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浄土ビズ
浄土ビズ
Author: 平松朋弥・水野正美|鋼談工房
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© 平松朋弥・水野正美|鋼談工房
Description
仏教×ビジネス。時々、全然関係ない話。
住職、経営者、そしてアウトサイダーが、現代社会と真っ向勝負!
毎回ぶっちゃけトーク全開で、現代ビジネスのリアルを仏教の視点から幅広く切り込む。
ビジネス・仏教から時事ネタ・アニメまで。だけど、最後はなぜかスッと腑に落ちる。
浄土真宗のお坊さん よっちゃんとほうしゅうくんの仏教の深い教えに、経営者・平松朋弥と水野正美が現場目線でぶつかる。
全方向から悩めるあなたをゆさぶる25分。
「浄土ビズ」は、仏教もビジネスも雑談も、ぜんぶ詰め込んだ脱線系トークショー。
迷いの森で道が見えなくなったら、ちょっと覗いてみませんか?
https://daima-2.co.jp/
https://www.sekkeinomizuno.com/
Podcast Studio「鋼談工房(通称:鋼房)」制作。
住職、経営者、そしてアウトサイダーが、現代社会と真っ向勝負!
毎回ぶっちゃけトーク全開で、現代ビジネスのリアルを仏教の視点から幅広く切り込む。
ビジネス・仏教から時事ネタ・アニメまで。だけど、最後はなぜかスッと腑に落ちる。
浄土真宗のお坊さん よっちゃんとほうしゅうくんの仏教の深い教えに、経営者・平松朋弥と水野正美が現場目線でぶつかる。
全方向から悩めるあなたをゆさぶる25分。
「浄土ビズ」は、仏教もビジネスも雑談も、ぜんぶ詰め込んだ脱線系トークショー。
迷いの森で道が見えなくなったら、ちょっと覗いてみませんか?
https://daima-2.co.jp/
https://www.sekkeinomizuno.com/
Podcast Studio「鋼談工房(通称:鋼房)」制作。
63 Episodes
Reverse
第58廻は、仏教の三毒「貪瞋痴」のうち“瞋(怒り)”をテーマに。「怒りとは、頭が悪くなっている状態である」そんな衝撃的な一節から始まり、脳科学・アンガーマネジメント・上座部仏教の修行文化まで話は広がります。・怒りは二次感情?その奥にある一次感情とは・怒りは“高いところから低いところへ流れる”・なぜ怒ってもスッキリしないのか・「6秒待て」は本当に効くのかさらには、東南アジアの上座部仏教で行われている“公式ガン無視制度”という驚きのエピソードも紹介。怒りはまず自分を焼く。怒りは知性をハックする。それでも怒ってしまう私たちはどうすればいいのか。怒る前に気づく力、怒りを一次感情に分解する力。煩悩とどう付き合うかを考える30分です。お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
第57廻は、仏教の三毒「貪瞋痴」のうち“貪(むさぼり)”にフォーカス。そもそも「バカ」の語源とは?という雑談から始まり、話題は“依存”の正体へ。対人依存・プロセス依存・物質依存という現代医学の分類を手がかりに、仕事、恋愛、宗教、そしてタバコの驚くべき依存メカニズムまで掘り下げます。・なぜ人はやめられないのか・依存は本当に「悪」なのか・闇の依存を光の依存へ置き換えるとは?アルファ波、麻酔効果、母性本能という切り口から語られるタバコ論は必聴。仏教的に見ると、依存とは煩悩でありながらも、道を求める力にもなり得る。「やめろ」ではなく、「向きを変えろ」。煩悩をどう扱うかを考える30分です。お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
「お正月のルーティンが崩れたとき、人はどう成長するのか?」 今回の『浄土ビズ』は、三者三様の年末年始の過ごし方から、ビジネスや人生を再構築するためのヒントを探ります。朋弥社長が地元の神社で大役を果たす傍らで起きた、長男の「帰りたくない」宣言と一人旅という名の自立。 さらに、お寺のセレモニーで出会った謎の「価格コンサル」との対話では、原価70円の部品がなぜ1,000円の価値を持つのかという、商売の真髄に迫る議論が白熱します。一方、よっちゃん住職が直面したのは、「三が日に火葬場がパンクする」という僧侶ならではの壮絶な現場。 多忙を極める移動中に彼が掴んだキーワードは、哲学者・東浩紀氏の提唱する「訂正する力」でした。「過去と現在を結び直し、失敗を利益に変える」というこの概念は、現代のビジネスシーンにおける接待ゴルフや忘年会の真の役割、さらには親鸞聖人や日蓮聖人が鎌倉時代に起こしたイノベーションにまで繋がっていきます。 リモートワーク時代の無口なエンジニア集団が挑む「ランチ会」の課題から、日本国憲法が保障する「結社の自由」の深掘りまで。 新年早々、あなたの思考を心地よく揺さぶる35分間をお届けします。お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
「日本はアメリカの2.5倍も飲食店が多い!?」 そんな超激戦区・飲食業界のリアルな現状から、今回の『浄土ビズ』はスタートします。大手居酒屋チェーンが苦戦を強いられる一方で、なぜ「おばあちゃんが営む小さな居酒屋」が繁盛し、孤独な大人たちの心を掴んで離さないのか? その裏に隠された、持続可能なビジネスと「居場所」の深い関係性を解き明かします。さらに話題は、お寺の変革と新たな挑戦へ。 「子ども食堂」や「ベジタリアンカフェ」など、数々の試行錯誤を経験してきたよっちゃん住職が、最終的にたどり着いた「お寺が本当に果たすべき役割」という原点についても深く切り込みます。そして後半には、住職にあるまじき(!?)驚きの告白も。「悟りの象徴であるはずのハスが、実は……」という、爆笑必至の意外な弱点とは? ビジネスを生き抜くヒントと、知られざるお坊さんの本音が交錯する、聞き応え抜群の30分をお楽しみください!お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
「全国にわずか10社ほど?」 知られざる天井クレーン設計という超ニッチな世界で、まさみさんが仕掛けるビジネスチャンスの正体とは。1年間のフルリモート体制を経て、あえて物理的な拠点を構え「会社組織」へと脱皮させる決断の裏には、「人間嫌いで会社を辞めた」過去を持つ彼が掲げる「今年は逃げない」という切実かつ熱い決意がありました。さらに話題は、現場で輝く「スター選手」であるクレーンオペレーターの神業や、65歳のベテラン職人が見せる「難題を楽しむ姿」といった、ものづくりの深い魅力へと波及。, 「サイン・コサインなんて一生使わない」と思っていた学生時代の勉強が、なぜ現場のプロフェッショナルには不可欠なのか? 知識と経験が重なり合って生まれる「センス」の真髄を語り合います。経営者と住職の視点が交錯する、ビジネスと学びのヒントが詰まった30分です!お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
朋弥社長、ついにM&Aを決行! 今回の『浄土ビズ』は、冒頭から驚きのニュースで幕を開けます。人口減少が続く製造業界で、なぜ彼は今、新たな会社をグループに迎え入れる決断をしたのか? その裏側には、単なる事業拡大ではない、「協力会社を守り、ものづくりの未来を繋ぐ」という熱い志がありました。さらに、若き日に経験した「会社乗っ取り」という壮絶な過去が、新経営者としての振る舞いにどう活かされているのか、そのリアルな心情が明かされます。 話はビジネスに留まらず、銀行を通じた意外な縁や、仏教界でも避けられない「お寺の合併・存続問題」へと波及。 経営者と住職、それぞれの視点から語られる「チャンスの掴み方」と「パートナーシップの真髄」は、すべてのビジネスパーソン必聴の内容です!お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
第52廻はAVS京都編の後編。茶筒屋・開化堂、コクヨ、新政酒造などの話を通して浮かび上がるのは、「守るべき“種”」と「変えていい“花実”」の違い。縁によって形づくられる“私”と“みんな”の関係を、仏教の言葉(縁・業・身口心)も交えながら考えていきます。Allではなく、Usとしてどう生きるのか——そんな問いが残る回です。お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
第51廻は、まさみが参加したアトツギベンチャーサミット(AVS)京都編の前編。ダンボール加工会社、手ぬぐい屋、そして寺——老舗と家業を継ぐ人たちの話を通して、「この会社がなくなったら誰が困るのか」「自分は何者として立っているのか」を考えます。事業、信仰、家族、そして“個”の揺らぎを語る回です。お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
第50廻は、これからの浄土ビズの“スタンス”を話す回。プロフェッショナルとして語るのか、それとも素人の生の声を大切にするのか。会社経営、インバウンド、宗教観、家族との関係——それぞれの立場で揺れながら、「続けるためのバランス」を探っていきます。次回から始まるアトツギベンチャーサミット編への前振りも含めた回です。→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
第49廻は、浄土ビズ1年間の振り返り回。リスナーの国や再生データを見ながら、「この番組、誰に届いているのか?」「内容は重すぎないか?」を率直に話します。専門的すぎた前半、砕けてきた後半、“ハイカロリー”と言われがちな浄土ビズの現在地を確認しつつ、宗教と日常のちょうどいい距離感をあらためて考えます。お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
第48廻は、“多様性”をキーワードに同窓会から仏教界までを縦横無尽に語る回。ともやが200人規模の同窓会を成功させた経験をもとに、組織づくりと多様性の関係を分析。よっちゃん住職は女性住職やLGBTQ+の話題に触れ、まさみは「異なる価値観を受け入れる組織の強さ」について語ります。お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
お寺は“マーケティング”できるのか?——第47廻では、伝統宗教の本質を「信者獲得」ではなく「信頼構築」として見直します。ともや、まさみ、よっちゃん住職が、寺院の発信やコミュニティ形成をテーマに、SNSや掲示板など現代の広報戦略を語り合いながら、「お寺が経済とどう関わるべきか」を考察します。お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
第46廻は、葬儀をめぐる議論の後編。ともやの葬儀体験から「人が集まる場」の価値を見つめ、まさみはオンライン時代の人間関係の追跡困難について語ります。寺院葬・家族葬・会館葬の違い、費用(寺院28万円/会館200万円超)、AIによる“故人の再現”など、リアルとデジタルの境界線に立ちながら、これからの「送り方」を議論します。→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
第45廻は、葬儀の“本来の意味”に迫る前編。 よっちゃん住職が「死人ではなく仏様と呼ぶ」理由を語り、まさみ&ともやとともに、葬儀が「別れ」ではなく、亡き人との“新たな関係を結ぶ”場であることを掘り下げます。 通夜の減少や法事の簡素化など、コロナ禍以降に変化した弔いのかたちもふまえ、「いまの時代に必要な葬儀とは何か」を考える回です。お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
老舗企業も寺院も、変化を拒めば滅びる。伝統と因習の境界、会社の寿命と終わりの準備――。「失敗の本質」を締めくくる最終回は、変化を恐れず、終わりを見据えることの大切さを語ります。お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
評価制度が機能しない、友達人事が蔓延する、上司が部下を名前で呼べない。そんな「組織のしくじり」に迫る回。教育現場から会社経営まで、人が人を評価することの難しさと、信頼と距離感のバランスをどう保つかを考えます。お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
ロシア・ウクライナ戦争から太平洋戦争まで――「戦略」と「戦術」の違いをどう理解するか。腕っぷし(戦術)だけでは勝てない、情報・補給・判断の力。ビジネスにおける“インテリジェンス”とは何か?戦争史と経営戦略をつなぐ時間。→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
日本軍の敗因分析を通して、過去の成功に囚われる危うさを考える。「銃剣突撃」や「巨砲主義」といった古い成功モデルを手放せず、変化に適応できなかった組織。そこに見えるのは、私たちの日常やビジネスにも潜む「成功体験の罠」。仏教の“諸行無常”をヒントに、変化を恐れない思考を探ります。お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
愛知といえば「モーニング文化」。コーヒー一杯にパンやサラダが付く独特の習慣は、どのように根付き、どんなビジネスモデルになっているのか。コメダ珈琲を例に、文化と経営の掛け算を楽しく語ります。お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085
日本的な「がむしゃら」の美徳と、その影にある過労や介護の現場の問題。努力と効率、伝統と変化――そのはざまで働く私たちが抱える「生きづらさ」を、福祉や製造業の現場から考えます。お便りはコチラ→https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5FMQ8Bx9NRCZXR_maUQENYLUHeCU2i7kKEkFigAYMavWe4A/viewform?usp=sharing&ouid=105739386152612803085























