん、AIの活用方法や英単語の豆知識まで、幅広くおしゃべりしています。ほんとにちょっとしたひとことで、子供は「聞いてみたい」「言ってみたい」と思うんです。言語活動のちょっとした工夫、ぜひ聞いてみませんか?テーマ:5年生Unit 8 “Who is your hero?” (教科書pp.84-93)【チャプター】(01:05) おたよりコーナー(あやのさん) How are you? への答え方/sleepyやtiredは盛り下がる/いろんな答え方に触れさせる(09:58) Small Talk(好きなキャラクター) 先生たちの好きな教科書のキャラクター/What ゆるキャラ do you like?(15:09) Your Turn (pp.86-87) Let’s Listenに登場する有名人を紹介!/職業名の語尾いろいろ/Let's Tryの前に他己紹介の活動をプラス/専科ならではの場面設定(29:24) Enjoy Communication (pp.88-89) Padlet TAで提示用スライドを生成(31:46) Over the Horizon (pp.90-91) 田部井淳子さんと中村哲さん/授業準備を楽にするAI活用術/日本探検のウラ話/黒木先生は漆塗り型じゃなくて油絵型指導!?/What do you want to be? をひと工夫/英語でも省略はある【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
ついに5年生最後の単元に突入! 本単元のタイトルにも含まれている “hero” という言葉について、そのイメージや使い方を深く掘り下げておしゃべりしています。“my hero” と “a hero” の違いとは? 「瞬間的なヒーロー」とは? 授業中のこぼれ話にぴったりなエピソードです。テーマ:5年生Unit 8 “Who is your hero?” (教科書pp.84-93)単元目標:あこがれの人について紹介し合おう。主な表現:Who is your hero? / My hero is …. / He [She] is …. / He [She] is good at ….【チャプター】(01:05) おたよりコーナー(Mr. ストーンさん) クラスごとにカラーが違う/アレンジする楽しさと難しさ(06:40) Small Talk(得意なこと) I’m good at WATCHING sports. /Peck先生の得意な泳法/canとbe good atのニュアンスの違いは?「グダっと」で英語らしい発音に(16:49) 単元の概要 Unit 4 の頃よりも表現が豊かに/そもそも「ヒーロー」って?/あこがれる側面は様々(24:57) Listen and Think (pp.84-85) “a” hero のニュアンス/長いヒーローと短いヒーロー/ドッジボールの後に使える Who was today’s hero?/本や映画の英語タイトルでクイズ/アニメも自分の発表の参考に/アニメと実写、それぞれの魅力【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
Peck先生お待ちかねのクイズからスタート! 英語の音を聞いて正しく綴るのってなかなか難しいですよね。この困難さを感じるのは、実は母語話者も同じなのだとか。今回は、学級担任と外国語専科、どちらも経験している黒木先生ならではのアイデアが登場! いろんな立場の先生に役立つヒントがお届けできるよう、今回も様々な視点からおしゃべりしています。テーマ:6年生Unit 7 “My Best Memory” (教科書pp.72-81)【チャプター】(01:06) 音と文字のクイズ 第2弾! /ʃ/と読む文字は?/言えても綴るのは難しい/英語と日本語の難しさの違い(08:59) Enjoy Communication (pp.76-77) 思い出をアルバムにしたり文集にしたり/過去形は読み書きと相性がいい/「文集」は英語で?(18:01) Over the Horizon (pp.78-79) 山下桂世子先生が文化探検に登場!/日本と中国の共通点/他教科で学んだ知識が役に立つ/スラスラ読むことだけが正解じゃない(26:10) Sounds and Letters (pp.80-81) まずは推測して読んでみる/音声で十分に慣れ親しんだもので「解読」に挑戦!【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
リスナーからの温かいメッセージにパーソナリティ一同感動! 「この番組を聞いて授業を変えてみたら、子供が生き生きした」という嬉しいおたよりをいただきました。こうしてやりとりできることが、私たちにとって大きな励みになります。卒業の足音が聞こえてくるこの時期。黒木先生は、Unit 7とUnit 8をまとめてSeize the dayと呼んでいるんだとか。学校行事に思いを馳せて、なんだか懐かしい気持ちになるエピソードです。テーマ:6年生Unit 7 “My Best Memory” (教科書pp.72-81)単元目標:小学校生活の一番の思い出を伝え合おう。主な表現:What’s your best memory ? / My best memory is …. / 動詞の過去形【チャプター】(01:06) おたよりコーナー(まゆさん) ちょっと変えるだけで子供が変わる/思いとともに言葉がある(07:50) Small Talk(好きな学校行事)(11:40) 単元の概要 Unit 7とUnit 8をまとめる/スピーチで締めくくり!(14:24) Listen and Think (pp.72-73) 海外では一つの国をテーマにした行事がある?/思い出は行事以外にもいろいろ/ストーリーに子供たちもしんみり(18:40) Watch and Think (p.73)(19:59) Your Turn (pp.74-75) 子供たちの写真で行事を振り返る/学校独自の行事、どこまで英語にする?/読めることを価値づけていく/モデルの読み方と比べる目的【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
前回に引き続き、5年生Unit 7についておしゃべりしています。日本の魅力を伝えるときに避けて通れない「これ、英語で何て言うの?」問題。意外にも、そのままで通じる言葉が増えてきているのだとか。でも、英語としては発音が若干変化するようで……? 今回は言葉と文化にたくさん向き合いました。テーマ:5年生Unit 7 “Welcome to Japan!” (教科書pp.74-83)【チャプター】(01:03) 和歌山で黒木先生と遭遇!(03:38) Small Talk(沖縄でしたいこと) まず「行きたいか」を尋ねる/先生たちのお気に入りはroot beer/やり取りのヒントをスライドで提示(10:51) Your Turn (pp.76-77) Fort Goryokakuへの違和感/Let’s Try 1を3人でやってみた/デジタルマップ制作の裏話/My Picture Dictionaryの地図の魅力(22:41) Enjoy Communication (pp.78-79) 黒木先生によるアレンジ/子供たち自身が会話練習教材を活用(24:41) Over the Horizon (pp.80-81) 英語でそのまま使われている日本語/YouTuberは子供たちにとって身近!/カラオケは英語で?/最近オックスフォード英語辞典に追加された日本語【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
久しぶりのおたよりコーナー! 黒木先生の実践をさらに掘り下げて聞いちゃいます。教科書は終盤に差し掛かり、子供たちの学びも積み重なってきた時期。その積み重ねを活かしつつ、いろんな種類の疑問文を使いながらお互いを深堀りしていく、3学期にふさわしい単元です!テーマ:5年生Unit 7 “Welcome to Japan!” (教科書pp.74-83)単元目標:日本の素敵な場所をグループで紹介しよう。主な表現:Where do you want to go in Japan? / I want to go to …. / Why do you want to …? / I want to see [eat/buy] …. 【チャプター】(01:04) おたよりコーナー オリジナルタウンの実践の詳細/グループで合体して大きな町に/Podcastのおかげで久しぶり感がない?/夢の中で生まれるアイデア(07:31) Small Talk(好きな季節) fallとautumnの使い分け/気候や行事で話が弾む(12:38) 単元の概要 社会科とのつながり/最終活動は発表でもインタビューでも/複数の疑問文が登場するメリット/範囲や条件を変えて何度もやりとり(18:22) Listen and Think (pp.74-75) ジグソー学習にピッタリ/行ったことがあると自慢したくなる/3人の行きたい場所/日本のよさを再発見(24:55) Let’s Sing (p.74)(26:01) Watch and Think (p.75)【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
今回はPeck先生によるクイズからスタート。リスナーのみなさんは、はたして何世代でしょうか……?そして今回も、パーソナリティたちが発表に挑戦しています。好きな動物や食べ物、行きたい国から、地球規模のメッセージへ。小学校英語の佳境ともいえるこの活動、みなさんはどのように締めくくりますか?テーマ:6年生Check Your Steps 2「始めよう!地球のためにできること」(教科書pp.70-71)目標:地球を守るために自分ができることについて、内容を整理して発表しよう。【チャプター】(01:05) Peck先生からクイズ!(05:31) Check Your Steps 2の概要(07:11) 吉里の発表 英語にない言葉は説明してみる/butを使えばより明確に伝わる(11:41) Peck先生の発表 SDGsとのつながり/自分の持っている言葉で伝える(15:35) 黒木先生の発表 好きな動物から広げる/応援団のマインドで!/ “We can….” 以外の使える表現(19:57) Unit 4・5・6との関連 国から話題を広げる/これまでの積み重ねを発揮!【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠⁠⁠⁠⁠BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net
パーソナリティがCheck Your Steps 2の発表に挑戦! 自分の住む町の魅力を紹介しています。緊張感ただよう発表でしたが、それぞれ工夫がたくさん。後半には、教科書をアレンジした黒木先生の授業実践や、「CAN-DOの樹」を活用した自己評価についてお話しています。今日の授業にちょっと取り入れてみたくなるtipsが見つかるかもしれません。テーマ:5年生Check Your Steps 2「聞いて! わたしの町じまん」(教科書pp.72-73)目標:自分が暮らす地域のよさについて、内容を整理して発表しよう。【チャプター】(01:03) クイズ「st で /s/ と読む単語は?」(04:21) Check Your Steps 2の概要(06:06) 吉里の発表(西東京市) 簡単な文の組み合わせで難しいことも伝えられる/事実と気持ちをどちらも伝える/メモから選んで発表する(11:30) 黒木先生の発表(世田谷区) 一枚スライドで思いのままに話す/聞き手を巻き込みながら発表!(18:23) Peck先生の発表(世田谷区) 難しい英語でなくても分かりやすく伝えられる/下北沢の魅力(21:34) この単元の魅力 町自慢って楽しい!/Flat Stanleyプロジェクトとの関連/自分の町の魅力を見つめ直す機会に/「CAN-DOの樹」の活用【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠⁠BGMer ⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net
授業を録音して一人反省会をしている!? 授業改善に熱心な黒木先生のエピソードからスタート。前回に引き続き、ICT制作に携わる山下さんをゲストに迎え、デジタルの活用についておしゃべりしています。デジタルの誘惑と魅力は表裏一体? 誘惑との向き合い方から東京書籍が制作しているデジタル教材の魅力まで、余すことなく語っているエピソードです。【チャプター】(01:08) 黒木先生の授業改善方法AIボイスレコーダーで授業を録音/やりながら、学びながら、失敗しながら/新しいものを入れてみる姿勢が大事/子供は「先生」(06:37) デジタルコンテンツ活用のバランス授業の中で使い方を提示/デジタルは協働的な学びにも一役買ってる?/溢れた情報の誘惑に流されず、うまく使える人に/タブドリLive! のコンテンツにも誘惑が?(18:54) 「みんなにもっとNIMOT!」の魅力3Dの道案内コンテンツの裏側/教科書の地図をリアルに再現/魅力的なキャラクターたち/Picture Dictionary touch!で楽しく単語に触れる/デジタル教科書との連携機能も【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠⁠
久しぶりのBreak Time! 今回は、東京書籍でICT教材を制作している山下 和穂(やました かずほ)さんをゲストに迎え、「デジタルの活用」をテーマにおしゃべりしています。普段ご活用いただいているデジタル教材の裏側が聴けるまたとないチャンス!? 是非指導者用デジタルブックを傍らに聴いていただきたいエピソードです。《参考》デジタル教科書ガイドブックタブドリLive!【チャプター】(01:15) 本日のゲスト! 教育DX局ICT制作第一部の山下さん/教育や英語との関わり/洋楽にハマった理由/学生時代の海外経験(09:13) デジタルブック制作の裏側 1年目から制作を担当/お役立ちツールの背景には深い議論が/ミッシングゲームが形になるまで/コンテンツ制作は地道なことの積み重ね/よい教育を届けられる教材を/デジタルはいつでもどこでも(18:42) 授業に欠かせないデジタル教材 先生も児童も活用/タブドリLive!の魅力/デジタル教材でつながりが生まれる【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
日本語だと思っているその言葉、実は外国語由来かも? 身近な言葉のルーツにパーソナリティたちもワクワクを隠せません。本編は前回に引き続き、6年生のUnit 6についておしゃべりしています。音で慣れ親しんだものを文字で書き、改めて読んでみて気づくことも。黒木先生の実践例や名言が今回も盛りだくさん! 書くことの指導や発表活動のヒントがもらえるエピソードです。テーマ:6年生Unit 6 “Save the animals.” (教科書pp.60-69)【チャプター】(01:06) 外国語由来の言葉あれこれ(06:54) Small Talk(動物の生息地)(10:20) Your Turn (pp.62-63) 小学生はゴリラが大好き/海・川・森は数えられる?/小学生のあるあるミス/問いかけの大切さ/文字で書くことの良さ(20:28) Enjoy Communication (pp.64-65) tooも活用/友達の発表を聞いてブラッシュアップ/発表前の「セルフスタディタイム」/何回でもチャレンジ!/最後の一文に想いを込めて(32:09) Over the Horizon (pp.66-67) パーム油って意外と身近!/カエルのマーク、どこで見たことある?【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
今回はパーソナリティたちのモーニングルーティンの話題からスタート! 先生たちの朝が垣間見えちゃいます。さて、「英語が難しい」と言われがちなこの単元。名詞の複数形や冠詞theの使い方など、英語ならではの表現についてPeck先生がわかりやすく解説しています。このエピソードを聴けば、どの単元でも自信をもって指導できるようになること、間違いなし!テーマ:6年生Unit 6 “Save the animals.” (教科書pp.60-69)単元目標:生き物のためにできることを発表し合おう。主な表現:Let’s save …. / … live in …. / … is a big problem. / We can ….《参考》6年 Unit 6の指導実践例を「NEW HORIZON 英語の広場」で公開中!Small Talkを活用して問題を自分ごとにし、言語活動を充実させる工夫を~6年生 Unit 6 Save the animals. の指導実践例~(北海道教育大学 石森広美先生)【チャプター】(01:05) morning routine 「三日坊主」は英語で?/3回連続登場のpomegranate/黒木先生はearly bird&multitasker(07:45) Small Talk(動物が食べるもの) 動物はなぜ複数形か(15:10) 単元の概要 theの有無でニュアンスが変わる/「ちょっと言ってみる」ことが大切/子供たちが生きる2100年を想像する(24:22) Listen and Think (pp.60-61) SDGsとのつながり/eco-friendly bagを活用/water bottleって言わない?/ストーリー展開にザワザワ(31:39) Let’s Sing (p.60)(32:36) Watch and Think (p.61) オーストラリア英語の特徴/絶滅危惧種の資料、ご活用ください!【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
心地よい秋の風が感じられるようになった今日このごろ。秋といえばフルーツですね。パーソナリティたちが好きなナシ(Japanese pears)のあのシャキシャキ感は英語で何と言うのでしょう……?今回は、授業に活かせる実践例はもちろん、子供のかわいいエピソードや教科書作りのウラ話も聞けちゃいます!テーマ:5年生Unit 6 “At a restaurant.” (教科書pp.62-71)【チャプター】(03:14) Small Talk(好きなデザート) 「フルーツはデザートか」論争/シャキシャキは英語で?(08:07) Your Turn (pp.64-65) リスニング問題も「自分ごと」に/音声収録のウラ話/I’d like ….の “d” に気づかせる工夫/大きな数に出てくるandは必要?/デジタル教科書のマスク機能を活用(18:41) Enjoy Communication (pp.66-67) 日本中のいろんな料理を発見!/意地悪すると自分が苦しむ?(21:52) Over the Horizon (pp.68-69) 食事の食べ方3種類の割合/teaって奥深い!/外国語の発音、こだわってます【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
今回は、5年生の注文の単元についておしゃべりしています。好きな飲み物の話から注文の失敗談まで!? 食がテーマになると、いつにも増して話が尽きません。What would you like? や I’d like …. が使われる場面についても深堀り!聞いているだけでお腹が空きそうなエピソードです。テーマ:5年生Unit 6 “At a restaurant.” (教科書pp.62-71)単元目標:ていねいに注文したり、値段をたずねたりしよう。主な表現:What would you like? / I’d like …. / How much is it? / It’s … (yen). 【おしらせ】Over the Wall 展示会&ワークショップ日時:11月10日(月)〜11月23日(日) ※ワークショップは11月15日(土)場所:立命館大学国際平和ミュージアム《参考》・Over the Wall 展示会&ワークショップ(お知らせ)・小学生のための英語絵本シリーズ⑤『Over the Wall 心の翼で世界を見よう』(紹介ページ)【チャプター】(01:04) Over the Wall 展示会&ワークショップのお知らせ(05:16) Small Talk(好きな飲み物) Peck先生が好きなpomegranate juice/ice teaは間違い?/黒木先生オススメのはちみつ紅茶(10:43) 単元の概要 お店以外でも使えるI’d like…./社会科の知識も活用!/相手が読むことを意識してメニューを書く/日本語ではどう注文する?(19:11) Listen and Think (pp.62-63) 注文に役立つ食品サンプル/黒木先生の失敗談/What would you like?を使う場面や状況/yummyの使い方に要注意/spicy but deliciousは「おいしい」んです!(29:35) 牛丼とオレンジジュースの組み合わせ?/いろいろな表現を普段から使うことが大切(34:00) Watch and Think (p.63) 世界の料理を知る機会/豆嫌いの主張?【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
冒頭から「言語活動」についての議論が白熱! この番組のタイトルでもある「おしゃべり」には、小学校英語で大切にしたいことがぎゅっと詰まっているのです。パーソナリティたちも「知りたいから聞く」を積み重ねているようです。そんな3人が織りなす「おしゃべり」に、是非みなさまもご参加ください。テーマ:6年生Unit 5 “Where is it from?” (教科書pp.48-59)【チャプター】(01:01) 言語活動の捉え方って? ゴール活動だけが言語活動ではない/小さな言語活動を積み重ねる/「隣の異文化」との交流/いつも立派な目的・場面・状況は要らない/使いながら使えるようになる(08:05) Small Talk(好きな野菜) don’tとcan’tの使い分け/slimyは語感が良くない?(15:54) Enjoy Communication (pp.52-53) 学んだ表現を組み合わせてスピーチ/日本製のものを紹介してもいい/スピーチの型も意識させる(24:58) Over the Horizon (pp.54-57) 世界とのつながりは昔から!/英語で聞く歴史/世界探検でリテリングにチャレンジ/大人目線では難しい単元も子供にとっては身近/「シロ」なのにblue?【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
今回は、世界の国や地域とのつながりに目を向ける6年生Unit 5についておしゃべりしています。6年生のこの時期に世界の単元が設定されているのには、実は深い意味があった?Unit 6との合同単元 “One Big World” とした黒木先生の実践も魅力的!子供たちが世界と出会うきっかけは意外と身近にあると気付かされるエピソードです。テーマ:6年生Unit 5 “Where is it from?” (教科書pp.48-59)単元目標:世界とのつながりを考え、グループで発表しよう。主な表現:This is my …. / It’s from …. / (国) is in (地域). / (国) is ….【チャプター】(02:10) Small Talk(国の場所) 「どこでもドア」があったら?/Small Talkの入り方はいろいろ(07:50) 単元の概要 世界とのつながりに目を向ける/Unit 5とUnit 6から選んでスピーチ/じっくり言葉に向き合う学び方/「カッコいい言葉」ワークシート/伝える相手はクラスメート(17:00) Listen and Think (pp.48-49) fineのもついろんな意味/close toとnear/羊は人間の〇倍!?/冷蔵庫の食材からスーパーマーケットの話題へ(21:41) Watch and Think (p.49) Made in Japanと言えば?(25:27) Your Turn (pp.50-51) 「痩せたい黒木先生のためのサンドイッチ」/サンドイッチの食材はデジタルの資料で確認/「誰かのために」でやる気が芽生える/教室をぐるぐる回ってたくさんの発見/Germany is Europe.と言いがち【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
おしゃべりな小学校英語は今回で30回目! この道案内の単元もついつい盛り上がってしまい、3回目となりました。今回は、ゴール活動の様子や興味深い異文化の教材についておしゃべりしています。「子供たちの豊かな想像力を大切に」「言葉はもっと自由でいい」「教科書は世界へつながるトビラ」外国語の授業のあり方を再考する名言も続々飛び出します!テーマ:5年生Unit 5 “Let’s go to the zoo.” (教科書pp.50-61)単元目標:場所をたずねたり、案内したりしよう。主な表現:Where is …? / Go straight. / Turn right [left]. / What do you have …? / We have ….【チャプター】(00:57) リスナーさんからの素敵な贈り物!(03:27) Small Talk(好きな動物) 理由が伝わる形容詞/キリンのえさやり体験(08:02) Enjoy Communication (pp.54-57) 地図中のスタート地点を複数に/ペア活動はリスニングの機会でもある/オリジナルタウンを作り込む子供たち/聞き返すときの英語表現/子供の思いが乗る活動を/教科書「で」学ぶ(18:02) Over the Horizon (p.58) 世界のピクトグラムでSmall Talk/黒木先生によるタイ語の看板の解説/海外の地図記号に子供たちも興味津々(25:06) Over the Horizon (p.59) ネットで高評価のお好み焼店!/英語の音の変化は「体感」させる/発音に影響する要因はいろいろ【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
前回に引き続き、道案内の単元についておしゃべりしています。仮想の場面設定において、意味のある「言語活動」にするために大切なこととは?教科書の教材を「使い倒す」方法や子供の「言いたい」を引き出す言葉かけはもちろん、小学生が混乱する「左右」の指示や、小学校教員のあるあるなど、思わず共感できるこぼれ話も必聴です!テーマ:5年生Unit 5 “Let’s go to the zoo.” (教科書pp.50-61)【チャプター】(01:00) パーソナリティの「道案内」 「道案内」は英語で?/Peck先生・黒木先生の道案内の経験/「お手洗い」のいろんな言い方(04:48) Small Talk(月曜日の予定) 時間割以外のことも取り入れる/ベートーヴェンと授業を受ける!?/仮想でも思いがあれば「言語活動」/haveがもつ多様な意味に触れる(13:18) Your Turn (p.52) 動物園のイラストで道案内/「右ってどっち?」問題/小学校の先生あるある/前置詞は歌や手遊びで(21:54) Your Turn (p.53) 聞くだけで終わらせず「自分ごと」にする/自分の町に何が欲しい?/Check Your Stepsにつながる活動/We? I? それともThere is …?【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
英語の授業でお馴染みの道案内ですが、実生活と結びつけるのは意外と難しいですよね。どんな場面を設定すると有意義な活動になるのでしょうか?道案内の単元の魅力や、ワクワクする実践例など、今回もすぐに活かせるアイデアが満載です!テーマ:5年生Unit 5 “Let’s go to the zoo.” (教科書pp.50-61)単元目標:場所をたずねたり、案内したりしよう。主な表現:Where is …? / Go straight. / Turn right [left]. / What do you have …? / We have ….【チャプター】(01:01) パーソナリティのsummer vacation(05:39) 単元の概要「道案内」は相手意識が働きやすい/個性豊かなオリジナルタウン/家の近くに何が欲しい?/「聞くこと」に絞って評価/教科書の地図を使わなくてもいい(15:21) Listen and Think (pp.50-51)今もオンライン飲みやってる?/Peck先生の道を尋ねた経験/I can’t wait!でワクワク感を表現(21:58) Watch and Think (p.51)様子を伝える形容詞/碁盤の目の街は意外と多い?【パーソナリティ】 黒木 愛(筑波大学附属小学校) Brian Peck(昭和女子大学) 吉里 明高(東京書籍英語編集部)【おたよりフォーム】 番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。【音楽】 Brian Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Shaun Kono-Peck⁠⁠
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