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うちゅちゅーん

Author: GUIDANCE Inc.

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Description

宇宙の“なぜ?”を、子どものまなざしで探る音声トーク番組。

宇宙に憧れる小学生・カンタと、宇宙航空の仕事をするゆうなが、

「宇宙ってどんな匂い?」「ブラックホールに吸い込まれたら?」など、

誰もが一度は考えた“素朴なギモン”を楽しく語り合います。

ロボット、流れ星、月での迷子――笑って学べる宇宙のエピソードがいっぱい。

聴けばきっと、あなたの中の好奇心がまたひとつ打ち上がる。

カンタの宇宙への想いは、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生に届くはず!

🔭 配信:Guidance TV/脚本:月並ハイジ/出演:カンタ&ゆうな

#宇宙 #トーク番組 #こども科学 #うちゅちゅーん

17 Episodes
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カンタが今日迫るのは、「国際宇宙ステーション(ISS)って、新幹線より速いの?」。時速300キロの新幹線に感動していたカンタも、ISSの時速2万8000キロという数字には目が点!なんと「いーち」と数える1秒間に、東京から横浜まで移動しちゃう超スピード!?そんな猛スピードで飛ぶISSに、宇宙船はどうやってガッチャンコするの?カギは、相手と同じ速さで並んで走る「相対速度ゼロ」の神業。レーザーで距離を測り、小さなエンジンをプシュプシュ吹いて数センチ単位で位置を合わせる精密作業に、カンタのロボット魂が燃え上がる!カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、「月や火星の砂場でロボットのタイヤが埋まったらどうしよう?」。公園の砂とは大違い、宇宙の砂「レゴリス」はガラスの破片みたいにトゲトゲで超キケン!?そんなピンチを救うのは、日本の技術が詰まった「ルナ・クルーザー」。なんとトヨタやブリヂストンが、絶対にパンクしない金属のタイヤや、シャツ一枚で過ごせる「動く家」を開発中なんだって!さらに、水素で走るこの車は、排気ガスの代わりに水を出し、空気をキレイにする「走る空気清浄機」!?宇宙の技術が東京の未来までピカピカにするなんて、まさかの大発見。カンタも月と地球を繋ぐ発明に胸を躍らせます!カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、「宇宙で悲しいことがあって泣いちゃったら、涙はどうなるの?」。地球なら頬を伝って落ちる涙が、無重力ではまさかの目の周りにプルンプルンと溜まり続ける!?逃げ場のない水がゴーグルみたいに目を覆うなんて、せっかくの感動シーンも台無しになっちゃうかも!?犯人は、水が丸まろうとする力「表面張力」。このプルプルの水玉、実はロボットにとってはショートやサビを招く超・天敵なんだって。水一滴の動きまで地球とは全然違う宇宙。カンタは「最強の防水ロボ」を作る大事なヒントをしっかり掴んだみたい!カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、「宇宙から見る太陽って、地上から見るのとどう違うの?」。地球では空気の毛布が守ってくれるけど、宇宙はダイレクトに光が届く灼熱の世界。普通のカメラを向けたら、まさかのセンサーが焼けて一瞬で故障!?さらに目に見えない放射線のビームがロボットの頭脳を狂わせるなんて、宇宙は想像以上に過酷な場所だった。でも大丈夫。ゆうなが教える秘密の装備は、宝石のサファイアを使った「最強のサングラス」に、放射線を防ぐ「頑丈な鎧」、そして熱を跳ね返す「金色の宇宙服」!最先端の知恵を詰め込めば、どんなに眩しい太陽の下でもロボットは元気に冒険できるんだ。カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、「宇宙飛行士も仕事終わりにビールをプハーッ!ってするの?」。残念ながら今の宇宙ステーションは禁酒!無重力だといつもより酔いが回りやすくて、まさかのクラクラになっちゃう危険があるんだって。でもガッカリするのはまだ早い!?なんと宇宙には、1秒間にワイン500本分ものアルコールを吹き出している「ラブジョイ彗星」という星があるらしい。まさに天然の宇宙ビールサーバー!そんな場所でカンタが夢見るのは「バーテンダーロボット」の活躍。宇宙で安全に乾杯できる未来が来るかも!?カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、「ロケットの燃料って、車や飛行機と何が違うの?」。空気がたっぷりある地上と違って、酸素ゼロの宇宙では燃料を燃やすための「酸素」まで自分たちで持っていかなきゃいけない!?燃料と酸素のセット、その名も「推進剤」! 中には、触れるだけでボッと燃えちゃう超キケンな物質もあるなんて、まさかの命がけ!?でも未来には、月の砂に眠る「ヘリウム3」が地球を救うクリーンな夢の燃料になるかもしれないんだって。 重たい酸素まで背負って健気に飛ぶロケットの姿に、カンタも未来のロボット燃料への想像が膨らむ!カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、「どうして空は青いの?夕方はなんで赤いの?」。太陽から届く虹色の光。その中の「青」だけが空気の粒にぶつかって、あっちこっちに飛び散る「散乱」が空の色の正体だった!?お昼は青色が空を埋め尽くすけれど、夕方は長い距離を通る間に青が消え、粘り強い「赤」だけが僕たちに届くなんて……光の波の長さにそんな秘密があるなんて驚き!さらに、空気がなくて散乱が起きない宇宙は、太陽が輝いていても真っ暗!?そんな不思議な宇宙で、カンタの作るロボットが光を灯す未来に期待が膨らむ!カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、「国際宇宙ステーション(ISS)で、なんでそんなにたくさん実験をしているの?」。『宇宙兄弟』のせりかが挑んだALSの研究も、実は宇宙じゃないとダメだった!? カギを握るのは「微小重力」という不思議な環境。地球だと重いものは沈み、軽いものは浮いちゃうけれど、宇宙ならみんな平等にふわふわ。おかげで、地上では混ざらないものがきれいに混ざったり、病気の原因になるタンパク質の結晶がピカピカに作れたりするんだって。 まさかの、宇宙が地球の難病を治すための「最高の実験室」だったなんて!さらに、ゆうながエッセイで「日々人賞」を受賞したというビッグニュースも飛び出して……!?カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、「宇宙でスイカ割りってできるの?」。バットを思い切り振るだけ……と思いきや、立ちはだかるのは物理の基本「作用反作用の法則」!? ふわふわ浮く宇宙では踏ん張る地面がないから、スイカを叩こうとした瞬間に自分が後ろへビューン!スイカを割る前に、まさかの自分が迷子になっちゃうかも!?水分の多いフルーツがすぐに破裂する心配はないけれど、宇宙で「踏ん張る」ことの難しさにカンタもびっくり。 でも、地面にガシッと固定できる足を持つロボットを作れば、いつか宇宙に快音を響かせられるはず!カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、「どうして宇宙には空気がないの?」。地球にはたっぷりある空気が、宇宙ではスッカラカン!?その理由は、地球が「重力」という腕で、空気の粒をギュッとはなさないように抱きしめているから。まさかの、地球の愛(重力)が「空気の毛布」を地上に引き止めていたなんて!高度100キロの境界線「カーマンライン」を越えた先は、音が一切届かない無音の世界。でもカンタは、「音が出ないなら、光や電波で話せばいいんだ!」と未来のロボットとの新しい通信方法をひらめいちゃった!?静かな宇宙に、カンタの作るロボットが新しい声を届ける日は近いかも。カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、「どうして国際宇宙ステーション(ISS)は、宇宙なのに地球に落ちてこないの?」。ISSが、実は地球の重力が90%もある場所を飛んでいるという事実に、カンタも「えええ!?」と驚きを隠せない!ゆうなが持ち出すのは、**「落ち続けているからこそ、落ちない」という、ちょっぴりパラドックスのような説明!?ISSは、とんでもないスピードで「地球の丸みに合わせて、永遠にカーブしながら落ち続けている状態」**なんだとか。例えるなら、ものすごく速く投げられたボールが、落ちても落ちても地面にぶつからないのと同じこと!そして、この答えを理解する最高のヒントは、『宇宙兄弟』45巻にあったという意外な展開!ISSの仕組みの核心には、**「落ちていない状態」こそが「無重力」**に感じるという、宇宙のトリックがあった!地球の引力とスピードの絶妙なバランスが、人類の宇宙生活を支えていたんだ!カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、「国際宇宙ステーション(ISS)で出たゴミやうんちって、どこに捨ててるの?」という、究極の素朴な疑問!まさか宇宙にポイ捨て!?なんて恐ろしいことは絶対にしない!普通のゴミは、なんと補給船に詰められて**「人工の流れ星」**となって大気圏で燃え尽きる !そして、もっと驚きなのは、宇宙飛行士のおしっこや汗 !水は貴重だから、ISSのすごい機械でろ過して、またきれいな飲み水 に戻しているって!?「昨日のコーヒーは今日のコーヒー」ってまさかのジョーク !未来ではカンタのロボットがゴミをロケット燃料に変えるかも!カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、「流れ星にお願い事を3回言うのって、なんであんなに難しいの?」。一生に一度の願い事を途中で噛んでしまう現象、みんなも経験あるのでは!?ゆうなが教える流れ星の正体は、なんと宇宙を漂う砂粒や小さなチリだった!そのチリが地球の空気に新幹線の100倍以上の猛スピードで突入し、摩擦で燃えて一瞬だけピカッと光るのが流れ星の光(プラズマ)なんだって。だから「もっとゆっくり流れて」という願いは叶えられない!でも、その1秒もない命の輝きを見れたこと自体がラッキー。回数よりも「絶対に宇宙ロボットを作る!」という想いの強さが大事だというゆうなの言葉に、カンタも勇気をもらう!カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、「『宇宙兄弟』のムッタみたいに、もし月で迷子になったら、どうやって地球に帰ればいいの?」。周りは真っ暗、地球も見えない月面で一人ぼっちになったら、もう帰れない!?とカンタは本気で心配!ゆうなは、月面ローバーには地球のGPSのようなシステムがあることや、必ずバディと行動するなど、何重もの安全対策があることを優しく説明!まさかのアンテナ破損という「もしも」の時、宇宙飛行士は助けが来るまで基地を目指す!そして未来では、カンタが作る月面レスキューロボットが大活躍するかも!?希望のある展開!カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、宇宙最大のミステリー「ブラックホールに吸い込まれたら、どうなっちゃうの?」。光すら逃げられない最強の重力を持つ天体に、もしカンタの最強ロボットが近づいたらどうなる!?ゆうなの説明に「スパゲッティ化現象」という衝撃ワードが登場!まるであのパスタのように物体が引き伸ばされてしまうというが、まさかの別世界へのワープ(ワームホール)の可能性も!?夢を壊さず、科学のロマンを語り合う!カンタはスパゲッティにならない最強ロボットを作れるのか?カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、「宇宙の仕事につくには、どんな勉強をすればいいの?」。テストで全部100点じゃないとダメ!?というカンタの不安に、宇宙航空系の仕事をするゆうなが答える!宇宙の仕事は宇宙飛行士だけじゃない!エンジニアや管制官、なんと宇宙食開発者までいるって本当!?ロケットを飛ばす「理科・算数」はもちろん、世界と繋がる「英語」や、考えを伝える「国語」の力も大切。そして一番大事なのは、カンタの「好き!」という好奇心!君の「好き」が未来の宇宙に繋がるかもしれない!カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
カンタが今日迫るのは、「宇宙って、どんな匂いがするの?」。宇宙空間は真空だから直接嗅げないのは当然。しかし、宇宙飛行士が船に帰った時に感じるという「宇宙の香り」は、まさかの甘酸っぱいラズベリーや、香ばしい焼いたステーキの匂いが混ざったような、不思議なブレンド!?なぜそんな香りがするのか?その謎を解き明かすカギは、星が死んだ時にできる「ギ酸エチル」という分子!フルーツとバーベキューみたいな匂いと想像したらお腹が空いてきちゃう、宇宙の魅惑の香りの正体に迫る初回!カンタの宇宙への好奇心、いつか『宇宙兄弟』の小山宙哉先生まで届きますように!
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