Discoverのくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜
のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜
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のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜

Author: 蒼石盆太郎(僧侶・コンビニバイト・ときどき作家)

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Description

ポッドキャスト番組『のくちんのふたちん』はシーズン2を迎えて「コンビニ」がテーマの番組に生まれ変わりました。

MCの蒼石盆太郎は僧侶兼作家ですがコンビニでバイトをしています。
週1、4時間のバイト中に記したメモをには切実な思いがにじんでいます。
それらを拾い上げ、僧侶としての解釈や、作家としての深読みをして、思わぬ意味を見出していきます。
コンビニにはすべてが詰まっていると盆盆太郎は言います。
そこには、すべてのひとに通じる「労働」へのヒントが隠れています。
今ここで、そのすべてを解放します。

※毎週金曜公開予定
※スポンサーも随時募集中!

■Profile
蒼石盆太郎

作家で、僧侶でもある。1992年3月、京都府にあるお寺生まれ。同志社大学法学部を卒業後、渋谷にある広告と編集の会社インフォバーンに就職。学生・会社員時代に企画した映画作品やコラム記事が話題となり、2018年に僧侶名である「稲田ズイキ」を名乗って、文筆家・編集者として独立。自身が影響を受けた『フリースタイルな僧侶たち』の編集長を5年間務めた。現在は京都府久御山町のお寺の副住職と、大阪府能勢町のお寺の副住職を兼任している。2024年のお盆に「蒼石盆太郎」を名乗りはじめる。

■制作・配信
THOMASSON BROTHERS


Sponserd by トップランナー法律事務所
49 Episodes
Reverse
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【ガンダムを知らない人向けに解説。誰も置いてけぼりにしない『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』】(今回のTOPIC)ガンダム?宇宙戦争?いいえ、今回は「オレの初恋とケンカ」の話をします。ガンダムを知らない人も、知っている人も誰も置き去りにしない映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の解説。ハサウェイを「柔道部のオレ」に例えれば、話は簡単です。初恋の人を敵の顧問に寝取られ、腐敗した柔道界に絶望したオレが、組織をぶっ潰すために「殺人空手チーム」を立ち上げる。周りからオレは「アンディ・フグ」と担ぎ上げられる快感と、拭えない心の虚しさ……。 一人の男のやりきれないケンカの記録を、誰よりも分かりやすく、あなたの脳にインストールします。次回のポッドキャストもお楽しみに!※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【コンビニ戦士 スガヤも震える、 恐怖の日。】スガヤが震える瞬間は(15:13)で語っています。(今回のTOPIC)どちらかとは言わないけど、宅配業者さんが宿敵です。宅配業者さんは集荷に来てくださる。我が宿敵はサイズに厳しい。ほかの人はそんなの気にせず荷物を持っていってくれる。宿敵は自分の仕事を明確に線引する。小学校の校庭に引かれた線を思い出す。彼が宿敵なのは盆太郎が愚かなせいでもあるが、とはいえ、手を差し伸べてくれてもよいだろうと盆太郎は思っている。宿敵が突然来て、レジを覗き込んで消えていった。そんな宿敵の恐怖の行動に対して、盆太郎の後輩ライバル・スガヤさんも震えていた。チキンを持つ手が震えていた。盆太郎はスガヤに「大変なことになっちまったなあ」と声をかけた。いろんなことを考えたら、「なっちまったなあ」という口調になっていた盆太郎。震えるスガヤはこちら(15:13)続きは次回のポッドキャストで!※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【勤務中の態度はちゃんと悪いです。】オススメのコンビニ本の紹介は(11:40)で語っています。(今回のTOPIC)コンビニにまつわる本を紹介します。年末発売のSAVVYに盆太郎が載っている。仏教ビブリオグラフィという、仏教にまつわる本を紹介するもの。友人の釋大智氏の紹介する本も載っているのでぜひ。友人の佐伯ポインティ氏とは同じタイミングでフリーランスになった。その1年後くらいにたまたま二人で共演することに。「世界って狭いよね」と盆太郎が言うと、ポインティは「世界が狭いんじゃない、オレたちがでっかくなっているんだ」と言った。のくちんのふたちん、プロフィールでも紹介してます。女性リスナーがSAVVY効果で増えているはず(!?)(11:40)コンビニ関連本の紹介『走れ、オヤジ殿』の中に収録されている「コンビニへ行く」はオススメ。某アイドルが宇宙人としてコンビニ店員をしている広告について。盆太郎、勤務中はちゃんと態度悪いです続きは次回のポッドキャストで!※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【コンビニにおけるクリエイティブ論。】(今回のTOPIC)今日も働いてきた。働きながら考えてきた。今日はチキンを揚げてきた。パペットスンスンのコラボキャンペーンをやっていたキャンペーンの告知を組み立てるのはアルバイトの盆太郎。商品のディスプレイ台を折って作った。新卒で入った会社がメディア企業だった。編集者として採用された(はず)。ただ、配属された先が広告運用の部署だった。メディアのイベントの運営をする。会社員を辞めようと思った出来事がイベント運営中にあった。たくさんのゲストが来るイベントだった。イベント会場に入れずに控室の誘導をする係だった。廊下で「控室はこちらです」という矢印のプラカードを持っていた。スプツニ子さんを案内した。すごくキレイな方だった。案内した瞬間に「スプツニ子側に行きてえ」と思った。パペットスンスンを見たときに「あの時はそっち側に行きたかったよな」と、あの頃の気持ちを思い出した。と、回想するということは「いまはパペットスンスン側に、スプツニ子側にいるのかもしれない」と思った。おれはクリエイティブである。コンビニのクリエイティブはなんなのか、肉まんを揚げること? 違いますよね?芸人さんのコントにコンビニが出てくるのはボケやすいからなのではないか。本当のクリエイティブは大前提として店長に怒られないことが大事。真面目にコンビニで働くこと、真面目にコンビニというものを感じることが、コンビニにおけるクリエイティブであるのでは?コンビニからこぼれだしていくものを拾い上げることがクリエイティブ。コンビニで発見したことをレシートにメモしている。このメモこそクリエイティブである。大好きな仏教の言葉で、ZENを普及した鈴木大拙さんが「人生は万物の基礎である。人生を離れて何者も存在し得ないのである。…、星の観察者は今なお固い地上を歩いている」机上の空論ではなく、地面を見ましょうよ、歩きましょうよということ。これは今の盆太郎だ!発想と発想、AとBを組み合わせることってAIで簡単にできてしまう。コンビニはAとBのデータベースがあるから、AIが簡単にできてしまう。人間がやるべきクリエイティブはAやBを増やすこと。それによって、コンビニ像を更新していくことがクリエイティブだよね!※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【2週間ぶりのシール貼りは手が震える。】(今回のTOPIC)1月8日(木)が2026年の初出勤1月1日が木曜日だったが、僧侶としてお寺らしい仕事をせねばならず出勤できなかった。申し訳ない。1月2日は檀家周りなどでなんだかんだ忙しい。1月1日に休むと、勤務が2週間空いてしまう。これは盆太郎にとって問題である。2週間ぶりのブランク明けのコンビニ出勤。通勤途中に急に不安になってきた。持ち物が自宅のカギしかないことが不安になった。「カバンとかパソコンとか必要ないんだっけ?」なんて思ってみたり。「せめてハンカチは必要?」なんて思った。コンビニに着いて安心した。制服からボールペンまで、そこにすべてがあった。朝は値引きシールを貼ることから始まる。それが毎朝の決められた業務。バディの後輩・スガヤさん。10歳くらい年下の女子大生で梅田のドラッグストア出身。体育会系のできる女性・スガヤさんと久しぶりの再会。嵐のような時間を4時間過ごしている、恐ろしい職場であるとこれまでポッドキャストで言ってきたが、スガヤさんは「こんなの余裕」「暇つぶしですよ」くらいな感じである。スガヤさんは3時間前から出勤しているので、「盆太郎さん、遅いですね。私もう働いてましたよ」というテンション。盆太郎は出勤と同時に尊厳を失う。なんとこの日、知らないシールが置かれていた。2週間出勤しない間に新しいシールが!知らないシールについてスガヤさんに「これなんですか?」と聞かなくてはいけない。スガヤさんは「え?知らないんですか?」と言う。そのシールはもう使う必要がないシールだったので一安心。2週間ぶりのシール貼りは手が震える。コンビニという世界に自分が入っていくことに対して身体が拒んでいる。ゆえに震えているのだ。この説に賛同してくれる人を求む。僧侶は感受性の仕事。自身の毛穴を開く仕事である。コンビニは真逆の仕事。とはいえ、僧侶として普段やっている供養のやり方とコンビニでの仕事は近いものがあると考えている。でも、震える。コンビニに震えてしまう現象、そしてコンビニに対する自身の解釈がズレていることが怖い。スガヤさんにはこの恐怖を伝えないといけない。震えを伝えなくては。「あ〜シール貼り終えた〜」と盆太郎が言うと、スガヤさんは「いやいや、そんな、シール貼っただけで!」と言う一連の儀式がある。今日はシールを張り終えたときに「あ〜怖かった」と言った。するとスガヤさんは「何言ってるんですか、盆太郎さん」と茶化してきた。そこで「いや〜久々のコンビニは恐ろしいよ」と言った。すると「またまた〜」と茶化された。こっちは戦後のような気分なのに。悲しい。スガヤさんにはとにかく何も伝わらない。パスタひとつ持ってきたお客さんがいて、その方がなにかを呟いた。思わず聞き直したら「お箸ください」だった。スガヤさんはアスリートなのでひとつのスポーツを中学から大学まで打ち込んで極めし女。就活も決まり、この4月から社会人。だから、これまで打ち込んできたものを辞めた。これは盆太郎的な視点だと「未来に退屈している状態」「燃え尽き症候群」である。※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【クリスマスにコンビニで起こっていること。】(今回のTOPIC)昨年のクリスマス、コンビニのレジに立っていた梅田のドラッグストア出身、最強のアルバイトのバディのすがやさん(女子大生)とともに、出勤。九尾状態のナルトはすぐ傷が再生する。盆太郎のなかに眠る回復力をすがやさんはいつも見ている。つまり、すがやさんは九尾を見ているのだ。クリスマスといえばチキン。揚げ物が注目される。いつものチキン、限定チキン、とにかくチキン。盆太郎が一生懸命揚げていたコロッケなどは隅に追いやられる。とにかくチキン。スガヤさんはクリスマス・イブにも出勤している。クリスマスのお客さんはなんだかとても優しかった。父の代わりに檀家さんまわりに行くタイミングで、妻を誘ってみた。そうしたら父と母が浮かれていた。両親は「ええやんかええやんか!」と言う。盆太郎は、浮かれている人が嫌いである。ゆえに、浮かれているクリスマスムードが嫌いである。彼女がいなかった学生時代、クリスマスムードを呪った。今は違う。クリスマスに浮かれることなく働いている「あっち側の人」になった。店内に流れるBGMもクリスマス。消費を加速させるBGM。続きは次回のポッドキャストで!また来年お会いしましょう。※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【コンビニで避けるべき行為4選。】(19:06)で語っています。(今回のTOPIC)1日100名くらい接客をしている。ひょっとするとこの番組のリスナーさんとも会っているかもしれない・会うかもしれないという感覚を持っている。コンビニでは常連さんとの予期せぬ出会いなども実際にある。学術用語でいうと『セレンディピティ』。偶然だけど偶然じゃない。この瞬間を引き当てたという感覚。お客さんに『いらっしゃいませ』ではなく『お待ちしておりました』と言いたい。文法がすべてだとは思わないが、『いらっしゃいませ』はおかしいと思っている。『いらっしゃいませ』は「どうぞいてください」の丁寧な命令形の言葉である。お待ちしておりましたの気持ちを持ちながらいらっしゃいませと言いたい。(19:06)『コンビニで避けるべき行為4選。』コンビニは常連がいてこそのもの。お互いの関係性で起こる災害、厄災がある。ささいなことから大変なことが起こりかねないので注意喚起したい。タバコ・揚げ物・レンジ温めを同時にお願いする。バーコードをとりあえずもってくる。宅配サービス。商品やコピー。続きは次回のポッドキャストで!また来年お会いしましょう。※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【コロッケ屋さんに転職した】(今回のTOPIC)年内最後の配信です。師走は僧侶も忙しくなる。師(僧侶)でも走り回るほど忙しい月というのが語源という噂も。じつはコンビニのほうが忙しい。大師走です。コンビニのブラックフライデー(消費の祭り)のほうが忙しい。コロッケが8個あった。これは異常である。映画『ラストマイル』はブラックフライデーを扱ったドラマ。それを見ているから、自分は末端中の末端なので、緊張感がある。「このコロッケ、8個もらえます?」というおばあさんが来た。近所に配るらしい。浮かれすぎだろ。その後に来たお客さんも6個買いにきた。揚げ物は何度も言うが、2,3個がデフォルト。コロッケは2個揚げておくのがセオリー。6個、8個売れてしまうと、セオリーが通じない。バイトリーダーはブラックフライデー浮かれて「盆太郎はコロッケに専念して!」と指示を出す。思わず盆太郎は「はい!!!!!!!!」と叫んだ。コンビニはマルチタスクとこのポッドキャストでも言っているが、この日は完全にシングルタスクだった。みんなコロッケではなく「半額という値段」を食べている。100円が50円になっているだけなんだから。本部からの司令は「8個×4」つまり32個というのがブラックフライデーの体制。盆太郎が作る、スガヤさんはレジでコロッケを勧める、盆太郎が作る……みんなが盆太郎のコロッケを待ちわびている状況だった。自分が作ったものが廃棄される可能性があるなかで売れていく喜びがある。コロッケがブラックフライデーという祭りのなかで飛ぶように売れていく姿を見て、「売れるとはこういうことなんだ」と知った。虚しさはあるがそれを凌駕する喜びがあった。あの時は自分はコロッケ屋に転職している気分だった。帰り際にスガヤさんにコロッケをおごった。続きは次回のポッドキャストで!また来年お会いしましょう。※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【僕はコンビニ界の通称”週1の子”です。】(今回のTOPIC)今日も出勤して、真っ先にバディのスガヤさんから「憂鬱ですか?」と聞かれた。先週ポッドキャストで話した「奇跡のようなミス」を起こしてしまったから。ゆうパックを受け付けてないのに、バーコードが読み取れてしまい、お客さまの自宅に謝罪に行った。どのシフトに入ってもスガヤさんは「盆太郎のミス」の話をされたという。「知ってる?あの週1で入ってる子がさあ…」って噂が広まっている。通り名は「週1の子」。コンビニという忘却装置の中でも、ミスは語り継がれるようだ。お客さんの気になる商品スタイルがある。あるマダムがひとつだけレジに持ってきたのが「みかんのお酒」という瓶だった。朝からなぜみかんのお酒を買うのか、気になった。人それぞれ、物語がある。最近の盆太郎、みんな気になるでしょ?ちょくちょく書く仕事が入ってきている。5,6年前はフリー編集者・ライターとしていろんな媒体の仕事をしていた時期があるが、また最近少しづつ仕事が増えてきた。宗教文化の価値を社会にひらく。「ちえうみ」が小冊子『え』にエッセイを寄稿。雑誌にも寄稿してます。日記を書いている。自分のために。ネットで読めますので興味ある方はぜひ。以前、夫がコンビニの店長という方からコメントをいただいたのだが、なんとその人とひょんなきっかけでお会いすることができた。続きは次回のポッドキャストで!またお会いしましょう。※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【あ…ありのまま今起こったことを話すぜ。盆太郎、今日ついにコンビニになったんだ。】(今回のTOPIC)収録直前のついさっきまで働いていた。大きなミスをしてしまった。奇跡のようなミスの話。梅田のドラッグストア、木星帰りのシロッコのコンビニエリートの後輩スガヤさんがマウントをとってくる。コンビニで働くことは本当に恐ろしいことなんだ。それを伝えるために戦っている。お客さまがきたが、何も言わない。気づけば目の前におにぎりがあった。つまり、目の前にあるものが見えてなかった。「コンビニってほんとに大変だよね。マルチタスクだし、さっき目の前におにぎりがあるのが見えなくて、お客さんにドン引きされたわ」とスガヤさんに説明したら、彼女は爆笑していた。よく考えたら自分の無能さを説明しているだけだった。アプリの会員証を読み取り忘れるという凡ミスをスガヤさんに報告したら、彼女は「優しい人でよかったですね」と神妙なトーンでつぶやいた。本来、後輩なので師匠と弟子のような関係性であるべきなのに、スガヤさんはかなりマウントをとってくる。来月、スガヤさんの勤務時間が1年間の盆太郎の勤務時間を上回りそう。裁量がある仕事と聞いていたのでコンビニでバイトを始めたのだが、実際は裁量はない。フライヤーしかクリエイティビティがない。裁量は1個揚げるか2個揚げるかなどの個数のみ。「この配送担当したの誰?」とバイトリーダーが聞いた。品物を受け取ってしまったあとで店で扱っていないゆうパックだったことに気付く。盆太郎のミスだった。あの温厚なバイトリーダーがブチギレた。本来ならばサービス外のものはバーコードで読み取ると「受付できません」という表示が出る。しかし、ネットで調べると数%の確率で読み取ることがある。つまり存在しないバーコードを読み込んでしまったという奇跡。コンビニの仕事は、まずバーコードを読み取るというのが鉄則。店員としての行動は間違っていない。バーコードを信じすぎた。スガヤさんは「私でもこれはやってましたね」と言った。盆太郎のミスではないと思ってくれているようだ。今日はスガヤさんが揚げ物担当だっただが、ミスのあとに「盆太郎さん、気分転換に揚げますか?」と言った。スガヤさんなりの励ましだった。良寛風(子どもと遊び続けた僧侶)にスガヤさんに説法したのだが、スガヤさんは「私、体育会系なんでメンタル大丈夫です」と流した。退勤のタイミングでバイトリーダーが謝罪先から帰ってきた。しかし、謝罪先の人がいなかったらしい。「盆太郎さん、このあと暇?」と聞かれた。謝罪に行って欲しいという願いだった。盆太郎はその願いを快諾した。それは、シフトなどは関係なくコンビニ店員としての責任感が芽生えた瞬間だった。いったん自宅に戻ってから謝罪に向かった。誰かの家に行くのは僧侶としてやっていることなので得意だった。家主がいなかったので、自宅に帰り、また行っての繰り返し。生活道路なので、コンビニと私生活がごっちゃになる感じ。盆太郎、ついにコンビニ店員になれた気がする。コンビニバイトは大変なものであるという真実を背負っているので、「コンビニバイトはしんどいよ」というエピソードをぜひ送ってください。続きは次回のポッドキャストで!またお会いしましょう。※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【コンビニの神様に出会った。】(前回のあらすじ)この1年で得た究極のコンビニ知識を全部叩き込んでやる!そんな意気込みで全力レクチャーに挑む盆太郎。だが、その“1年の叡智”がなんと、たった1時間で終了。「え? おれの1年ってそんな軽かった……?」「毎週ポッドキャストで魂削って語ってきたコンビニ論とは……?」「おれの1年間とは、一体何だったんだ……?」と打ちひしがれている最中、盆太郎に追い打ちが走る。スガヤさん、実は “超絶有能アルバイト” だった。1時間の引き継ぎで仕事を即マスター。1年の経験を秒で吸収し、圧倒的なスピードで盆太郎を置き去りにしていく、年下の怪物。完全に追い抜かれた。完敗だった。盆太郎は悟る。「このままでは、コンビニの尊厳ごと消されてしまう」と。こうして、盆太郎による “コンビニの尊厳を取り戻す戦い” が、今、静かに……いや、派手に幕を開けたのだった。(今回のTOPIC)すごいことが起こった。コンビニ観を補強してくれる出来事だった。神様はなぜか去り際に「性病には気をつけろよ」と言った。コンビニの祈りと称して、お客さまのことを忘れないように覚えてきた。意味があると信じて。人間・盆太郎を見抜いてきたお客さん。コンビニバイトは大変なものであるという真実を背負っているので、「コンビニバイトはしんどいよ」というエピソードをぜひ送ってください。続きは次回のポッドキャストで!またお会いしましょう。※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【超絶仕事ができる後輩バイトに舐められている。】放送中に7時間連続と言ってましたが、盆太郎の勘違いでした。休憩を挟んでいたそうです。ニダさんはマチルダさん。僕はアムロ。フクモリさんがニダさんの代わりに入った。ニダさんに代わる新しい人がバイトに入り、第2章が始まりました。盆太郎、先輩になる。新しくバイトに入ったスガヤさん、今どきの女子大生だった。就活も終わって、バイトに入りまくっているフェーズのスガヤさん。枝から教え始めるフクモリさんを思い出し、先輩としてスガヤさんに幹を見せるような教え方を心がけたフクモリさんは決めつけが激しい。フクモリルールを押し付けてきた。それは軋轢を生むので、盆太郎は違う教え方を心がけた。盆太郎は僧侶としてコンビニバイトをしているので、裁量を大切にしている。スガヤさんに揚げ物のやり方を指導した。「揚げ物とはなにか?」という上位概念から教えた。1年間やってきたコンビニバイトの引き継ぎが1時間で終わり、「あれ? おれの1年間ってこれだけ?」という気持ちになる。コンビニよりはるかに忙しい修羅場をくぐってきたスガヤさん。このコンビニのバイトは楽勝だという。このコンビニのバイトは楽勝だと言うスガヤさん。その瞬間、盆太郎の心が氷解する。「コンビニバイトはめちゃくちゃ大変である」と、このポッドキャストで言ってきた。それがスガヤさんの発言ですべて覆される。スガヤさんは木星帰りのシロッコである。盆太郎の攻めの揚げ、それはシロッコにとっては「ミス」だった。基本的に後輩からなめられてきた先輩である。「14番2個事件」によってこのポッドキャストの尊厳を守った。フクモリの妻はアメリカ人。続きは次回のポッドキャストで!またお会いしましょう。※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【iTunesカード10万円分と焼酎1リットルを買ったおばちゃんがいた。】マルク・オジェの『非‐場所―スーパーモダニティの人類学に向けて』について。これからは非場所を研究しなくてはいけない。非場所での交流における祈り、救いとはなにか。それが盆太郎がレジをしながら考えていること。iTunesカード10万円分と焼酎1リットルを買ったおばちゃんがいた。「詐欺じゃないですか?」と声をかけたら「いやーねえ、そう言われるんですけどねえ」と返答された。隣のレジの店長が駆けつけて「何に利用されるんですか?」と聞いたらおばちゃんは「ねーえ」と言った。そのおばちゃんの名前も住んでいる場所も知らない。その人が消費するものをただ眺めるだけ。これを忘れてはいけない。物語の形式でしか記憶することができない。記憶をつなげて、推測して、というプロセスがないと、その人を覚えられない。最近、女子大生のバディができた。「14番のタバコ2個」と毎回言うおばちゃんを盆太郎は覚えているが、バディの子はまったく覚えていない。盆太郎が毎回言っているが、コンビニの出来事は反射で動くから記憶に残らない。この非場所で、その人のことを覚えていたい。その場所で起きている出来事を記憶することそれがコンビニへの恩返しだと思っている。ついに現れた、コンビニの神様。始まりはニダさん編、中盤のフクモリ、今度話すであろう新しいバディの女子大生スガヤさん。そして瑞兆(※仏教用語)。続きは次回のポッドキャストで!またお会いしましょう。※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【真っ黒い春巻きを揚げてきた。】今日はバイトだった。黒い春巻きをひたすら揚げた。とにかく黒かった。コンビニの神様に会った。かつて自分に対して修業を課していた時期がある。いろんなところを放浪して、いろんな人の家に泊めてもらった。出家(家出)と称して海外にも行った。知り合い、親戚、ただXで繋がった会ったこともない人の家にも泊まって暮らしていた時期がある。その頃思ったのは「街って居場所がない」ということ。昼間は暇なので公園に行くのだが、子どもたちが遊んでいたり、お母さんがそれを見守っていたりなので、作務衣姿のでかいリュックを背負ったアラサーの男は違和感がある。居心地が悪かった。かといって、喫茶店は金がかかる。街の中でどこにいたらいいの?と友人に聞いたら「コインパーキングがおすすめ。車止めはいい枕になる」とアドバイスされた。その頃、コンビニの「ここに居てもいい」感に救われた。コンビニは完成されたシステムがあるゆえに、忙しそうには見えない空気感があった。「この街」の唯一の居場所だった。場所の特殊性、そのおもしろさは当時も感じていた。それに比べて、お寺は属人的な付き合い。来る人の情報すべて(先祖でさえも)を知っている。コンビニは買うフリをしていれば、そこに居ることができる。店員もお客さんもバーコードのフリをしている。本当は違うけど。続きは次回のポッドキャストで!またお会いしましょう。※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。今回は前回の続き、哀愁について語ります。【後編 哀愁ってなんやねん。〜老人が叫ぶ姿は恐怖である〜】値引きシールは廃棄直前の商品に20%オフのシールを貼ること。値引き一覧表を見てシールを貼るのだが、フクモリさんは表を持たない。フクモリさんにおでんの作り方を聞いたら「おでんは女の人が作るものだから知らん」と言われて、こいつに師事するのはやめようと思った。3連続フクモリの3日目。フクモリさんの勘違いで怒られる。フクモリさんは音で反応する。コンビニが作り出したモンスターである。ここから師事するのではなく、聞くことに徹する。どうやら11年コンビニで働いているらしい。フクモリさんにこのコンビニは変わりましたか?と聞いたらその答えがとてつもなく悲しかった。(6:48)フクモリさんの悲しみの根源を知るべく、話を聞きまくった。フクモリさんのふるさとは別のコンビニにあった。フクモリさん、叫ぶ。(14:53)※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【前編 哀愁ってなんやねん。〜我が師匠、フクモリさん〜】前々回のポッドキャストに登場したフクモリさんの話をします。70歳くらいのおじいさん。哀愁とはなにか。カリオストロの城のルパン、男はつらいよ、是枝作品、大島弓子さんのマンガなどが盆太郎の思い浮かべる哀愁。哀愁は永遠のテーマである。比較的、お年を召した方と触れ合い、職業柄「死」と触れることがある。僧侶がやっている供養は哀愁をどれだけ汲み取れるか。盆太郎の哀愁の定義は「不能を悟ること」、「こうしたいけど、できないんだな」ということ。フクモリさん、3週連続で盆太郎のパートナーになっている。日曜日はバイト初日以来、10ヶ月ぶりのフクモリさん。とにかくたくさん怒られた。コンビニは揚げ物でしかクリエイティビティを発揮できない。揚げ物をやろうとしたら「早すぎる!」と怒られた。早く揚げすぎると廃棄になってしまうから。でも盆太郎的な感覚だと朝にハッシュポテトなどが売れることはよくある。自分の軸を捨てて相手の懐に入る弟子ムーブをすることにした盆太郎。フクモリさんはかっこいい瞬間もある。師匠!と思うこともあった。フクモリさんはタバコをさばく(在庫を店頭にチャージすること)のがめちゃくちゃ早い。続きは後編でお楽しみください。※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【弱いものたちが夕暮れさらに弱いものを叩く。】別の日に出勤した。日曜日に。これは大冒険である。フクモリさん(仮名)と一緒だった。2回目だ。コンビニ出勤、初日のメモを紹介。フクモリさんと一緒だった日。フクモリさん70歳くらい。8年くらい働いているらしい。はじめましても無視される。値引きシール貼り作業が始まる。「もう終わった?おれなら5分で終わるわ」と地獄のミサワっぽいことを言われる。2枚1セットのシール貼りがなぜか最後に1枚余ってしまってビクビクしていたあの日。レジでは30%引きを忘れ、それをフクモリに叱られる。フクモリは己を愚弄するすべてと戦っている。オレみたいな雑魚(盆太郎)がいるからフクモリがそういう態度なのだ。弱いものを叩くのだ。盆太郎は顧客ファーストです。タバコの補充ではフクモリに差を見せつけられた。アルバイト初日、「おれはこの仕事は向いていない、今すぐに辞めてやる」とメモをしていた。あの頃の弱い自分と向き合った。※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【私は皆に驚かれたい。ちゃんとレジにいることに。】コンビニ出勤時に「おれ、よく目が覚めてるな」って思った盆太郎。スペースシャトルが発射するときの動力のように、目覚まし時計をポチっと押した反動で起きているとのこと。目覚まし時計がこの社会を支えているということに気づく盆太郎。目覚まし時計がないと起きてない、コンビニに出勤できていない。そんなことを並木道で思った。並木道で。盆太郎の修行時代。寺に100人くらいのお坊さんが集まって修行したとき、俗世のものは没収される。冬季オリンピックの時に修行してたので浅田真央のスケートの結果がどうなったのか知らなかった。ひげそりの泡もダメ、ティシュもダメ。そんな世界だから時計もダメだった。修業の朝当番は4時半くらいに起きる。当番は木をカンカンカンと鳴らしてみんなを起こす。初日に朝当番になってしまった盆太郎。目覚まし時計なしで起きなくてはいけない。それが修行。1時間ずつ交代で寝て、なんとか朝当番をこなした。盆太郎はGoogleカレンダーにスケジュールを入れている。「予定あり」「遊ぶ」など詳細を書いていなくてたまにゾッとすることがある。目覚ましをかけないとおれたちは起きれないのに、毎晩かけるかかけないかの2択をしている。2択という大きな2分の1で社会を成立させているのはヤバい。遅刻とか約束をすっぽかすってあり得ることだよね。目覚まし時計がなかったころ、イギリスにはノッカー・アップという「目覚まし屋」がいた。一軒一軒ゴムのチューブで豆を飛ばして窓に当てて起こすというもの。私は皆に驚かれたい。ちゃんとレジにいることに。※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠⁠こちら⁠⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠⁠
『のくちんのふたちん 〜コンビニでバイトする僧侶について〜』この番組は僧侶なのにコンビニでバイトもしている蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、仏教的な目線でコンビニについて語る番組です。【肉まんは呼びかけてくれない。】朝9時から4時間、コンビニで働いてきた。いつも通り、働いていた記憶がない。今日はホットスナックが売れた。アメリカンドッグを6個くらい売った。これはとてもすごいこと。コロッケ0個、メンチカツ4個売った。僧侶だから退勤する際に「売れますように」と祈りを込める。レジスキャナーはずっと赤い光線を発している。永遠になにかを読み取っている。コンビニのポイントチャージ支払い手続きの時間は永遠である。肉まんって向こうから呼びかけてくれない。だからこっちが肉まんを気にかけないといけない。今日はレジ前におでんが配置されてカミングスーンになっていた。ODEN COMING SOON!おでんはコンビニ中の脳内を占める。おでんの時期はゾッとする。とにかく我々コンビニアルバイターをねぎらってほしい。コンビニの仕事は谷川俊太郎の「朝のリレー」である。※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。⁠こちら⁠からご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠⁠
この番組は僧侶兼コンビニバイト兼作家の蒼石盆太郎 (稲田ズイキ)が、みなさんのケータイに眠るボイスメモを聴く番組です。ですが……【来月から番組がリニューアルします。】番組リニューアルをしたいと言う盆太郎。リスナーのみなさまはお察しだと思いますが、みんながボイスメモを送ってくれません。「聴いたよ」とか感想をくれるけど、ボイスメモはくれないのはなぜでしょうか。番組の中盤ではついに自分で自分のボイスメモを取り上げるというエコシステムに変わりました。その後、番組コンセプトを忘れて「盆太郎が一石を投じる」ということになってきたのが最近の話です。というわけで、来月からこの番組はリニューアルし、シーズン2に突入します。リスナーのみなさま、お楽しみに。そしてはじめましての方も、ぜひ来月からの盆太郎にご注目を!※当番組ではみなさまからのお便りをお待ちしています。こちらからご応募ください。※番組の感想は「#のくちん」でポストをお願いします。※まだまだ発展途上のポッドキャストですので、スポンサーも随時募集中。一緒に盆太郎と成長していきませんか? 詳しくは⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠にDMをお願いいたします。Sponserd by⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠トップランナー法律事務所⁠⁠
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