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トロント、聞いてくれる?
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トロント、聞いてくれる?

Author: Narumi Reyes

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カナダ・トロントからお届けする、海外生活のリアル。移住の不安、仕事探し、カルチャーギャップ…等身大の声で語ります。留学や移住に興味があるあなた、異国の地で日々戦うあなたの力になれますように。
37 Episodes
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映画も出会いも経験がお土産!TIFFボランティア2年目世界中から映画と人が集まる、トロント国際映画祭(TIFF)。今年もボランティアとして参加してきました!TIFFってそもそも何? どんな雰囲気なの? 2年目のボランティアを続けた理由は、映画が見放題だから? もちろんそれもあるけれど、超親切フレンドリーなボランティア仲間との出会いも大きな魅力。映画祭ならではのお祭りムードの中で、普段の生活ではなかなかできない人とのつながりが生まれます。そして、まさかの小栗旬さんと偶然遭遇! さらに、3時間待って水原希子ちゃんの映画のプレミアにも参加し、本人に直接会うことができました。……でも、いざ芸能人を目の前にすると、何を話せばいいの?映画は面白い・つまらないだけで評価するものじゃないのかもしれない。たとえ期待外れでも、「あの映画を観た」という経験や、そのときに感じた気持ちそのものがお土産になるんじゃないかとも思ったり、今回はそんなTIFFの体験談に加えて、日本人と外国人が見る「日本」の違いや、日本人の親を持つ子どもたちと日本語について思うこと、AI時代に言葉を学ぶ意味など、トロント生活で感じていることもあれこれおしゃべり。映画も、人との出会いも、考えるきっかけも。全部ひっくるめて、経験がお土産になる!2年目のTIFFボランティア体験を話してみました。
元国際CAでバンコク駐在中のさくらにインタビューしてみました!🎙さくらのPodcasthttps://open.spotify.com/show/7kJKB404LqPgJxT3l7ko6w?si=T__DQjcaTBarANyGKfuefw&utm_source=copy-link☕さくらのInstagramhttps://www.instagram.com/sakura__bkk?stkn=MWVtZjJ6emd6OHQ0dg==「海外に住みたい!」と思っていたわけでもなかったのに、結婚式を終えた直後、まさかのタイ行きが決定。「バンコクって、もっと都会でキラキラしてると思ってた!」想像していたよりも街はちょっと汚くて、思っていたほど都会でもなくて、最初は少しがっかり。でも、街を歩けばおしゃれなカフェがたくさんあったり、意外と物価は日本と変わらなかったり。日本のものは、思っていた以上に手に入る!居酒屋もラーメンも、ちゃんとほぼ日本クオリティ。「ここ、タイだよね?」と思うこともあるバンコク生活です。そんな海外生活で、思いがけず変わったのが「心のゆとり」。駐在生活になって、時間にも気持ちにも少し余裕ができて、以前よりイライラすることが減り、夫婦二人で日本を離れて暮らすことで、夫婦としての距離もさらに近くなったり!また、日本の中学生に英語を教えるボランティアも始めたさくら。日本にいるときにまいていた種が、海外に来てから思いがけない形で芽を出している。「真面目に、丁寧に生きていたら、なんとかなるのかもしれない。」海外に住むことなんて考えていなかった私が、タイで暮らしてみて感じたこと。今回は、そんなバンコク生活のリアルを聞いちゃいました✌
去年の夏は「公共プールに行くくらいしか楽しみがなかった」私ですが、今年の夏は打って変わって、いろんなことをしていました。PEI(プリンス・エドワード島)で「ここ天国?」と思うほどのんびり幸せかみしめたり、カナダで初めて「ニーハオ」と声をかけられたり。親もトロントに遊びに来て、久しぶりに一緒に過ごしました。いつまで経っても親に対してはティーンのころの自分が出てくる気がする…私だけでしょうか?みんな、反抗期からいつ抜け出したの?😂そして、夏のもう一つの大きなテーマが「仕事探し」。履歴書を作り込まないと面接にも呼ばれないカナダの就活に苦戦しつつ、**「カナダの就職は9割コネ入社らしい」**という話を聞いて、コネ・人脈の大切さを実感したり。さらに、カナダでは何歳になってもインターンをする人がいることにもびっくり。日本で教員を続けている友達に会って、「私、何してるんやろ?」と思う瞬間もありました。それでも、カナダに来たからには、日本ではできなかった経験をして、キャリアアップして、新しい人脈を作って帰りたい。ぜひ聴いてください🎧
こんにちは、始まりました、ていうか始めました、ナルミです!国際結婚を経てカナダで「仕事と居場所」を探す、そんな私の冒険記です。今回は、人生初のニューヨーク一人旅!きっかけは、ずっとファンなNPO「DEAR ME」https://www.dearme.world/⁠の展示会。せっかくなら一人で街を歩いて、自分の目でニューヨークを感じてみようと思い、3日間旅をしてきました。ところが、SIMなしで降り立ったニューヨークは、とにかく広くて、人も多くて想定外!今回は観光スポット紹介というより、街を歩いて感じたこと、人との出会い、そして社会について考えたことをお話ししています。ウクライナから避難してきた家庭に泊まって感じた「国を離れて生きる」という現実。正統派ユダヤ教の街で目にした、まるで別世界のような暮らし…旅行記というより、一人旅を通して感じた"人"や"社会"についてのエピソードです。【今回のエピソード内容】・なぜニューヨークへ?旅の目的はNPO「DEAR ME」の展示会・Wi-Fiなしで挑んだニューヨークは想像以上に大変だった・ニューヨークの人は意外と話しかけづらい?・年齢を重ねても止まらない、人間観察と社会への興味・ウクライナ家庭でのホームステイから考えた「生きるための移住」・正統派ユダヤ教の街で感じた、同じニューヨークとは思えない世界・優しさに助けられて、大好きなキーライムパイをゲットした話・バッグを買い替えなかった、ちょっと不思議な理由・ニューヨークと比べて気づいた、トロントという街の魅力・戻って気づいた「トロントの人は息を吸うように文句言うよね」\海外で暮らしている方、社会や文化の違いに興味がある方、ぜひ聴いてください!/今回お話ししたNPOさん▼DEAR ME(展示会を訪れたNPO)https://www.dearme.world/⁠▼COXCO(紹介したアパレルブランド)https://coxcomb.com/この番組を続ける原動力は、あなたの応援です!▶︎ ⁠coff.ee/torontokiitekureru⁠☆私の日常はこちら▶︎ Instagram:@nazza_the.buko.eater
【「就活はワーホリ前から始まっている!?」マナミの経験を武器にする方法〈後編〉】こんにちは、始まりました、ていうか始めました、ナルミです!国際結婚を経てカナダで「仕事と居場所」を探す、そんな私の冒険記です。今回は、オーストラリア・ワーホリ経験者のマナミへのインタビュー後編!「ワーホリって就活でどう話せばいいの?」「海外経験は本当に武器になるの?」そんな疑問に、実際に帰国後の就活を経験したマナミがリアルな視点で答えてくれました。面接で意外と聞かれたのは、ワーホリ中の話ではなく「帰国してから何をしていたのか」。だからこそ大事なのは、ワーホリ中も含めて、自分がどんな経験をして、どんな結果を出したのかを普段から記録しておくこと。そして、それを相手に伝わるように"ちょっと盛って"話すプレゼン力。さらに、日本とオーストラリアで働く責任感の違いや、海外で「自分は特別じゃない」と打ちのめされた経験、日本の就活で評価されたアピールの仕方まで、本音で語ってもらいました。ワーホリをこれからキャリアにつなげたい人、就活を控えている人にぜひ聴いてほしい後編です。【今回のエピソード内容】・就活は始まる前から始まっている?経験を記録する大切さ・面接で一番聞かれたのはワーホリより○○だった・ワーホリ経験を武器にするアピール術・「経験」と「結果」を3割増しで伝えるプレゼン力・社会人にとってワーホリは責任から少し解放される贅沢な時間・日本とオーストラリア、仕事の責任感の違い・「ボスが飛んだから、あとはよろしく!」オーストラリアあるある!?・海外でぶちのめされて気づいた、自分との向き合い方・日本の就活で伝わる経験のまとめ方とは?\ワーホリ経験を就活や転職に生かしたい方、これから海外に挑戦したい方、ぜひ聴いてね!/この番組を続ける原動力は、あなたの応援です!▶︎ ⁠coff.ee/torontokiitekureru⁠☆私の日常はこちら▶︎ Instagram:@nazza_the.buko.eater
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