DiscoverBAD PHARMACY
BAD PHARMACY
Claim Ownership

BAD PHARMACY

Author: TaiTan / 上出遼平 feat. 藤原ヒロシ

Subscribed: 116Played: 3,123
Share

Description

互いの家業が「薬局」という共通点を持つラッパーTaiTanとディレクター上出遼平が、ひょんなことから藤原ヒロシと出会い「薬局」を立ち上げることに。

📩 [email protected]
📷 https://www.instagram.com/badpharmacy.co
🤫BAD PHARMACYトークイベント「GIVE US SOME PRIVACY」:⁠https://badpharmacy.co
77 Episodes
Reverse
「合法で猿を食べられるお店があるんだって」ツアー飯の発端は合法サル肉 / 食べる人生と食べない人生 / カラスは輸入肉説 / 新宿で食べる猿の塩焼き / 虫とウーパールーパーの唐揚げ / 鴨そばの鴨南蛮が年中ある謎 / 1曲のために新幹線に乗る感覚 / 音楽の思い出を残すアナログ盤 / ミニディスクの可愛さと不便さ / スルッと溶ける謎の銘菓・かん袋 / 賞味期限1日のくるみ餅の正体 / 仙台で食べる本物のずんだ餅 / 汗だくのライブ後にもらうスコーン / 手作りの差し入れと認知の問題 / ギフトに宿る重すぎる念🤫BAD PHARMACYトークイベント「GIVE US SOME PRIVACY」2026年10月6日11時よりチケット販売開始:⁠https://badpharmcy.co⁠
「表では出せないような話をしましょう」蔵前ARCでアボカドトースト / 荷物用エレベーターと差別用語 / 「盲目的」と「地雷」の表現 / 淘汰される言葉のトレンド / ドローン兵器化と不謹慎の境目 / 全国トークツアー開催決定! / 伏見ミリオン座でのライブが縁 / 映画館を巡るツアーの全日程 / 「GIVE US SOME PRIVACY」の意味 / 会場が小さいほど濃いトーク / スマホ紛失とゆうパック連絡 / スマホが壊れた時の電話番号確認方法 / 記憶の外部化と皮膚への記録 / 壁にドラクエのパスワードを書く義兄 / 脳の劣化と体に染みた肉体記憶 / ヒロシの特技、ルービックキューブと手品 / ブレインダイバーの数字トリック / 催眠術にかかるかの検証構想 / ツアー限定グッズの販売も?🤫BAD PHARMACYトークイベント「GIVE US SOME PRIVACY」2026年10月6日チケット販売開始:https://badpharmacy.co
「上出くんの3万と誰かの100万は同じレベルだってこと」お金をもらうのは嬉しいが、愛せなくなってしまう表現者のジレンマ / TaiTanが妻との共同の仕事は絶対に受けない理由 / 自分にとっての「適正価格」が他人によって吊り上げられる嫌悪感 / ビルバオのグッゲンハイム美術館で美術品が初めて資本主義に飲み込まれた瞬間 / 現代アートが個人の「投機目的」へと変わった分岐点 / スニーカーや現代のポケモンカードが「投機対象になる」理由 / わずか30年で巨大産業へとW杯を育て上げたFIFAの強欲さ / 5000万円のリザードンのカードを欲しがる人間らしいさ / トレーディングカードのアンボックス(開封)の快感 / eBayのローマ教皇のミサで「神の御加護」がもらえるのか? / 触っているだけで嬉しいぷくぷくシールやぬいぐるみが好き / 大人になっても「童心」を維持し続ける / ヒロシ家での深夜24時からみんなで『リズム天国』 / 音楽の「途中参加できる」魅力 / 自分の手を離れていく「リミックス作業」に感じる至高の楽しさ / 映画や本と異なる「間口の広さ」
「カルチャー業界、お金の話ってまだダメっていう空気がある」書籍化やドラマ化のオファーをほとんど断る上出の葛藤 / 1日5万円の「上出募金」発足? / 視聴者からお金をもらい始めると創作の純度が変わる / ドラマに出てくる架空の名称への違和感 / 海外ドキュメンタリーで現地の国からの謝罪要求の実態 / 映画『ディアハンター』にベトナム政府が激怒した歴史的トラブル / テレビ東京時代『家、ついて行ってイイですか?』で直面した「人が死ぬ瞬間」を放送する是非 / クレームを過度に恐れるメディアの「理屈なき自主規制」 / ドルを稼ぐ重要性とブルックリンでの挑戦 / お金の話を「汚れ」とみなしてタブー視するクリエイターたちの / 「貧すれば鈍ずる」で作るものもしょぼくなっていく悪循環 / 黙っていれば制作費が与えられるメジャーシーンの表現者が陥る態度の傲慢さ / お金を稼ぐ行為そのものに生理的な嫌悪感を抱く人 / 金融業という発明 / 働いた対価としての正当な報酬 / お金を稼ぐのが嫌いなラッパーは存在するのか?
「東京がかかっている病。マジョリティが正しい。それに逆らっている人間はリンチしてもかまわない」羽田から都心への移動で毎回メンタルをやられる上出遼平 / 東京病の正体:マジョリティが正義であり流れに逆らう者はリンチしてもいいという空気 / 東京ではなぜ他者への優しさが失われたのか / 日本の公共交通機関がもたらす極限のストレスと治安の悪さ / 荒んだ心を癒したソフトバンクショップの「神対応」 / 東京でのバッドな日常体験を映画化 / 映画ビジネスの厳しさ / 溝口勇児の番組から来た出演オファー / 富を誇示する経営者界隈が「予算が限られているので低ギャラ」と交渉してくる矛盾への違和感 / 編集権が相手にある番組には出演しない
loading
Comments