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神様と脳と私 ~神様は脳を鍛えるプロだった~
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神さんの言葉は腑に落ちろことが多い反面、実行をするのに胆力が必要なことが多い神さんの言葉は先憂後楽簡単に楽になると、さらなる楽を求めてしまう強すぎる自我は毒神さんのアドバイスは自我を薄めるためにあるやさしさの最上級は厳しさ
今回は主に自分のことをお話しています。神さんのお世話をしているからといって心がきれいなわけではありません。嫌いなものも人もある感情の起伏もある下心もあります自分がきれいじゃないと自分を嫌うのはもったいない中途半端でもいいできなくてもいいそんな感じの話をしています。
「こういうことをすると神さんは怒られますか」とよく聞かれる話。「神さんが怒っているからうまくいかないのですか?」と聞かれる話。どうして神さんは悪い人を咎めないのか?どういう時に神さんは怒るのか?悪い人や状況は多くの人の心の集合体神さんがお客さんをお断りする理由。
幸せになる道の始まりは「そうじゃない」から大半が始まる。現状に足りていないことをクリアすることから幸せは始まるほとんどの人が「そうじゃない」の部分で諦めてしまう何が起きても前に進む「幸せになる覚悟」が必要小さな幸せを受け入れる大きな幸せは取りこぼしの集まりなだけゴールした時の総量は変わらない幸せの積み重ねが大事
「白い服のままで生活をしようとしていないか」と言われた話。水たまりを避けるだけの時間がもったいない水たまりがあってもまっすぐ歩けると楽だという話汚れるのを厭わない人に良い部分を奪われているという話白い服は「自分のプライド」だと思ってください。自分のプライドは誰にも見えないので、気にしなくてもいい。
今回のお話は日本は紛争のないインフラが整っている国だということを前提として話しています。環境を変えたとしても、自分の心の持ち方や考え方が変わらなければ何も変わらない。環境を変えても変わる覚悟がなければ何も変わらない環境が人生に影響をしていることは微々たるものでしかない自分を変えることができない時点で何も変わらない自戒や自律ができれば環境は関係ない
大きな約束を守ることや素晴らしいことをきちんとすることも大事ですが、小さな約束を守ることや小さなことをきちんとする方が大事だったりします。神さんは守れる約束を守ることを重視されます。遅刻や気分によるドタキャンなどは、必ず不徳の積み重ねになります。マイナスを帳消しにする「追いかける人生」よりプラスを消費していく人生の方が楽しく幸せではないかと思います。
普段の行いで陰陽の法則を考えると陽が多ければ穏やかな生活陰が多ければしんどい生活になるという話をしています。陰陽を意識しすぎるのは良くないですが何か楽しいことをする時は少し意識をしてみると普段の生活に平穏をもたらせるのではないかと思います。
少し丁寧にすることで脳は神経系が発達します。前頭前野、扁桃体、側頭葉の連携により丁寧は生み出されます。丁寧に生きすぎてもよくない。ある程度の変化がないとシナプスは育たない。安定と変化を織り交ぜることが脳を一番育てる。
「すべて」ではなく少しだけ生活を丁寧にすることで、心の余裕は生まれてきます。神さんが意識しなさいと言われることとは何かをお話をしています。すべてを丁寧にする必要はない自分の大事も人の大事も丁寧に扱いなさい誰も見ていないところで丁寧にすることの大事さ見られてする丁寧は無意味自分を丁寧に扱ってほしいのならば・・・ぞんざいに扱われる人は・・・
脳はすぐにドーパミンを欲しがり、人は不安からすぐに逃れたがる。この二つが合わさると都合のいい言い訳が生まれるそうです。脳は不安の種類を判断できない扁桃体と前頭前野と視床下部と海馬都合のいい言い訳が生まれるわけ言い訳が悪いわけではなく、現実逃避の都合のいい言い訳がよくない。コントロールをするのではなく判断が大事だと僕は思います
自分が生み出した不安はしっかり向き合うことができるととても生きやすくなります。他者とのかかわりのある不安は解消するのに時間がかかりますが、自分だけなら解消するにはさほど時間はかかりません。では、どうすればいいのかを神さんの指導方法と僕の人体実験の結果とともにお話をしています。不安の正体を教えられた話不安がなくなるとどうなるのかの話不安を受け入れることが大事不安をあおる仕事の仕方はしてはいけない不安の出所を自分で考えるようにした話不安の内容が自分で対処できるかを考えた話不安か怠惰から来る都合のいい言い訳かを考えた話不安があるのは幸せの裏返し不安はなくならない不安を受け入れると行動範囲が広がった
やるべきことを放置すると脳は脳疲労の原因になるらしい。脳疲労は体の疲労感にもつながるので、やる気が起こらない寝てばっかりいる原因は、やっていないからだったりするということを中心に、どうすれば解消できるかをお話しています。noteもやっています。「何様目線」神さんとのお仕事①「聞き方と見え方」|plusfive
やるべきことを後回しにすると必ずモヤモヤしますよね。楽しむことを思い切り楽しめないのはやるべきことをしていないからだったりします。神さんはやるべきことについてどう思っているのかやるべきことを先にやるためにどうしたかやるべきことを先にやってどうなったのか今回はそのあたりについてお話をしています。
脳は自らの快を求めるために「嫌い」を利用して人をコントロールしてきます。そうされないためにも嫌いを脳がどのように出すかを知り、こちらが脳をコントロールしようというお話。あまりまとまっていないので、もう一度改めてアップすると思いますが練習版としてお聞きください。
神様とお仕事をしてきた中で、感情の起伏を抑えるためにどのようなことを言われ指導をされてきたかをお話ししていきます。第一回目は「嫌いの感情を抑えるために 神さんと私編」神さんに言われ続けた嫌いは嫌いでいい嫌いを悟られるな徳はプラス1、不徳はマイナス2嫌いの中にあるいいものを得なさいご縁は変えられないについてお話をしています。次回は「嫌いの感情を抑えるために 脳と私編」です
嫌いの感情のコントロールをどういう風にして鍛えてもらったかのお話。嫌いでもいい悟られてはいけない嫌いに含まれた幸せ全否定しない嫌いの感情は脳でどのようにできるのかのお話。脳にコントロールされるのではなく、脳をコントロールする方法を実は鍛えられていたというお話。初回のためお聞き苦しい点もあると思います。BGMはおいおい付けていくつもりです。
脳は感謝をすることで幸福ホルモンが分泌され穏やかになる不満や敵対心は慢性疲労や記憶力低下の原因小さなことから感謝をはじめてみる感謝をされる場所からは去り、感謝したことは忘れない
信仰を深めることはいいことだが、深め方を間違ってはいけない世間は醜悪で汚れているかもしれないから、自分をきれいにしないといけないのは学びの点ではお勧めしない世間の醜悪や矛盾を知ることで人は学び賢くなる避けるのではなく受け入れるどこまで受け入れるかを考えるそれが学びではないかと思います
少しスランプだったのかいつもどおりなのか、今回の話はうまくまとまっていないですがリハビリのみたいな感じで話しています。少しわかりにくいかもしれないですが、良かったらお聞きください。人は一人の時に自分のことを考える時は1で大丈夫なのですが、一つの空間に複数人で入る時に1でいると必ず人間関係は破綻する。空間のキャパは常に「1」しかないので譲り合わないとうまくいかない。常に0.5でいれればいいですが、時には相手に譲り0.2になる時や、譲ってもらい0.7になったりすることで「お互いさまの空間」が出来上がり関係は長く続く。会社など多くの人がいる空間では0.01くらいにまでなるのは仕方がない。自分が1でい続けるのは子供まで、大人になると常に1以下の数字でいないといけない。




