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Author: かねりん

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かねりんの発信ベースはココです。
ゲスト対談受付中。
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https://x.com/kanerinx

【MC】
かねりん
・KANERIN Podcast Studio 代表
・(一社)地方Web3連携協会 理事
・渋谷Web3大学 名誉教授

<略歴>
刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。犯罪捜査の最前線で培った知見を、仮想通貨のリスク回避や資産防衛に応用し、啓発活動を継続。Cryptp専門メディアの創刊、ミュージカルやコンサートライブ配信事業、音声配信事業等を経て、「KANERIN Podcast Studio」を創業し、多数の番組をプロデュース・配信している。

★Voicy
https://voicy.jp/channel/2534
★note
https://note.com/kanerinx
80 Episodes
Reverse
『雑談力』を1人で伸ばす、ただ1つの方法
今回は、Web制作やアプリ開発の常識を覆す「エージェントAI」について深掘りします。普段、ChatGPTやGeminiを使っている方は多いと思いますが、今注目すべきは、自律的にタスクをこなし成果物まで仕上げてくれる「Manus(マナス)」や「Replit(リプリット)」といったツールです。これまでは、ポッドキャストの公式ホームページやポートフォリオサイトを作ろうとすると、制作会社に依頼して数万円〜100万円単位のコストがかかるのが一般的でした。しかし、これらの最新AIツールを活用すれば、レンタルサーバーの知識がなくても、数千円程度のコストで本格的なサイトをデプロイ(公開)できる時代が到来しています。(00:00) オープニング:日々愛用しているAIツールと注目のエージェント系(00:55) コーディング特化の「Replit」と成果物重視の「Manus」の違い(01:45) Webサイト制作費が100万円から数千円に?AIが変える価格破壊(02:30) 実際に1万円以下・4時間で構築されたポッドキャストDBの事例(03:20) かねりんの野望:バイブコーディングで番組HPを作ってみる(04:00) そもそも「エージェントAI」とは?自律的にタスクを完遂する仕組み(05:15) Meta社に買収された「Manus」の凄さとクレジット消費型の注意点(06:10) エンディング:来週の「オチツキAI」でのReplit深掘り予告
自己投資を"投資"とは言いません
シャブ中毒者と大差ない人々について。画像引用https://eiga.com/movie/83740/critic/
「部屋を片付けたいけれど、どうしてもやる気が出ない」「すぐにリバウンドしてしまう」そんな悩みを抱えていませんか?今回は、元刑事であるMCかねりんが、精神論や家事テクニックとは一線を画す視点で「お部屋を綺麗に保つ方法」を語ります。犯罪捜査の現場で数々の家宅捜索(ガサ)を行ってきた経験から導き出された、「ヤバい奴の家は汚い」という経験則。これを犯罪心理学の「割れ窓理論」と結びつけ、部屋の乱れがいかに自分自身のメンタルを蝕む「軽犯罪」であるかを解説します。また、最新の脳科学や行動経済学(ナッジ理論)の知見を用い、気合いや根性に頼らず、システムとして部屋を整えるための思考法「アーキテクト思考」を伝授。さらに、2026年のトレンドキーワード「サイレントラグジュアリー」についても言及。情報過多な現代において、真の贅沢とは「余白」を持つこと。部屋の床面積を広げ、視覚的ノイズを減らすことが、いかにクリエイティブな発想や心の安定に繋がるかを説きます。明日からすぐに実践できる米海軍流のライフハックも紹介。単なる掃除の話にとどまらない、人生のオペレーティングシステムをデバッグする30分です。【目次】(00:00) オープニング:掃除は家事ではなく「人生のOSデバッグ」である(00:38) 元刑事が現場で見た真実「ヤバい奴の家は例外なく汚い」(01:35) ドーパミンによる「やった感」に騙されるな、仕組みを変えろ(02:12) 片付けられないのは性格ではない、システムのバグである(04:18) 割れ窓理論の応用:部屋の乱れは「自分自身への軽犯罪」(09:14) 散らかった部屋に住む女性はストレス値が下がらない科学的根拠(11:00) 不要な物に家賃を払うな:都心の坪単価と空間のコスト意識(12:40) 気合いで片付けるな!行動経済学「ナッジ理論」を用いた環境設計(14:58) 刑事の視点と多責思考:人を責めずに「仕組み」を疑え(23:41) 米海軍大将の教え「Make your bed」:朝一番の小さな勝利(26:44) 2026年のトレンド「サイレントラグジュアリー」と人生の「余白」画像引用 https://kyushu.fukuoka-katazuketai.com/info/%E4%BD%90%E8%B3%80%E3%82%B4%E3%83%9F%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%84/
今回は、年末の風物詩となっている「ふるさと納税」について、お得な返礼品の話ではなく、その裏にある構造的な欠陥について深掘りします。多くの人が節税メリットに注目する一方で、この制度には「国家公認のバグ」とも言える危険な側面が潜んでいます。まず衝撃的なのが、制度にかかる経費の総額です。2024年のデータでは約5,900億円、つまり寄付総額の約半分が経費として消えています。さらに深刻なのは、そのうち推計1,600億円以上がポータルサイトへの手数料として、地方ではなく都心のIT企業に流れているという事実です。これは実質的な「税金の民営化」であり、本来地域のために使われるべき公金が中抜きされている現状があります。また、都市部の税収減も看過できません。例えば世田谷区では累計692億円もの住民税が流出しています。私たちが地方の特産品を喜んで受け取っている間に、足元の道路や教育などの都市インフラが切り売りされているのです。これはまさに「自分の足を食べて腹を満たすタコ」のような状況と言えるでしょう。では、私たちはどうすれば良いのでしょうか。番組後半では、モノ消費から「コト・参加」へのシフト、そしてWeb3的なアプローチによる新しい地方創生の形(山古志村のデジタル村民など)について提言します。制度の歪みを理解した上で、ただの「お得な買い物」で終わらせず、自分の意思を持った「投票」として枠を使う方法を語ります。さらにエンディングでは、SNS発信に対するマインドセットについても熱く語っています。「力なき正義は無力」。自分の世界を守るために、発信力をどう磨くべきか。クリエイターや発信者必聴の「魂の喝」もぜひ最後までお聴きください。(00:00) オープニング:年末恒例のふるさと納税、お得情報ではなく制度の「闇」を語る(00:24) 今回のテーマ「ふるさと納税は国家公認のバグ?修正が必要な3つの理由」(03:45) 1600億円の中抜き構造。地方ではなく都心IT企業の利益になる手数料問題(05:10) ホタテを食べて自分の足を食う?世田谷区692億円流出と都市インフラの危機(07:30) 自治体が陥るドーピング中毒と囚人のジレンマ。本質的な産業育成の放棄(09:50) 納税者の心理データ。モノで釣られた満足度は一瞬で低下し、愛着は生まれない(11:40) 解決策は「モノからコトへ」。デジタル村民に学ぶ、参加型・分散型の地方創生(14:15) それでも制度は利用せよ。権利を放棄して金をドブに捨てるな、選び方に魂を込めろ(17:20) 枠は投票権だと思え。ランキング思考停止を脱却し、意思を持って寄付先を選ぶ重要性(19:10) SNS発信への喝。独り言で終わらせず、引用RTを狙って力をつけろという自戒
年末年始、ゆっくりと映画を楽しむ時間を持ちたいものですが、皆様はどのような基準で作品を選ばれていますか?今回は、元刑事であり数々の犯罪捜査を指揮してきたかねりんが、プロの視点から「刑事ドラマ・犯罪映画のリアリティ」について鋭く切り込みます。特に注目すべきは、多くのドラマで見られる「帽子を被っていない状態での敬礼」についての指摘です。一般の方には何気ないシーンに見えますが、警察学校の教育や実務を知る人間からすれば、それは「死んでもやらない」、もしやれば即クビになりかねないほどのあり得ない行為なのです。こうした細部の甘さが、作品全体をファンタジーに変えてしまい、見る側の熱を一気に冷めさせてしまうと語ります。警察監修が入っているはずなのに、なぜこのような演出がまかり通るのか。現場のリアリティを知るからこそ感じる、映像制作への熱い提言は必聴です。また、昭和のヤクザ映画におけるファンタジー描写や、逆に徹底的な取材に基づいて作られた実話作品の「尊さ」についても言及。フィクションであっても、その根底に流れるリアリティがいかに重要かを、『インセプション』などの名作を例に挙げながら解説します。さらに、SNSのアルゴリズムによって増幅される現代の「見たくない現実」との向き合い方や、年末年始の事故防止といったタイムリーな話題まで。クリエイター、そして情報を発信するすべての人に聞いていただきたい、「本物」を見極めるためのエピソードです。(00:00) オープニング:年末年始に見るべき作品を探して(00:55) 映画選びのルールと失敗したくない心理(01:45) 元刑事が求める「社会病理をえぐる」ドキュメンタリー(02:30) 専門領域の描写に対する違和感と「冷める」瞬間(03:10) 警察監修への提言「帽子なしの敬礼」はファンタジー(04:20) 昭和ヤクザ映画に見る夢と徹底的な取材の尊さ(05:15) 実話の重みと「事実は小説より奇なり」な現実(06:00) 映画『インセプション』に見るリアルの境界線(07:10) SNSアルゴリズムの闇と年末年始の安全対策(08:00) エンディング:Voicyプレミアム放送への誘い
「クリスマスに予定がない自分は負け組だ」…もしあなたが1ミリでもそう思っているなら、今すぐこの配信を聴いてください。街を彩るイルミネーション、SNSに溢れる幸せそうな投稿。元刑事のかねりんには、それが「楽しめ、消費しろ」という無言の命令が降り注ぐ「巨大な強制施設」に見えています。本エピソードでは、聖夜という名の同調圧力システムを、歴史・脳科学・元刑事のリアリズムという3本のメスで徹底的に解剖します。2000年前の血なまぐさい起源、メディアによってハックされた脳の仕組み、そして警察官が目撃し続ける「破壊されたケーキと悲鳴」の現実。キラキラした夢の国の裏側にあるヘドロのような真実を知ったとき、あなたの景色は一変します。予定がないのは「最高のリスク回避」であり、自分軸を取り戻すチャンスです。クソみたいなシステムから脱却し、魂を救うための戦略的撤退について語り尽くします。【目次】(00:00) オープニング:幸せそうな街並みが「巨大な強制施設」に見える元刑事の視点(01:12) 聖夜の同調圧力システムを解剖する3本のメス:歴史・脳科学・刑事のリアリズム(02:15) 2000年前の真実:クリスマスの起源「サトゥルナリア祭」というカオスな無礼講(04:38) なぜ期待するほど虚しいのか?脳科学が解明する「報酬予測誤差」とメディアのハック(07:25) 日本のリアルなデータ:54%が予定なし。孤独を感じる40%に向けた「マジョリティの真実」(09:50) 元刑事が語る現場の地獄:12月に急増する急性アルコール中毒とゲロまみれの街(11:45) 飲酒運転の死亡事故率は7.4倍に。道路に潜む「殺人鬼」から身を守る防衛運転の重要性(14:10) 破壊されたケーキと血を流すパートナー。聖夜に激増するDV(家庭内暴力)の残酷な現実(16:50) 自分軸で生きるための提案:カップラーメンをかじりながら「世間をシカト」する贅沢(19:15) エンディング:魂を救うための「DV相談ナビ」と、自分を大切にするための戦略的撤退
カツオです。
まず、「家計の見直し=支出を減らす」という前提をバグ認定する。見直すべきは「支出の質」だ。死ぬ瞬間に通帳の数字を見てガッツポーズする人間はいない。だとしたら、年末にやるべきは「無駄遣いを減らす」ことではなく、「今の年齢でしかできない経験に、もっと金を突っ込むための予算確保」なんじゃないか?身体が動かなくなってから世界一周旅行の金があっても、それはただの紙切れだ。「未来の病院代」のために「今の冒険代」を削るな、という話。
現代人は「効率」という言葉に脳をハックされている。「移動時間がもったいないからタクシーに乗る」「疲れるからエスカレーターを使う」。一見、合理的でスマートに見えるこの行動こそが、実はあなたを凡夫(ゾンビ)へと変える諸悪の根源だ。便利さを享受することで、我々は生活の中から「自然な動き(Natural Movement)」をカットしてしまっている。複眼的な視野を持ってほしい。タクシーで浮かせた数十分と引き換えに、あなたは「脳への血流」「代謝の向上」「移動による空間認知刺激」という、金では買えない資産をドブに捨てているのだ。身体が腐れば、当然、脳もなまる。短期的な効率を追求した結果、人生全体のパフォーマンスを落としているという、巨大な矛盾(バグ)に気づくべきだ。
【要約】「Voicy社長は辞めろ」という衝撃的な提言から始まった今回の対談。ゲストの上田敏孝氏が語ったのは、トップダウンではなく、コミュニティが主体となる「DAO(自律分散型組織)」という未来の形でした。「株式会社という組織モデルの限界」という彼の視点は鋭く、硬直した組織を変えたいと願う多くの人にとって、可能性を感じさせるものだったかもしれません。しかし、その理想をVoicyという現実に落とし込む段階になると、議論はいくつもの壁に突き当たります。かねりんは「DAOは寝言」と一刀両断し、「評価基準設計の方法」「人気投票のリスク」「悪意ある者による乗っ取り」といった現実的な課題を指摘。上田氏からは「緻密な設計で乗り越える」以上の具体的な回答を引き出すことはできませんでした。成功事例として語られた自身の会社と、不特定多数が参加するVoicyとでは、あまりにも前提条件が異なります。そのギャップを埋めるロジックが提示されなかった点において、今回のプレゼンは説得力を欠いた寝言であったと言わざるを得ません。とはいえ、今回の対談はDAOという新しい選択肢の輪郭を捉え、その実現のために何が論点となるのかを浮き彫りにした点で、有意義なものでした。これは結論ではなく、あくまで思考のスタート地点。この課題を乗り越える具体的なアイデアが生まれた時、初めてこの議論は次のステージへ進むことになると思います。 by かねりん【目次】(00:00) 過激なテーマ「Voicy社長辞めろ」論争、勃発の経緯(01:46) かねりん、今回はあえての「Voicy社長擁護派」で参戦(03:31) 謎のゲスト・上田敏孝氏は何者か?DAOを経営する男(06:05) 「DAOなんて寝言、まだ言ってるの?」かねりん氏の鋭いツッコミ(08:45) 上田氏の提案「VoicyをDAOでやれ」その真意を解説(11:14) 仲良しクラブじゃない!貢献度で権限が決まるDAOの仕組み(13:40) かねりんの反論「DAO化は、衆愚政治を招くだけ!」(16:07) 片手間で経営?DAOメンバーのコミットメントと熱量を問う(20:06) 死ぬ時に後悔しない生き方と組織論。肩書に価値はない?(23:31) そもそもDAOって何?自動化でもブロックチェーンでもない話(26:01) もしVoicyがDAOになったら?経営メンバー選挙の驚くべき仕組み(29:27) 悪意ある乗っ取りも可能?DAOが抱える根本的なリスクとは(33:07) 「今のVoicyが好き」なリスナーからの厳しい意見にどう答える?(36:02) 問題は社長個人か組織構造か?株式会社モデルの限界という視点(40:25) DAOで成功した会社はあるの?実績なき「寝言」なのか(42:18) かねりんが最も危惧する「少数派が排除される未来」(47:50) 有名人やインフルエンサーが続々参入で活性化?DAOの意外な可能性(52:34) 上田氏への直球批判「考えが不安定で浅い!!」(55:16) なぜ上田氏はDAOにこだわるのか?その根源にある想いとは(1:02:49) 結局、緒方社長以上にVoicyを舵取りできる人は現れるのか(1:06:26) 審査基準はブラックボックス?Voicyパーソナリティ選考問題(1:12:30) 【リスナー審判】かねりんvs上田、今回のディベートの勝者は?(1:16:51) これは終わりじゃない、始まりだ。セカンドラウンドはあるのか。【ゲスト】上田敏孝 氏(株式会社DAO ガバナー)https://x.com/ToshitakaUeda
ah本当に残念ですねえ。https://x.com/kanerinx/status/1975893707024183579
テーマは「厳しさ」と「孤独」。これらがポッドキャスト制作や人との関わりにどう影響しているのでしょうか?1人語りでは得られない発見が、対話にはある。ポッドキャスト制作スタジオを立ち上げ、様々なMCと番組を作る中で、その思いを強くしています。新しい番組のスタートも控え、ますます「人と話すこと」の価値を感じつつあります。後半では、KANERIN HOUSEの今後の構想として「ゲストを招く」というアイデアも。完璧主義ゆえの葛藤もありますが、リスナーとの新しい接点や、番組の可能性を模索する過程は、ポッドキャスト配信者ならずとも興味深いのではないでしょうか。音声配信の魅力や、作り手の思いが垣間見えるエピソードです。ポッドキャストの「これから」に興味がある方は、ぜひお聴き逃しなく。(00:00) オープニング:今日のテーマ「自分と他人への厳しさ」について(00:27) ガチで取り組むから自分に厳しく、でも他人にも…これは問題?(01:42) 「昔は厳しかった」自慢はNG?かねりん的NGな昔話とは(02:59) 人間関係の悩みから逃げてた?孤独はリスクという気づき(05:04) 他人に興味ないキャラだったけど…ポッドキャスト制作で発見したこと(06:31) 1人語りより対話?人と話すことで得られる気づきの大きさを再認識(07:36) KANERIN HOUSEにゲストを呼ぶ?今後の展開と過去の自分(09:38) なぜ飲み歩かなくなった?やりたい事と時間の使い方、今の生活(10:21) 旅先で誰かに絡みたい!ノットニュースから刺激を受けた昔の自分(11:09) 新しい対談系ポッドキャスト番組スタートのお知らせとエンディング【定型リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin
※今回で、Voicyへの同時アップロードは終了します。僕の周りにいる魅力的な「イケおじ」たちとの刺激的な出会いから話を始めます。特にWeb3界隈で出会う60歳オーバーの方々は、新しいことへ挑戦するエネルギーに満ち溢れていて、まさに「イケてる」んです。その探究心や行動力は、僕自身も大きな影響を受けています。そんな中、最近僕が注目しているポッドキャスト番組「Not News」について熱く語らせていただきました。この番組、元NewsPicksの編集長だった泉さんがおさつさんと立ち上げたもので、「ニュースにならない記録たち」という副題の通り、一般の人の面白い生活や旅の様子などを深掘りしていて、これが本当に興味深いんです。特に、早期退職して民宿を始めた方の話など、僕が今後やりたいことともシンクロする部分が多く、大きな刺激を受けています。この番組のリンクも概要欄に貼っておくので、ぜひチェックしてみてください。きっと新しい発見があるはずです。そして、番組後半では、リスナーの皆様へ大切なお知らせがあります。これまで「KANERIN HOUSE」の内容をVoicyでもほぼ同じように配信してきましたが、今後は運用方法を変更します。ありがたいことに、「内容が同じだとどちらを聞けばいいか迷う」というご指摘をいただきました。そこで、これからはポッドキャスト(SpotifyやApple Podcast)で配信する「KANERIN HOUSE」は、よりコンテンツ性を高めたものに特化し、Voicyではもっとラフな、日々の気づきや「声のブログ」的な内容をお届けしようと考えています。この放送回を最後に、Voicyへのポッドキャスト音源のそのままのアップロードは終了となります。これからの時代、ポッドキャストはますます面白いコンテンツが増えてくる「激熱」な業界です。ぜひこの機会に、SpotifyやApple Podcastで番組をフォローしていただき、ポッドキャストで音声コンテンツを楽しむ習慣をつけていただけると嬉しいです。今後の「KANERIN HOUSE」がどんな番組になっていくか、例えばゲスト対談形式にするのはどうかなど、皆さんのご意見もぜひコメントでお聞かせください!一緒に番組を育てていけたら最高です。(0:00) オープニングトーク:「イケおじ」との出会いとWeb3の面白い関係性(1:21) 新発見!NewsPicks元編集長が挑むポッドキャスト「ノットニュース」の魅力(3:25) 「ノットニュース」の個性的なパーソナリティとユニークな番組構成に注目(4:41) 「ノットニュース」で出会った新たな「イケおじ」:長崎の宿主の物語(6:02) かねりんの新番組構想:世の「イケおじ」たちの知恵と経験を発信したい(7:36) リスナーの声:Voicyとポッドキャスト、同じ内容じゃ物足りない?(8:47) 今後の配信戦略:ポッドキャストを主軸に、Voicyとの差別化を図ります!(11:07) ポッドキャストの熱い未来!新しい音声体験をリスナーの皆さんと共に(12:50) KANERIN HOUSEの未来図:皆さんの声で番組を一緒に作りませんか?【関連リンク】①今回ご紹介した番組Not News~ニュースにならない記録たち〜Spotify:https://open.spotify.com/show/1OjrRuAYeohf1ymSkwKRmGApple:https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1809874971【定型リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin
「学び」とエンターテイメントについて切り込みます。ポッドキャストやVoicyで有益な情報を求める人は多いですが、本当に深い学びを得たいなら「本を読むべき」。オーディオブックの活用もおすすめです。では、ポッドキャストの役割とは何でしょうか?それは「この人と一緒にいたいか」「話が面白いか」といったエンタメ性にある思っています。さらに、読書を通じて得られる知識の重要性を力説。知識があることで、世の中の出来事や人の話をより深く理解でき、安易に騙されることも少なくなります。「コールドリーディング」のようなテクニックも、知っていれば見抜けるかもしれません。そして、知識は「面白い」のレベルを引き上げます。ゴシップ記事のような表層的な面白さで満足せず、より知的な面白さを追求することで、人生はもっと豊かになるはずです。かねりんがおすすめする本のジャンルや、活字が苦手な人でもオーディオブックで効率的に読書する方法も紹介。エンタメとしての音声コンテンツと、体系的な知識を得るための読書。この二つをバランス良く使い分けることが、情報過多の現代を賢く生き抜くコツかもしれません。あなたは、情報とどう向き合っていますか?(00:00) オープニングトーク:ポッドキャストと「学び」の意外な関係性(00:46) 学びたいなら本を読め!音声メディアと読書の役割分担とは?(01:20) ポッドキャストはエンタメ?「この人といたいか」で選ぶメディア(03:33) 本から知識を得る重要性:感覚だけでは見えない世界がある(05:04) 「コールドリーディング」から学ぶ、知識があなたを守る理由(06:48) 「面白い」のレベルとは?高次元の面白さに触れるために本を読もう(09:10) 自己啓発本より科学的知見?かねりんが勧める本のジャンル(10:08) 活字が苦手な人へ朗報!オーディオブックで効率的に読書する方法(11:03) エンタメ消費か知識習得か?インプットの種類を意識する重要性(13:38) 読書と実践のバランス:ポッドキャスト視聴も分析で学びに変わる(15:01) 新しい知識は人生を豊かにする!読書で見える景色を変えよう—【関連リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin
最近よく耳にするようになった「ポッドキャスト」ですが、日本ではまだ認知度が10%~20%程度という現状をご存知でしたか?今回のKANERIN HOUSEでは、私かねりんが日々感じているポッドキャストという「耳のメディア」の可能性と、その裏側にあるリアルな課題について深掘りしてお話しします。アメリカではジョー・ローガンのような3時間にも及ぶ長尺番組が人気を博していますが、車社会のアメリカと日本では、音声コンテンツの楽しまれ方も異なります。日本で同様の番組が受け入れられるのか、私自身も模索中です。Voicyやstand.fmといったプラットフォームの登場で、個人が手軽に「声のブログ」を発信できるようになったのは革命的な出来事でした。しかし、その一方で、「毎日配信」が推奨される風潮には疑問も感じています。リスナーの時間は有限であり、耳は2つしかありません。果たして毎日長時間のコンテンツを届けることは、本当にリスナーのためになっているのでしょうか?私自身、KANERIN Podcast Studioを立ち上げ、番組制作にも携わる中で、「経験すること」の重要性を痛感しています。頭で考えるだけでは分からないことが多く、実際にやってみることでしか見えてこない本質があります。しかし、プロのラジオ局のような圧倒的な資本力や組織力がない個人が、どのような価値を提供できるのか。そこには音質へのこだわりや、BGMの細やかな調整といった「表現」への追求がありますが、それが継続の難しさにも繋がっているのが実情です。今回のエピソードでは、Voicyの審査制がリスナーにどう映っているのか、一人語りの限界、そしてビデオポッドキャストへの挑戦と、そこから見えてきた配信尺の問題など、赤裸々な悩みや考えを語っています。音声配信の未来について、そしてリスナーにとって本当に価値のあるコンテンツとは何かを一緒に考えてみませんか?ぜひ本編をお聞きください。(00:00) オープニングトーク:ポッドキャスト、耳のメディアを深掘り!(00:30) 日本のポッドキャスト認知度はまだ低い?僕が聴き始めたきっかけ(02:17) アメリカ人気番組に学ぶ!日本のポッドキャスト市場、5年後の姿は?(03:37) Voicy・スタエフの功績と課題。個人音声配信の今を考える(05:19) 「経験に勝るものなし!」行動しながら本質を見つけるポッドキャスト道(06:47) KANERIN Podcast Studio始動!ラジオ局との違い、僕らの強みは?(08:24) Voicyはなぜ低迷?審査制の光と影、リスナーが求めるものとは(10:31) 1人語りの限界?毎日配信がリスナーにもたらす意外な負担感(13:28) 配信者としての本音と葛藤。リスナーファーストで尺や頻度を再考(16:46) ビデオポッドキャスト制作秘話!音質への異常なこだわりと効率化の狭間で(19:45) なぜSpotify推奨?僕が音に込めた表現とリスナーへ届けたい想い—【関連リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin
現代社会に深く浸透するSNSの光と影、そして情報との賢い付き合い方について切り込みます。なぜSNSは、時に人の不幸を増幅させてしまうのでしょうか?そして、数の論理が支配する社会で、弱者や少数派の声はなぜかき消されがちなのか。そんな疑問から、私たちは物事を一方向からだけでなく、様々な視点から捉える「複眼的思考」の重要性に気づかされます。番組では、情報過多の現代において、知らず知らずのうちに私たちの脳に影響を与える情報がいかに多いか、そしてそれらにどう対処すべきかを探求。特に、不安を煽るような情報発信や、センセーショナルなタイトルに心が揺さぶられやすい人間の心理的側面にも触れ、賢明な情報選択と距離の取り方が、いかに精神的な安定に繋がるかを語ります。さらに、他人や社会の期待に応えようとするのではなく、「自分の都合で社会を捉える」「直感やワクワクする気持ちを大切にする」といった、より能動的で自分らしい生き方のヒントが満載です。ライフステージが進むにつれて増える責任や制約の中で、いかに「精神的な自由」を保ち、自分の言葉で人生を語るか。今回のエピソードは、情報社会の荒波を乗りこなし、心豊かに生きたいと願うすべての人にお届けしたい内容です。ぜひ本編をお聴きいただき、日々の情報との向き合い方、そしてご自身の生き方を見つめ直すきっかけにしてください。(00:00) オープニング:SNSが人の不幸を増幅させるインフラになったのはなぜ?(01:33) 強者の論理と弱者の心理:なぜ少数派の声はかき消されるのか(03:22) 正義と悪は誰の視点?物語から学ぶ、物事を複眼的に捉える大切さ(05:36) SNSいじめと人間の弱さ:なぜ知識があっても攻撃をやめられないのか(08:01) 世界平和は綺麗事?お金持ちの寄付と、人が心のバランスを取る心理(10:27) 情報過多の現代で楽しく生きる秘訣:もっと自分都合で社会を捉えよう(12:12) なぜ豊かになったのに心は病む?暇と社畜教育が現代人にもたらしたもの(17:11) SNS・情報との正しい距離感:無意識に触れる情報が心に与える影響(19:54) ワクワクする心を保ち続ける方法:守りではなく攻めの姿勢で人生を面白く(24:21) 精神的自由が最も大切:会社や組織に縛られず自分の言葉で生きるには—【関連リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin
日常のちょっとした出来事から、深い気づきや学びに繋がるエピソードをお届けします。先日、洗濯機を買いに家電量販店へ足を運んだのですが、そこで遭遇した店員さんの対応が、まあ何というか…「NPC(ノンプレイヤーキャラクター)」のようだったんです。ネットで何でも買える時代にあえて実店舗へ行く意味、専門知識を持つ店員さんから得られる価値を期待していただけに、そのギャップに愕然としました。この体験から、普段接している「イケてる人たち」への感謝の気持ちが改めて芽生えたり、「世の中にはこういう現実もあるんだよな」と、ある種の諦めにも似た社会勉強になったり。この家電量販店での一件をきっかけに、普段僕たちが無意識にスルーしているかもしれない「当たり前」や「価値」について、改めて考えさせられました。皆さんも、似たような経験はありませんか?日常に潜む「あるある」な残念体験も、視点を変えれば自分を見つめ直すきっかけになるかもしれません。かねりんが感じたリアルな感情とそこからの考察、ぜひ本編でお聞きください。(00:00) オープニング:今日のテーマはMacの容量・スペック・ガジェット問題(00:42) WindowsからiPhone、そしてMacへ。スペック探求の道のり(01:52) ハイスペックPCでも解消されなかった悩みとMacBook Proへの期待(03:02) デスクトップは戦艦?ノートPC一台で完結する理想の作業環境とは(04:08) Lenovo PC試用とMacBook Proへの移行。止まらないPCが正義!(06:00) ビデオポッドキャスト編集でMacの限界?メモリとストレージの悩み(06:31) 過去のIntel Mac体験とApple Silicon M1以降の快適さ(08:01) VRゴーグル挑戦と失敗談。自分で試すことの重要性とは?(09:27) ガジェットへの興味の差とエコーチェンバー現象。価値観の違いに気づく(11:41) 家電量販店での残念な体験。店員との出会いで感じた「価値」とは(15:55) 「イケてる人」との出会いと感謝。比較対象があるからこそ芽生える気持ち(19:23) ビデオポッドキャスト制作裏側:Mac容量圧迫と謎のシステムデータ問題(22:06) 僕のビデオポッドキャスト収録環境:OBS、iPhoneカメラ、マイク設定のこだわり(24:24) 音声収録ビットレート談義。16bitか24bitか?ハイレゾの可能性とは(28:02) 合理的よりエモさ!意味のないことにこそ価値がある?僕の創作哲学(29:26) 言語化の限界と情報劣化。「なんかいい」を大切にする理由(33:14) 感性を鍛える方法:レビューに頼らずお店の雰囲気で選ぶ訓練とは?(37:43) 「話せばわかる」は幻想?説明や説得が無駄な理由とコミュニケーションの本質(40:58) 「今」に感謝するということ。変わりゆく感情と人間関係について(42:08) 経験は買ってでもしろ!つまらない大人にならないためのインプット術—【関連リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin
「もう歳だから…」なんて言葉はもう古い!この放送では、かねりんが現代社会における「老害」論に真っ向から異議を唱え、年長者が持つ無限の可能性と発信の意義を熱く語ります。60歳以上の友人が多いという自身の経験から、彼らの包容力や多面的な視点、そして豊富な人生経験こそが、AI時代において他に代えがたい価値を持つと力説。「年寄りは若い人の邪魔をしちゃいけない」という風潮に疑問を呈し、むしろイケてる年長者が積極的に発信し、若い世代を引っ張っていくべきだと主張します。Voicyで見つけたはあちゅうさんの「老いを語る」コンテンツにも触れ、年を重ねたからこそ語れる物語の面白さを再発見。守りに入らず、晩節を汚すことを恐れず、黒歴史を塗り重ねる覚悟で挑戦し続けることの格好良さとは?全ての世代に勇気と気づきを与える、パワフルなメッセージをお届けします。(00:00) オープニング:3日連続配信とビデオポッドキャストの反響(00:55) 声優の顔出し問題とファンの心理、見た目と声の関係性(02:13) 単純接触効果と好きな声から顔も好きになる可能性について(03:22) 今日のテーマ決めと番組構成について、応援コメントへの感謝(04:43) Voicyの人気パーソナリティの「老い」に関する発信から思うこと(05:29) 60歳以上の友人から学ぶ「包容力」と多面的な物の見方(06:25) 絶対的な悪も正義もない、経験が育む柔軟な思考と老害論(08:28) 若い頃の選択が未来を決める?出世と「イケてない自分」(09:32) 年長者こそ発信すべき!経験とエピソードは宝の山だ(11:04) 20年後のAIと僕の配信ログ、自己開示と嘘のないデータの重要性(12:07) AI時代に残された人間の役割とは?恥をさらし個性を出すこと(13:22) 感情的思考の推奨と、それが多数派になった世界の考察(15:51) 守破離の精神と破壊の楽しさ、既成概念へのアンチテーゼ(16:33) 若者に譲るのではなく年長者が主役でイノベーションを(17:23) 年長者の自己卑下はもったいない!AI時代こそのアドバンテージ(18:34) 「ガキどけ!」年長者がオラオラ発信する世界の面白さ(20:38) 面白いかどうかの判断と「老人だから」という逃げについて(21:22) 「イケおじ」の定義と、やりたいことをやり続ける人々(22:22) 年を取ってからの発信の希少性と、少数の共感者の価値(23:14) SNSの評価軸に囚われず、自分の「面白い」を追求する家づくり(26:02) 発信で重視すべきは内容より「生理的な心地よさ」という衝撃(27:20) AIが知識を提供する時代、賢い人より「魅力的な人」とは?(29:17) 人間関係は原点回帰へ?損得より「匂い」や「心地よさ」(31:50) ビデオポッドキャストで「自分の匂い」を出し、合う人だけ集める(34:04) 人は分かり合えない前提と、それでも発信し「匂い」を出す理由(34:56) 引きこもり体質だからこそ発信で「匂いを撒き散らす」戦略(36:20) なぜPCカチャカチャが好き?情報収集と仕組み作りへの欲求(37:25) 発信が好き!音声だけでは伝えきれない「匂い」を動画で(38:46) 究極の自己表現?自分の「匂い」をデバイスで届ける未来(40:34) コンテンツの本質は文字情報ではなく「空気感」と「雰囲気」(41:40) 100聞は1見に如かず、それでも見せ方で伝わる情報は変わる(42:25) 五感(視覚・聴覚・嗅覚)で伝えることの可能性と匂いの重要性(43:43) 「DNAレベルで僕の匂いを嗅いでください」合う合わないの判断(45:14) ビデオポッドキャストは「大バエホイホイ」匂いで人を惹きつける(45:47) ルッキズムと生理的嫌悪感は本能?自分の感覚を信じる大切さ(49:40) 発信する理由まとめ:自分の雰囲気と匂いを醸し出すために(50:42) 直感が大事!頭で考えるより本能に従う時代が来る(51:13) 感性を磨くことの重要性とアーティスト的思考の価値(52:20) 自分自身を表現したい欲求と、表現者のコアにあるもの(53:22) 気分で動く!自分のスタンスに合う時代の到来と表現の場所作り(55:22) クロージング:今後の展望とポッドキャストという選択の意義—【関連リンク】▼Voicyプレミアム⁠https://voicy.jp/channel/2534⁠▼noteメンバーシップ(記事版+限定コラム)  ⁠https://note.com/kanerinx/membership⁠▼X⁠https://x.com/kanerinx⁠▼匿名お便りフォーム⁠https://x.gd/Q_Kanerin
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