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京大先生、質問です!

Author: 京都大学広報室

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「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。京都大学の各種公式SNSで不定期に出演する研究者への質問を募集しています。気軽に質問をお寄せださい。

京都大学公式ソーシャルメディアはこちらから↓↓
https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/public/snslist

各エピソードは京都大学の動画ポータルサイトKyotoU Channelでも公開しています。
https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/feature/1

●題字:京都大学書道部 植村亮
●撮影・収録場所:京都大学吉田泉殿
市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。
35 Episodes
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「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷⁠⁠ https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40170⁠⁠00:00 オープニング01:08 質問4:なぜMOFのスタートアップを立ち上げようと思ったのですか?03:15 質問5:MOFはすでに社会で使われていますか?12:31 質問6:2025年のノーベル賞受賞者は、北川先生も坂口先生もスタートアップを立ち上げていますが、研究者がスタートアップを作るのはトレンドですか?16:46 質問7:MOFの未来はどうなりますか?(北川進特別教授が回答!)18:50 クロージング樋口先生の動画は【MOFとは何か編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40163北川先生の受賞決定会見の様子や関連分野の研究動画を集めた特集「未来を創る化学研究 Materials for the Earth」も併せてご覧ください。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/feature/38●出演:京都大学物質―細胞統合システム拠点(アイセムス) 樋口雅一特定拠点准教授専門は錯体化学。1975年高知市生まれ。2005年に京都大学大学院工学研究科博士課程を修了。理化学研究所、東京大学を経て現職。15年に、MOFの実用化を推進するため京大発スタートアップ 株式会社Atomisを創業した。次世代ガス容器CubiTan®を基軸としたガス流通システムの提供など、新規産業の創出に取り組んでいる。東映太秦映画村(京都市)や全国の学校などで、小中高校生を対象にクイズ形式の講演会を実施するなど、サイエンストピックや起業の情報発信にも積極的に取り組んでいる。写真のメガネこれは「科学合体メガネ」。科学の各分野を象徴するミジンコ(生物学)、三角フラスコ(化学)、リンゴ(物理学)を表している。●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.dc0b433e34e0c6db.html●MOFの説明https://www.icems.kyoto-u.ac.jp/more/scope/pcp/●Atomisウェブサイトhttps://www.atomis.co.jp/●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #NobelPrize #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #免疫 #Immunology
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40163⁠⁠00:00 オープニング01:03 北川進特別教授からのメッセージ01:53 質問1:MOFって何ですか?08:35 質問2:ノーベル賞を受賞した3人は何をしたのですか?09:50 質問3:北川先生の研究の“すごい”ところは?樋口先生の動画は【MOFの未来編】も公開しています。 https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40170北川先生の受賞決定会見の様子や関連分野の研究動画を集めた特集「未来を創る化学研究 Materials for the Earth」も併せてご覧ください。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/feature/38●出演:京都大学物質―細胞統合システム拠点(アイセムス) 樋口雅一特定拠点准教授専門は錯体化学。1975年高知市生まれ。2005年に京都大学大学院工学研究科博士課程を修了。理化学研究所、東京大学を経て現職。15年に、MOFの実用化を推進するため京大発スタートアップ 株式会社Atomisを創業した。次世代ガス容器CubiTan®を基軸としたガス流通システムの提供など、新規産業の創出に取り組んでいる。東映太秦映画村(京都市)や全国の学校などで、小中高校生を対象にクイズ形式の講演会を実施するなど、サイエンストピックや起業の情報発信にも積極的に取り組んでいる。写真のメガネこれは「科学合体メガネ」。科学の各分野を象徴するミジンコ(生物学)、三角フラスコ(化学)、リンゴ(物理学)を表している。●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.dc0b433e34e0c6db.html●MOFの説明https://www.icems.kyoto-u.ac.jp/more/scope/pcp/●Atomisウェブサイトhttps://www.atomis.co.jp/●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #NobelPrize #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #免疫 #Immunology
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷ https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40158⁠⁠00:00 オープニング01:17 質問3:テングザルは絶滅危惧種だと聞きました。なぜ絶滅しそうなんですか?03:58 質問4:テングザルを保全する動きはあるのでしょうか?11:22 質問5:霊長類学は、これまで何がわかって、私たちの生活にどのようなインパクトがあるのでしょうか?17:11 クロージング松田先生の動画は【テングザルの生態編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40147●出演:野生動物研究センター 松田一希教授専門は霊長類学。大学時代は工学部で無機化学を専攻していたが、偶然近くの研究室のアマゾン調査に同行した際、野生動物の生態に魅了され霊長類研究の道へ。南米アマゾンのクモザルを研究し、2005年から東南アジアのボルネオ島の固有種であるテングザルの研究を開始した。動物がどのように進化して現在の生息環境へと適応していったのかを明らかにすることに興味がある。調査地ではアブラヤシの農園開発によって熱帯雨林の減少が続いており、ボルネオ保全トラストジャパン理事として環境保全活動にも力を入れている。著書に「テングザル―河と生きるサル」(2011年、東海大学出版会)など。●研究者紹介https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.2381ad3bc23c3f66.html●個人ウェブサイトhttps://sites.google.com/view/ikkis-web/●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #テングザル #絶滅危惧種 #霊長類学 #Primatology
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40147⁠⁠00:00 オープニング01:10 質問1: テングザルの鼻は硬くて重いですか柔らかくて軽いですか?09:12 質問2: テングザルの子育てが気になります!パパは子育てしますか?松田先生の動画は【環境保全と霊長類学編】も公開しています。 https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40158●出演:野生動物研究センター 松田一希教授専門は霊長類学。大学時代は工学部で無機化学を専攻していたが、偶然近くの研究室のアマゾン調査に同行した際、野生動物の生態に魅了され霊長類研究の道へ。南米アマゾンのクモザルを研究し、2005年から東南アジアのボルネオ島の固有種であるテングザルの研究を開始した。動物がどのように進化して現在の生息環境へと適応していったのかを明らかにすることに興味がある。調査地ではアブラヤシの農園開発によって熱帯雨林の減少が続いており、ボルネオ保全トラストジャパン理事として環境保全活動にも力を入れている。著書に「テングザル―河と生きるサル」(2011年、東海大学出版会)など。●研究者紹介 https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.2381ad3bc23c3f66.html●個人ウェブサイトhttps://sites.google.com/view/ikkis-web/●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #テングザル #霊長類学 #Primatology
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとに、みなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4014500:00 オープニング01:19 質問5:アレルギーや自己免疫疾患の治療にも有効ですか?04:10 質問6:制御性T細胞はがん治療に役立ちますか?05:52 質問7:坂口先生とどんなスタートアップを立ち上げたの?08:25 質問8:免疫療法の未来はどうなっていくの?11:06 クロージング河本先生の動画は【免疫の基礎編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40142●出演:京都大学医生物学研究所 河本宏 教授専門は免疫学。1986年京都大学医学部を卒業後、3年間の内科研修を経て1994年に基礎研究の道へ。2013年にiPS細胞からキラーT細胞を大量に再生させる技術を確立。2016年には坂口先生と共にスタートアップを設立。その3年後、T細胞を使ったがん治療薬を開発するスタートアップ「リバーセル」を創業した。研究者仲間で組むプログレッシブロックバンド「Negative Selection」では2枚のアルバムをリリースし、学会のレセプションなどで演奏を披露している。漫画も青年漫画雑誌の奨励賞を受賞するほどの腕前。学会のメインビジュアルや専門誌の表紙を数多く手がけている。動画内の解説イラストも河本先生作。●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.f9717947a074bdfc.html●研究室ウェブサイトhttp://kawamoto.frontier.kyoto-u.ac.jp/●坂口先生のノーベル賞受賞を受けて制作した緊急動画:「坂口志文先生独占インタビュー」https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40131●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から、和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #NobelPrize #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #免疫 #Immunology
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4014201:11 質問1:そもそも、免疫とは何ですか?03:31 質問2:制御性T細胞とは何ですか?06:12 質問3:坂口先生の研究はどんな研究?17:21 質問4:他の二人はどんな研究をしたの?河本先生の動画は【免疫療法の未来編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40145●出演:京都大学医生物学研究所 河本宏教授専門は免疫学。1986年京都大学医学部を卒業後、3年間の内科研修を経て94年に基礎研究の道へ。2013年にiPS細胞からキラーT細胞を大量に再生させる技術を確立。16年には、坂口先生と共にスタートアップを設立。その3年後、T細胞を使ったがん治療薬を開発するスタートアップ「リバーセル」を創業した。研究者仲間で組むプログレッシブロックバンド「Negative Selection」では2枚のアルバムをリリースし、学会のレセプションなどで演奏を披露している。漫画も青年漫画雑誌の奨励賞を受賞するほどの腕前。学会のメインビジュアルや専門誌の表紙を数多く手がけている。動画内の解説イラストも河本先生作。●研究者情報 https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.f9717947a074bdfc.html●研究室ウェブサイト http://kawamoto.frontier.kyoto-u.ac.jp/●坂口先生のノーベル賞受賞を受けて制作した緊急動画:「坂口志文先生独占インタビュー」⁠https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40131⁠●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #免疫 #Immunology #NobelPrize
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷ https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4013200:00 オープニング00:51 質問3:「ウェルビーイング」や「働き方改革」など、(社会人を)甘やかしているように感じます。仕事に向かう姿勢が弱体化しているのではないでしょうか。05:09 質問4:これから日本社会はどうなっていくのでしょうか?不安です。柴田先生の動画は【個人の働き方と幸せ編】⁠も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40127●出演:京都大学人間・環境学研究科 柴田悠教授専門は社会学。どうしたら幸せに生きられるのか?身近な人の幸せをサポートするには、どうしたらいいのか?「より多くの人々が幸せに生きられる社会」をつくるには、どうしたらいいのか?といった関心に基づいて、「幸せ」「生き方」「親密性(友人関係・恋愛・結婚・授専門は社会学。どうしたら幸せに生きられるのか?家族)」「社会保障」「近代化」などについて、社会学的に研究している。著書に、『子育て支援が日本を救う――政策効果の統計分析』(勁草書房、2016年、社会政策学会・学会賞受賞)『子育て支援と経済成長』(朝日新書、2017年)などがある。●研究者情報https://www.h.kyoto-u.ac.jp/academic_f/faculty_f/shibata_haruka_545a/●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #生き方 #働き方 #wellbeing
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4012700:00 オープニング00:46 質問1:女性も働く時代ですが育児、家事、仕事の負担を押し付けられて嫌です。女性が幸せに生きるのって難しくないですか? 05:33 質問2:日常のQOLを上げるにはどうしたらいいですか?柴田先生の動画は⁠【働き方と社会編】も公開しています。 https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40132●出演:京都大学人間・環境学研究科 柴田悠教授専門は社会学。どうしたら幸せに生きられるのか?身近な人の幸せをサポートするには、どうしたらいいのか?「より多くの人々が幸せに生きられる社会」をつくるには、どうしたらいいのか?といった関心に基づいて、「幸せ」「生き方」「親密性(友人関係・恋愛・結婚・家族)」「社会保障」「近代化」などについて、社会学的に研究している。著書に、『子育て支援が日本を救う――政策効果の統計分析』(勁草書房、2016年、社会政策学会・学会賞受賞)『子育て支援と経済成長』(朝日新書、2017年)などがある。●研究者情報https://www.h.kyoto-u.ac.jp/academic_f/faculty_f/shibata_haruka_545a/●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #生き方 #働き方 #wellbeing
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4011600:00 オープニング01:18 質問4:減税したら日本は財政破綻するのですか?07:15 質問5:日本はいつ「失われた30年」から抜け出せますか? 11:45 質問6:人々の意識が変わり、資本主義が古いものとみなされる時代はきますか?それとも永遠に資本主義ですか?14:32 クロージング諸富先生の動画は【カーボンニュートラルと経済編】も公開しています。 https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40102●出演:京都大学公共政策大学院 諸富徹教授専門は財政学、環境経済学。環境税、排出量取引制度など気候変動政策の経済的手段(カーボンプライシング)の分析、持続可能な発展と地域再生、近代税制の思想と歴史、グローバル経済/デジタル経済下の税制改革などの研究に取り組む。直近では、資本主義が脱炭素化/デジタル化に向けて変容していく中、市場と国家のあり方はどうあるべきかを問う研究にも従事。著書に、『グローバル・タックス -国境を超える課税権力』(岩波新書 2020年)、『資本主義の新しい形』(岩波書店 2020年)などがある。●研究者情報 https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.f4e7a9315a5e2a51.html●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #財政 #資本主義 #環境経済学
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷ https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4010200:00 オープニング01: 21 質問1:「カーボンニュートラル」とは一体何ですか? 02:36 質問2:日本がカーボンニュートラルを達成しても地球の気温はわずかしか下がりませんが、なぜカーボンニュートラルをめざすのですか? 06:32 質問3:資本主義による経済発展は環境破壊を招きやすいと思いますが、環境と両立できる経済発展モデルは存在するのでしょうか?諸富先生の動画は【資本主義の現在と未来編】も公開しています。 https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40116●出演:京都大学公共政策大学院 諸富徹教授専門は財政学、環境経済学。環境税、排出量取引制度など気候変動政策の経済的手段(カーボンプライシング)の分析、持続可能な発展と地域再生、近代税制の思想と歴史、グローバル経済/デジタル経済下の税制改革などの研究に取り組む。直近では、資本主義が脱炭素化/デジタル化に向けて変容していく中、市場と国家のあり方はどうあるべきかを問う研究にも従事。著書に、『グローバル・タックス -国境を超える課税権力』(岩波新書 2020年)、『資本主義の新しい形』(岩波書店 2020年)などがある。●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.f4e7a9315a5e2a51.html●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #カーボンニュートラル #環境経済学 #資本主義
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4008600:00 オープニング00:57 質問4:闘鶏の賭け方や配当の仕組みがわかりません。04:48 質問5:闘鶏の研究をしていて、動物と人間の関係性についてどう感じますか? 10:58 クロージング師田先生の動画は【「賭け」の人類学編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40076●出演:京都大学大学アジア・アフリカ地域研究研究科 師田史子助教専門は文化人類学、地域研究。人びとはなぜ賭けるのかという素朴な疑問を抱き、フィリピンの「闘鶏」や「数字くじ」などの賭博を対象に、人間がいかに不確実性に対処しているのかについて人類学的に研究してきた。最近は、人間と動物の関係性やテクノロジーとアディクションの問題についても関心がある。著書に『日々賭けをする人々:フィリピン闘鶏と数字くじの意味世界』(慶應義塾大学出版会、2025年)。●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.8bbcef39db9d98cc.html●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #賭け #闘鶏 #文化人類学
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4007600:00 オープニング00:50 質問1:そもそもなぜ人間は「賭け」をするんですか? 05:37 質問2:賭け事に依存するのは、まだ賭け事を一回もやっていなかった時の精神状態と関係ありますか?12:42 質問3:私はトランプをしている時に、ジュース1本でも賭け始めると途端に負けるのですが、なぜでしょうか?師田先生の動画は【「闘鶏」と異文化理解編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40086●出演:京都大学大学アジア・アフリカ地域研究研究科 師田史子助教専門は文化人類学、地域研究。人びとはなぜ賭けるのかという素朴な疑問を抱き、フィリピンの「闘鶏」や「数字くじ」などの賭博を対象に、人間がいかに不確実性に対処しているのかについて人類学的に研究してきた。最近は、人間と動物の関係性やテクノロジーとアディクションの問題についても関心がある。著書に『日々賭けをする人々:フィリピン闘鶏と数字くじの意味世界』(慶應義塾大学出版会、2025年)。●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.8bbcef39db9d98cc.html●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #賭け #依存 #文化人類学
★高橋先生は2025年12月14日開催の「公開講座 京大知の森」(令和7年度秋季)に登壇予定です。リンク:https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/social/open-course/kyodai-chinomori「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4006300:00 オープニング01:05 質問4:量子コンピューターにはいくつかの種類があると聞きましたが、どんなものがあるのですか?04:33 質問5:量子コンピューターはいつ頃広く社会で使われるようになるのでしょうか?06:57 クロージング高橋先生の動画は【量子コンピューター入門編】も公開しています。 https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40055 ●出演:京都大学大学院理学研究科 高橋義朗教授専門は量子光学・原子物理学。2007年から京都大学理学研究科教授。2020年紫綬褒章を受章。「イッテルビウム」という原子にレーザー光を当て、超低温まで冷やして単一原子のふるまいを制御する「レーザー冷却法」を開発。アインシュタインの論文の中で予言されたボース・アインシュタイン凝縮などの現象を実証した。2025年4月には、高橋教授らの研究成果を基に量子コンピューター開発を目指すスタートアップ「Yaqumo(ヤクモ)」が設立された。サイエンス・アドバイザーに就任し、中性原子方式の量子コンピューター開発を目指している。 ●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.880b6140c59f0c86.html ●題字:京都大学書道部 植村亮 ●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto#京大先生質問です #量子 #量子コンピューター #yaqumo
★高橋先生は2025年12月14日開催の「公開講座 京大知の森」(令和7年度秋季)に登壇予定です。リンク:https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/social/open-course/kyodai-chinomori「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4005501:29 質問1:量子について全く知らない人に量子の概念を説明するならどのようにしますか?04:07 質問2:量子コンピューターと普通のコンピューターの違いについて知りたいです!06:29 質問3:量子コンピューターの仕組みを教えてください!高橋先生の動画は【量子コンピューターの未来編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40063●出演:京都大学大学院理学研究科 高橋義朗教授専門は量子光学・原子物理学。2007年から京都大学理学研究科教授。2020年紫綬褒章を受章。「イッテルビウム」という原子にレーザー光を当て、超低温まで冷やして単一原子のふるまいを制御する「レーザー冷却法」を開発。アインシュタインの論文の中で予言されたボース・アインシュタイン凝縮などの現象を実証した。2025年4月には、高橋教授らの研究成果を基に量子コンピューター開発を目指すスタートアップ「Yaqumo(ヤクモ)」が設立された。サイエンス・アドバイザーに就任し、中性原子方式の量子コンピューター開発を目指している。 ●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.880b6140c59f0c86.html ●題字:京都大学書道部 植村亮 ●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #量子 #量子コンピューター #イッテルビウム
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4005100:00 オープニング00:50 質問3:こころって何ですか?どうやって作り出されているのでしょうか?05:52 質問4:日本って幸せなんですか?時代によって変わりますか?14:19 クロージング内田先生の動画は【ウェルビーイング編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40033●出演:京都大学人と社会の未来研究院 内田由紀子教授専門は文化心理学。価値観や思考様式など「文化」とこころの関係について研究を進めている。ミシガン大学、スタンフォード大学客員研究員等を経て、2008年より京都大学こころの未来研究センター(現・人と社会の未来研究院)助教、11年より准教授、19年より教授。現在、中央教育審議会の委員等を務める。著書に「これからの幸福について:文化的幸福観のすすめ」(新曜社)など・内田先生が講演した全学シンポジウム「人・社会・地球の共生とwell-beingに向けて:人文社会科学からの挑戦」(2023年12月2日開催)の動画https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39633●研究者情報・https://ifohs.kyoto-u.ac.jp/archives/member/yukiko-uchida・https://researchmap.jp/yukikou●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #ウェルビーイング #文化心理学 #こころ
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4003300:00 オープニング00:44 質問1:幸せな人とは、自分のことを幸せと思っている人のことをいうのでしょうか?07:28 質問2:ウェルビーイングを向上させるコツはありますか?内田先生の動画は【文化心理学編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40051●出演:京都大学人と社会の未来研究院 内田由紀子教授専門は文化心理学。価値観や思考様式など「文化」とこころの関係について研究を進めている。ミシガン大学、スタンフォード大学客員研究員等を経て、2008年より京都大学こころの未来研究センター(現・人と社会の未来研究院)助教、11年より准教授、19年より教授。現在、中央教育審議会の委員等を務める。著書に「これからの幸福について:文化的幸福観のすすめ」(新曜社)など・内田先生が講演した全学シンポジウム「人・社会・地球の共生とwell-beingに向けて:人文社会科学からの挑戦」(2023年12月2日開催)の動画https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39633●研究者情報・https://ifohs.kyoto-u.ac.jp/archives/member/yukiko-uchida・https://researchmap.jp/yukikou●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #ウェルビーイング #文化心理学 #幸せ
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/4001100:00 オープニング01:12 質問3:ある会社員が成果主義的な組織のプレッシャーのため、売上を架空計上するという不正をしてしまいました。その会社員は個人として罰せられるべきですか?組織風土を作り上げた会社側の責任は問われないのでしょうか?15:17 質問4:AIやロボットと共生するために、法律にできることはあるのでしょうか?31:51 クロージング稲谷先生の動画は【法学と法学基礎編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39987●出演:京都大学大学院法学研究科 稲谷龍彦教授専門は刑事政策。京都大学法政策共同研究センター「人工知能と法」ユニットリーダーも務める。認知科学や現代思想、文化人類学、経済学など様々な分野の知見を応用して法の基礎となる「人間観」を作り上げることを通じ、これからの社会にふさわしい法のあり方を研究している。現在の研究の関心は、科学技術のリスクコントロールと法律、企業不祥事と法律など。・インタビュー記事https://note.com/kyotou_research/n/n9c4f37fdf854?magazine_key=m2ad39277…・インタビュー動画https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/9803●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.27cb4dbb9351f35d.html●主な著作刑事手続きにおけるプライバシー保護-熟議による適正手続の実現を目指して(弘文堂、2017)●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #企業不正 #AIと法律 #法学
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷ https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/3998700:00 オープニング01:15 質問1:法学において、責任とは何ですか?06:30 質問2:人が犯罪を犯すときは衝動的・感情的に行われることもあると思いますが、刑事罰による威嚇に犯罪の抑止力はあるのでしょうか?稲谷先生の動画は【法学と現代社会編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40011●出演:京都大学大学院法学研究科 稲谷龍彦教授専門は刑事政策。京都大学法政策共同研究センター「人工知能と法」ユニットリーダーも務める。認知科学や現代思想、文化人類学、経済学など様々な分野の知見を応用して法の基礎となる「人間観」を作り上げることを通じ、これからの社会にふさわしい法のあり方を研究している。現在の研究の関心は、科学技術のリスクコントロールと法律、企業不祥事と法律など。・インタビュー記事https://note.com/kyotou_research/n/n9c4f37fdf854?magazine_key=m2ad39277…・インタビュー動画https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/9803●研究者情報https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.27cb4dbb9351f35d.html●主な著作刑事手続きにおけるプライバシー保護-熟議による適正手続の実現を目指して(弘文堂、2017)●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #kyotouniversity #京大 #京都 #kyoto #kyotou #campus #京大先生質問です #法学 #刑法 #責任とは
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/3995100:00 オープニング00:56 質問4:AIの研究者として、現代における民主主義をどう考えますか?14:10 質問5:AIの判断の信頼性をどう担保しますか?19:39 クロージング伊藤先生の動画は【AIと人間社会編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39896●出演:京都大学情報学研究科 伊藤孝行教授専門はAI、マルチエージェントシステム、合意情報学。人とコンピューターやAIエージェントがお互いに合意して協力しあう集団的知性(AI-powered Collective Intelligence)について研究している。AIを使った「議論支援システム」を開発しており、アフガニスタンで実証実験をしたり、神戸市などの自治体で、街づくりの議論や将来計画の意見募集などにも活用されたりしている。AI・マルチエージェント技術の実用化を目指し、議論支援システムを使ったスタートアップも立ち上げている。●研究者情報https://sites.google.com/kyoto-u.ac.jp/takayukiitolaboratory/home●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #kyotouniversity #京大 #京都 #kyoto #kyotou #campus #京大先生質問です #質問募集 #AI #人工知能 #AIエージェント #議論支援システム
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/3989600:00 オープニング00:58 質問1:AGI(汎用人工知能)が完成すると人間社会はどうなると思いますか? 07:14 質問2:今のChatGPTには「知性」があるのでしょうか?【2025年3月3日追記】伊藤先生「最近では、チューリングテストに通ったと認識させるほど、知性を人間に近づけるようなことができるAIが出現する可能性も指摘され始めている。チューリングテストという知能に関するテストそのものが、ビジョンとしてはすでに狭い範囲のことになったのではないかという議論も始まっている」伊藤先生の動画は【AIと民主主義編】も公開しています。https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/39951●出演:京都大学情報学研究科 伊藤孝行教授専門はAI、マルチエージェントシステム、合意情報学。人とコンピューターやAIエージェントがお互いに合意して協力しあう集団的知性(AI-powered Collective Intelligence)について研究している。AIを使った「議論支援システム」を開発しており、アフガニスタンで実証実験をしたり、神戸市などの自治体で、街づくりの議論や将来計画の意見募集などにも活用されたりしている。AI・マルチエージェント技術の実用化を目指し、議論支援システムを使ったスタートアップも立ち上げている。●研究者情報https://sites.google.com/kyoto-u.ac.jp/takayukiitolaboratory/home●題字:京都大学書道部 植村亮●撮影場所:京都大学吉田泉殿市民と研究者が直接対話する京都大学のイベント・アカデミックデイで人気のプログラム「ちゃぶ台囲んで膝詰め対話」にならい、対話の象徴として、ちゃぶ台を配置したセミナー施設の和室から和やかな雰囲気でお届けしています。※所属・役職・内容は動画制作時のものです。#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #質問募集 #AI #人工知能 #AIエージェント #議論支援システム
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