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THE RECLIVE 〜エモと共感が全てを変える〜
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毎回うますぎるタイトル、ゆるいのに強いキャプション、読めば読むほど悔しくなる誌面づくり。今回は、リクライブが勝手にリスペクトしてやまない『POPEYE』について語ります。POPEYE web:https://popeyemagazine.jp/SNSも是非フォローしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya
報告ができない。進捗がズレる。うまくいかない。それは本当に部下の問題なのか?仕組みを整えられていない上司の責任とは何か。肩書き、報告文化、上司の責任。リクライブの裏側と、マネジメントの葛藤を赤裸々に話しています。
案件が同時多発で増えていく中で見えてきた、進まない原因。時間をかけても終わらないのは、手を動かす前の「企画」と「具体化」が足りていないからかもしれない。遠回りに見える“最初の設計”が、結果的に工数を減らすという話です。
ミッションはある。想いもある。でも、それはちゃんと相手に届いているのか。「採用ミスマッチをなくす」という約束が、なぜ“動画制作会社”という認識にすり替わってしまうのか。他社のブランド事例を交えながら、ブランドプロミスが伝わらなくなる構造と、今やるべき修正点を整理します。
化石燃料のように、やる気にも限りがある。同じ仕事を続けるほど、燃料は確実に減っていく。仕事のマインドが切れる瞬間を振り返りながら、“楽しみを残す設計”や“原点を燃料にする考え方”について語ります。
採用情報をSNSで発信しても、受け皿が弱ければ意味がない。なぜ今、採用サイトの見直しが必要なのか。自社の悩みをそのまま題材に、採用広報の順番を整理します。
正月らしい雑談から始まり、気づけば話は仕事の話へ。2025年に制作した動画本数、ポッドキャスト配信数、公開したWebサイト数を振り返りながら、見えてきたのは「発信の仕方」という課題でした。作ることに集中してきたリクライブが、2026年に向けて考える“情報の届け方”。
年末恒例、リクライブアワード2025。40以上の番組を制作してきた中で、「正直、これは強かった」「これはもう一回聴きたい」そんな番組を、振り返ります。※今回は音楽番組となっております。SNSも是非checkしてください!二宮:@recliveninomiyaエリカ:@reclive_erika
曲は知ってる。でも歌詞はちゃんと読んだことがなかった。B’z「ultra soul」の歌詞を、仕事・マネジメント・リーダー視点で徹底解釈。限界に気づいたつもりかい?結末ばかりに気を取られていないか?歌詞にちりばめられた問いが何度聴いても刺さります。後半では、AIが当たり前になった今だからこそ必要な「人間らしい文章」「温度のある言葉」について語ります。
創業期の5年間で約30名が関わり、そのうち多くが事業の変化とともに離れていったリクライブ。離職自体は悪ではないものの、採用ミスマッチやネガティブな退職をなくすため、組織として数々の改善を続けてきました。その結果、この1年間は離職ゼロを達成。働き続けられる理由や文化の根づき方を、メンバーアンケートから読み解きます。SNSも是非checkしてください!二宮:@recliveninomiya
営業に必要なのは“分析”と“理解”。相手が求めている背景、会社が抱えている温度、そして自分たちが提供できる価値。この3つをどうつなげるか。古典の名言「彼を知り己を知れば百戦危うからず」をもとに営業の本質を語ります。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:@recliveninomiya
動画・Podcastあわせて月100本超え。リクライブが毎週のように生み出す大量のタイトルは、どうやって作られているのか。「ネタバレをどこまで許す?」「硬すぎる言葉は届かない」「雑談×本題のどこを拾う?」など、タイトル制作の悩みを深堀り。タイトルって奥が深い…リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:@recliveninomiyaエリカ:@reclive_erika
「キングダム」には、働く上で大事な“姿勢”が詰まっている。信のように“なる前提で進む”力、目標を逆算する力。そして組織の共通言語をどう育てていくか。リクライブ流の視点で語ります。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:@recliveninomiyaエリカ:@reclive_erika
「結果が出ない」と嘆く前に思い出したい。最初にポッドキャストを始めた日の気持ちを。4カ月ぶりの「あめ、ふってる?」の収録で感じた“素で喋る楽しさ”が、今の自分たちに足りなかったものだったと気づきました。「あめ、ふってる?」はこちらからhttps://reclive.jp/radio/rain リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya
「採用のミスマッチ」は誰にとっても損でしかない。応募者、企業、そして会社全体の時間と熱意を浪費する。過去の失敗から見えた、正直な採用、誠実な発信の大事さ。理想を語るだけではなく、現状を見せる勇気が信頼を生む。リクライブが「ミスマッチをなくす」に、こだわる理由を語ります。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya
「報告がない会社は崩壊する」動画制作も営業もラジオづくりも、すべては“その先”につながる通過点。報告はその橋渡し。やって終わりではなく、「今ここまで」を伝えることで、プロジェクトは動き出す。怒られない秘訣も、信頼される仕事術も、全部“報告”から始まる。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya
「エモって何?」と聞かれて説明できる人は少ないはず。それでも僕らがあえてエモを掲げる理由は、正解や効率ではなく、共感や感情に寄り添った表現を信じているから。コンテンツづくりの裏にある本音を話しました。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya
就活や転職で忘れがちな視点、それは「どこで、誰と、何のために働くか」リクライブが語るのは、技術より大切な“背景を理解する力”。「動画編集したい」だけじゃなく、その先にある“目的”を一緒に考えたい。採用活動の裏側から、働く上で本当に必要な考え方を実際のエピソードを交えながら語ります。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya
業務=作業、仕事=タスク処理。その先にある「遊び」とは何か。リクライブが目指すのは、ただ言われたことをやり切るのではなく、自分が「早く見せたい」「聞いてほしい」と思える感情で仕事を進めることです。仲間と途中経過を共有し、褒め合い、改善していくサイクルを回すことで、事業成長に不可欠な“やる気”をプラスに転換する。見せ合う文化をどう作るか、実際に取り組んでいる工夫や発見を対話しました。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya
「作りたいから始まる仕事しか、僕らはしてこなかった。」「動画編集を学びたい」ではなく、「リクライブでこういうことをやりたい」。その違いが、採用のミスマッチを防ぎ、強いチームを生む鍵になる。受託制作ではなく、自ら提案し、形にする。そんな僕らの仕事の仕方と、採用観の変化について語りました。リクライブ:https://reclive.jp/SNSも是非checkしてください!二宮:https://x.com/recliveninomiya




