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一建設 presents おうちのはなし
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一建設 presents おうちのはなし

Author: TOKYO FM

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Description

憧れだった住宅メーカーに就職して三年目。
籠宮ユリカを主人公にしたラジオドラマです。
大工の棟梁だった祖父の影響で志した、
念願の「おうち」に関わる仕事の第一歩を歩みはじめた主人公。
仕事を通じて、彼女が出会う人々の「おうちのはなし」を毎週お届けします。
主人公を、女優の髙橋ひかるが演じます。
250 Episodes
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あけましておめでとうございます。 今年は、午年。 しかも、勢いがすごい、丙午。 エネルギーあふれる、前進の年にしたい! そう願っておみくじを引いたら・・・なんと大吉!しかし、その直後にまさかの足を捻挫!お母さんいわく「大吉だから、捻挫だけで済んだのよ」籠宮さん、果たして立ち直れるのでしょうか?
「2025年も、いよいよ、終わろうとしている。なにか、やり残したことは、ないかな・・・」今年は、本社に異動して、劇的に環境が変化した籠宮さん。日曜日は、自分の家の大掃除を!この一年、どんな気づきがあったのでしょうか?
今日の籠宮さんは、以前配属されていた営業所のお客様で、戸建てをご購入いただいた、校條さんのご自宅へ。おうちで開催されるというクリスマスパーティーへ招待されました。校條さんの夢は、家のお庭に、もみの木があること。家を購入した際に植えた、もみの木はその後どうなっているのでしょうか?
籠宮さんの最近のランチタイムの楽しみはキッチンカー! 本社ビルの一階、エントランス前に、何台かのクルマが停まる。 イチオシは、ブラジル人の男性が作る、シュラスコ弁当! と言う事で、今週はこのキッチンカーの店主ペドロさんとのほっこり交流話を紹介します。
慣れない広報や宣伝の仕事にあたふたしているうちにもう12月! そんな中、「休日は、何か、気分転換になること、やったほうがいいわよ!」 と、お母さんに勝手に陶芸教室の体験講座にエントリーされてしまった籠宮さん。今日は、訪れた陶芸教室でのおはなしです。
今週の籠宮さんは、経営企画部の先輩、板垣さんとオイスターバーへ! そういえば、なんで牡蠣小屋っていうのでしょうか?実は起源が、佐賀県太良町にありました。おうちのはなしとも関係するそのルーツをご紹介します。
今週の籠宮さんは、連休を利用して福岡へプチ旅行。福岡で働いている大学時代の友人茜ちゃんの案内でとっておきの、紅葉狩りスポットへ向かいます。素晴らしい紅葉が見れると評判の福岡の北東にある、呑山観音寺。そこで茜ちゃんからあるサプライズが…。
」籠宮さんが入社して最初に配属された営業所の、 染谷先輩。 実は「作家のおうち」が好きだそうで、よく足を運んでいるのだとか。 今日はそんな染谷さんのライフワークの中から、 作家庄野潤三が暮らした家「山の上の家」を紹介します。
かつて、籠宮さんが担当したお客様に、「野球場の近くに住みたい!」 という願望を持った方がいました。師岡さんという、野球が大好きな50代後半の男性。 マンションを売って、戸建てに住みたいと、物件探し。 果たしてどんな物件と出会えるのでしょうか…?
兵庫県の姫路営業所のみなさんの「おうちのはなし」。 最後となる今回は、入社一年目の、柳瀬萌々子さん。  柳瀬さんは、子供の頃からおうちが好きだったという。なんでも、インテリアのゲームが大好きで、 動物たちがお客さんとしてやってきて、おうちのインテリアを考えるゲームに夢中だったとか。子供の頃の好きが繋がった今、おうちの仕事とどのように向き合っているのでしょうか?籠宮さんが掘り下げます。
第239話「筋肉を確認する」 兵庫県の姫路営業所のみなさんは、玉置所長のイズムをしっかり心に守っている。 今週は玉置さんが、目を細めて「猪突猛進なところが、いいんですよ」 と語る一年目の新人、吉井彗登さんが登場。 がっしりした体格に、精悍な顔つき。中学から大学まで、ラグビーをやってきたのだとか。 その経験は仕事の中でどのように発揮されるのでしょうか?
今回も兵庫県の姫路営業所のみなさんに、引き続き、「おうちのはなし」を聞く籠宮さん。 荒金太雅さんは、入社2年目。内装の仕事をやっているお父様の影響もあってこの仕事に。 「エメラルドグリーンの制服、その背中が、カッコよくて。」 荒金さんの幼少期の記憶に残った父の背中とは?
前回は広報誌の取材で、姫路営業所の所長、玉置大輔さんに伺いました。 今回からは玉置さんが束ねる、姫路営業所のみなさんにお話をうかがいましす。 今週は、入社3年目の横山唯人さん。「いつか自分も、家に関わる仕事がしたい・・・」 入社までの道のりにはどんなドラマがあったのでしょうか。 #おうちのはなし
今週は、籠宮さんが社内の広報誌を作るにあたってインタビュー。「忘れられないお客様とのエピソード」を姫路営業所の所長、玉置大輔さんに伺いました。どんなエピソードが聞けるのでしょうか?#おうちのはなし
籠宮さんがかつて担当したお客様。クルマが大好きなご主人の、本条さんは、マンションから、戸建て購入に踏み切った理由がクルマでした。その理由は立地や駐車場問題、所有台数など様々。今週は車と共に生活を送る人にとっては、避けては通れない課題と向き合うおはなしです。
以前に籠宮さんが扱った物件に、調整池に面した「おうち」がありました。平屋の、注文住宅。そのおうちを建てたご夫婦は、終の棲家に、そこを選んだそうで。ただ一点、心配だったのは、夏の池の雑草。夏の盛りどんどん伸びてきて嫌だなあと思った反面、実はいいこともありました。それは一体どんなことでしょうか?
今日は、ちょっと変わった「おうち」のはなし。土地の上に建つお家ではなく、川に浮かぶおうち。セーヌ川に浮かぶそれは、ペニッシュと呼ばれ、フランス語の意味は、底が平な船のこと。ペニッシュで暮らすひとは、ペニシャールと呼ばれ、あこがれの存在、なんだとか。一体どんな生活スタイルなのでしょうか?
今日は、籠宮さんが以前営業所で担当した「おうち」の施主さん、長塚さんのおはなしです。長塚さんはご実家をリフォームして、ご高齢のお父さんと同居。そのお父様がおうちの中で特にお気に入りだったのがリフォームの時に作った、あるスペース。今日はおうちの中に誰しもが欲しい「遊べる場所」のおはなしです。
この夏の社内の優秀な社員をたたえる表彰式。今回はライフデザイン部門、いわゆる「住み替え」のサポートで、第一位になった中島由紀さんのストーリーをご紹介します。仕事で、大切にしていることは「目の前のお客様を幸せにすること!」そんな中島さんが、ある上司から貰った言葉を教えてくれました『想いは手法の上流にあり』。
社内の優秀な社員をたたえる表彰式、今回は東海地域刈谷営業所の、浅野啓太さんのエピソード。最優秀新人賞を受賞した彼の信条は「なんとかなるっしょ!」文字通り心強い、ポジティブなマインドが伺える言葉。今回はその信条を持つに至るストーリーを紹介します。
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