DiscoverThe Real You with Mamita
The Real You with Mamita
Claim Ownership

The Real You with Mamita

Author: マクギネス真美(マミータ)

Subscribed: 0Played: 0
Share

Description

「本当の自分」で人生を生ききりたいあなたへ! イギリス在住21年のライフコーチ・マミータ(マクギネス真美)がお届けする”The Real You with Mamita”は、「人生を変えたい」と思っているあなたに、実際にあなた自身の手で人生を変える勇気と実践方法をお伝えする番組です。  番組では、すでに「本当の自分」で人生を生きている方をゲストに迎え、心の葛藤や困難も含め、その方々のたどってきたライフストーリーを伺います。 そして、あなたが恐れを手放し、自分の本音に沿った選択をして「本当の自分で生きる」ためのマインドセット、行動方法をお伝えしていきます。  さあ、この番組を聴いて「本当の自分」で生きる航海へと一緒に旅立ちましょう! ★マミータ公式HP https://mamimcguinness.com
12 Episodes
Reverse
イギリス在住ライフコーチでエグゼクティブコーチのマミータことマクギネス真美がお届けするポッドキャスト“The Real you with Mamita”、今回のゲストは、アメリカ・カリフォルニア在住のウィーバー佳奈さんです。 佳奈さんは、東京大学、そしてオランダの大学院で農業や環境問題を研究してきた科学者です。そして現在は「自然を大切に扱うことと自分を大切に扱うことは同じこと」という信念のもとに、植物やハーブを通じた心身のケアを伝えることをはじめとして、環境保全をライフワークに、幅広く活動していらっしゃいます。 幼い頃から植物の声を聞いたり、自然界の精霊を感じたり、時には大きな木に本気で恋をしてしまう……といった、目に見えない世界と対話できるという類稀な感性を持って生きてきた。そんな佳奈さんですが、アメリカへの移住後、アメリカの「個を重んじる社会」で暮らす中で、つい空気を読んでしまって「No」を言えない自分に気づいたといいます。また育児をする中で心身のバランスを崩し「トンネルの中にいた」という時期がありました。そこから現在のように植物やハーブを通じたセルフケアを伝えて、多くの人をサポートするようになるまでの道のりを、今回のインタビューでお話ししてくださいました。 科学的な視点と、スピリチャルな視点。そのふたつの目(を持って生きる佳奈さんのライフストーリーは、忙しい毎日の中で「自分」を置き去りにしてしまいそうな私たちに、「本当の自分で生きる」とは何かを伝えてくれます。 【ウィーバー佳奈さんプロフィール】 植物学者、ハーブ研究家。アメリカ・カリフォルニア州バークレー在住。 世界を旅しながら、各地の植物の美しさと多様性を次世代に手渡す方法について探求。 東京大学大学院修士、オランダエラスムス大学社会科学研究所修士。カリフォルニア大学環境学博士課程単位取得退学。国際民俗生物学会所属。瞑想歴22年、ヨガ・エネルギーワーク歴20年。 植物とのつながりを通じて、自分のことも地球のことも大切にする暮らしを実現することに関心がある。植物、ハーブ・薬草、セルフケア、生物文化多様性、ヨガ・瞑想・チャクラの分野で講座、コンサルティング、執筆、通訳などを行う。一児の母。好きな食べ物はパイナップルグァバ。 Website:https://www.seedfromearth.com/Youtube:https://www.youtube.com/seedfromearthInstagram:https://www.instagram.com/seedfromearth ================The Real You with Mamita はイギリス在住のコーチ・マミータ(マクギネス真美)がお届けするポッドキャストです。https://mamimcguinness.com
イギリス在住ライフコーチでエグゼクティブコーチのマミータことマクギネス真美がお届けするポッドキャスト“The Real you with Mamita”、今回のゲストは、 バイリンガルフリーアナウンサーの野口美穂さんです。美穂さんは、生まれ育った岐阜県を拠点に、G7サミット、東京オリンピック、大阪関西万博といった大型の国際イベントをはじめ、 グローバル企業の製品発表会や国際カンファレンスなど、多くの場で日本語と英語、フランス語を使い分けながら司会を務めていらっしゃいます。また、ご自身が世界で活躍するだけでなく、「英語力」と「声」を磨いて、グローバルなステージで存在感を発揮できる日本人を増やしたい、という信念のもと、日本のリーダーをはじめ多くの方が、自分の声を通して夢を実現できるサポートも行っていらっしゃいます。 外からは華やかなご活躍のご様子が伺えますが、日本初の「バイリンガルアナウンサー」として仕事を確立するまでの道のりは決して平坦ではありませんでした。 また、プライベートでも、パートナーの病気、10年に及ぶ不妊治療からの47歳で特別養子縁組という決断など、多くのチャレンジを乗り越えてきました。 英語に興味を持った子ども時代から、敷かれたレールではなく、自分で道を作り続けてきた人生を歩まれてきた美穂さんの生き方は、どこに住んでいても、どんな出来事が起こっても、本当に自分のやりたいことでグローバルに活躍し、世界中の人とつながることができる、という勇気を与えてくれます。 【野口美穂さんプロフィール】 岐阜県在住。 バイリンガルフリーアナウンサー、ナレーター、 全米No.1セレブリティボイスコーチRoger Loveの認定ボイスコーチ。 全国通訳案内士、ハワイ大学通訳翻訳研究センター認定日英逐次通訳者、 ミセスグローブ2017日本代表。 バブル後の超就職氷河期に就職に失敗し、 派遣社員や塾講師のアルバイトをしながら通訳の勉強を続けるものの、 英語を訳すことよりも自分の声と言葉で話すのが好きだと気づく。 愛知国際放送(Radio-i)の日英バイリンガルニュースアナウンサーや 番組パーソナリティーを経て、 国際会議や企業のグローバルイベントのバイリンガルMCとなる。 イベントの現場に立つ中で、 英語そのもののスキルだけでなく、声や表現力、 そして存在感が大きく影響することを実感し、 『Voice Your Dream Speaking Academy』を立ち上げ、 日本人が英語で自信を持って話し、 リーダーとしてのステージプレゼンスを高められるように サポートしている。 Website:https://www.mihonoguchi.com/ YouTube:https://www.youtube.com/@mihonog Facebook:https://www.facebook.com/bilingualmc.jp Instagram:https://www.instagram.com/mihonog/ *インタビュー内で紹介してくださった 「日本語でも英語でもいい声になる ボーカルウォームアップ」無料PDFダウンロード:https://mihonoguchi.mykajabi.com/warmups ================ The Real You with Mamita はイギリス在住の コーチ・マミータ(マクギネス真美)が お届けするポッドキャストです。 https://mamimcguinness.com
イギリス在住ライフコーチでエグゼクティブコーチのマミータことマクギネス真美がお届けするポッドキャスト“The Real you with Mamita”、今回のゲストは、Lively Up 創業者でCEOのTahhさんこと、小島辰弥さんです。 Tahhさんは日本初のノンバイナリー起業家、つまり「性別のない」起業家です。そう聞くと、ついその部分に注目しがちですが、実は今回のインタビューを数分聞いていただくとすぐに、Tahhさんは人間に肩書きやラベルなんて必要ない、と考えていらっしゃることがわかります。 なぜならTahhさんの人生の本質は、肩書きではなく「生き方」そのものにあるからです。 マスコミ業界での華やかな活躍と、そこでの苦い失敗経験を経て、Tahhさんが選んだのは、固定観念やバイアスを捨て、肩書きや属性にとらわれず、直感とワクワク感を大切にして生きるという生き方でした。それが、日本のみならず、アフリカをはじめとする世界を舞台に、さまざまな人種、国籍の方達と一緒に喜びを手にするための事業を手掛けるという現在の活動に繋がっていらっしゃいます。 性別という誰もが当たり前だと思う枠組みを手放し、自由に、自分らしく生きているTahhさんの言葉は、ラベルを剥ぎ取ったあなたの中の本当のあなたにこそ届くはずです。そしてあなたも、その「本当の自分」で生きることを選べるようになるはずです。 【小島辰弥(Tahh)さんプロフィール】Lively Up Inc. CEO&Founder。 青山学院大学国際政治経済学部卒業後、エイベックスに入社。 同社にてエンタメビジネスほぼ全てをハンズオンで経験後、UUUMにてSNSセールスマネジメントを行いつつ、IPOを経験。事業コンサルティング、複数の企業において執行役員、CMOなどの役職を経たのち性別と年齢を捨て、 日本初のノンバイナリーグローバル起業家としてLively Up Inc.を設立。コンサルティングや開発、新規事業の立ち上げ等スタートアップ事業と受託事業でグローバルに活動。NewsPicks認定エキスパート、LinkedIn Creator、東北大学特任准教授もつとめている。 Website:https://www.livelyupinc.comLinkedIn (LinkedIn Creator) :https://www.linkedin.com/in/tatsuya-kojima/NewsPicks Official Expert:https://newspicks.com/user/1159744x : https://x.com/tatsuya_kojima *Tahhさんラジオ出演情報*企業PRプロデューサーの篠崎貴優さんが、各界リーダーに最新のマーケット情報や戦略についてインタビューするFMサルースの番組「業界の裏側ラジオリーダーズ・インサイト S」にTahhさんが11月25日(火)22時より登場します。ポッドキャストインタビューと合わせてぜひこちらもお聞きください。(スマホアプリ「エフエムプラプラ」でも視聴可能)       https://www.jcbasimul.com/radio/1279/  ================The Real You with Mamita はイギリス在住のコーチ・マミータ(マクギネス真美)がお届けするポッドキャストです。https://mamimcguinness.com    
イギリス在住ライフコーチでエグゼクティブコーチのマミータことマクギネス真美がお届けするポッドキャスト“The Real you with Mamita”、今回のゲストは、ロンドン在住でe-waldorf international 代表取締役、シュタイナー教育専門家の石川華代さんです。 華代さんは9歳のときから教育者になるという天命に導かれ、迷うことなく教育の道へと進みました。そして、日本で教員、学習塾の経営者として子どもたちと関わるなか、テストや暗記に追われて苦しそうな子どもたちが多いという現実をつきつけられ「日本の子どもたちを救いたい」という強い思いを抱いたそうです。 そんな華代さんの人生を大きく変えたのが、シュタイナー教育との出会いでした。「心も体も魂も全部育てていく」という全人的なアプローチであるシュタイナー教育を知って、「どうしてもこの教育を学ばなければ」と、華代さんは日本でのキャリアをすべて手放し、海を渡ります。アメリカでシュタイナー教育を学び、イギリスのシュタイナー学校でイギリスの子どもたちにシュタイナー教育をするなかで、あらためてこの教育を「苦しんでいる日本の子どもたちにこそ届けなければ」と強く思い、書籍出版、オンラインでの教育など、日本のシュタイナー教育界における真のパイオニアとして長年活躍されてきました。 日本では常に「いい子ちゃん」でいようとした自分が、シュタイナー教育を学んだこと、また20年以上海外で暮らす中で「人と違っていい。人が望む私ではなく、自分らしく生きていい。」と確信し、そのように生きられるようになったいう華代さん。 失敗を恐れず、自分の内なる声に耳を澄ませ、情熱を羅針盤にして、経営者、起業家として、リーダーとして、そして真の教育者として生きる華代さんのライフストーリーは、子どもたちはもちろんのこと、私たち大人にもおおいなる勇気とインスピレーションを与えてくれます。 【石川華代さんプロフィール】英国法人 e-waldorf international ltd 代表取締役シュタイナー教育専門家 愛知県出身。2002年に日本を離れて以来、カリフォルニア、イギリス、ドイツを経て、2020年からロンドン在住。 シュタイナーの学びの学校 E-WALDORF ACADEMY in LONDON を運営。 シュタイナー算数教育教師養成講座、シュタイナー国語教育教師養成講座、シュタイナーを学ぶコミュニティFELLOWSHIP子どもたちのためのオンラインシュタイナースクールIDEAL(イデアール)日本やイギリスでのリアル講座などを企画運営、登壇している。 【経歴】国立大学教育学部卒 幾何学専攻日本で高校数学教員8年間学習塾経営8年間カリフォルニアのルドルフ・シュタイナー・カレッジにて、人智学ファウンデーションコース修了、シュタイナー学校クラス担任教員養成課程修了、高校教員養成プログラム履修エルムフィールドシュタイナー学校にて数学エポック授業担当テルフォード補習校にて数学担任シュタイナー教育の数学授業ワークショップやレッスンで指導e-waldorf オンラインシュタイナー教室IDEAL(イデアール)代表e-waldorf シュタイナー算数教育教師養成講座、国語教育教師養成講座、子育て講座、ディレクター、講師ドイツ移転後、ドイツ法人e-waldorf GmbH設立。代表取締役イギリス移転にあわせて、英国法人e-waldorf international ltd 設立 Website:https://e-waldorf.netYoutube:https://www.youtube.com/@kayovossFacebook:https://www.facebook.com/E.waldorf.jpInstagram:https://www.instagram.com/kayo_freedomnote:https://note.com/kayoishikawa ================The Real You with Mamita はイギリス在住のコーチ・マミータ(マクギネス真美)がお届けするポッドキャストです。https://mamimcguinness.com
イギリス在住ライフコーチでエグゼクティブコーチのマミータことマクギネス真美がお届けするポッドキャスト“The Real you with Mamita”、今回のゲストはロサンゼルス拠点のゼロハチロックという会社の経営者で、2018年から続く人気ポッドキャスト番組「1%の情熱ものがたり」のホストでもある板倉光孝さん(Mitsuさん)です。 バンド活動とサーフィンをしたいから、という理由で20代前半でアメリカに移住したMitsuさん。 日本での社会人経験はなく、勢いだけでカリフォルニアへ渡ったといいますが、実際には大失恋をきっかけに「サーフィンと音楽という自分の好きなことを思い切りやって死にたい」というのが原動力だったそうです。 アルバイトをしながら、自分が大好きなことをやって楽しく暮らしていたにもかかわらず、ビジネスへと目が向いていったのは、バンド活動をするなかで、どうやったらCDをたくさん売れるようになるか、イベントをやるときに人を集めるにはどうしたらいいかを考えざるをえなくなったからだったとか。 そこから全米最大級の日系オンラインメディア運営会社にてビジネスを1から学び、11年の間に5000社以上を営業訪問。 新規エリア開拓やマーケティング戦略・イベント企画の立案から実施などを手がけたことが、現在ゼロハチロックで行っているコンサルティングやマーケティング支援など、広範囲における企業のビジネスサポートの礎になったそうです。 またJAPAN PODCAST AWARDS 2019 推薦作品に選出されたという人気ポッドキャスト「1%の情熱ものがたり」では、海外在住の日本人にインタビューをして、グローバルに生きるプロフェッショナルな方たちの仕事哲学や生き方を伝えていらっしゃいます。 それはMitsuさんが、日本の方、特に若い方に、もっと海外に出て世界で挑戦して欲しいと思っていらっしゃるからだそうです。 私もこれまでいくつものエピソードを聞かせていただきましたが、Mitsuさんとゲストの方がたの対談からは「世界にでることで、選択肢はいくらでもひろがっていく」というイメージがどんどん膨らむ気がしました。そして何よりホストであるMitsuさんの生きることへの熱量がすごい。 だからこそ今回、この番組にご登場いただいて、聴いてくださっているあなたにもそのパワーを感じていただきたいと思っています。 「人生どうなるかわからんけど、まずは行っちゃえ」という勢いでアメリカに渡り、バンドとサーフィンに没頭し、勤めた会社では営業マンとして目覚ましい業績を上げたのち、ご自身で会社を立ち上げ、ポッドキャストを続けてきたという、まさに情熱の塊のようなMitsuさん。 彼がインタビューの中で語ってくださった「サーフィンで大きな波に挑む瞬間」は、そのまま人生の比喩にもなると感じました。 つまり、怖さがあっても思い切ってテイクオフしたときにしか得られない、想像以上の快楽と自由が待っているということ―。 今回のインタビューを聴けば、あなたもきっと「自分も人生の大きな波にチャレンジしてみたい」と思うはずです。 そのためには、まずはとにかく自分の「好き」に飛び込んでみる。その先に広がる未来は、自分では思ってもみなかったほど豊かで面白いのかもしれないということを想像させてくれるのがMitsuさんのライフストーリーです。 【板倉光孝さんプロフィール】 Zero-Hachi Rock, Inc. / ゼロハチロックCEO  1977年、愛知県豊田市生まれ。カリフォルニア州レドンドビーチ在住。1999年に渡米。レストランでアルバイトをしながら、 バンド活動とサーフィンに没頭の間にメディア運営に興味を持ち始めビジネスの世界へ。  2004年より、全米最大級の日系オンラインメディア運営会社にて、広告販売を中心とした営業部の立ち上げ、新規エリア開拓、マーケティング戦略・イベント企画の立案、遂行など、営業/販売サイドの統括責任者としての実績を残す。11年連続売上増に貢献。自称「ロサンゼルスのオーガニック営業マン」として、推定営業訪問社数:5000社以上(通算)。常に営業現場にいながらビジネス道を学ぶ。  2016年にZero-Hachi Rock, Inc. 設立。現在は「ロサンゼルスのオーガニック社長」として、猛烈に社長道に邁進している。 2018年1月にポッドキャスト番組「1%の情熱ものがたり」を開始。2020年には番組がJAPAN PODCAST AWARDS 2019 推薦作品に選出される。 現場での実践を通して経た営業・マーケティングスキルを体系化し、ビジネス立ち上げや拡大、売上アップを目指す企業様にとっての「頼れるパートナー」になるべく、日々の努力を継続中。 Website:https://www.zerohachirock.com/Instagram:https://www.instagram.com/zerohachi69/Podcast「1%の情熱ものがたり」:https://podcast.zerohachirock.com/ ================The Real You with Mamita はイギリス在住のコーチ・マミータ(マクギネス真美)がお届けするポッドキャストです。https://mamimcguinness.com
イギリス在住ライフコーチでエグゼクティブコーチのマミータことマクギネス真美がお届けするポッドキャスト“The Real you with Mamita”、今回のゲストは、HRクロスラボの創業者でCEOで、HR Tech Landscape Architectの礒一貴さんです。HRテック・ランドスケープ・アーキテクトというユニークな肩書きは、初めて聞いた方も多いかもしれません。実際、一貴さんがこの肩書きを名乗り始めたのは今年の5月からで、世界でも唯一のものだといいます。 大学では建築を学びながらも、在学中に「この世界で本気で勝負している仲間には敵わない」と感じ、建築の道を離れる決断をした一貴さん。 そこからインターネット黎明期にITの世界へと飛び込み、Webアプリケーション開発エンジニアとしてキャリアをスタート。その後、人事領域のシステム開発を通じて、20年以上にわたり人事とテクノロジーという分野の第一線で活躍されてきました。 現在ではHRテック・ランドスケープ・アーキテクトというご自身の役割に基づき、世界へとその活動を広げていらっしゃるのですが、実は「何をやっている人?」と家族や友人に聞かれても一言で答えられない。そんなもどかしさを抱えながら、自分に向き合ってきたとおっしゃいます。 転機となったのは、あるクライアントとの会話で飛び出した「ランドスケープ」という言葉。大学時代に建築を学んだ自分の原点に立ち返ったとき「自分がやってきたことは、まさに人事領域の「風景」を設計してきたことだった」と気づいたそうです。 インタビューの中では、ご自身の性格の変遷や、失敗から何を学んだか、そして「日本を変えていきたい」というビジョンについても熱く語ってくださいました。 一貴さんが子どもの頃からもっていたという「褒められたい」「マイペース」「めんどくさがり」という特性。一見ネガティブにもとれそうな言葉ですが、様々な経験を通して、その「種(たね)」とも言える本質が「誰かの役に立ちたい」「貢献したい」という形に成長、変化してきたことに気づいたそうです。 私は一貴さんが起業なさる前からコーチングでご一緒させていただいているのですが、2023年に起業する前も、起業してからも、一貴さんのキャリアと人生の歩みは、常に人に対する誠実さが原点となっていると感じています。そして今、一貴さんが掲げる大きな目標は「Japan Transformation」略して「JX」。日本を変革していくことです。 HRテックを通じて、日本企業の構造的な課題に挑み、より良い未来をデザインしていく。 ご自身の原体験やスキル、ネットワーク力を活かしながら社会課題に立ち向かうことは、一貴さんが「本当の自分」として生きていらっしゃることとイコールなのだと感じます。 「自分を知り、それを受け入れ、アップデートし続けること」これを続けてきた一貴さんのライフストーリーは、これから起業をしたい方、社会事業に取り組んでいる方、なにより「本当の自分で生きたい」と思っているあなたに、大いなる勇気を与えてくれるお話しです。 【礒一貴さんプロフィール】 株式会社HRクロスラボ代表取締役。People Trees合同会社 パートナー。HR Tech Landscape Architect。 10年のシステム開発経験を経て、大手企業の人事システム開発プロジェクトのマネージャーに従事。2014年からキャプラン株式会社(現株式会社パソナHRソリューション)でSAP SuccessFactorsをはじめとするタレントマネジメントシステムについて30社を超える導入・運用に携わり、2016年にはデータ活用を目的とした運用支援サービス事業を立ち上げる。 2023年2月に「人と企業、そしてテクノロジーの共生」をポリシーとした株式会社HRクロスラボを設立。 現在は、“ITエンジニア”דHR”×”戦略的コミュニケーション”を軸に、“経営環境に変革をもたらすHR“をデザインするHRテック・ランドスケープ・アーキテクトとして活動中。 Website:https://hrxlab.com/LinkedIn:https://www.linkedin.com/in/kazuki-iso-a50b081ba/ ================The Real You with Mamita はイギリス在住のコーチ・マミータ(マクギネス真美)がお届けするポッドキャストです。https://mamimcguinness.com
イギリス在住ライフコーチでエグゼクティブコーチのマミータことマクギネス真美がお届けするポッドキャスト“The Real you with Mamita”、今回のゲストはイギリス在住でグローバルに活躍中のビジュアルアーティスト、アランヨシエさんです。 ヨシエさんは東京でアパレル業界に勤めたのち、ハギレやアクリル絵具を使ったミクストメディアのイラストレーターとしてデビュー。数多くの雑誌や書籍、広告などでご活躍されました。 イラストレーター、アーティストとしての華々しいキャリアを満喫していた時期に、バックパッカーの旅でイギリス人の旦那様と出会い、第一子ご誕生を機に、故郷福島に移住。家族とともに幸せな日々を送っていましたが、2011年の東北大震災によって、まったく予定していなかったイギリスへの一時滞在を余儀なくされたといいます。 海外在住への準備ゼロで、赤ちゃんを連れて誰一人知り合いのいないロンドン郊外の小さな町にやってきたヨシエさん。 その後二人目のお子さんを出産して、持ち前の社交的な性格で人とのつながりを増やし、さまざまなチャレンジをしてきた月日の途中で、ご自身が「暗黒期」と呼ぶ辛い時期に直面したといいます。 というのも、アーティストとしての活動が思うようにできない自分がもどかしく、また、母親として「子ども最優先」で考える事ができない自分を、母性がないダメな母親だと感じてしまっていたのだそうです。 その当時は、消えてしまいたいと思うほどどん底まで落ちていた、とおっしゃるヨシエさんですが、イギリス生活13年をすぎた現在は、家族みんなからの応援を受け、イギリスと日本を拠点に、世界各地を旅しながら、大人気のビジュアルアーティストとして活動していらっしゃいます。 苦しかったヨシエさんが、一体なぜ、そう言い切れるほど変化していかれたのでしょうか…。インタビューでは、その理由を明かしてくださいました。 「本当の自分」として、世界を舞台にアートを通じて人々にワクワクを伝えるヨシエさんのライフストーリーは、きっとあなたにも勇気を与えてくれるはずです。ぜひヨシエさんのあたたかなエネルギーが溢れるインタビューに耳を傾けてみてください。 【アラン・ヨシエさんプロフィール】 英国在住のビジュアルアーティスト、イラストレーター、デザイナー。 独学で確立した作品スタイルは、福島の豊かな自然の中で育まれた空想遊び、家族から受けたものづくりの影響、そして東京での暮らしから得た多様な刺激から形づくられた。 日本大学で獣医学を学ぶ中、同時に夜間学校で学んでいたファッションデザインへの興味がより深まり、エスモード・ジャポン東京校へ転向。その後、アパレル業界での数年間の経験を経て、布ハギレやミシンステッチ、アクリル絵具を用いたミクストメディア作品を制作し、本格的にアーティストとしての活動を開始。 2006年以降、『ヨシエフォンデュ』(プレビジョン/角川書店)や『ハッピーイースター』(くもん出版)をはじめ、絵本、広告、ライフスタイル商品のアートワークなど多岐にわたるプロジェクトを手掛ける。近年では、イギリスでの個展で発表したミクストメディアシリーズが日本の百貨店の秋キャンペーンに起用されるなど、作品が国際的に広がっている。  クリエイターや企業、ブランドとのコラボレーション経験も豊富で、2014年には英国在住のアーティスト、Sarah Bellisarioと共にアーティストデュオ「Sas and Yosh」を結成。病院や公共・商業施設のウォールアート、書籍の挿絵や商品の柄デザインなど、イギリス国内外で手描きとデジタルを融合させたユニークで見る人の心を躍らせる作品を発表している。 Website:https://www.yoshieallan.art/Instagram:@yoshiemilkallan.artFacebook:@yoshie.allanLinkedIn:@yoshieallan ================The Real You with Mamita はUK在住のコーチ・マミータ(マクギネス真美)がお届けする番組です。https://mamimcguinness.com
イギリス在住ライフコーチでエグゼクティブコーチのマミータことマクギネス真美がお届けするポッドキャスト“The Real you with Mamita”、今回のゲストは株式会社ライフブリッジ代表取締役で内閣府クールジャパンプロデューサーでもあり、15万6千人のフォロワーをもつYouTubeチャンネル“Ryotaro’s Japan”では、日本を愛する外国人たちから絶大な人気を誇る櫻井亮太郎さんです。 仙台出身の亮太郎さんは、15歳で単身アメリカのシアトルに渡られました。以来10年間の間にイギリス、ドイツ、オーストラリアへと居住地を変えながら、世界33カ国を旅し、多様な文化や各地の歴史や伝統、言語、ビジネスを肌で感じていらっしゃいました。 その経験を活かし、2006年に故郷・仙台で株式会社ライフブリッジを設立。インバウンドツーリズムについて、研修や講演、翻訳および通訳、そしてプロモーションといった幅広い事業内容で日本の外国人観光客の受け入れ体制を整える支援を行っていらっしゃいます。 私が亮太郎さんを初めて知ったのはもう随分前のことです。日本が大好きなイギリス人の夫が好んで見ていたイギリス人YouTuber クリス・ブロードさんの “Abroad in Japan” という番組に亮太郎さんが出演していたのを拝見し、亮太郎さんがブリティッシュアクセントで話す様子から、てっきりイギリス生まれの方なのかと思っていました。 現在320万人のフォロワーがいる “Abroad in Japan” では、亮太郎さんがプロデューサー、またコラボレーターとして、クリスさんと共演するエピソードも多く、ご自身のチャンネル“Ryotaro’s Japan”とも合わせ、亮太郎さんは日本好きの外国人にとって今やYouTube界のセレブリティ的存在になっていらっしゃいます。 世界中の人々から注目を集める亮太郎さんが伝えるのは、日本の地方、特に東北の魅力についてです。それは単なる観光PRではなく、地域の人々のストーリーを丁寧に描いているというのが、ほかの日本情報番組にはない特徴です。 10代から20代の感性豊かな時代に海外での生活を満喫しつつ、「自分が日本人でなくなってしまうのではないか」というアイデンティティクライシスに陥ったことで日本に帰国を決意したという亮太郎さん。 それから25年った今、亮太郎さんは、グローバルな視野と経験、そして十代の時と変わらない感性と好奇心、さらに日本、地元への愛と誇りをもって活動していらっしゃいます。 現在の亮太郎さんは「ライフブリッジ」という会社名の通り、世界と日本、世界と東北、日本の地方を橋渡しする存在。 今回のインタビューで語られる亮太郎さんのライフストーリーを聴くと、あなたも、人生を自分らしく生きるためにチャレンジすること、チャレンジしつづけることへの勇気がわいてくるにちがいありません。   【櫻井亮太郎さんプロフィール】仙台市出身。中学卒業後に単身渡米。英国リッチモンド大学 国際経営学科卒業10年間の海外生活を経て1999年に帰国。外資系金融機関での勤務後、2006年故郷仙台で株式会社ライフブリッジを設立。語学への不安を払拭し、学んだその日から売上アップに繋がる独自開発の『カタカナ接客英語』、地域の魅力を登録者320万人を超えるYouTubeチャンネルを通して世界に伝える『インバウンドプロモーション』、従来の翻訳に編集というひと手間を加えた、外国人観光客が買いたくなる『編訳』等、インバウンドの力で地域経済の活性化を目指し「故郷に戻りたい時に、戻ることができる地域づくり」に取り組んでいる。内閣府クールジャパン・プロデューサー、一般社団法人宮城創生DMO会長。 株式会社ライフブリッジ:https://www.lifebridge.jp/ Ryotaro’s Japan:https://www.youtube.com/channel/UCH5UkoOzy8fFTd4RPEx2EJg インスタグラム:https://www.instagram.com/ryotarosjapan/ Abroad in Japan:https://www.youtube.com/@AbroadinJapan    
イギリス在住ライフコーチでエグゼクティブコーチのマミータことマクギネス真美がお届けするポッドキャスト“The Real you with Mamita”、今回のゲストは、内科医の上原暢子さんです。 暢子さんは医師家系の三代目として生まれ、ご自身も医師として、訪問診療クリニックの開業や勤務医など、20年以上、人の生死に関わっていらっしゃいました。 現在は千葉県銚子市にて訪問診療を行う傍ら、一般社団法人「エデンの森」の代表を務め、「いっぺん死んでみる」という、一度聴いたら忘れられないような名前のワークショップを開催なさっています。 実は私が暢子さんを知ったのは、2年ほど前にこのワークショップにイギリスからオンラインで参加させていただいたことがきっかけでした。「自分で自分の死亡診断書を書く」ところから始まるワークショップは、それまで数々受けてきたセミナーやワークショップとはかなり違っていて、受けた当日だけでなく、その後もずっと現在に至るまで、私がこの人生で何を大切にして生きるか、また毎日をどう生きるか、ということについて、影響を与えてもらったという気がしています。 参加者にそれほどのインパクトを与える「命のワークショップ」を開催なさっている暢子さんは子供3人のお母さんでもあります。医師としてのキャリアも素晴らしく、周囲からは華やかな成功者というイメージを抱かれがちですが、かつては「友達がいない」「人前で話せない」といった悩みを抱えていたそうです。 今回のインタビューでは、その暢子さんが【主語は誰か】を考えることで人生が変わったご経験と、「いっぺん死んでみる」というワークショップを通じて人々に伝えたいこと。そして「本当の自分で生きている」暢子さんにとって「本当の自分」「私らしさ」とは何かについて語っていただきました。 【上原暢子さんプロフィール】1971年東京生まれ。内科医・訪問診療医。20年以上、人の生死に関わってきた経験を生かし、現在は千葉県銚子市にて訪問診療を行う傍ら、「いっぺん死んでみるワークショップ」や講演会等で、病気や死への概念を覆し、より楽しく生きる方法を伝えるべく、活動中。子供3人の母親。受験・不登校等、育児や人間関係でつまずき心理学を学ぶ。【主語は誰か】を考えるだけで人生が変わった経験と、臨死体験講座との出会いにより、2018年より「いっぺん死んでみる〜いまを生きるためのワークショップ〜」を主宰。現在までにのべ約1600名が受講している。プライベートでも、類い稀なる好奇心と体力で日々エネルギッシュに過ごす。フルマラソン15本以上完走(自己ベスト3時間35分)、滝行、スカイダイビング、断食、歩きお遍路(1200kmを29日間で終了)、1ヶ月間のインド一人旅、子連れインド&タイの旅、海外でのライブ参加等、人生を謳歌することが幸せな死に繋がると考えている。 「いっぺん死んでみる®︎」ワークショップ:https://www.edennomori.com/cont4/main.html ブログ:https://ameblo.jp/nobuko1025インスタグラム:https://www.instagram.com/nobuko1025Facebook:https://www.facebook.com/nobuko.uehara    
ポッドキャスト“The Real you with Mamita”、今回のゲストは、2023年からイギリス・スコットランドで、プロのラグビー選手を目指してチャレンジをしていた忽那健太さんです。 健太さんは、愛媛県松山市出身。5歳からラグビーを始め、高校・大学・社会人と常にトップレベルで活躍されました。 そんななか、26歳で膀胱癌を発症し、闘病生活の中で人生への考え方、価値観が変化したといいます。 そして、「もう一度本気でラグビーがしたい」という自分の強い思いに従い、「心の底から歩みたい人生を歩む」と決めて、海外、それもまだ日本人のプロ選手がいないスコットランドでプロラグビー選手になることを目指し、2023年5月に渡英。 「一度きりの人生を後悔なく生きる。何歳になっても夢を追いかけてチャレンジしていい」というメッセージを、ご自分の行動、経験を通じて人々に伝えている健太さんのライフストーリー。「本当の自分で生きたい」あなたにお届けします。 【忽那健太さんプロフィール】愛媛県松山市出身。5歳から松山ラグビースクールで競技開始。社会人では日本最高峰「トップリーグ」のホンダヒートに入団し2021年までプレー。引退後、プロラグビーコーチとして再スタートを切った矢先に26歳の時に膀胱ガンを発症。苦しい闘病生活を経て退院後、世界のラグビーに興味を抱く。2023年より強豪国のスコットランドリーグで日本人初の契約プロ選手を目指しチャレンジを続ける。2025年4月に韓国のプロラグビー選手となる。座右の銘は「やるかめっちゃやるか」。 WEBサイト:https://kutsuna-kenta.com/Youtube:@kutsunakenta-eu1tnX:@kutsuken1994Instagram:@kentakutsu.0913Facebook:@kenta.kutsuna    
イギリス在住のライフコーチでエグゼクティブコーチのマミータことマクギネス真美がお届けするポッドキャスト“The Real you with Mamita”、今回のゲストは、2022年から台湾の成功大学で教授をなさっている水野潤さんです。 潤さんは長年、日本の大学で教授をされていましたが、60歳を過ぎてから、海外の大学での教授職にチャレンジなさいました。そして、ご研究分野の半導体では世界トップクラスである台湾の国立成功大学でのポストを得て、科学者として第一線で研究を続けるという道を歩まれています。 現在、教授として、そしてサイエンティストとして、日夜学生の方たちと一緒に、世界でも最先端の研究に明け暮れる潤さんですが、現在のポジションを得るまでには、外からはわからないご苦労があったといいます。 もしあなたが、自分が情熱を傾けてやりたいことがあり、それを実現するためのポジションを得ようと何度も何度も努力しても、審査に受からなかったり、ポジションが得られなかったという経験があるのでしたら、今日の水野潤さんのインタビューは、おおいなる勇気を与えてくれるでしょう。 また、ほかの誰もやっていない、自分が本当にやりたいことをやっていきたいと思っている方、一方で、夢や目標はある、でもなかなか動き出せない、と思っている方にも、一歩を踏み出すヒントになるはずです。 様々なチャレンジ、ハードルがあっても「新しい研究に触れていたい」という「目的」がぶれなかったからこそ、頑張ってこれたとおっしゃる水野潤さんのライフストーリー。「本当の自分で生きたい」あなたにお届けします。 【水野潤さんプロフィール】東北大学にて工学博士号取得。早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構研究院教授、東北大学、九州大学、浜松医科大学医学部、公立諏訪東京理科大学の客員教授を歴任し、2022年9月年より台湾の国立成功大学教授に就任。半導体微細加工技術、半導体実装技術、半導体技術を使った各種応用デバイス(エネルギー、医療、再生医療、パワー半導体)の研究を手がけている。また、自身でコーヒーを焙煎することを楽しんでいる。 水野潤さん:https://x.gd/sCQUr   
ポッドキャスト「The Real you with Mamita – 本当の自分で生きる」へようこそ! 今日は、イギリス在住22年のライフコーチでエグゼクティブコーチのマミータことマクギネス真美がお届けする、新しいポッドキャスト番組「The Real you with Mamita – 本当の自分で生きる」をご紹介させてください。 このポッドキャストは、自分の人生を「本当の自分として」生き切りたいと思っているあなたが、「本当の自分」を知り、その自分で人生を楽しく生きることを実現できるようになる番組です。 番組初の今回のエピソードでは、私がこのポッドキャストを始めた理由、そして、あなたがこの番組を聴いてくださることで、どんな変化を起こすことができるか、についてお話ししています。 そして今後この番組では、「本当の自分でイキイキと生きている」方をゲストにお招きし、その方のストーリーを通じて、彼らのマインドセット、モチベーション、情熱、そして悩みや葛藤についてもお話しいただきます。 リスナーのあなたは、その方々のすばらしい業績に耳を傾けるだけでなく、彼らが語る、生き方の姿勢にも耳を傾けてほしいと思います。 彼らの「在り方」そのものが「本当の自分」であり、もしあなたがその姿勢、在り方をあなたの中に染み込ませることができれば、彼らから学ぶ実用的なヒントやテクニックよりも、はるかに価値のある学びとなるに違いありません。 もし、あなたが「本当の自分で生きたい」「本当の自分に再会する」旅をしたいと思うのであれば、ぜひ、このポッドキャストのチャンネルを登録してご視聴くださいね。 Photo by Kathryn Goddard Music by INOD  
Comments