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映画から見た世界
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Author: 映画から見た世界
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〈映画を映画館で観たすぐあとに語ること〉をコンセプトにした対話トーク番組です。
まさに直後、錯綜雑然のまま流言妄言諫言自由に雑談。
たまにゲストも迎えて映画についての様々な思考が交差するポッドキャストにしたいと思っています
Imazu Sho
第三批評(@critic3rd)やうたうふね(@guntougo)で小説や批評を書いています。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。
Negishi Yusuke
なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。
好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!
まさに直後、錯綜雑然のまま流言妄言諫言自由に雑談。
たまにゲストも迎えて映画についての様々な思考が交差するポッドキャストにしたいと思っています
Imazu Sho
第三批評(@critic3rd)やうたうふね(@guntougo)で小説や批評を書いています。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。
Negishi Yusuke
なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。
好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!
36 Episodes
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今回は『あの夏、いちばん静かな海。』『ソナチネ』『みんな〜やってるか!』『キッズ・リターン』『HANA-BI』『菊次郎の夏』『BROTHER』について語りました。それぞれの話した内容はこちら。●あの夏、一番静かな海。知らない人の結婚式動画のようなエンディング/珍しく周囲の人間がサポートしてくれる/幸福なシンメトリー/人間社会の外部にある海●ソナチネ虚無としての自殺/寄り添うこととしての自殺/北野武以前に世界は壊れている/他者依存の死/余った時間/シーンをスケッチとして提示すること●みんなーやってるか!妄想の実現/エッチな妄想がプログラムとして埋め込まれているダンカン/演技を「面白いこと」として考える/メタにいないと気が済まない北野武●キッズリターン「強い弱いというフィクション」と青春映画/もたれかかるまさる/左に首を傾けるmさるの仕草の意味/暴力によってエネルギーが消費されることの切なさ/『その男、凶暴につき』のラストと『キッズリターン』のラストの違い/「弱さ」の映画/誰かにそばにいてもらわないと生きていけないしんじ●HANABI無表情の顔の意味合いの変化/西と堀部に対する武の投影/戦後民主主義の幻想の受容/音楽が流れ続ける/突き放す手前の物語/この辺から芸術家武が出てくる/サングラスをかけ始める●菊次郎の夏ビートたけしが強く出てきている/武軍団もテレビの武軍団のイメージででてくる(3-4xのダンカンとの違い)/監督北野武像への反発としてのビートたけし/強い北野武と弱いビートたけし●ブラザー非初期たけし的ちょっとゆるい武/ブラザーの中に菊次郎的武を適用/なぜアメリカで撮影しているのに違和感がないのか/菊次郎の夏で道の撮り方を変えた/無の提示からの想像の喚起の撮り方の変容/反知性的武の不成立/武がデニーの目をつぶすのは真珠湾攻撃/白瀬の暴走と軍部の暴走という知的なプロット
北野武全作品解題、はじめました。今回は、『その男、凶暴につき』『3-4X10月』について。それぞれのおおおまかなトピックはこちら↓『その男、凶暴につき』強い・弱いという「フィクション」/ツービートの笑いと北野武映画の思想/歩くこと/すべてが日常として回収される/物語を相対化する照明/常識へのツッコミ/「ばっかじゃねえの」という感覚/暴力の日常化/背後から狙うこと/死後の世界の日常『3-4X10月』ぼうっとしている柳ユーレイの表情/妄想オチの活用/アウトサイダーアートとの比較/内面と外面の落差/北野武を「武軍団」の団員にすること/自分のおもちゃの中に自分をいれる/自らを徹底的にダメな人間として描くこと/自己イメージの破壊/うんこ=妄想を排泄する映画
今回は『HELP/復讐島』です。珍しく(?)お互い面白く観れた映画でした。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA
今回は『ランニング・マン』を収録しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA
今回はエドガーライト全作品レビューです!『ランニングマン』公開に合わせて、これまでのエドガーライト全作品を観て、じっくり語りました。果たしてエドガーライトの作品には可能性があるのか...。00:04:44 『ショーン・オブ・ザ・デッド』00:17:51 『ホット・ファズ』00:32:15 『ワールズ・エンド』00:47:37 『スコット・ピルグリムVS邪悪な元カレ軍団』00:58:33 『ベイビー・ドライバー』01:17:01 『スパークス』01:23:30 『ラスト・ナイト・イン・ソーホー』【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA
今回は『ウォーフェア 戦地最前線』を収録しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA
ダーレン・アロノフスキー最新作『コート・スティーリング』について雑談しました。アロノフスキーの過去作とかなりテイストの変わった作品ですが、そのあたりの塩梅も含めて色々と話しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】Twitter映画から見た世界 (@Cinemita1632) on X映画感想や最新情報を随時更新!◆今津第三批評(https://x.com/critic3rd)・うたうふね(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。TwitterSHO IMAZU (@shoimazu07) on X◆根岸TwitterGuushein Yikes (@AZUKIARAIBBA) on X
ジェーム・キャメロン最新作『アバター ファイヤー・アンド・アッシュ』について雑談しました。これに合わせて全監督作観たこともあり感慨深さもありますが、良し悪し含め今後アバターシリーズになにを期待するのかも話しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】Twitter映画から見た世界 (@Cinemita1632) on X映画感想や最新情報を随時更新!◆今津第三批評(https://x.com/critic3rd)・うたうふね(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。TwitterSHO IMAZU (@shoimazu07) on X◆根岸TwitterGuushein Yikes (@AZUKIARAIBBA) on X
『アバター ファイアー&アッシュ』公開に合わせてキャメロン全作品について語ります💥2時間近くあるので気長に、お好きなところからどうぞ👇00:00:00 オープニング00:03:12 来歴00:07:45 殺人魚フライングキラー00:15:01 ターミネーター00:25:05 エイリアン200:39:46 アビス00:51:47 ターミネーター201:02:49 トゥルーライズ01:08:49 タイタニック01:30:17 アバター01:37:20 アバター2【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA
三宅唱の「アンダーコントロール」っぷりが遺憾なく発揮され、だからこその面白さと、だからこそ物足りなさを感じる映画でした。どちらかというと批判的な内容になってしまいましたが、自分(今津)のなかでは、三宅唱さんは生涯見続ける映画監督です。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!【すみませんが、宣伝を】最近今津が本文デザイン&寄稿で関わった2つの冊子をぜひよろしくお願いいたします。◉第三批評 2号 「わたしたちの百年」・購入ページhttps://critic3rd.booth.pm/items/7683778・X@critic3rd◉海衣類 「家を書きなおす」・購入ページhttps://kairuizine.stores.jp/items/691ee58cdad01e21ca7b5311・X@kairuizine◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA
(00:00) 企画趣旨説明※飛ばしてもOK!(06:15) ※ネタバレなし紹介『ブリグズビー・ベア』『ベティ・サイズモア』(14:07) ※ネタバレあり感想『ブリグズビー・ベア』『ベティ・サイズモア』いろいろな映画紹介があるけど、どれもあまりピンとこない。そんなの知ってるよ、それホントに面白いと思ってんの、知ってる人で盛り上がりたいんでしょ、なんて思うことはないでしょうか。 "実は多くの人に届く普遍性を持った面白い映画"=「誰が見ても面白い映画」を非(有)名作の中から再発掘しようという企画です。面白かった!全然面白くなかった!など、なんでもいいので感想コメントお待ちしています。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸https://x.com/AZUKIARAIBBA
『秒速5センチメートル』。この映画は明白に「成熟のできなさ」を描いたドラマでそのあたりが議論になってます。映画版ではようやく成熟の兆しが見え始めますが、根岸曰く「遅すぎるよ!」。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA
ミゲル・ゴメス監督『ハウス・オブ・ダイナマイト』について、第三批評の近藤真理子さんを招いてさまざまな角度から話しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】Twitter映画から見た世界 (@Cinemita1632) on X映画感想や最新情報を随時更新!◆今津第三批評(https://x.com/critic3rd)・うたうふね(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。TwitterSHO IMAZU (@shoimazu07) on X◆根岸TwitterGuushein Yikes (@AZUKIARAIBBA) on X
キャスリンビグロー最新作『ハウス・オブ・ダイナマイト』を劇場で鑑賞しました。本日から配信も見れますので、ご覧になってからお聞きください。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】Twitter映画から見た世界 (@Cinemita1632) on X映画感想や最新情報を随時更新!◆今津第三批評(https://x.com/critic3rd)・うたうふね(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。TwitterSHO IMAZU (@shoimazu07) on X◆根岸TwitterGuushein Yikes (@AZUKIARAIBBA) on X
前回に引き続き、今回も「シネフィル」について語ります。漫才批評と映画批評、蓮實重彦とショート動画、孤独な映画体験、シネフィルにとっての「細部」、リバースエンジニアリングと表層批評、そしてシネフィルが抱える現代的な困難など——さまざまなテーマが飛び出しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆第三批評 @critic3rd『第三批評』は、ことばの学校の卒業生有志により創刊された批評誌です。第三批評の創刊号『アジアのまなざし』はこちらから購入できます👇 https://booth.pm/ja/items/6349906さらに、noteでも発信しています✏️ https://t.co/nctvNtlNfo◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA
今回は「シネフィル」について、第三批評の沼次郎さんと常森さんをお招きして話しました。今回は前半で、それぞれ「シネフィル」にまつわる映画を持ち寄り、話しました。ショットに対するこだわり、物語ではなく「見えているもの」で映画を観る姿勢、蓮實重彦的な映画の観方、ヌーヴェルヴァーグ…「シネフィル」と一言で言っても、人により立場により観方が異なるとはいえ、みんななんとなく「シネフィル」とはなんなのかわかったように思ってしまう…だからこそ、あえて、「シネフィル」についてぐっと踏み込んで話し、現代において、その言葉は有効性を持ちうるのか、何を継承しうるのかについて話してみよう!という企画です。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA
今回は『海辺へ行く道』について 常森裕介(第三批評)さんをお招きし、話しました!【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA
今回はアンドレア・アーノルド監督『バード ここから羽ばたく』です。「バード」の存在についての話がわりと話していて面白かったです。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします!】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ばだが、20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA
前回に続いて、根岸・今津、二人での雑談回です。あいまいなカラーボックス|生活パターンについて|暇とノリとルーチン|映画の延長・日常の延長|映画によるコミュニケ―ション/啓示/教育|見える影響と見えない影響|芸術とスローガン|身体表象における知性/筋肉|モンタージュの現実と長回しの現実|映画から見た世界のこれまでと今後|などなど、曖昧な記憶と連想でいろいろ固有名詞も出しつつ話しました。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ば。20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA
今回は初の根岸・今津、二人での雑談回です。左翼の過去/左翼の洗礼|番組のこれまでとこれから|前澤友作のお金配り|魂を譲り渡さないこと|ワギャンランドと〈作品にすること〉|『鬼滅の刃』における告解の実況|万博の大屋根リングについて|眠くならないゴダール展などなど、映画に限らない、さまざまな話題で話しました。映画に限らないこと、これが大事だと思う今日この頃。【映画から見た世界のXのフォローもお願いします】https://x.com/Cinemita1632映画感想や最新情報を随時更新!◆今津「第三批評」(https://x.com/critic3rd)「うたうふね」(https://x.com/guntougo)で小説や批評を執筆。現在は30代半ば。20代は映画美学校フィクションコースで映画を学んでいた。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。https://x.com/shoimazu07◆根岸なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!https://x.com/AZUKIARAIBBA















![#22 これからシネフィル[後半]with 沼次郎 常森裕介 #22 これからシネフィル[後半]with 沼次郎 常森裕介](https://s3.castbox.fm/ba/67/46/d5c3ef2b4639305ffa7fcbe7504cb2a309_scaled_v1_400.jpg)





