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役に立たない映画メモ
役に立たない映画メモ
Author: 西尾孔志
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© 西尾孔志
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映画監督が「映画ってそうだったのか」と気づいた個人的なメモを語る番組。たぶん本人以外に役に立たない話。
基本週一回不定期曜日に更新。
あと、月一回くらい大阪十三のミニシアターの支配人と上映作品を語る回『#映画の学校』がある。
あと、これも二ヶ月に一回くらい、ミニシアターの支配人と映写室で雑談する(という体の)回『映写室』もある。
西尾 孔志 (にしお ひろし)
大阪在住の映画監督。2013年に『ソウル・フラワー・トレイン』で商業映画監督デビュー。続けて2014年『キッチン・ドライブ』、2016年『函館珈琲』、2024年『輝け星くず』を監督。他に幾つかの映画祭ディレクターや大学などで講師も務める。
基本週一回不定期曜日に更新。
あと、月一回くらい大阪十三のミニシアターの支配人と上映作品を語る回『#映画の学校』がある。
あと、これも二ヶ月に一回くらい、ミニシアターの支配人と映写室で雑談する(という体の)回『映写室』もある。
西尾 孔志 (にしお ひろし)
大阪在住の映画監督。2013年に『ソウル・フラワー・トレイン』で商業映画監督デビュー。続けて2014年『キッチン・ドライブ』、2016年『函館珈琲』、2024年『輝け星くず』を監督。他に幾つかの映画祭ディレクターや大学などで講師も務める。
14 Episodes
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第七藝術劇場支配人の小坂さんとの定期雑談【映写室】の第一回です。今回は・ミニシアター界隈の上半期ニュース・名画の再上映ブームについてのお喋り西尾孔志(映画監督)小坂誠(第七藝術劇場支配人)
侯孝賢監督の傑作『冬冬の夏休み』の深掘りや、エドワード・ヤン監督との比較などを、在阪の映画監督の谷口慈彦さん(嬉々な生活』)と磯部鉄平さん(『夜のまにまに』)と一緒に語りました。場所も前回の動画に引き続きベリーロールフィルムさんにて。※YouTube『映画の学校』からの転載話す人西尾孔志(解説、映画監督)谷口慈彦(映画監督)磯部鉄平(映画監督)
『嬉々な生活』について監督の谷口慈彦さんと編集の磯部鉄平さん(『夜のまにまに』監督)にお話を伺いました。場所もお二人の事務所であるベリーロールフィルムさんにて。※YouTube『映画の学校』からの転載話す人西尾孔志(解説、映画監督)谷口慈彦(映画監督)磯部鉄平(映画監督)
映画『無名の人生』についてネタバレなしで解説してみました。※YouTube『映画の学校』より◉話し手西尾孔志(映画監督)小坂誠(第七藝術劇場支配人)
ドキュメンタリー映画『選挙と鬱』が、最高の〈大人の青春映画〉だと思った話。※YouTube『映画の学校』より◉話し手西尾孔志(映画監督)小坂誠(第七藝術劇場支配人)
今日の映画:「ライフ・ゴーズ・オン 彼女たちの選択」語り:西尾孔志 [映画監督] 監督作に『ソウルフラワートレイン』『函館珈琲』『輝け星くず』がある。京都ヒストリカ国際映画祭などで運営にも携わる。
第七藝術劇場支配人の小坂さんと在阪の映画監督の西尾で映画界隈の時事ネタをミニシアター中心に語ります。喋る人 小坂 誠(第七藝術劇場支配人) 西尾孔志(映画監督)
今日の映画:「グランメゾンパリ」「ロングレッグス」「トワイライトウォリアーズ」「教皇選挙」「プロフェッショナル」「国宝」「片思い世界」「無名の人生」「罪人たち」「F1」「スーパーマン」「8番出口」「チェンソーマン レゼ編」「ワンバトルアフターアナザー」「メガロポリス」「爆弾」「ウェポンズ」語り:西尾孔志 [映画監督] 監督作に『ソウルフラワートレイン』『函館珈琲』『輝け星くず』がある。京都ヒストリカ国際映画祭などで運営にも携わる。
今日の映画:「シャドウズ・エッジ」語り:西尾孔志 [映画監督] 監督作に『ソウルフラワートレイン』『函館珈琲』『輝け星くず』がある。京都ヒストリカ国際映画祭などで運営にも携わる。
トーク 聞き手 福住恵(第七藝術劇場・シアターセブン イベントプロデューサー) 講師 西尾孔志(映画監督)============『野球どアホウ未亡人』2023年 / 日本 / 60分 / 配給:カブ研究会 男の世界をブチ破れ、愛の「玉砕カミソリボール」で!夫の賢一を支える貞淑な妻、夏子。草野球チーム多摩川メッツの監督・重野に野球の才能を見出されたことと、最愛の夫である賢一の死が、主婦としての彼女の生活に終わりを告げる。重野とともに激しい特訓を重ね、「野球」という名の快感にとりつかれた夏子が歩む、未亡人野球道。義妹の春代やプロ野球のスカウトマン・吉田ら、一癖も二癖もある連中に囲まれて、夏子が歩むその道の先に待つのは、勝利かはたまた…。普通の主婦が「野球」にとりつかれて狂っていく様を描いた、青春野球どアホウ喜劇の決定版、ここに誕生!監督:小野峻志脚本:堀雄斗出演:森山みつき、藤田健彦、井筒しま、秋斗、工藤潤矢
トーク 聞き手 小坂誠(第七藝術劇場 支配人) 解説 西尾孔志(映画監督)============『ジェイコブス・ラダー〈4Kレストア〉』今では破格のカルトムービーと認められているが、正当な評価が定着するのには時間が掛かった『ジェイコブス・ラダー』。監督は『ナインハーフ』や『危険な情事』などを手掛けたヒットメーカーとして 80 年代を駆け抜けたエイドリアン・ライン。難解だと皆が匙を投げていたブルース・ジョエル・ルービンの脚本を得て、ストーリーテラー&ヴィジュアリストとしての天才性を発揮した。主演は、撮影時 31 歳のティム・ロビンス。息子役を無垢な笑顔で演じるのは、なんと『ホーム・アローン』で大ブレイクの直前、撮影時 9 歳のマコーレー・カルキン。
※今回はネタバレありです!喋る人 小野峻志(『野球どアホウ未亡人』監督) 磯部鉄平(「夜のまにまに」監督) 西尾孔志(「輝け星くず」監督)小野監督が来阪されたので、磯部監督と西尾の3人で黒沢清監督の最新作『Cloud クラウド』を観てきました。その直後の動画です。
関西で映画監督をしている西尾孔志が作り手の目線で映画を語ります。
第七藝術劇場支配人の小坂誠さんと映画監督の西尾孔志(ボク)が、映画界隈の時事ネタを喋ります。ゆっくり聞いていってください




