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あきらめラジオ
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あきらめラジオ

Author: 坂口佳世/ぐっち

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Description

「あきらめラジオ」は、諦めを超えて、アートに生きる人を応援するポッドキャストです。

人生や仕事の大きな選択の裏には、
誰にも言っていない「諦めたこと」や、一度手放した願いがあります。
自覚している場合もあれば、
「諦めたことなんてない」と思っている心の奥で、静かに眠っていることもあります。

「あなたの諦めを聴かせてください」と問いかけると、
少しずつ立ち上がってくる人生の物語。
そこには、知られざる努力や葛藤、そして新たな道へとつながる種が隠れています。

この番組では、毎回お一人のゲストとともに、
その奥にある「諦め」を紐解きながら、願いへと変わる瞬間を探っていきます。

「あきらめ」を入口に、
何が起こるかわからないカオスな時代を、願いとともに生きる人たちへ。

楽しく、面白く、ときにはシリアスに。
今を生きる知恵を語り合います。

あきらめラジオ
https://lit.link/akirameradio
59 Episodes
Reverse
今回のゲストは、北海道の最北端で酪農家とママカメラマンを両立するしおりさん。カメラという心から没頭できるものに出会い、エッセンシャル思考を取り入れて時間を捻出。 楽しかったけれど「90%以上やりたいこと」ではなくなった役員の仕事を手放す決断と、全力で今を楽しむ姿をお届けします。5LLDDKKの広大な牧場生活/酪農ヘルパーというプロ集団/暇つぶしから始まったカメラ沼/エッセンシャル思考との出会い/90%の判断基準/楽しかった役員を手放す決断/少年団での推し活/カメラが繋ぐ新しい出会い/夫婦円満の秘訣/諦めることで始まる集中続きは、本編で📻\⁠あきらめラジオ⁠/📅 毎週火曜日 お昼12時 配信💌 ⁠感想やお便りはこちらから⁠◎ナビゲーター:坂口佳世※お便りが読まれた方には、番組オリジナルステッカーをお送りします。
今回のゲストは、メガネと帽子のライフナビゲーター・近藤里和さん。「きっと愛の形なんだ」と意味を探し、追体験の中で気づいたのは・・・理解することを諦めた。愛の意味を探すことをやめた。エネルギーを使い続けることを手放した。そして選んだのは、自分の家族を大切にする人生の物語です。迷子の記憶/噛み合わない愛のかたち/意味を探し続けた年月/親子らしさへの期待/理解しようとする努力/温度のなさに気づく瞬間/理解を手放す決断/エネルギーの再配分/今の家族を選ぶ覚悟/続きは、本編で📻\あきらめラジオ/📅 毎週火曜日 お昼12時 配信💌 感想やお便りはこちらから◎ナビゲーター:坂口佳世※お便りが読まれた方には、番組オリジナルステッカーをお送りします。
\号外編/今回のあきらめラジオは、こたつラジオ・みずのけいすけさんとの越境対話回。その中で、みずのさんが言ってくれた言葉。「諦めを扱うプロ」これまで150以上の諦めを聴き続けてきた時間と諦めという宝が掘り起こされる瞬間を待ち続ける沈黙。そっと受け止めてきた宝たちを大切に扱うお話です。プロフィール写真を出すまでの葛藤/1対1と1対nの間で揺れた一年/「プロ」と名乗ることの難しさ/諦めはキズパワーパッド説/湿布を貼ったから生き延びる/諦めの色は100色以上ある/諦めは、失敗ではない。「あなたの諦めをアートに変える魔法の90分」2月25日(水)19:30〜サンクチュアリ出版(東京・根津)無自覚な諦めに気づくと、あなたの生きる力が動き出す。リアル席 残りわずか。アーカイブ視聴もあります。
今回のゲストは、小田原・曽我で「ヒカリヲテラス」という場をひらくゆきえさん。家庭料理に発酵を添えながら、人と人が出会う場所をつくる彼女は、プロじゃない私ではじめる話。料理学校に行っていない/職人じゃないという引け目/飲食と名乗っていいのか問題/地元じゃない場所での集客/できない理由を並べて止まっていた過去/それでも消えなかった「やりたい」火種/それがいいと言ってくれた一言/母のごはんでいいという許可/光を照らすという選択「ちゃんとした料理人じゃない」その痛みの奥にあったのは、本当はずっとやりたかった「場づくり」でした。諦めたからこそ、今の形で始められた。あなたが諦めたその夢は、本当に終わっていますか?続きは本編で⭐️📢 お知らせあなたの「あきらめ」をアートに変える魔法の90分あなたのなかに眠る「無自覚なあきらめ」に気づき、生きる力へと変えていくワークショップを開催します!日時:2026年2月25日(水) 19:30開始(19:00開場)場所:サンクチュアリ出版 地下イベントホール(東京都文京区)内容:あきらめの正体についての講話、自分のあきらめに出会うワーク、人生をアートとして眺め直す時間。参加費:3,300円(会場参加・アーカイブ配信あり)「あきらめなんてない」と思っている方も、「あきらめだらけの人生だ」と感じている方も、新しい人生の一歩を一緒に踏み出しませんか?▼詳細・お申し込みはこちら
今回のゲストは、ナビゲーター坂口が以前働いていた職場の仲間・タッキー。雑貨・食品のバイヤー、日本酒のスペシャリスト、シンガポールでの海外キャリア、コロナ禍、帰国。そして、一度は封印した「カメラ」と、心理セラピーを掛け合わせた今の挑戦。・カメラマンを諦めた理由・海外に出たこと、帰国したこと・「諦めたはずのもの」が、形を変えて戻ってくる感覚・退路を断ちながらも、流れに身を委ねる選択・後悔しない人生と、写真がもつ力静かだけれど、確かな覚悟と変化の物語を語ってくれました。📻この回の聴きどころ📻・「諦める」と決めたからこそ見えてくる、本当に大切なもの・不安や違和感を“聞こえないふり”しなかった選択・諦めは終わりではなく、次の人生への通過点かもしれないという視点・封印していた表現が、人生の別のフェーズで息を吹き返す瞬間👦こんな人におすすめ👦・一度手放した夢や表現が、心のどこかに残っている人・「このままでいいのかな?」という小さなアラートを感じている人・諦めと挑戦のあいだで揺れている人・人生をアートとして捉え直したい人📢 お知らせあなたの「あきらめ」をアートに変える魔法の90分あなたのなかに眠る「無自覚なあきらめ」に気づき、生きる力へと変えていくワークショップを開催します!日時:2026年2月25日(水) 19:30開始(19:00開場)場所:サンクチュアリ出版 地下イベントホール(東京都文京区)内容:あきらめの正体についての講話、自分のあきらめに出会うワーク、人生をアートとして眺め直す時間。参加費:3,300円(会場参加・アーカイブ配信あり)「あきらめなんてない」と思っている方も、「あきらめだらけの人生だ」と感じている方も、新しい人生の一歩を一緒に踏み出しませんか?▼詳細・お申し込みはこちら\あきらめラジオ/📅 毎週火曜日 お昼12時 配信💌 感想やお便りはこちら◎ナビゲーター:坂口佳世https://kayo-sakaguchi.studio.site/※お便りが読まれた方には、番組オリジナルステッカーをお送りします!
今日のゲストは、大阪でパーソナルコーチとして活動されている谷口ふみさん(ふみちゃん)。「私にあきらめたことなんてない、すべて選択してきた」と語るふみちゃんと共に、「あきらめって、なんなん?」という問いを深掘りしていきます。 🎧 今回のトークテーマ・あきらめは「放置プレイ」?:「あきらめ」という状態の正体。 ・「やる気・元気・根気」の呪縛:教育や組織の中で刷り込まれた「あきらめたらアカン」という痛み。 ・無自覚型あきらめの発見:喘息だから走れない……そう思い込んでいた坂口さんが、1キロ13分の「超トロトロ走り」で見つけた新しい景色。 ・あきらめは「ワンコの落とし物」?:放置された落とし物(あきらめ)が、自分の歩く道を狭めてない? ・泥の中から原石を掘り出す:キラキラした願いは、ドロドロした「あきらめ」の中にこそ眠っている。 あきらめを「なかったこと」にするのではなく、一度認めて、赦(ゆる)してあげる。そうすることで、人生という物語が再びアートとして動き出します。 📢 お知らせ:あなたの「あきらめ」をアートに変える魔法の90分あなたのなかに眠る「無自覚なあきらめ」に気づき、生きる力へと変えていくワークショップを開催します!日時:2026年2月25日(水) 19:30開始(19:00開場) 場所:サンクチュアリ出版 地下イベントホール(東京都文京区) 内容:あきらめの正体についての講話、自分のあきらめに出会うワーク、人生をアートとして眺め直す時間。 参加費:3,300円(会場参加・アーカイブ配信あり) 「あきらめなんてない」と思っている方も、「あきらめだらけの人生だ」と感じている方も、新しい人生の一歩を一緒に踏み出しませんか?▼詳細・お申し込みはこちらhttps://peatix.com/event/4806122
今回のゲストは、カメラマンの曽川 拓哉(そがわ たくや)さん。35歳まで「いい会社に入って、お給料をもらって、定年までいる」という人生のレールを生きてきたけれど、ある時その「当たり前の未来」を諦める決断をします。趣味だったカメラを手に、スイスでの写真の仕事へ飛び込み、現在はフリーランスとして8年目。「何者でもない自分」になる恐怖を乗り越え、曖昧なカオスの中で自分の「楽しい」という感覚を取り戻していった、そのプロセスを紐解きます。🍊こんな人に・「いい会社で定年までいること」以外の選択肢が見えなくなっている方・趣味を仕事にしたいけれど、確実な保証がないことに不安を感じている方・人生のレールから外れることに恐怖を感じ、一歩が踏み出せない方🍎ポイント・諦めとは「評価をもらうサイクル」から降りること・「元気な無職」という最強の状態。肩書きを捨てた時に残ったもの・スイスで見つけた、正解のない場所で「自分が楽しい方」を選ぶ勇気・白黒つけない。曖昧なグラデーションの中に留まることで見えてくる光そがちゃんの軽やかな言葉は、現状を変えたいと願う私たちの背中をやさしく、力強く押してくれます。📷ゲスト:曽川 拓哉さん35歳で脱サラし、カメラマンへ転身。スイスでの撮影案件を機に、趣味を仕事にするキャリアをスタート。現在は「その場の空気感」を切り取るカメラマンとして、多くのイベントやポートレート撮影で活躍中。📸記録がある人生は、たのしいInstagramメディア⭐️「あなたの諦めをアートに変える魔法の90分」2026年2月25日(水)19時〜東京・サンクチュアリ出版にてイベントを開催します。あなたの「閉じる諦め」を「ひらく諦め」に変える時間を、共に過ごしませんか?https://www.sanctuarybooks.jp/event/detail/3608\あきらめラジオ/📅 毎週火曜日 お昼12時 配信💌 感想やお便りはこちらから◎ナビゲーター:坂口佳世※お便りが読まれた方には、番組オリジナルステッカーをお送りします!
あけましておめでとうございます。2026年最初の「あきらめラジオ」は、ナビゲーターの坂口が一人でしっとりとお届けします。2025年はエネルギーを外へ外へと向け、全力で駆け抜けた一年でした 。しかし、その結果気づいたのは「このままでは自分が崩壊してしまう」という切実な予感 でした。2026年、坂口が掲げるテーマは「遊ぶ・緩む・余白を作る」 頑張ること、仕事を詰め込むことが得意な自分にとって、これはある意味で最大の挑戦です。🪽Topics・年末年始の洗礼: 娘の看病から始まった「いつもの型」を諦めた年末 ・浅草での初体験: 家族で乗った人力車と「体験」にお金を使うこと ・自分への呪いを解く: なぜ私は「遊ぶのが苦手」なのか? ・Switch2と蒸篭(せいろ): 蒸しまくる日常と、遊びの練習 ・石の教会での祈り: 許可の「許す」ではなく、恩赦の「赦す」という体験 「頑張らないと成果が出ない」という呪い諦め、自分を赦し、余白を持つこと 。その上で、「緩んで遊びながら過去最高収益を出す」という、一見矛盾した実験に挑みます 。「諦める」とは投げ出すことではなく、生き方を組み替えること。本年も、皆さんと共に「あきらめ」の先にある願いを探求していければ幸いです。📮皆様からのお手紙をお待ちしています坂口の「緩む・遊ぶ・余白を作る」ことへの励ましや、皆様が今年あきらめたいこと、大切にしたいことなど、ぜひ感想をお寄せください。あきらめラジオお便りはこちら
今回のゲストは、コーチングとファイナンシャルコンサルティングを掛け合わせた​株式会社LIBERA seedsを主宰する、リベラさんこと吉川美有紀さん 。2025年最後の配信となる今回は、リベラさんの人生を根底から変えた「四半世紀前の、人生最大の諦め」についてお話しいただきました 。24歳で結婚し、理想の家庭を築こうとしていた矢先、離婚を機に幼い二人の子供と離れ離れに 。お金も仕事も家も失い、ボストンバッグ一つの身一つでホームレス状態となった極限の二ヶ月間 。絶望の果てに震えるほど感じた「多幸感」と、そこから始まった本当の意味での「自由(リベラ)」とは何だったのか 。「自分を産み直す」という痛みのプロセスを経て、今、穏やかな幸せの中にいる彼女の言葉は、カオスを生きる私たちの心に静かな灯をともしてくれます 。🍊 こんな人に・大切な何かを失い、立ち直れないほどの絶望の中にいる方 ・「理想の自分」や「誰かの期待」に応えることに疲れてしまった方 ・人生のどん底で、どうやって自分を信じればいいか分からなくなっている方 🎯 ポイント・諦めとは「見込みがないと断念すること」であり「真理を明らかにすること」 ・すべてを失ったときに初めて出会える、自分自身の「命の質感」 ・外側に答えを探すのをやめたとき、人生の意味を自分で決める「自由」が手に入る ・徹底的に終わらせることで、内側から自然に芽生えてくる願いを待つ 💐 ゲスト紹介:吉川 美有紀(リベラ)コーチングとファイナンシャルコンサルティングを融合させた「リベラシーズ」を経営。かつて専業主婦からホームレス状態を経て 、外資系保険会社でのバリバリの営業時代から現在へ。海の近くで愛犬ゆきまると共に 、人が自分の自由な選択で人生をクリエイトすることをサポートしている 。\あきらめラジオご紹介/📅 毎週火曜日 お昼12時 配信💌 感想やお便りは公式フォームから◎ナビゲーター:坂口佳世(ぐっち)※お便りが読まれた方には、番組オリジナルステッカーをお送りします!
今回のゲストは、コーチを支援するプラットフォーム「コーチングジム」を運営する つーしゃん(張 孜翔)。学生時代に孫正義さんの伝記に心を震わせ、「社会に大きなインパクトを与える経営者」を目指してきたつーしゃん。しかし、起業から数年。理想とする“飛行機”のような急成長のスピード感と、自分本来の“ママチャリ”のような歩みの間の日々がありました。憧れ続けた「理想の経営者像」を諦め、自分自身の等身大のスタイルを受け入れようとする、現在進行形の痛みのプロセスでした。泣き出しそうなほど「しっとり」と語られる一筋の光とは…ぜひゆっくりたっぷり、お聞きください。🍊 こんな人に・高い理想と現実のギャップに苦しんでいる起業家・フリーランスの方・「もっと頑張らなきゃ」と自分を追い込み、消耗している方・自分らしい生き方や仕事のスタイルを模索している方🎯 ポイント・諦めるとは、自分の「器の限界」を認めること ・理想の呪いを解いたときに、初めて周囲の助けが届き始める ・スピード感は違えど、内側にある「熱」は消えることはない ・どん底まで味わい尽くした先に、神様からのギフト(新たな道)が届く 💐 ゲスト紹介:つーしゃん(張 孜翔)コーチングジムを運営し、コーチの学び・実践・ビジネスを三本の軸で支援するプラットフォームを構築中 。「社会を良くしたい」という純粋な願いを持ちながら、既存の成功モデルに囚われない、自分らしい経営のあり方を現在進行形で探求している。https://coaching-gym.jp/\あきらめラジオご紹介/📅 毎週火曜日 お昼12時 配信💌 感想やお便りはから◎ナビゲーター:坂口佳世(ぐっち)※読まれた方には、ステッカーをお送りします!▶︎https://lit.link/akirameradio▶︎https://kayo-sakaguchi.studio.site/
今回のあきらめラジオは、いつもと立場を逆転して、エピソード32で「着飾ることをあきらめた話」をしてくれたあこちゃんが“ぐっちの話を聴く側”として登場してくれました。2025年12月、まさにいま変化の渦中にいる私の“リアルな声”をまるっと受け取ってもらう回です。📍ストーリー紹介ここ一年で起きた私自身の大きな変化・東京に飽きてきた感覚・自然が「いいかもしれない」と初めて思えた瞬間・虫嫌いなのに、自然へのアンテナが立ち始めた理由・“強火の私”が初めて感じた、とろ火みたいな時間・終わらせていく痛み、フェーズが変わる寂しさ・そして熊本への移住を考え始めた今の心境これまでの私なら絶対に選ばなかった「自然」「スローダウン」「余白」。生理的には苦手なままなのに、なぜか惹かれていく。そんな“自分の内側の地殻変動”について、あこちゃんに丁寧に聞いてもらいながらお話ししています。😀こんな方に届くかもしれない・大きな転機が近づいていると感じる・環境を変えたいのに、怖さがある・なぜか今までとは違う価値観が芽生え始めている・終わりと始まりの痛みに揺れている・自分の内側の声を久しぶりに聴きたい⭐️ポイント・「自然がいい」と思い始めた意外なきっかけ・都会のスピードに“飽きた”と感じる違和感・虫嫌いでも自然に惹かれるようになった理由・“強火”だけで生きてきた私の火加減の変化・フェーズが変わるときにやって来る痛みと涙・来年の暮らしを大きく動かすかもしれない決断🌊聞き手は、エピソード32「着飾ることをあきらめた話」に登場した樗木亜子さん。東京生まれ東京育ち。HR領域の事業推進や若手人材サポートを行いながら、島根県・隠岐諸島 海士町に移住。フルリモートで都市部の仕事を続けながら、島暮らし・子育て・地域の活動を両立するライフスタイルを実践している。今回のエピソードでは、私の“いま”をやさしく聞いてくれる役として参加してくれました。💌あきらめラジオでは、お便り・感想・リクエストを募集しています。Spotifyでお聴きの方は、フォローと☆評価をぜひお願いします。毎週火曜日12時に更新です。▶︎あきらめラジオ総合案内⁠https://lit.link/akirameradio⁠▶︎お便りもぜひお待ちしています!⁠https://forms.gle/3p3Rk68ygV14rB3Q7⁠※お便りが、番組でご紹介させていただいた方には、ポストカードかステッカーをプレゼントいたします。
前回のゲストに引き続き、コーチ・近藤令子さん(れいこん)をゲストにお迎えし、「コーチとしての挫折」と「逃げることを諦めた瞬間」を掘り下げました。エグゼクティブコーチングの現場で起きた“連絡が途絶える”経験、契約が途中で終わる痛み、そして、自分でも気づかない“したり顔な態度”――れいこんが語る言葉は、一つひとつが胸の奥に刺さります。あらすじ●ビーイングを大切にするつもりが、いつの間にか“自分のためのコーチング”になっていたこと●クライアントが離れていく現実に直面し、「逃げる」ことができなくなった瞬間●他責にしてきた自分が恥ずかしくなり、やっと受容が始まったこと●仕事が来ず、スランプに落ちた春。そこで初めて“諦め”が訪れたこと●BestBuy CEOのパーパス経営との出会いが、学んできたコーチングとつながった瞬間●「新しい私になる」ではなく、「近藤礼子の専門家になる」と決めた転換点●金継ぎのように、欠けた部分が“語れる物語”へ変わった話このエピソードで伝わること●逃げ続けている間は、諦めではなく “拒絶” だったという気づき●向き合うことは痛いが、そこで初めて本当のコーチングが始こんな人へ・クライアントとの関係で自信を失ったことがあるコーチ・自己受容がつらく、過去の自分を責めてしまう人・「逃げたくなる自分」に疲れてしまった人・キャリアの岐路で立ち止まっている人・自分の物語に“金継ぎ”を起こしたい人📍ゲスト紹介:近藤令子さん(れいこん)インターネット企業はてなの創業メンバーとして人を支え続け、その後コーチとして独立。ビジネスの現場で、Doing だけではなく Being に光を当てることで人の可能性が開いていく瞬間を、数多く目撃してきた。“人のストーリーを美しくつなぐ”コーチングを実践している。\あきらめラジオ/📅 毎週火曜日 お昼12時 配信💌 感想やお便りはこちらから◎ナビゲーター:坂口佳世(ぐっち)https://kayo-sakaguchi.studio.site/※読まれた方には、ステッカーをお送りします!▶︎総合案内:https://lit.link/akirameradio▶︎お手紙はこちらからお待ちしていますhttps://forms.gle/3p3Rk68ygV14rB3Q7
今回のテーマは、“モテ”。完璧を目指すのをやめたとき、なぜか人は愛され始める――そんな不思議な真理を、スナックのママから学びます。ゲストはキャリアコンサルタントであり、ノートエッセイでも人気のだーやまさん「モテ談義」は、ナビゲーターのぐっちが運営するnoteメンバーシップでの“モテお茶会”から発展したもの。テーマは「売れるよりモテる」。スナックのママやパンダを例にしながら、「頑張らないほうが愛される」「何もしないからこそ応援される」という逆説のモテ哲学を掘り下げていきます。💌聴いてくれている方へ💌がんばっているのに報われない。人に好かれようとするほど、空回りしてしまう。そんなあなたへ。“モテる”とは、媚びることでも、技術でもなく――愛を受け取らせてあげる力なのかもしれません。スナックのママのように、ちょっと抜けてて、愛されてる。そんな「余白のある生き方」を一緒に探ってみましょう。💐キーワード💐・「売れる」と「モテる」の違い・完璧をやめた人が、愛される理由・「応援される力」というモテの本質・スナックのママとパンダに学ぶ脱力の知恵・“がんばらない”がいちばんモテるキャリアコンサルタント/エッセイスト転職支援やキャリア相談を行いながら、ノートで日常やキャリア観を綴る。「楽しく生きる人」として、モテの本質を日々探求中。Xアカウントnote▶︎こんな話をずっとしているnoteメンバーシップ「太陽のモテ部」いっしょにモテ談義をしたり、エネルギーチャージをしたいと思った方は、ふらりと遊びにきてください。初月無料で、いつでも解約自由です。ーモテ部概要ーこの部室は、「エネルギーチャージの場所」。落ち込んだときも、やる気が出ない日も、ここに帰ってくれば大丈夫。ぐっち部長とモテ部の仲間たちが、ゆるく、深く、あなたを迎えます。「モテる」とは、誰かに好かれようとすることを指すのではなく、生きるエネルギーが循環している魅力的な様子を指します。あなたが元気であり、自分の人生に没頭しているその姿こそ、“モテ”のスタートラインです。そしてメンバー限定の記事を通して、日常に太陽のような光を取り戻しましょう。部費:¥1,000 / 月初月無料【活動】・月2回のモテ部会  ・季節ごとの「モテテーマ」探求回  ・年2回の「モテ探求報告会」・メンバーシップ限定のnote公開・メンバーシップ限定掲示板での投稿\あきらめラジオ/📅 毎週火曜日 お昼12時 配信💌 感想やお便りはこちらから◎ナビゲーター:坂口佳世(ぐっち)https://kayo-sakaguchi.studio.site/▶︎あきらめラジオ総合案内https://lit.link/akirameradio▶︎あきらめラジオへのお便り読まれた方にはステッカーをプレゼント!
ビューティーコンテストやクラウドファンディング、予祝本の出版など、人前に立ち続けてきた真柄まゆなさん。しかし「前に出ることは怖い」という本音と、それでも挑戦してきた裏側を語ってくれました。そして、今年最大のチャレンジであるエンタメイベント「BESTie Magic」のプロデュースを通して、「プロデュース」「リーダーシップ」「人を前に出す力」についてたっぷり聞かせてもらいました。💐こんな方へ💐・人前に立つことに不安や怖さを感じる方・プロデュースやリーダーシップに興味がある方・「自分が前に出る」と「人を前に出す」の間で揺れる方におすすめの回です。🎁ポイント🎁・前に出ることの怖さと、その裏にある「憧れ」・自分の影響力やインパクトをどう受け入れるか・プロデュースとリーダーシップのバランス・「誰かのために」エネルギーを使う在り方👤ゲスト真柄まゆな(まがら・まゆな)さん講師・著者として活躍しつつ、2025年からは「正しいよりも楽しい」をテーマに、大人が本気で遊ぶエンタメイベント「BESTie Magic」をプロデュース。常に新しい挑戦を続ける姿が、多くの人に勇気を与えています。https://soulfullife1149.co.jp/📻あきらめラジオ📻毎週火曜日12時に配信感想やリクエストも大歓迎です✨https://lit.link/akirameradioお便りはこちら➡️ここからどうぞぐっちのコーチングセッションはこちら📍坂口佳世のWEBサイト
2023年10月にスタートした「あきらめラジオ」。2年を経て、3年目からは新たなコンセプトでお届けします。諦めを聴き続けてきた原点と、この先に見据える進化を語った特別回です。はじまりはROOTSプログラムのプロモーションとして、Twitterスペースで「1ヶ月限定」で始めた企画。そこから気づけば2年、130名の「諦めた話」を聴き続けてきました。その奥には必ず「未開の願い」があることを確信し、2ndシーズンでは「諦めを超えて、願いとともにカオスを生きる知恵を探る」番組へと進化します。もつ鍋から闇鍋へ――比喩を交えながら、これまでとこれからを語ります。✉️こんなあなたへ✉️■諦めたことなんてないと思っているあなたへ■諦めにまみれていると感じるあなたへ■自分の「本当は……」に出会いたい方へ📍ポイント📍この特別回を通じて、あきらめラジオが「諦めを聴く番組」から「願いとカオスを生きる番組」へ進化する瞬間を一緒に味わってください。■2年間で130名の「諦め」を聴いてきた歩み■諦めの奥に潜む「未開の願い」への確信■3年目に掲げる新しいコンセプト
このエピソードは、「あきらめラジオ」という番組そのものが再誕していく過程を描いた、メタ的な“あきらめ”の記録です。2年間続けてきた型を手放し、どう始めていいのか分からない――そんな混沌(カオス)の中から、新しい形を見つけようとする創造期のリアルがそのまま語られています。ゲストは、キャリアコンサルタントでありエッセイストの だーや、あ さん。モテお茶会の仲間でもある彼女との対話が、「あきらめラジオ」だけでなく、彼女自身のPodcast「カタルシスラジオ」の再生にもつながっていきます。📍こんな人におすすめ・表現や活動の“型”を手放したいと感じている人・聴く・語る・創るのバランスを模索しているコーチやクリエイター・自分の声を取り戻したい人・番組や作品を“再誕”させたいすべての人へ🎯ポイント・「あきらめる」ことの中にある“創造のはじまり”・「解釈しない」をあきらめることで立ち上がる新しい聴く構造・だーやま×ぐっち、ふたつの番組が共鳴する“再生の対話”・「諦め」と「カタルシス」が交差する場所ゲスト紹介🎙 だーやまキャリアコンサルタント/エッセイスト。Podcast『だーやまのカタルシスラジオ』を運営。語ることで心を浄化(カタルシス)し、自分を見つめ直す時間を届けている。noteでも日常の光と影を綴る文章を発信中。リンク・案内情報🕊️https://note.com/d_yama33
今回のゲストは、前回に続き真柄まゆなさん。10ヶ月間のCTIリーダーシッププログラムでナビゲーター坂口自身が体験した「愛を取り戻す旅」「無自覚な行動への気づき」「意図を持って生きること」について、まゆなさんがたっぷり聴き出してくれました。「愛から創る」とは何か。「太陽として生きる」とはどういうことか。“カオスから創り続ける”ことの意味を、まっすぐに語る時間です。🌱こんな人におすすめ⚪︎コーチングやリーダーシップの学びに関心がある人⚪︎自分の“人生の目的”を見つめ直したい人⚪︎変化やカオスの中で迷っているすべての人⚪︎「愛から創る」ってどういうこと?と感じる人🎯ポイント⚪︎リーダーシップとは“愛を取り戻す旅”だった⚪︎相手に合わせて色を混ぜて伝えることが愛⚪︎自己犠牲ではなく“使われる”という愛の形⚪︎太陽とブラックホール、創造と破壊の循環⚪︎ライフパーパス:全てを愛から創り、生きることに没頭し、カオスから創り続ける太陽📻坂口からのコメント壊れても、また創れる。カオスの中からも、愛から創ることはできる。これは、私が再び“太陽”を名乗るまでの物語です。\あきらめラジオ/📅 毎週火曜日 お昼12時 配信💌 感想やお便りはこちらから◎ナビゲーター:坂口佳世(ぐっち)https://kayo-sakaguchi.studio.site/▶︎あきらめラジオ総合案内https://lit.link/akirameradioお便りはこちらから
今回のゲストは、採用人事として数千人のキャリア選択に寄り添ってきた長島さん(ながしーさん)人の意思決定に一喜一憂し、何度も「振られる」経験を経てたどり着いたのは──「人を信じることを諦める」という境地でした。そこには、自分を責め続けるでもなく、相手を責めるでもなく、ただ「人は変わる」という前提を受け止める姿勢がありました。📍こんな方におすすめ📍・人との関係で疲弊してしまう方・他者の選択や変化に翻弄されてしまう方・「諦める」ことの中にある優しさや自由を見つけたい方きっと、自分を責めすぎず、相手を縛らないスタンスのヒントを受け取れるはずです。🍔ポイント🍔・採用は恋愛に似ている?「振られる」経験から見えてきたこと・人に期待しすぎないことで心が軽くなる感覚・「またどこかで会える」という諦めがもたらす安心感・別れは出会いの繰り返し、という恩師の言葉👦ゲスト長島幸平さん(ながしー)さんフリー株式会社 採用人事。新卒・中途採用を担当しながら、社内外でコーチング活動も行う。キャリア支援を通じて「人の意思決定」に向き合い続けている。 X|SNS📻あきらめラジオ:毎週火曜 昼12時 配信📻◎ナビゲーター:坂口佳世(ぐっち)https://kayo-sakaguchi.studio.site/◎ROOTS プログラムhttps://projectmp.studio.site/▶︎あきらめラジオ総合案内https://lit.link/akirameradio▶︎お便りもぜひお待ちしています!https://forms.gle/3p3Rk68ygV14rB3Q7※お便りが、番組でご紹介させていただいた方には、ポストカードかステッカーをプレゼントいたします。
今回のゲストは、島根県・隠岐諸島 海士町で暮らす樗木亜子さん。中学・高校時代はEGGを愛する渋谷を愛するギャルをになり、タワーマンション生活を夢見た20代を経て、今は島で「自分らしい豊かさ」を育む暮らしをしています。彼女が語る「着飾ることを諦めた」という言葉の奥には、消費や外からの基準に振り回されない“自分の欲に素直に生きる”物語がありました。✏️ストーリー紹介✏️▶︎渋谷のギャル時代から、ブランド志向・タワマン志向の20代▶︎マザーハウスでの仕事を通じて、途上国から学んだ「物質的豊かさ」の限界▶︎島での暮らしに飛び込み、ノーメイク・Tシャツで過ごした最初の数年▶︎地産地消にこだわりすぎた反動から、「オイシックスのチーズも食べたい」と気づいた瞬間▶︎“着飾ることを諦めた”のではなく、“自分の欲に許しを出せるようになった”という心の変化夏の海に飛び込むような感覚で、自分の内側から湧き出る欲望に正直に生きる。そのプロセスをあこちゃんは、軽やかに、ユーモラスに語ってくれました。👦こんな方へ🌟・外からの評価や流行に合わせて疲れている人・「本当に必要なものは何だろう?」と立ち止まりたい人・島暮らしや二拠点生活に関心のある人・“諦め”を通して自分の豊かさの基準を見直したい人そんなあなたに届けたいエピソードです。🌟聴きどころポイント🌟・「着飾ることを諦めた」ってどういうこと?・ギャル時代から島暮らしへ、180度変化した価値観・島で気づいた“お裾分け文化”と“自分の欲の許し”・外部基準ではなく“自分独自の豊かさの指標”をつくる・夏の海に入るように生きる感覚とは?🌊ゲストは、樗木亜子さん東京生まれ東京育ち。HR領域の事業推進や若手人材サポートを行いながら、島根県・隠岐諸島 海士町に移住。フルリモートで都市部の仕事を続けながら、島暮らし・子育て・地域の活動を両立するライフスタイルを実践している。📻あきらめラジオ:毎週火曜 昼12時 配信📻◎ナビゲーター:坂口佳世(ぐっち)https://kayo-sakaguchi.studio.site/◎ROOTS プログラム詳しくは⁠こちら▶︎あきらめラジオ総合案内https://lit.link/akirameradio▶︎お便りもぜひお待ちしています!https://forms.gle/3p3Rk68ygV14rB3Q7※お便りが、番組でご紹介させていただいた方には、ポストカードかステッカーをプレゼントいたします。
大学での勤務とコーチングを両立しながら人生の節目を迎えているひろこさん。母として「当たり前」だと思っていた習慣を諦めたことから、新しい生き方を切り拓いたストーリー。「当たり前だから」と続けている習慣や役割の中に、気づかぬあきらめが隠れているかもしれません。手放すことで見えてくる本当の願い――そのヒントを、ひろこさんの物語から受け取ってみてください。📕ストーリー📕ひろこさんが諦めたのは、「毎日、家族を見送ること」。母として当然だと思っていた役割を手放したことで、家庭の外に自分の居場所を見つけ、家族との関係性も新しい形へと広がっていきました。・ヘルニアで動けなくなった時期に気づいた「無自覚な諦め」・「見送ること」をやめたからこそ生まれた自由と学び・家族の成長と共に、自分も歩みを進めることの大切さ・大学勤務を経て、次のステージへ踏み出す決意📍ポイント📍・「手に入れる」よりも「手放す」ほうが難しい・無自覚な諦めは“当たり前”の中に潜んでいる・諦めの先に、新しい関係性と自分らしさが生まれる👩ゲスト|しばたひろこさん(ひろこねぇ)大学勤務。コーチングを学びつつ、コーチとしての道を模索中。3人の子どもを育てながら、自分自身の新しい生き方を探求している。--------あきらめラジオ:毎週火曜 昼12時 配信◎ナビゲーター:坂口佳世(ぐっち)https://kayo-sakaguchi.studio.site/◎ROOTS プログラム詳しくは⁠こちら▶︎あきらめラジオ総合案内https://lit.link/akirameradio▶︎お便りもぜひお待ちしています!https://forms.gle/3p3Rk68ygV14rB3Q7※お便りが、番組でご紹介させていただいた方には、ポストカードかステッカーをプレゼントいたします。
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