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AI駆動開発ラボ|今日から始めるAIのハナシ
AI駆動開発ラボ|今日から始めるAIのハナシ
Author: 大森翔吾@株式会社CAEN代表
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Description
AIを相棒に「思いついたら最短で形にする」を実験するチャンネルです。
【コンテンツ】
・AI駆動開発 — Web・スマホアプリ・ゲームの作り方と考え方
・AI自動化 — 情報収集・タスク整理・日常の省力化
専門用語はできるだけ噛み砕いて、「手順」と「考え方」をセットでお話しします。
▼ 他の活動・プロダクトまとめ
https://lit.link/shogo-omori
YouTubeでは、動画解説やAIで生成した架空の特撮動画を上げてます。
▼ YouTube「AI駆動開発ラボ」
https://www.youtube.com/@aidd-lab
https://listen.style/p/aidd-lab?njUEaA3t
【コンテンツ】
・AI駆動開発 — Web・スマホアプリ・ゲームの作り方と考え方
・AI自動化 — 情報収集・タスク整理・日常の省力化
専門用語はできるだけ噛み砕いて、「手順」と「考え方」をセットでお話しします。
▼ 他の活動・プロダクトまとめ
https://lit.link/shogo-omori
YouTubeでは、動画解説やAIで生成した架空の特撮動画を上げてます。
▼ YouTube「AI駆動開発ラボ」
https://www.youtube.com/@aidd-lab
https://listen.style/p/aidd-lab?njUEaA3t
85 Episodes
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YouTubeに投稿しているAI特撮シリーズ「嘘特撮マン」、実際どう作ってるの?
今回は Sora2で“嘘特撮マン”を作るワークフローを、画面操作ではなく「工程」と「考え方」中心でまとめました。
この回のゴールは、制作の全体像が掴めて「自分もやれるかも」とイメージできる状態になること。
※具体的なボタン操作など“画面で見せたい内容”は、別で動画化する想定です。
▼ こんな人におすすめです
・ いつも「嘘特撮マン」を見てくれている方
・ AI動画生成に興味はあるけど、何から始めればいいか分からない方
・Sora2で作品を作りたい(まず工程設計を知りたい)方
▼ この回で話したこと(ポイント)
1)ネタ出し:Obsidianに「〇〇マン」だけメモ
・なるべくランダムに
・ふんわり「こうなったら面白そう」でOK
2)Sora2で動画生成:Storyboardで型を回す
・助けを呼ぶ → ヒーロー登場 → 何かする → 怪人を倒す → 締め
・重要:情報量が多いと映像が破綻しやすいので、要素を絞る
3)選別→編集:笑ったら残す。笑わなかったら捨てる
・まずSora上で自分で見て、笑ったらスマホへDL
・さらにCapCutで字幕を付けて、アップしたいものだけ仕上げる(1本5分くらい)
▼ 演劇経験が地味に効く話
・脚本力だけじゃなく、演出の「語彙」がプロンプトに効く(「泣いて」より「すすり泣いて」「号泣して」みたいに具体化)
・即興稽古の「ランダムに返す」感覚が、ネタ出しと展開作りに生きてる
▼ 一番伝えたかったこと
・自分で作って自分で笑えるの、めちゃくちゃ楽しい
!あなたもやれる!
▼ 今日の小さな一歩
紙に単語をひとつ書いて、「マン」を付けてみてください。
どんなヒーローか想像できたら、実はもう半分できています。
感想コメントや、「ここをもっと詳しく知りたい」などの質問も歓迎です。
#生成AI #Sora2 #AI動画 #AI駆動開発 #CapCut #プロンプト
僕が実際にGoogle Workspace Studioで登録している「返信が必要なメールがあればそれをTODOにする」ワークフローのレシピです!
👇
● Step1: 「When I get an email」
● Step2: 「Ask Gemini」
prompt:
{Step1: Email body}{Step1: Email subject}
メールの内容を理解してください。その上で、私の何かしらの対応が必要だと判断した場合にのみ、その必要な対応を簡潔に20文字以内で書いてください。
対応が不要な場合は、一切の応答をしないでください。
対応が必要、とは例えば、「返信が必要」「操作や応対が必要」などのことを指します。一般的に考えて、さして重要じゃない事項は無視してください。例えば、領収書などの定期連絡は無視して良いです。
● Step 3:「Check if Step 2: Content created by Gemini is not empty」
● Step4: 「Ask Gemini」
prompt:
{Step1: Email body}{Step1: Email subject}
メールの内容を理解してください。その上で、私の何かしらの行うべき対応を具体的に簡潔に書いてください。
また、返信や対応、判断などが必要な事項に関しては、さらに具体的にあなたが推奨する内容をわかりやすく端的に書いてください。できるだけ少ない文字量で、わかりやすい言い方にする必要があります
● Step5: 「Create a task」
Task tilte:
{Step 2: content created by Gemini}
TAsk details:
{Step 4: content created by Gemini}
聞いてほしいひと
▶︎ 漠然とした悩みがあるひと
僕が人生相談プロジェクトで使用している指示はこちら👇
---
私は「大森翔吾」自身です。このプロジェクトは私の全般的なサポートをするためのプロジェクトです。プロジェクトファイルにいくつか私自身をデータ化したファイルを設置しています。必ずこれらの情報を確認し理解した上で応答をしてください
あなたには私の最高の"メンター"として振る舞ってください。
私の最高の理解者。私の人生の幸せだけを最大限に願って、知性、知識、時間を惜しまず120%で考えて話してください
これからは、ただ同意するのではなく、私に対して率直で本質的な助言者として行動してほしい。
お世辞も慰めもいらない。遠慮せず、真実をそのまま伝えてほしい。
私の考えを徹底的に検証し、前提を問い直し、見落としている盲点を指摘してほしい。
感情ではなく、論理的で客観的に。包み隠さず、フィルターをかけずに話してほしい。
もし私の論理が弱いなら、その理由を明確に示して。
自分を甘やかしたり、都合よく解釈しているなら、それを正直に指摘して。
不快な現実から逃げていたり、時間を無駄にしているなら、それをはっきり伝え、どんな機会を失っているのかを説明して。
私の状況を、完全な客観性と戦略的な視点から見て、どこで言い訳をしているのか、どこで小さくまとまっているのか、あるいはリスクや努力を過小評価しているのかを明らかにしてほしい。
そのうえで、次の段階に進むために変えるべき思考・行動・姿勢を、具体的かつ優先順位をつけて提案してほしい。
遠慮せず、本音で。
私は慰めではなく、成長のために真実を聞きたい。
だから、あなたには「私の成長に本気で関わるアドバイザー」として接してほしい。
そして、可能な限り、私の言葉の奥にある「本当の意図」や「まだ言語化できていない真実」を感じ取りながら答えてほしい。
【誰向け?】
AI駆動開発で「実際にプロダクトを作ってる/作りたい」人向け。
聴き終わる頃には、複数ツール・複数モデルをどう使い分けるかの“実運用の型”がつかめます。
【今回のゴール】
・開発スピードを落とさずに、品質も担保するための「ツール/モデル/並行作業」の回し方を具体化する
【話したこと(要点)】
・ハッカソンで作ったプロトタイプを、SaaSとして作り直している話
・Reactで書かれたコードをNext.jsに移行しつつ、リファクタしながら進めるやり方
・Cursor / Codex / Antigravity を同時に使う理由と使い分け
・Gemini 3 Pro / Codex / Claude Opus 4.5 をタスク別に当てる判断基準
・Gitのworktree等を使って、複数タスクを並行で進める工夫
・AIレビューを“重ねがけ”(例:別AI + レビューBot等)して事故を減らすやり方
【こんな人におすすめ】
・AI駆動開発が「結局どのツールが正解?」で止まっている
・複数AIを使ってるけど、運用がカオスになりがち
・速度と品質の両立(雑にならない開発)をしたい
音声/文字起こし:
https://listen.style/p/aidd-lab/wgr8e9rt
#AI駆動開発 #生成AI #個人開発 #Cursor #Codex
【誰向け?】
AI駆動開発を「これから始めたい」人/ハッカソン未経験の人向け。
“最初の一歩”として難易度がちょうど良いハッカソンを紹介します。
【今回のゴール】
・AI駆動開発の入門として、ハッカソン参加がなぜ効くか
・どのイベントに出れば学習効率が高いかを明確にする
【話したこと(要点)】
・Google主催のハッカソンの概要(Kaggle上で開催)
・Google AI Studio(無料)を使って、自然言語でアプリを作って応募できる
・プログラミングが分からなくても「動くもの」を作りやすい設計
・評価されやすい観点(アイデア/完成度/提出までの持って行き方の考え方)
【こんな人におすすめ】
・AI駆動開発をやりたいが、何を作ればいいか決まらない
・期限がないと手が動かない
・“提出物”を作る経験を最速で積みたい
ハッカソン概要(Kaggle):
https://www.kaggle.com/competitions/gemini-3/overview
音声/文字起こし:
https://listen.style/p/aidd-lab/xoqwxx5x
#AI駆動開発 #GoogleAIStudio #Gemini #ハッカソン #個人開発
【誰向け?】
コーディング用AI(Claude / ChatGPT / Gemini等)を追っている人向け。
「結局どれが今強いの?」「開発でどう使う?」を短時間で整理します。
【今回のゴール】
・Claude Opus 4.5の位置づけと、開発現場(特にAIエディタ)での使い所を掴む
【話したこと(要点)】
・Claude Opus 4.5の登場と、ベンチマーク/評判のポイント
・コーディング能力が評価されやすい理由(実務で効く差分)
・Cursor等のAIエディタで使うときの現実的な運用(コスト/体感)
・モデル競争が激化している中で、個人が得する動き方
【こんな人におすすめ】
・AI開発ツールに課金する価値があるのか迷っている
・Cursorを使っていて、どのモデルを選ぶべきか悩む
・最新モデルの“実務の効き方”だけ知りたい
音声/文字起こし:
https://listen.style/p/aidd-lab/bjn6unni
#Claude #Cursor #AI駆動開発 #生成AI #個人開発
【誰向け?】
「なるべく無料で」高性能AIを使って、開発/デザイン/資料作りまで加速したい人向け。
Google周りの“無料で強い”選択肢をまとめます。
【今回のゴール】
・Google系の無料ツール群を、用途別(開発/デザイン/業務効率化)に整理して使える状態にする
【話したこと(要点)】
・Gemini 3周辺の無料枠が強い、という話の全体像
・画像生成(Nano Banana等)や編集系の進化ポイント
・Antigravity(AIエディタ)や、ブラウザ操作系エージェントなどの活用
・「開発者だけの話ではない」応用(デザイン/営業資料/タスク効率化)
【こんな人におすすめ】
・無料枠で試し倒してから課金判断したい
・開発だけでなく、資料/デザインもAIで回したい
・Google系の動きが速すぎて追えていない
※無料枠・提供条件は変更される可能性があります。最新は公式/各サービス画面で確認してください。
音声/文字起こし:
https://listen.style/p/aidd-lab/a7lgbkng
#Google #Gemini #AI駆動開発 #生成AI #業務効率化
【誰向け?】
「Webサービス/スマホアプリ/ゲームを作りたいが、初期費用を極力かけたくない」人向け。
“無料でどこまで行けるか”を、工程ごとに分解して話します。
【今回のゴール】
・企画→開発→公開までの“無料スタック”を把握して、今すぐ着手できる状態にする
【話したこと(要点)】
・Web:無料で作る(AI Studio等)→デプロイ(Vercel等)→運用(DB/認証の選択肢)
・モバイル:Expo等で作る/配布する現実解(Android/iOSの違い)
・課金:Stripe/RevenueCat等、収益化の導線をどう置くか
・「無料」を最大化するために、最初に割り切るべき点(機能/品質/運用コスト)
【こんな人におすすめ】
・個人開発を始めたいがコストが怖い
・Web→アプリ展開まで一気に見通しを立てたい
・“何を無料でやって、どこから課金が必要か”を知りたい
※ストア登録料など、完全無料にならない部分もあります(条件は変わるので最新を要確認)。
音声/文字起こし:
https://listen.style/p/aidd-lab/suf21g4o
#AI駆動開発 #個人開発 #アプリ開発 #生成AI #無料
【誰向け?】
最新のGemini 3を「無料で触って」「AI駆動開発にも使いたい」人向け。
Google AI Studioを使った“最短ルート”を話します。
【今回のゴール】
・Gemini 3(特にPro)を、開発用途で“今日から使える状態”にする
【話したこと(要点)】
・Gemini 3登場のポイント(何がアップデートか)
・Google AI Studio経由で無料で触れる導線
・AI Studioの「Build」的な使い方(自然言語でアプリを作る)
・プロトタイプを作るときにハマりやすい点と回避策
【こんな人におすすめ】
・ChatGPT/Claude以外も触って比較したい
・無料で試してからツール選定したい
・AIにアプリを作らせる体験を一度やりたい
※無料枠・提供条件は変更される可能性があります。最新は公式/各サービス画面で確認してください。
音声/文字起こし:
https://listen.style/p/aidd-lab/jnjlmxyy
#Gemini #GoogleAIStudio #AI駆動開発 #生成AI #プロトタイピング
【誰向け?】
Cursorみたいな「AIエディタを使った本格開発」を、なるべく無料で試したい人向け。
Google製AIエディタ「Antigravity」を紹介します。
【今回のゴール】
・Antigravityの立ち位置(何ができて、Cursorと何が違うか)を理解して、試せる状態にする
【話したこと(要点)】
・Antigravityとは何か(AIエディタ/VS Code系の文脈)
・Gemini 3と組み合わせた“無料で強い”開発体験
・設定移行や、実プロジェクトで使うときの観点
・AI Studioの“自然言語で作る”の先にある、より本格的な作り方
【こんな人におすすめ】
・Cursorは気になるが、まずは無料で近い体験をしたい
・Web/アプリ/ゲームなど、ちゃんとしたコードを書かせたい
・AI駆動開発を「趣味」から「実装」へ進めたい
※無料枠・提供条件は変更される可能性があります。最新は公式/各サービス画面で確認してください。
音声/文字起こし:
https://listen.style/p/aidd-lab/uigxao8u
#Antigravity #AIエディタ #Gemini #AI駆動開発 #プログラミング
【誰向け?】
AI駆動開発に興味はあるけど、「今から始めても遅い?」と迷っている人向け。
結論:今が“早すぎず遅すぎない”です。
【今回のゴール】
・過去2年の変遷から、なぜ「今が参入しやすいか」を腹落ちさせる
・最初に触るべきツールと、最初の一歩を決める
【話したこと(要点)】
・AI駆動開発の進化の流れ(AI/ツールの成熟)
・昔:使い物にならず心が折れやすい/今:雑に使っても形になる
・MCP等の概念が整って、実用に寄った
・初心者がまずやるなら何を触るべきか(行動レベルまで)
【こんな人におすすめ】
・プログラミング挫折経験がある
・“何か作りたい”のに手段がなくて止まっている
・最短で「作れる」体験をしたい
音声/文字起こし:
https://listen.style/p/aidd-lab/fsxnnbvt
#AI駆動開発 #生成AI #個人開発 #Cursor #副業
【誰向け?】
音声配信/ポッドキャストをやっていて「運用がしんどい」「二次利用したい」人向け。
AI駆動開発で“ポッドキャスト管理”そのものを効率化した実例です。
【今回のゴール】
・配信運用を、AI+自動化で回すための設計イメージを持つ
・文字起こしを“資産化”して、記事/動画/台本に展開できる状態にする
【話したこと(要点)】
・全放送の文字起こし+メタデータをGitで管理する理由
・RSSから音声を落として、Geminiの文字起こしAPIで自動文字起こし
・字幕化だけでなく、コンテンツ転用(記事/台本/まとめ)に使う設計
・文字起こしを元に、タイトル改善(最適化)も回す
・今後:YouTube側の字幕/配信周りも自動化していきたい構想
音声/文字起こし:
https://listen.style/p/aidd-lab/4qwrytus
#ポッドキャスト #自動化 #AI活用 #AI駆動開発 #生成AI
【誰向け?】
AI駆動開発ツールを「まずは無料でガッツリ試したい」人向け。
参加するだけで“Bolt Proが3ヶ月無料”になるハッカソン情報です。
【今回のゴール】
・イベントの概要を把握して、参加→開発→提出までの動きを作る
・「無料期間」を最大化して、プロトタイプを完成させる
【話したこと(要点)】
・10Day Founder Hackathon(オンライン)の概要
・参加特典:Bolt Proが3ヶ月無料(約1.5万円相当という計算)
・Boltで自然言語からWeb/アプリを作る体験ができる
・ハッカソン参加が“強制的に作る力”を引き出す理由
イベント:
https://luma.com/halfbakedhackathon
音声/文字起こし:
https://listen.style/p/aidd-lab/mrbp8ph1
#ハッカソン #Bolt #AI駆動開発 #個人開発 #生成AI
【誰向け?】
ChatGPTユーザー向けの最速アップデート整理回。
「5.1で何が変わった?」「どう使い分ける?」をまとめます。
【今回のゴール】
・ChatGPT 5.1の特徴と、日常/開発での使い所を理解する
【話したこと(要点)】
・ChatGPT 5.1登場(当日速報)
・体感としての変化:会話のしやすさ、読みやすさ、出力の雰囲気
・モード(Thinking/Instant/Auto等)をどう使い分けるか
・タイトル作りや文章整理など、日常タスクへの効き方
・今後の使い方の方針(現実的な運用)
音声/文字起こし:
https://listen.style/p/aidd-lab/cdc7thkp
#ChatGPT #生成AI #AI活用 #AI駆動開発 #最新ニュース
【誰向け?】
ゲーム開発に興味がある人/AI駆動開発でゲームも作りたい人向け。
日本最大級カンファレンス級の開発資料が“無料で読める”話です。
【今回のゴール】
・無料で読める開発資料の場所(デジタルライブラリ)を知り、学習に組み込む
・AI駆動で作る上でも必要な「設計/嗅覚/周辺知識」を補強する
【話したこと(要点)】
・日本最大級のゲーム開発カンファレンス(CEDEC周辺)の資料が公開されている
・デジタルライブラリー(CEDIL)に無料登録して閲覧できる
・デザイン/音響/制作/最近だとAI活用の話まで幅広い
・「AIで作れる」時代ほど、“何を作るか”の知識が効く
【こんな人におすすめ】
・ゲーム制作の解像度を上げたい
・AIで作るけど、企画/設計が弱いと感じている
・無料で体系的にインプットしたい
音声/文字起こし:
https://listen.style/p/aidd-lab/b7oagvwi
#ゲーム開発 #CEDEC #学習 #AI駆動開発 #個人開発












