Discover映画「ふつうの子ども」/ "How Dare You?" A Japanese Film
映画「ふつうの子ども」/ "How Dare You?" A Japanese Film
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映画「ふつうの子ども」/ "How Dare You?" A Japanese Film

Author: 映画「ふつうの子ども」

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2025年9月5日公開

映画『ふつうの子ども』公式ポッドキャスト

9年ぶりの復帰作『ぼくが生きてる、ふたつの世界』で日本映画批評家大賞作品賞含めた4冠の他、各賞を受賞した呉美保監督。そして、呉美保監督とは、『そこのみて光輝く』『きみはいい子』で国内外で高い評価を得た脚本家・高田亮。黄金コンビが10年ぶりに手がけた「子ども」が主人公の本作。ゲストに監督や脚本、スタッフの他、キャスト、映画評論家などを予定。試写後の熱量が高く、製作者を超える考察をする人もいた本作をいろんな人に語っていただくことで、ただの子ども映画では括れない、意外と深い!魅力をお伝えします!

映画『ふつうの子ども』公式サイト → https://kodomo-film.com

Instagram →  https://www.instagram.com/kodomo_film/

10 Episodes
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9月5日、ついに公開を迎えた映画「ふつうの子ども」観た人がなるほどそういうことか!と唸るプロ解説をここで投入!映画評論家の森直人さんと宣伝プロデューサーの山根匡子さんがゲスト。映画を観る、売るプロフェッショナルなお二人の解説で、観た人は「なるほどー」となり、まだ観てない人はより興味が湧くこと間違いなし。
間が開いちゃいましたが、ズッコケぽい3人組!後編です。嶋田鉄太(上田唯士役)瑠璃(三宅心愛役)味元耀大(橋本陽斗役)3人の学校生活、将来の夢などに迫ります!さらには8月6日に行われた完成披露試写会の裏側もご紹介。公開直前、ズッコケぽい3人の仲の良さとカオスさを楽しんでください!!
唯士たちの担任・浅井先生を演じた風間俊介と呉美保監督のトーク!今のリアルな小学校の先生を演じるにあたり、意識したこととは?作文シーンの撮影秘話など、撮影時のエピソードトークが盛りだくさん!風間俊介の小学生時代はどんな子だった?そして、意外と映画の深いところまでを語るおふたりのスペシャルトーク!
主人公・唯士の母を演じた蒼井優と呉美保監督がゲスト。子どもたち中心の現場で、蒼井優や瀧内公美ら大人キャストがまさかの!?呉美保監督も大人キャストのプロフェッショナルな仕事に唸る出来事が・・・。息子役の嶋田鉄太の凄さ、上田家をどうやってみんなで作り上げたかを語る!!
ゲストは森三中・大島美幸さんと呉美保監督監督のお隣さんでもあり、いち早く試写で「ふつうの子ども」を鑑賞した大島さんと、呉美保監督が映画の熱い感想のみならず、お隣同士ならではの日常、子育てあるあるを語ります!
今回のゲストは、映画の音楽チーム。作曲・ピアノ:田中拓人、ベース・伊藤健太、ドラムス&コーラス、そしてテーマソングの英語訳も担当された榊原大佑!菅野Pが初めて知った「ふつうの子ども」の”あの音”も!そんな今回の映画音楽の制作&レコーディング秘話もさることながら、完成した映画「ふつうの子ども」を観て感じたこと!を語ってもらいます。
制作プロデューサー・佐藤幹也と助監督・黒柳祥一がゲスト。撮影現場を整え、現場を仕切るプロフェッショナルの二人が語る「ふつうの子ども」ならではの現場エピソードを紹介。現場はプロだが話し下手な二人に一抹の不安を覚えたあの人が、、、急遽、参戦し去年のちょうど今頃(2024/7/12クランクインー2024/8/3クランクアップ)撮影していた現場を振り返ります!ロケ地紹介:湘南学園小学校→ https://www.shogak.ac.jp/elementary/      片倉牧場(神奈川県平塚市)映画「ふつうの子ども」公式サイト→https://kodomo-film.com
ゲストは『ふつうの子ども』の主人公の子どもたち!嶋田鉄太:上田唯士(うえだ ゆいし)役瑠璃:三宅心愛(みやけ ここあ)役味元耀大:橋本陽斗(はしもと はると)役ついに来ました。メインキャスト回。子どもたちから見た撮影現場は?呉美保監督は?オーディションから撮影まで、1年近く過ごした彼らからこの映画を語ってもらいます!予想以上に盛り上がった三人のトークは2回に分けて配信します。今回は【前編】。主演の嶋田鉄太と演じた「上田唯士」の性格で違うところとは...?
配給・プロデュースの中村優子P、宣伝の三原知之がゲスト。二人が感じた【子どもたちが主人公映画】の可能性と魅力!がしかし、そこには予想以上のハードルが!企画の段階から関わって作るだけじゃなく映画を売る!大阪出身の二人による関西弁トーク。
呉美保監督と脚本家・高田亮がゲスト。『そこのみて光輝く』2014年、『きみはいい子』2015年で国内外の映画賞を総なめにした黄金コンビとも言える二人。約10年ぶりとなる二人の脚本作りは、高田亮曰く「全くブランクを感じさせない」「1ページ目から恐怖」であった!いかにして『ふつうの子ども』のオリジナルストーリーが出来上がっていったのか。ふたりとも日々の子育ての中から感じることを存分に反映させたという、『ふつうの子ども』脚本作り秘話を語ってもらう!
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