Discover3/11-13配信おやすみ🌙ロジポッド|聞ける物流ニュース
3/11-13配信おやすみ🌙ロジポッド|聞ける物流ニュース
Claim Ownership

3/11-13配信おやすみ🌙ロジポッド|聞ける物流ニュース

Author: さーちゃん(LOGIPOD)

Subscribed: 8Played: 44
Share

Description

LOGIPOD(ロジポッド)は、物流の“今”と“これから”を、さーちゃんが平日朝7時ごろにお届けするPodcastです。
専門メディアからの注目記事や、物流サービス・現場の取り組みをわかりやすく紹介。
通勤中・倉庫作業中・朝の支度中にも、耳から“ロジ”をインプット!
176 Episodes
Reverse
石油備蓄放出の裏で進む「燃料不足」のリアルと、物流の未来を拓く新技術・市場の動きを解説。燃料備蓄放出の落とし穴:末端に届くのはいつ?放出開始から4月中旬までの「空白の数週間」に注意。地域ごとの在庫偏在や、スポット価格200円超の実態、インタンク管理の重要性を深掘りします。引っ越し業界初:自動運転トラックによる家財輸送実証サカイ・ハート両社が挑む「引っ越し難民」対策。幹線輸送を自動化し、現場スタッフがサービスに専念できる新体制の可能性とは。焼酎輸出16%増:米国の規制緩和が追い風に米国・韓国で需要が急増。日本酒に続く「本格焼酎・泡盛」の海外展開と、30年50億円目標に向けた輸出戦略。#物流 #石油備蓄 #軽油不足 #自動運転 #引っ越し難民 #2024年問題 #焼州 #輸出拡大 #エネルギー安全保障 #エングン
2024年問題を「仕組み」で解決する、実務直結の3大トピックス。【本編のポイント】海運モーダルシフト大賞:積載効率14.3%向上の秘策 日本製紙クレシアとロッテの事例。単に船を使うだけでなく「2段積み」や「船内電源」をどう活用して、運転時間を年間1万時間以上削減したのか?パレットDX:1%の紛失を防ぐ「見える化」の威力 飲料メーカー140社が導入する位置情報管理「サントラッカー」。年間42万枚のパレット流出・不正利用をIoTでどう特定し、資産を守るのか。中継輸送の法制化:「日帰り幹線輸送」への期待 金子国交大臣が語る新制度のメリット。法改正による税制優遇や予算支援で、長距離運行を「分業」し、若手・女性が働ける環境を作る。現場の負担を減らし、利益を生む「攻めの仕組みづくり」のヒントをお届けします。#物流 #2024年問題 #モーダルシフト #中継輸送 #DX #IoT #パレット管理 #トラックドライバー #ロジスティクス
改正物流効率化法の本格運用と、輸送・保守の新たな枠組みを特集します。【改正物効法】 経産省が公表した記載事例集。特定荷主に求められる「本気の改善計画」の中身。【中継輸送の法制化】 閣議決定された新制度。認定計画への税制優遇と経費支援で長距離輸送はどう変わるか。【マテハン保守】 独立系保守(3PM)の台頭。メーカー保守依存から脱却し、コストを最大6割削減する可能性。「制度」を「利益」に変えるための、具体的な経営判断のヒントをお届けします。
2030年に向けた国家戦略の確定と、国内外で加速する「攻めの投資」を特集します。【次期大綱】 国交省が示す「飛躍の5年間」。5つの重点項目と政府の決意。【DHLの決断】 ヘルスケア物流に20億ユーロ。自社網構築で「他社依存」を脱却。【現場のDX】 AIデバンニングロボット「RockyOne」。荷降ろし無人化の最前線。国家戦略と連動し、自社をどうアップデートすべきかのヒントをお届けします。
航空物流の新たな動きと、自動運転の現在地を特集します。【日本郵便】 越境EC特化の「UGX」。置き配活用でEMS超えの競争力を目指す。【JAL】 2035年ビジョン。貨物を「旅客のついで」から「経営の柱」へ転換。【自動運転】 新木場での物損事故。レベル2でも避けられない一般道の難しさと今後の課題。変化の激しい国際物流と、足元の技術実装のリアルをお届けします。
今後5年間の物流政策の指針となる「次期物流施策大綱」の最新動向を解説します。【次期大綱】 「責任と覚悟」という強い言葉に込められた、政府の物流構造改革への決意。【食品値上げ動向】 値上げラッシュは小康状態。物流費由来の値上げが減った背景を読み解く。【ヤマト運輸】 新東名でのレベル2自動運転実証。ドライバーが語る「技術への信頼」と将来像。2030年に向けた構造転換の号砲が鳴る中、企業が注視すべきポイントをお届けします。
【本編のポイント】補正予算の「短距離走」から脱却へ 年度内完結が原則だった補助金が「複数年度」対応へ。1〜2年かかる大規模プロジェクトも、国の支援を前提に計画可能になります 。「攻め方1」:単独投資で足腰を鍛える 予算が長期確保されることで、公募時期に振り回されず、自社のタイミングで着実なDX化を推進できます 。「攻め方2」:荷主を巻き込んだチーム投資 5億円・35億円の投資減税基準を逆手に取り、CLO義務化を背景に荷主・IT企業と「共同体」を組む大規模投資の戦略を提言します 。「178万円の壁」による労働力確保 現場スタッフの働き控えを解消し、稼働率向上と価格転嫁をシステムとして支える国の「公循環」を読み解きます 。不確実性を理由に判断を先送りする段階は終わりました。ルールが変わった今こそ、経営者の決断の速さが企業の競争力に直結します。
「物流の未来を担う人財と制度」をテーマにお届けします。【CLOフォーラム】 物流統括管理者に求められるのは「部門間のトレードオフを調整するリーダーシップ」。【国会の動き】 金子国交大臣が「中継輸送促進」の法案提出を表明。高市内閣が掲げる物流改革の行方。【賃金調査】 運輸・倉庫の賃上げ意欲は全業界トップクラス。労働力の確保が経営の最優先課題に。「指揮者としてのCLO」と「現場を支える賃上げ」。物流を経営課題として捉え直す最新動向を解説します。
空港、国際輸送、アパレルと、幅広い分野で加速する物流の変革を特集します。【ANA×eve autonomy】 成田空港で国内初、レベル4自動運転による貨物搬送を実用化。【国交省 RTIセミナー】 デンソーやXYZ Roboticsが登壇。国際物流を「手荷役」から「パレット・容器(RTI)活用」へ。【ビームス】 公式リセール「BEAMS digroo」開始。ブランド自らが二次流通を担う「オウンドリセール」の衝撃。自動化と標準化、そしてサステナビリティ。最新の物流トレンドを深掘りします。
物流を支える「インフラ」の最新動向とリスク管理を特集します。【アサヒグループ】 サイバー攻撃による半年間の混乱を経て、物流が完全正常化。ゼロトラスト移行とガバナンス強化に見る、これからの「守りのSCM」。【物流効率化法】 国交省が中継輸送拠点の整備に向けた新制度を創設。固定資産税の軽減措置が、長距離輸送の「中継モデル」をどこまで加速させるか。【宅配調査】 対面受取82.4%の衝撃。ドライバーへの理解は進みつつも、変わらない「手渡し」の習慣。ラストワンマイルの効率化を阻む壁とは。「デジタルの強靭化」と「物理の合理化」。物流の未来を形作る多角的な視点をお届けします。
自動化の「民主化」をテーマに、最新の導入モデルと資金戦略を特集します。【XYZ Robotics】 デバンニングロボ「RockyOne」がプロロジスで共用実装。ニトリ(ホームロジスティクス)は全国展開と同時に「代理販売」を開始し、運用の知見を業界へ解放。【ROMS】 既存倉庫の「100平米」から始める超効率DX。小型自動倉庫「Nano-Stream」の圧倒的スペックと、2026年の補助金・税制・つなぎ融資をフル活用した「負けない資金計画」の全貌。「持たない自動化」と「賢いスモールスタート」。物流現場の課題を、現実的なコストで解決するための実践的な知恵をお届けします。
今回は、物流企業の「稼ぐ力」と「運ぶ力」の再定義をテーマにお届けします。【SBSホールディングス】 新中計「Harmonized Growth 2030」。冷蔵・冷凍物流をプラットフォーム化し、営業利益率4.5%を目指す構造改革の全貌。【エクセディ】 自動車部品メーカーが放つ新型AMR。1トンの重量物を既存の台車のまま自動搬送。現場の「搬送密度」を劇的に高める新兵器。【日本郵便】 料金値上げと「JPトナミ」効果で黒字化。しかし膨らむ外部委託コスト。巨大インフラが抱える構造的課題と反転のシナリオ。「規模」から「質」へ。物流経営のパラダイムシフトを読み解きます。
今回は、物流を「構造」から作り直す3つのトピックを深掘りします。【セブン‐イレブン】 製造回数を減らしてコストを削る。北海道から始まる、鮮度管理と物流効率の「新バランス」。【PI成熟度モデル】 フィジカルインターネットはどの段階にあるのか?世界初の評価指標「PIMM」が共同物流を加速させる。【宅急便50周年】 1976年の発売から半世紀。日本のインフラを支えてきたヤマト運輸が、ハローキティと共に届ける感謝のメッセージ。「川上の最適化」と「共通の評価軸」。物流の近代化を決定づける最新動向をお届けします。
今回は、物流の「速度信仰」を解体し、新たな標準を構築する3つのトピックを深掘りします。【JR東日本×JAL】 競合から共創へ。陸と空のネットワークを統合し、「JAL de はこビュン」で地方の魅力を即時化する新戦略。【エコレールマーク】 サカイ引越センターなど7社が新規認定。消費者の判断基準となる「環境価値の標準化」が加速。【日本通運】 あえて「7日」かける逆転の発想。災害リスクを吸収し、在庫コストを最適化する「鉄道7days」が示す物流の未来。「速さ」を超えた先にある、精密に設計された物流の「確実性」についてお届けします。
今回は、品質管理・労働構造・商慣行の3つの視点から、物流の「近代化」を深掘りします。【トランコムの自動化】 香川のセンターで人員50%削減。自社設計でコストを抑えつつ「入庫から出庫までの完全自動化」を達成した秘訣。【医薬品モーダルシフト】 武田薬品×三菱倉庫×JR貨物。31ftコンテナと「ML Chain」で実現する、GDP準拠の高度な鉄道輸送。【港湾運送ガイドライン】 国交省が示す適正取引の指針。船社・荷主を巻き込んだ「公平な価格転嫁」へのロードマップ。「現場の勘」から「データの制御」へ。物流変革の最前線をお届けします。
今回は、物流の「領域拡大」と「規制の適正化」をテーマに、最新の動向を深掘りします。【日本通運】 建設現場の効率を最大50%向上。共同配送とフロア内搬入を一体化した「建設ロジスティクス」の衝撃。【輸送力調査】 NX総研が警鐘。緩和傾向から一転、輸送力不足が再び深刻化。2024年問題は「継続的な構造課題」へ。【安全プラン2030】 国交省が軽貨物への規制を強化。飲酒運転・点呼不正の根絶と、デジタコ活用による運行管理の高度化。現場の「ラスト数メートル」から、国家レベルの「安全基準」まで。物流の進化の最前線をお届けします。
今回は、物流の未来を決定づける「2026年以降のロードマップ」を深掘りします。【次期物流大綱】 2030年に向けた国のKPI案。自動運転や積載効率をどう評価する?検討会で出された現場視点の課題。【自動物流道路への布石】 野村不動産「Landport」での実証。ETCデータと無人フォークが連動する、待機時間ゼロの荷役システム。【無人運航船げんぶ】 ついに世界初の商用化。レベル4自動運航船が、内航海運の人手不足を救うラストピースになるか。政策の「枠組み」が定まり、技術が「商用」へと昇華する、物流変革の最前線をお届けします。
今回は、行政・グローバル企業・テック企業が挑む「物流インフラの再定義」を深掘りします。【東京都】 港区の駐車場を荷さばき用に無償開放。都市部ラストワンマイルの課題に、行政が打ち出した実効策。【米アマゾン】 生鮮注文40倍。実店舗ブランドを整理し、生鮮即時配送に全振りする巨大企業の次なる「物流支配」戦略。【港湾DX】 分断された港湾データをAIで統合。「AI PortLogistics on IDX」が目指す、経験則に頼らない国家レベルの意思決定支援。「空間」と「データ」をどう使い倒すか。物流コスト削減と競争力強化のヒントをお届けします。
今回は、個社の限界を「シェア」で突破する3つの最新ニュースを深掘りします。【XYZ Robotics】 プロロジスの施設内に「デバンニングロボット」を常設 。入居企業が「Rocky One」を自由に使える、物流不動産の新しい付加価値 。【ルーフィ】 ネットスーパーと来店宅配を一体化する「DeLink」。イオン九州から始まるラストワンマイルの構造改革。【サッポロ×ロッテ】 異業種のマッチング輸送。パレット規格の壁を越え、冬場の閑散期をどう乗り切るか。視聴データの分析から見える、今求められている「物流コスト削減のヒント」をお届けします。
今回は、物流の「脱炭素」と「契約の適正化」をテーマに、最新の動向を読み解きます。【日本郵便×T2】 神奈川〜大阪間で自動運転トラックの単独定期便がスタート。リニューアブルディーゼル採用で挑む「環境×自動化」の最前線。【契約管理の実態調査】 依然として5割超が紙・Excel運用。物流関連法改正が進む中で露呈した、荷主企業のコンプライアンスリスク。【水素トラックでの給食配送】 名古屋で始まる地域密着型のGX。近距離定期ルートという「水素の特性」を活かした配送モデルの意義。テクノロジーの実装と、それを支えるガバナンスのあり方についてお届けします。
loading
Comments 
loading