Discover
小島賢治の Grind Finer
26 Episodes
Reverse
今回のエピソードでは、普段脚光を浴びることが多いロースターやバリスタの陰で、もっと高いリスクを取って働く功労者たちにスポットを当ててみました。ナビゲーター:テンギョー・クラ
KJがついに完成した自社ロースターについて、そしてこだわりの焙煎機や焙煎所、表現したい味わいについてじっくり話しました。ナビゲーター:テンギョー・クラ
ご存知の方も多いかもしれませんが、今回はコーヒーの蒸らしについて話しました。美味しいコーヒーを淹れるのに蒸らしは必要なのか、KJの見解や如何に?!ナビゲーター:テンギョー・クラ
KJは日本のヒップスターだった⁈カジュアルな服装から、ワイシャツやエプロンを付けたりと、これまでいろいろなスタイルで働いてきたKJが考える、バリスタの服装について大切に思っている事を話しました。ナビゲーター:テンギョー・クラ
ケニアケニア言ってると実際どう思われちゃうの?コーヒーの本質は味よりカフェイン?今回は雑談をしながらKJがコーヒーのあれやこれやを深掘りしてみました。ナビゲーター:テンギョー・クラ
今回はKJに今までに立ち上げに携わった店舗についての色々な話を聞いてみました。ナビゲーター:テンギョー・クラ
コーヒーの適正な飲み頃(エイジング)について、個人的な体験も踏まえながらKJが詳しく話しました。ナビゲーター:テンギョー・クラ
ある日突然コーヒーの味がとれなくなってしまったという危機的体験。その時KJは何を考え、どう過ごしていたのか。今回初めてKJが当時を振り返って話しました。ナビゲーター:テンギョー・クラ
今回はコーヒーのパッケージやメニューに書いてある「フレーバーノート」についてお話ししました。ナビゲーター:テンギョー・クラ
新年1回目のグラファイは、KJが修行中のバリスタからのお悩み相談に答えます。そこからKJの修行時代の話やKJが困惑したオーストラリアとノルウェーのスタイルの違いにも触れています。本年もグラファイを宜しくお願い致します!ナビゲーター:テンギョー・クラ
カフェに行くと必ずバッチブリューで淹れた今日のコーヒーをチェックするKJが今回はバッチブリューについての深い話をします。ナビゲーター:テンギョー・クラ
お店側のこだわりと時間がかかる抽出への葛藤などを話してみました。ナビゲーター:テンギョー・クラ
雑談のようなトークの会です。肩の力を抜いてお楽しみください。ナビゲーター:テンギョー・クラ*今回のエピソードには能登半島地震の被災地での話が含まれていますが、事前に収録されていたものを予定通りに配信しているものであり、今回の北海道および東北での地震と関連付けて配信しているものではありません。
New York Times の記者に言われた印象的な皮肉。そしてファミマのゲイシャについて話しました。最後までお楽しみください。聴き手:テンギョー・クラ
いいグラインダーが高価な理由をできるだけわかりやすくKJが解説します。前半はノルウェーの伝統的なコーヒーの飲み方もご紹介します。バリスタKJの誕生秘話も公開?!ぜひ最後までお楽しみください。聴き手:テンギョー・クラ
自分ではコーヒーの巡礼者(Pilgrim)と思っていたが、実際は徘徊者(Drifter)だったKJが、今回はリスナーさんからの質問に答えながら、さらに話を広げていきます。聴き手:テンギョー・クラ
BRUTUSコーヒーキオスクへのPopup出店で得た経験や考えさせられた課題などを小島賢治が語ります。そしてより多くの人にコーヒーを飲む楽しさを伝えるべき理由とは。ぜひ聴いてみて下さい。聴き手:テンギョー・クラ
最近よく聞くようになった「スペシャルティコーヒー」ってどういうコーヒーなの?浅煎りも深煎りも全部スペシャルティコーヒー?素朴な疑問にロースターの視点から、小島賢治がコーヒーの焙煎度合いや、スペシャルティコーヒーの基準についての考えを話してみました。聴き手:テンギョー・クラ
前回のTim Wendelboe氏に続き、今回も小島賢治が彼のコーヒー人生において深く影響を受けたノルウェー人について語ります。聴き手:テンギョー・クラ
小島賢治がコーヒーキャリアの中で影響を受けた人たちについて語ります。先ず語られるのは、ワールドバリスタチャンピオンにも輝いたノルウェーのTim Wendelboe氏。今も小島がその背中を追い続けるコーヒーカルチャーのトップランナーは、小島にどのような影響を与えたのでしょうか。聴き手:テンギョー・クラ




