DiscoverHello Farmers
Hello Farmers
Claim Ownership

Hello Farmers

Author: Farmers Market Association

Subscribed: 0Played: 0
Share

Description

毎週末土日に、青山にある国連大学前で開催しているファーマーズマーケット。農家さんをはじめ、さまざまな人が集うこの場所から、日々の出来事や企画・イベントの裏側、出店者さんの声などをお届けします。


🔗⁠⁠Farmers Market WEB⁠⁠:https://farmersmarkets.jp/
毎週月曜日に、その週末のマーケットのおすすめ情報・出店者一覧を更新


🔗⁠⁠Farmers Market Instagram⁠⁠:https://www.instagram.com/farmersmarketjp/
マーケットのおすすめ情報・出店者さん紹介・週末のマーケットの様子をUP
25 Episodes
Reverse
「Hello Farmers!」:⁠⁠⁠⁠⁠深大寺養蜂園さんNatural Wine Loveとは??⇒⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.06ゲスト:長内宏樹さん(hirosaki craft wines/青森)4月18日-19日に開催するNatural Wine Love Vol.06。今回のゲストは、青森のワイナリー「hirosaki craft wines」の長内宏樹さんです。大手メーカーから、小さなつくり手の道へ。とあるワインとの出会いをきっかけに、シンプルで美味しいワインづくりの可能性を感じたという長内さん。長野で修行をつみ、故郷の青森県弘前へ戻り、ぶどう栽培をスタート。2023年からは自社醸造もはじめ、飲み心地のいいワインを追求されています。白ワインが好きで、育てているぶどうは全て白品種!一方で、赤ワイン品種「ヤマソーヴィニヨン」をあえて白ワインとして仕込んだ「ブラン・ド・ノワール」など、ユニークな醸造にも挑戦。栽培にも醸造にも新しい試みを続ける長内さんに必見です。…………………………………………………………………運命の巨峰のペティアン/シンプルで美味しいワインづくり/白品種が好き/ヤマソーヴィニヨンのブラン・ド・ノワール/猫の足跡が残るエチケット/飲み心地のいいワイン…and more…………………………………………………………………🍷hirosaki craft wines(@⁠⁠⁠⁠hirosaki_craft_wines)2021年に故郷の青森県弘前市に戻って岩木山東麓に圃場を開設しました。23年には自社畑で初収穫、弘前醸造農事組合法人として小さな醸造所を立ち上げ、自社醸造を開始。栽培は有機栽培、醸造は補糖・補酸をせず野生酵母での発酵、無濾過、酸化防止剤不使用で、ナチュラルで心身に染み込むような飲み心地の良いワイン作りを目指しています。今回は、2024年ヴィンテージの 4キュベをお持ちする予定です。会場でたくさんの方とお会いしてお話しできるのを楽しみにしています。🎤イベントで飲んでほしい!おすすめの一本は⇨⁠⁠こちら⁠⁠…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.06日程:2026年4月18日(土)/ 19日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠⁠⁠@natural_winelove⁠⁠⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠⁠⁠@nachumaru.winestore⁠⁠⁠)
「Hello Farmers!」:⁠⁠⁠⁠⁠珈琲豆専門店イーストさんNatural Wine Loveとは??⇒⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.06ゲスト:佐藤春樹さん(リンゴリらっぱ醸造所/山形)4月18日-19日に開催するNatural Wine Love Vol.06。今回のゲストは、山形でシードルを醸す「リンゴリらっぱ醸造所」の佐藤春樹さんです。祖父のりんご園を受け継いだことから始まった「リンゴリらっぱ醸造所」さん。約80種類のりんごを育て、日本で唯一の有機認証シードルを生み出しています。渋み、苦味、タンニン、酸味など、生食用ではあまり用いられない醸造用りんごならではの個性をシードルに。Natural Wine Love Vol.06では、ホップを使ったクラフトビールを彷彿させるような新作や、ワイン製法をいかしたジュースが登場します。遊び心あふれるシードルへの探究心のつきない、佐藤さんのトークをぜひ。…………………………………………………………………生食用りんごから醸造用りんごへ/日本唯一の有機認証シードル/雪国ならではの栽培/ハーブにホップ、山椒をブレンド/りんごの多様な個性を伝える/厚みのあるシードル/毎年実験の積み重ね/テロワールを生かす挑戦…and more…………………………………………………………………🍷リンゴリらっぱ醸造所(@⁠⁠⁠⁠ringo665)山形県の新庄市でJAS有機認証を受けたリンゴ園と醸造所を営んでいます。有機リンゴの力強い味わいと、野生酵母を活かした亜硫酸無添加のシードルを製造しています。最近ではホップやその他果物なども加えた遊び心のあるシードルも製造しています。🎤イベントで飲んでほしい!おすすめの一本は⇨⁠⁠こちら⁠⁠…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.06日程:2026年4月18日(土)/ 19日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠⁠⁠@natural_winelove⁠⁠⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠⁠⁠@nachumaru.winestore⁠⁠⁠)
「Hello Farmers!」:⁠⁠⁠⁠ワイズストアさんNatural Wine Loveとは??⇒⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.06ゲスト:吉原幸之介さん(アイジョウコウボウ/山梨)4月18日-19日に開催するNatural Wine Love Vol.06。今回のゲストは、山梨の若手醸造家 「アイジョウコウボウ」の吉原幸之介さんです。山梨県勝沼にある100年続くブドウ農家に生まれ育った吉原さん。家業を継ぐ道もあるなかで、「人と違うことをしてみたいという思いからワイン造りを志しました。吉原さんにとってワインは、単なるプロダクトではなく、山梨の風景や空気感を世界へ届けるための手段。地域の魅力を伝え、人の流れを生み出すことで、土地の未来にもつなげていく挑戦をされています。宮城のワイナリー「Fattoria AL FIORE」で修行をつみ、昨年秋にはファーストヴィンテージ『Rouge』をリリース。4月開催のNatural Wine Love Vol.06では、新たにリリースされる2本を加えた、全3種のワインが登場します。それぞれのワインから連想されるシチュエーションや音楽についても、ぜひ吉原さんに伺ってみてください。…………………………………………………………………ワインは、風景や空気感を国内外に届けるための“手段”/勝沼の現状と課題/醸造用ブドウだけでの生計は難しい/ワインを軸に人がつながる“共同体”をつくりたい/ワイナリーは「利益」だけでなく「人が集まる場」をつくる存在/100年続く農家を次世代へつなぐ挑戦/屋号の由来/味だけでなく「情緒」や「時間の流れ」を表現...and more…………………………………………………………………🍷アイジョウコウボウ/Loving Co-bow(@⁠loving_co_bow)愛と時間を醸す場所を、山梨の大地で。造り手の愛を虹の架け橋に変え、世界へ届ける。私たちアイジョウコウボウは、100年続くぶどう農家の想いと陽光を一瓶に込め、挑戦を続けています。皆さまとお会いできるのがとても楽しみです。会場でお待ちしています。🎤イベントで飲んでほしい!おすすめの一本は⇨⁠こちら⁠…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.06日程:2026年4月18日(土)/ 19日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠⁠@natural_winelove⁠⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠⁠@nachumaru.winestore⁠⁠)
「Hello Farmers」:花かごFARMさんNatural Wine Loveとは??⇒⁠こちら⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠こちら⁠ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.05ゲスト:福島有造さん(武蔵ワイナリー/埼玉)11月29日-30日に開催するNatural Wine Love Vol.05。今回のゲストは、「有機農業の里」といわれる埼玉県小川町で、独自の工夫でぶどうを育て、その旨みを最大限に引き出したワインをつくる「武蔵ワイナリー」の福島有造さんです。🍷武蔵ワイナリー(@musashiwinery)有機農業が盛んな埼玉県小川町にて、2011年から耕作放棄地を利用し農薬やボルドー液、肥料を一切使わない自然栽培でぶどうを育て、ワイン造りを行っています。小公子をメインに、国産木材の洋樽を使うなど唯一無二の独創的な日本らしい日本ワイン、健全な材料だからこそできる自然な旨み溢れるワインです。2019年に土壁でできた小さなワイナリーには、ワインのほか小川町産農薬不使用米を使用した生酛造りの自社ブランド日本酒や、自家製糀から造られる味噌なども販売。良質な素材から造られるこだわりの『発酵』の美味しさ、素晴らしさ。小川の風土・気候、そして関わってくださる多くの方々の想いも乗せたテロワールをぜひ味わっていただきたいと思っています。🎤イベント当日をより楽しむQ&Aは⇨こちら…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.05日程:2025年11月29日(土)/ 30日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠@natural_winelove⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠@nachumaru.winestore⁠)
「Hello Farmers」:Deeney’sさんNatural Wine Loveとは??⇒⁠こちら⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠こちら⁠ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.05ゲスト:山平哲也さん(雪川醸造/北海道)11月29日-30日に開催するNatural Wine Love Vol.05。今回のゲストは、北海道、南アフリカ、ニュージーランドの3ヶ所でワイン造りを行う「雪川醸造」の山平哲也さんです。イベントでは、南アフリカのワイナリー「Cage Wine」とのコラボレーションとして出店し、大陸と海を超えてつくられたワインが並びます🤝🍷雪川醸造|Cage Wine(@snowriverwines, @cage.wine)北海道の真ん中・東川町でワインをつくっている雪川醸造と、360年の歴史を誇る南アフリカ・スワートランドでワインをつくっている Cage Wine のコラボレーションショップです。🎤イベント当日をより楽しむQ&Aは⇨こちら…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.05日程:2025年11月29日(土)/ 30日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠@natural_winelove⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠@nachumaru.winestore⁠)
「Hello Farmers」:畑田農園さんNatural Wine Loveとは??⇒⁠こちら⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠こちら⁠ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.05ゲスト:松井一智さん(GRAPE SHIP/岡山)11月29日-30日に開催するNatural Wine Love Vol.05。今回のゲストは、マスカット・オブ・アレキサンドリアを中心にワインを作り、その魅力を伝える「GRAPE SHIP」の松井一智さんです。🍷GRAPE SHIP(@grapeship)岡山県倉敷市船穂町の海が見える丘の上、地域で循環できる農業で、有機栽培の原料以外何も使わないワイン造りをしています。岡山特産のマスカット・オブ・アレキサンドリアが減少する中、後世に残すため日々活動しています。🎤イベント当日をより楽しむQ&Aは⇨こちら…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.05日程:2025年11月29日(土)/ 30日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠@natural_winelove⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠@nachumaru.winestore⁠)
「Hello Farmers」:たまちゃんNatural Wine Loveとは??⇒⁠こちら⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠こちら⁠ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.05ゲスト:高橋厚芝さん(LA PENSÉE/山梨)11月29日-30日に開催するNatural Wine Love Vol.05。今回のゲストは、山梨の小さなワイナリーで、ワインを約20種類もの多様な表現に落とし込む「LA PENSÉE」の高橋厚芝さんです。🍷LA PENSÉE(@lapensee_wine)去年、山梨県南アルプス市でワイナリーを開業。3階建ての一軒家を住居兼醸造所とし、自社畑は南アルプス市内に点在しており、全て有機栽培にて栽培。醸造においては電気を使わず、手仕事で丁寧な醸造を心がけてます。🎤イベント当日をより楽しむQ&Aは⇨こちら…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.05日程:2025年11月29日(土)/ 30日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠@natural_winelove⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠@nachumaru.winestore⁠)
「Hello Farmers」:チェリー農園さんNatural Wine Loveとは??⇒⁠こちら⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠こちら⁠ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.05ゲスト:日達桐子さん(kifutato wines/長野)11月29日-30日に開催するNatural Wine Love Vol.05。今回のゲストは、家族で営む農園のぶどうを醸す「kifutato wines」日達桐子さんです。一度見たら忘れられない、カラフルで個性的なエチケット。kifutato winesさんの魅力といえば、まずこのラベルデザイン。デザインを手がけているのは妹の楓子さんで、ワインを飲んで「感じたまま」を描き出す直感派。一方で、栽培から醸造まで論理的に組み立てるのが姉の桐子さん。対照的な二人がつくるワインは、エチケットに驚き、飲んでさらに驚く…驚きが重なっていくのが特徴です。大学生の頃のインターンをきっかけにワインの世界に足を踏み入れた桐子さん。長野、山梨で学んだあとはニュージーランドへ。そこで学んだことを活かし、今では自身の畑の葡萄のキャラクターを最大限に引き出す醸造法に挑戦されています。桐子さんがワインの世界に惹かれたのは、大学生の頃のインターンがきっかけ。長野・山梨で経験を積んだのち、ニュージーランドへ。その学びを活かし、現在は自らの畑のぶどうのキャラクターを最大限に引き出す醸造に挑戦されています。デザインも味わいも、「型にはまらない」若き醸造家の挑戦。ワインの間口を広げてくれる、kifutato winesさんの個性豊かなワインをぜひお楽しみください。…………………………………………………………………カラフルでインパクトのあるデザイン/対照的な姉妹/長野から山梨、NZでの学び/その年のブドウに合ったやり方で醸す/カテゴリーに囚われない挑戦的なつくり…………………………………………………………………🍷kifutato wines(@kifutato)長野県原村、八ヶ岳の麓にワイナリーを開きました。澄んだ空気と豊かな自然の中、高冷地で育まれるブドウの美しい酸と香りを素直に表現できるよう醸造をしています。エチケットはワインの印象によって絵柄を毎年変えており、目で見ても楽しんでいただきたいという思いが込められています。🎤イベント当日をより楽しむQ&Aは⇨こちら…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.05日程:2025年11月29日(土)/ 30日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠@natural_winelove⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠@nachumaru.winestore⁠)
「Hello Farmers」:四代目古庄甘藷店さんNatural Wine Loveとは??⇒⁠こちら⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠こちら⁠ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.05ゲスト:阪本開さん(SHINDO WINES/福岡)11月29日-30日に開催するNatural Wine Love Vol.05。今回のゲストは、福岡のワインメーカーSHINDO WINESの阪本さんです。阪本さんがワインづくりを始めたのは2021年。「いつでもどこでも楽しめるワイン」を目指し、うきは市の風土を映し出すことを大切にされています。巨峰100%で酸は控えめ。でも、だからこそ九州のテロワールをそのまま届けたいと、余計な調整はしない。この素直さがSHINDO WINESの特徴です。阪本さんの出発点は、高校生の頃に暮らしたニュージーランド。その時の体験からワインメーカーになることを志し、ニュージーランドとドイツで醸造・土壌・水質を学び、日本へ戻った後は日本酒づくりからスタート。「清掃と原料の扱いがすべて」という酒造りの精神を、今のワインづくりにも受け継いでいます。同じラベルを使うことは「味への約束」であると考え、味が変わればラベルも変えるという徹底さも。今回のイベントでは、新酒「巨峰バブルス 2025」(375ml)が登場予定!これからのSHINDO WINESのワインスタイルをぜひお試しくださいね。…………………………………………………………………NZとドイツでの学び/日本酒造りからスタート/清掃と原料の扱いがすべて/酸の少ないぶどう/暑さを個性に変える/ラベルは中身の「約束」/泡で刺激を与える/「誰かの役に立ちたい」…………………………………………………………………🍷SHINDO WINES(@sakamoto_shindowines)「いつでも、どこでも、誰とでも、楽しめる」クリーンでナチュラルなワインを2021年から福岡県で造っています。福岡 / 九州の地だからこそ表現できるワインを目指して、従来の造り方にとらわれず土地の個性を最大限に引き出すことのできるワイン造りを追求しています。🎤イベント当日をより楽しむQ&Aは⇨こちら…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.05日程:2025年11月29日(土)/ 30日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠@natural_winelove⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠@nachumaru.winestore⁠)
「Hello Farmers」:ワイズストアさんNatural Wine Loveとは??⇒⁠こちら⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠こちら⁠ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.05ゲスト:吉田さん(千夢ワイナリー/宮城)11月29日-30日に開催するNatural Wine Love Vol.05。今回のゲストは、宮城県石巻市の作り手「千夢ワイナリー」の吉田丈一さんです。ワインづくりを「自然環境や人との関わりの中にある営み」としてとらえ、教科書通りではない、自身のインスピレーションを大切にしたアプローチを続ける吉田さん。ワインの世界に足を踏み入れたのには、荒廃した土地の「景色を守る」ため。「自然のものを、自然のままに」。その思想に至った原点には、幼少期の恩返しをしたい想い、建設会社で働いた経験、震災の経験など、さまざまなきっかけが積み重なっています。その世界観は、ラベルデザインにも表れています。ぜひ声と共に、その味わいとストーリーをお楽しみください🍷…………………………………………………………………自然環境や人間との関わり/教科書通りではないアプローチ/その土地の環境や風景を届けるツール/荒廃した土地の「景色を守る」/震災後に芽生えた感情/お母様のラベルデザイン/「どう感じるか」が最も大事/自然のままに生活できる「疎開場所」のような存在…………………………………………………………………🍷千夢ワイナリー(@sennoyume_winery)宮城県石巻市牡鹿半島の突端でワイン用ぶどうの栽培をしつつ、仕込みはFattoria AL FIOREさんで醸造をしています。「自然のものを、自然のままに」私たちのワイン造りにおいて大切にしていることです。自然の恵みへ感謝し、自然環境に目を向けるきっかけとなれればと思っております。🎤イベント当日をより楽しむQ&Aは⇨こちら…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.05日程:2025年11月29日(土)/ 30日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠@natural_winelove⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠@nachumaru.winestore⁠)
「Hello Farmers!」:⁠⁠⁠⁠アロハファームさんNatural Wine Loveとは??⇒⁠こちら⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠こちら⁠ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.05ゲスト:中村伸彦さん(zattana/青森)11月29日-30日に開催するNatural Wine Love Vol.05。今回のゲストは、青森を拠点にシードルをつくる「zattana」の中村伸彦さんです。早生から晩生まで、季節ごとに移ろうりんごを順番に仕込み、シードルを醸す中村さんご夫婦。zattanaさんの特徴は、なんといってもシードルのネーミング。旧暦の七十二候から取られ、りんごの多様性と奥深さを感じさせます。りんごの香りや風味は、収穫時期によって異なるもの。その複雑な味を閉じ込め、飲んだ人が「これと合わせたい食べ物が浮かぶ」「青森の匂いがする」と感じるシードルを目指して作られています。さらに面白いのは、グラスに注いだ後も変化し続けること。注ぎたてのクリアな状態から、濁りシードルになり、最終的にはオレンジワインのような色味へ。会場では、中村さんが注ぐタイミングによって異なる味わいにもご注目ください🍷…………………………………………………………………りんごが持つ複雑さ/自然酵母による味の変化/早生から晩成まで/旧暦の七十二候/シードルの熟成と変化/アルコール発酵が生み出すエネルギー/「青森の匂いがする」/山葡萄とのブレンド/注いだあとも変化し続ける…………………………………………………………………🍷zattana(@zattana_from_aomori)「zattana(ザッタナ)」では、やわらかな味わいの⽢くないシードルをつくっています。青森のりんごだけで、自然に起きる発酵を待ってつくり、無ろ過・非加熱・酸化防止剤無添加で仕上げています。季節とともに移り変わる⻘森りんごの味わいをシードルでお楽しみください。🎤イベント当日をより楽しむQ&Aは⇨こちら…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.05日程:2025年11月29日(土)/ 30日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠@natural_winelove⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠@nachumaru.winestore⁠)
「Hello Farmers!」:畑田農園さんNatural Wine Loveとは??⇒⁠こちら⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠こちら⁠✏️11/29 開催|「発酵の見極め」を体感するワークショップ⇒⁠⁠⁠詳細と参加申込ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.05ゲスト:山西祐輝さん(naname/大阪)11月29日-30日に開催するNatural Wine Love Vol.05。今回のゲストは、大阪の作り手「naname」の山西祐輝さんです。コロナ禍をきっかけにぶどう栽培とワイン作りを始めた山西さん。神戸と大阪で間借りワインバーを営みながら、ぶどう栽培から醸造まで一貫して手がけています。料理人としての感性を持つ山西さんのワインには、「シンプルに、削らず、素材そのもののポテンシャルを引き出す」ことが色濃く反映されています。ぶどうだけでなく、農家さんから受け取った二次利用果実を用いた果実酒づくりにも挑戦中。人気の「みかんワイン」は、イベント当日にも楽しめるので、ぜひその香りと個性を味わってみてください🍊✏️山西さんならではの視点で、素材を活かす「発酵の不思議」を紐解くワークショップを実施します。ワインをテイスティングしながら、「発酵の見極め」を体感してみましょう。⇒⁠⁠⁠⁠⁠⁠詳細と参加申込⁠…………………………………………………………………飲食店営業からワイン作りへ/ワインバーと栽培・醸造の両軸/ワインづくりと料理の方向性/素材を削らずポテンシャルを引き出す/廃棄みかんの二次利用「みかんワイン」/「クリーンで軽やかで」↔︎少し癖のある自然酵母や野生酵母…………………………………………………………………🍷naname(@naname.yamanishi)大阪府太子町で主にデラウェアを栽培。醸造ではぶどうの良さを余すことなく抽出すべく、全ての工程を手作業で行う。野生酵母、亜硫酸無添加。料理人としての経験と感性を活かしたぶどうの旨味あふれるワインに仕上げている。隔週で神戸三宮と大阪中崎町で間借りワインバーも営業中。🎤イベント当日をより楽しむQ&Aは⇨こちら…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.05日程:2025年11月29日(土)/ 30日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠@natural_winelove⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠@nachumaru.winestore⁠)
「Hello Farmers!」:⁠どまんなか野菜さんNatural Wine Loveとは??⇒⁠こちら⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠こちら⁠ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.05ゲスト:森下孝行さん(たかのはな/TAKANOHANA)/山形)11月29日-30日に開催するNatural Wine Love Vol.05。今回のゲストは、山形でワインを造る 「たかのはな/TAKANOHANA」の森下孝行さんです。都内で勤めていた頃、国内外のワイナリーを訪れる中で出会った現地のホスピタリティや雰囲気に感銘を受け、ワインの世界に惹かれていった森下さん。ぶどう栽培とワイン造りを学び、山形へ拠点を移しました。現在は耕作放棄地を復活させながら、委託醸造でワイン造りに取り組んでいます。実は、「寿司を握る」というもう一つの顔を持つ森下さん。元々料理が好きで、「自分でも握れるのでは?」という好奇心からスタート。出張料理人として寿司を振る舞い、自身のワインとのペアリングも実践されています。情熱と好奇心に素直にまっすぐに向き合い、軽やかに境界を超えていく森下さん。その生き方とワインづくりの背景をお楽しみください。…………………………………………………………………サラリーマンからぶどう栽培とワインづくりの道へ/山形へ、耕作放棄地を受け継ぐ/寿司を握る理由/寿司とワインのペアリング/「たかのはな」の由来/ラベルが語るストーリー/農業を盛り上げ、関係人口を増やす …………………………………………………………………🍷たかのはな/TAKANOHANA(@kimamani_wine_takanohana)上山の大地で耕作放棄地を活かすことで地域の活性化に寄与し、農業や自然の素晴らしさを食卓に届けるため付加価値の高い葡萄を栽培し、ぶどうジュースやワインを販売するVineyardです。農業を通じた感動と、人々の素敵な一期一会を創造する事が「たかのはな」の理念です。葡萄を通して、多くの人々が出会い、楽しく幸せな時間・空間を共感できる感動をお届けするため、上山の大地から”たか色の花(「たか」は私の名前です)”を咲かせます。🎤イベント当日をより楽しむQ&Aは⇨こちら…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.05日程:2025年11月29日(土)/ 30日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠@natural_winelove⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠@nachumaru.winestore⁠)
「Hello Farmers!」:⁠⁠天野ぶどう園さんNatural Wine Loveとは??⇒こちら⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠こちらーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.05ゲスト:湯浅純さん(南アルプスオリーブ畑 ながら)/山梨)11月29日-30日に開催するNatural Wine Love Vol.05。今回のゲストは、オリーブ栽培と「小公子」でつくるワイン作りに挑戦する湯浅純さんです。小公子は1cm程の小さな粒で、黒に近い紫色。糖度が高く適度な酸味を持つ、日本の山葡萄らしい魅力を持つぶどう。もともとオリーブ栽培のために山梨へ移住した湯浅さんは、小公子との出会いをきっかけに「自分でワインをつくる」という選択肢へ。その果実感と酸味のバランスに惹かれ、小公子のワインを突き詰める日々を送られています。(もちろん、オリーブも!)Natural Wine Loveでお披露目するのは、赤ワイン製法の「南アルプス小公子 2025 黒」と、白ワイン製法の「南アルプス小公子 2025 紅(くれない)」自然のまま育て、何も加えず、小公子の個性を徹底的に引き出したワインは、力強い料理と合わせても、ワインだけじっくり味わっても楽しめます。ワイナリーではないからこそ追求できる、「小公子を作りたい」という熱い想い。イベント当日は、小公子のポテンシャルを味わいながら、オリーブオイルとのペアリングも楽しんでくださいね。(ワインもオリーブオイルも、生産本数に限りがあるので、お早めに!)…………………………………………………………………はじまりはオリーブ栽培/ 「小公子」との出会い/「小公子」にこだわる理由/何も加えずにつくるワイン/酸味と糖度の絶妙なバランス/LA PENSÉEさんの紹介/NWLがほぼ初お披露目/黒と紅の展開、小公子で何ができるか/ラム肉やチョコと合わせても、単体で楽しんでも/クリスマスディナーに/熟成させる楽しみ方/オリーブとのペアリング/突き詰めてやるのが好き …………………………………………………………………🍷南アルプスオリーブ畑 ながら(@olive.organic)南アルプス、富士山、八ヶ岳に囲まれた、山梨県南アルプス市で山のオリーブを育てています。オリーブオイルの他、ナチュラルワイン小公子、オリーブリーフティーなどを製造販売しています。基本的に農薬・肥料に頼らない栽培、かつ有機JAS認証で、ブドウに関しても一切の農薬を使用していません。🎤イベント当日をより楽しむQ&Aは⇨こちら…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.05日程:2025年11月29日(土)/ 30日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠@natural_winelove⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠@nachumaru.winestore⁠)
「Hello Farmers!」:⁠⁠⁠田中亘Natural Wine Loveとは??⇒⁠こちら⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠こちら⁠ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.05ゲスト:窪内靖治さん(よさ来いワイナリー/高知)11月29日-30日に開催するNatural Wine Love Vol.05。今回のゲストは、高知の都市型ワイナリー 「よさ来いワイナリー」の窪内靖治さんです。(11月30日のみ出店)IT業界出身の窪内さんは、地元・高知のサッカーチームの立ち上げを経て、ワインの世界へ。趣味でワインアカデミーに通い始めたことをきっかけに、日本ワインの美味しさと食用ぶどうの可能性に惹かれて、地元で小さくぶどう畑をスタート。2023年には、高知市の街中に自社ワイナリーをオープンしました。窪内さんに一貫しているのは、「地元に誇れるものをつくりたい」という強い想い。焼酎や日本酒の文化が根づく高知で、あえて“日常に寄り添うワイン”を作り続けています。街中に角打ちも楽しめるワイナリーを構えたのも、誰もが集まりやすく、高知のワイン文化に関われる場所にしたいから。いずれは、高知にワイナリーが続々と生まれ、高知がワインの地として知られることを目指し日々活動されています。一杯に込められた高知の風土と情熱を、窪内さんの声とともにお楽しみください🍷…………………………………………………………………IT業界→高知のサッカーチーム→ワインの世界へ/日本ワインの美味しさと食用ぶどうの可能性/ぶどう畑を受け継ぎ、2023年に自家醸造/ただの産業ではなくて、地元に誇れるものを作りたい/贅沢品ではないワイン、ラベルのデザイン性、ファンコミュニティの構築/高知のテロワール/高知にワイン文化を根付かせる/食用ぶどうでつくるワイン/海外ワインがシチューなら、うちのワインはおすましか味噌汁/あんことのペアリング/酵母を変えて実験してみる/先や過去を心配してもしょうがない…………………………………………………………………🍷よさ来いワイナリー(@yosakoi_winery)合言葉は、「土佐ドリンカビリティ」。私たちが目指すのは、高級レストランで緊張しながら飲むワインではありません。 高知の「おきゃく(宴会)」のように、仲間と笑いながら、カパカパと陽気に楽しめるワインです。繊細な和食にもすっと寄り添い、飲み疲れしないから、もう一杯が楽しい。🎤イベント当日をより楽しむQ&Aは⇨こちら…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.05日程:2025年11月29日(土)/ 30日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠@natural_winelove⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠@nachumaru.winestore⁠)
Natural Wine Loveとは??⇒⁠こちら⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠こちら⁠ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.05ゲスト:阿部健太郎さん(阿部農園/新潟)11月29日-30日に開催するNatural Wine Love Vol.05。今回のゲストは、新潟で約300年続く果樹園芸家 「阿部農園」の14代目・阿部健太郎さんです。Natural Wine Loveでは、ワインではなくジュースを届ける阿部さん。ヨーロッパ系ワインぶどう100%・旬摘み・無添加で仕上げたノンアルコールドリンク「jus de raisin(ジュドレザン)」です。「アルコールを飲めない人でも、ぶどうの風味を楽しめるように」そんな思いから生まれたこのジュースは、”誰もが分け隔てなく楽しめる”という阿部さんの哲学が込められています。「美味しさに“正解”はなく、揺らぎを楽しむのがナチュラルワインカルチャー」阿部さんの言葉からは、Natural Wine Loveが”ワインを語る場”であり、同時に”誰もが集える大きな飲み会”であることに気づかされます。肩の力を抜いて一緒に味わえる「jus de raisin」を片手に、阿部さんのワイン観をお楽しみください。…………………………………………………………………梨づくりから始まった阿部農園の歴史/ワイン用ぶどうづくりの挑戦/コロナ禍でアルコール需要の低下/ワインと生のブドウの中間のような飲み物「jus de raisin」誕生/甘いジュースじゃ飯は食えない/アルコールを飲めない人にとって新しい選択肢/ナチュラルはニュートラル(中道)/失敗さえも楽しむワインカルチャー/まるで料理するように組み立てる「jus de raisin」/「豆る」という共通認識/多様な人が自由にワインについて語りあえる場の重要性…………………………………………………………………🍷阿部農園(@abenuen4836)新潟県の豊かな越後平野のど真ん中で、江戸の代から一四代続く果樹園。「goodfood goodmood 笑い声あふれる農園から笑顔あふれる食卓へ」をモットーに、ワイン用ぶどうやお米、洋梨、桃などを栽培。🎤イベント当日をより楽しむQ&Aは⇨こちら…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.05日程:2025年11月29日(土)/ 30日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠⁠@natural_winelove⁠⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(⁠@nachumaru.winestore⁠)
Natural Wine Loveとは??⇒⁠こちら⁠⁠⁠🎫飲み比べができる事前チケットは、ワイン1杯分お得⇒⁠⁠⁠こちら⁠ーーーーー🍷 Natural Wine Love Vol.05ゲスト:福島啓介さん(ナチュマルワインストア/東京)11月29日-30日に開催するNatural Wine Love Vol.05。今回のゲストは、イベントのキュレーションを担当してくださる「ナチュマルワインストア」の福島さんです。長期保存のきかない野菜と同じように、日本の風土で育ち、何も加えられていない”ありのまま”のワインを届ける福島さん。生産者さんの畑に訪れ、時には醸造の現場にも立ち会いながら、「その熱いこだわりを共有したい!」という思いで活動されています。そんな福島さんのルーツは料理人。料理が大好きで、フレンチやイタリアンのレストランで研鑽を積んだ後に自身のお店をオープン。国産食材に合うワインを探すなかで、日本の風土から生まれるワインと出会い、その魅力に惹き込まれたといいます。現在は、日本ワイン専門店「ナチュマルワインストア」と姉妹店のフレンチレストラン「バタコサンク」を通じて、日本ワインと料理の新しい関係を提案されています。この収録では、福島さんのルーツから、ワインとその生産者さんに対する想い、そして今回のイベントにかける意気込みまでたっぷり伺いました。いい意味でワインにも料理にもオタク気質な福島さん。イベント当日にもいらっしゃいますので、ぜひその熱と愛を感じてみてください。…………………………………………………………………🍷福島啓介 氏北海道出身。幼い頃から料理人を志し、フランス料理の世界でキャリアをスタート。その後、心機一転してアパレル業界へ。東京のショップで働くなかで、かつて専門学校時代にお世話になったイタリア人シェフと再会。「料理が好きなのに料理人にならなんて、クレイジーだ!」と、愛のある(けど、クレイジーな)オファーを受け、2007年、東京のイタリア料理店でキャリアを再スタート。翌年には系列レストランのシェフに就任し、現場を牽引。2011年、レストランがピッツェリアと統合したことを機に、本場の味を追求。イタリア人職人のもとで修行を重ね、身につけた技術を自身のスタイルへと昇華。2014年には、国産食材と自然派ワインにこだわるレストランをオープン。生産現場や海外の料理現場にも積極的に足を運び、現地で得た知見を料理に反映。2018年、料理に寄り添うワインを追求するなかで日本ワインに出会い、その魅力と生産者の情熱に惚れ込む。仕入れや情報が限られていた現状を目の当たりにし、「その熱いこだわりをもっと多くの人に届けたい」との思いから、料理の世界から一歩離れ、日本ワイン専門のECサイトを立ち上げることを決意。2022年、大岡山に実店舗「ナチュマルワインストア」をオープン。2024年には姉妹店となるフレンチレストラン「バタコサンク」を開店し、日本ワインと料理の新たな可能性を発信し続けている。🍷ナチュマルワインストア「日本の風土と情熱が詰まった一本をあなたに。」 全国各地の醸造家が心を込めて作り上げた、日本ワインを厳選してお届けします。 作り手のプライドと日本の美しい自然が詰まった一本。 故郷を想いながら楽しむこのワインが、あなたと誰かの心を繋ぐ「和」を広げます。Instagram:@nachumaru.winestore…………………………………………………………………🍷Natural Wine Love Vol.05日程:2025年11月29日(土)/ 30日(日)時間:11:00〜17:00会場:渋谷区神宮前5-53-70 国際連合大学・中庭主催:NPO法人Farmers Market Association(⁠@natural_winelove⁠)運営協力:ナチュマルワインストア(@nachumaru.winestore)
10月中旬。お出かけするにはちょうどいいこの季節、ファーマーズマーケットはイベントシーズン。年内には、3つの大きなイベントを控えています。これまで16年間、毎週末のマーケットに加えて、テーマを掲げた大小さまざまなイベントを開催してきたのですが、改めて「イベントをやる意味」をについて振り返ってみました。11月末のNatural Wine Love、12月のTokyo Coffee Festival、それぞれのイベントを通して伝えたいこととは…??……………………………………ファーマーズマーケットはイベントシーズン🎪 /16年間、色んなイベントをやりました/はじまりはAOYAMA FOOD FLEA⇒青山パン祭り / Tokyo Coffee Festivalは10年前にスタート/熱量を持った人が中心にいた/ただ人を集めて盛り上げるだけでいいのか?/コロナを機に考えた「イベントをやる意味」/毎週末のマーケットもイベントも、生産者ありき/日本のコーヒー文化の原点…ジャズ喫茶/過去に戻り、時代ごとに文化を捉え直す/届けたいのは、個人の行きすぎた偏愛と嗜好性…………………………………………………………………………■Natural Wine Love vol.05 |11/29-30🔗お得なテイスティングチケット🔗出店者一覧Instagram:@natural_winelove■Tokyo Coffee Festival|12/13-14Instagram:@tokyocoffeefestival■FOOD TO THE PEOPLE|12/28🔗2024年開催のニュース記事🔗Food To The People|Teruo Kurosaki|TED×TokyoSalon……………………………………青山ファーマーズマーケットのPODCASTが始まります。高評価、フォローをよろしくお願いします!🔗⁠Farmers Market WEB⁠毎週月曜日に、その週末のマーケットのおすすめ情報・出店者一覧を更新🔗⁠Farmers Market Instagram⁠マーケットのおすすめ情報・出店者さん紹介・週末のマーケットの様子をUP
先日、秋田県大館市に取材に行ってきました。「畑のキャビア」「スーパーフード」とも呼ばれる「とんぶり」。緑色の小さな粒で、プチプチとした独特な食感。栄養価が高く、昔は漢方として煎じて飲まれたそう。現在、この種を受け継ぎ栽培を続けているのは大館市のわずか5軒の農家さんだけ。(2025年10月)話を聞けば聞くほど奥が深い「とんぶり」。取材を終えて、むしろ新たな疑問が次々と湧いてしまいました。11月15日-16日には、大館市の事業者さんと共に、とんぶり農家さんがファーマーズマーケットに出店します。とんぶりの美味しい食べ方、その歴史について、ぜひ農家さん本人に直接聞いてみてくださいね。……………………………………秋田県大館市の特産品「とんぶり」とは?/特産品ではあるけれど/謎多き生産過程/ほうきとしても使えます/「とんぶり」を使った料理はどんなものができる?……………………………………🔗⁠Farmers Market WEB⁠毎週月曜日に、その週末のマーケットのおすすめ情報・出店者一覧を更新🔗⁠Farmers Market Instagram⁠マーケットのおすすめ情報・出店者さん紹介・週末のマーケットの様子をUPしてます
7月に地域の魅力的な事業者さんたちと一緒に北秋田の食材を届けてくれた北秋田市。11月15日-16日には、お隣の大館市の事業者さんも加わって、ファーマーズマーケットに集まります。今回は出店される皆さんにお話を伺いに、飛行機に乗ること約1時間、北秋田市と大館市へ行ってきました。その時の印象をおしゃべりしています。北秋田市の事業者さんをめぐった取材記事は、11月頃に公開予定✍️(7月出店時の取材記事はリンクより▼▼)……………………………………北秋田市と大館市に行ってきました/伝統工芸の生きるまち/道具も技術も、自分のものにしていく/古いものを守りながら、別の形へ受け継いでいく/後継ぎへの向き合い方/マグを竹組で締めるワークショップをやります/“今のきりたんぽはきりたんぽじゃない”🫨??...and more!…………………………………………………………………………🔗⁠SEEKING KITA-AKITA|マタギ文化が残る北秋田市を知る<ニュース>🔗⁠SEEKING KITA – AKITA|ニューマタギイズム 〜北秋田市の自然とともに暮らす人々〜【前編】🔗SEEKING KITA – AKITA|ニューマタギイズム 〜北秋田市の自然とともに暮らす人々〜【後編】……………………………………⁠青山ファーマーズマーケットのPODCASTが始まります。高評価、フォローをよろしくお願いします!🔗⁠Farmers Market WEB⁠毎週月曜日に、その週末のマーケットのおすすめ情報・出店者一覧を更新🔗⁠Farmers Market Instagram⁠マーケットのおすすめ情報・出店者さん紹介・週末のマーケットの様子をUPしてます
loading
Comments