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エンタメ横断ニュース
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Author: 村田泰祐
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© 村田泰祐
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毎週の抑えておきたいエンタメビジネスのニュースをお届け!
マンガIPライセンスを担当しているMCが、アニメ、マンガ、映画、ドラマ、芸能、アイドル、ゲーム・・・エンタメなら何でも横断して紹介!
エンタメ業界のビッグニュース、トレンド、変化のうねりをキャッチアップします。
▼MC
村田泰祐:
上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。
早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。
X:https://x.com/Murata_Taisuke
note:https://note.com/taisuke_murata
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【今週のニュース】伊藤忠がブックオフと資本提携講談社シネマラボが劇場映画企画の持ち込みを開始【今週のコンテンツ】『timelesz project -REAL-』(タイプロリアル)【今回の内容】・伊藤忠がブックオフと資本提携・伊藤忠商事はエンタメ領域の提携・出資を非常に積極的に進めている総合商社・ブックオフは本ではなく、本・ソフトメディア以外の商材以外の売上を増やそうとしている・商材の構成比率のトップは「トレーディングカード・ホビー」・ブックオフは店名の中古本ではなくトレカ・ホビーのリユース会社である、というのが実態・リユース市場は成長市場・伊藤忠商事の子会社のファミリーマートは全国約16,400店・リユースの運営ノウハウがあるブックオフと圧倒的な店舗数があるファミマのシナジーがあり過ぎる・ブックオフのボックス型不要品回収システム「R-LOOP」をファミマに置けばいい・ファミリーマートでブックオフのリユース品を売ることもできるはず・講談社シネマラボが劇場映画企画の持ち込みを開始・講談社は映像の編集部があり、担当編集者が映像クリエイターに付く・マンガではよくある持ち込みの文化を映画にも展開している・講談社の映像編集部の今後の戦略は、今のマンガ編集部のたどってきた道から想像できるかも・タイプロは観ているのに、タイプロリアルを観てない人が多い!ビジネス目線だと原ちゃんのプレイイングマネージャーっぷりが凄いことを熱弁▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata
【今週のニュース】DeNAが没入型体験施設「ワンダリア横浜」を横浜に開業予定TBSとNTTが共同で子ども向けIPの開発とAIテーマパークを設立Shizuku AIがa16zから資金調達※訂正:「関内」ですが、「せきうち」と読んでいますが、正しくは「かんない」です【今週のコンテンツ】Netflix映画『This is I』【今回の内容】・DeNAが没入型体験施設「ワンダリア横浜」を横浜に開業予定・子ども教育向けエンタメ施設に参入・横浜DeNAベイスターズとして、常設型ライブビューイングアリーナも開業・似ているアカツキの横浜駅直結のアソビル・スマホゲームの会社が「リアルエンタメ大事」と言い出した・遊休不動産を上手く活用のも似ているDeNAとアソビル・ソニーもフェスをやる横浜は都市型エンタメ市場の成長性が高い・TBSとNTTが共同で子ども向けIPの開発とAIテーマパークを設立・DeNAのワンダリアと同じく、エデュテインメントの分野・生成AI時代だからこそ、子どもが何かを決める教育が大事というテーマ・IT系、エンタメ大企業はテクノロジーを活かしたリアルエンタメを推進・コンセプトが面白い展示はクリエーターチーム、スタートアップの方から発展・体験エンタメの裾野が広がり、細分化される1年になりそう・Shizuku AIがアンドリーセン・ホロウィッツ(a16z)から資金調達・a16zによる日本関連の投資・「Anime Is Eating the World(アニメが世界を喰らう)」の記事を書いていたa16z・アニメは観るものから対話するもの?・a16zがまさに投資したいAI VTuber「しずく」を開発するShizuku AI・創業者はUCバークレーの博士の日本人。AIコンパニオン分野で1人勝ちか?・温かいエンタメでした。Netflix映画『This is I』▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata
【今週のニュース】アニプレックスがEGG FIRMを買収。KADOKAWA、東宝がアニメスタジオを買収する中、なぜアニメプロデュースを買収したのか考えてみた!GENDAも資本参加。アソビシステムとミダスキャピタルが「アソビダス」を共同設立アソビダスがやろうとしているのは日本版Weverse?【今週のコンテンツ】『XG WORLD TOUR: THE CORE』【今回の内容】・アニプレックスがEGG FIRMを買収・EGG FIRMとはどんな会社?代表取締役社長の大澤信博さんの経歴を紹介!・ストレートエッジとの提携、スタジオバインドの共同設立・レジェンドでトッププロデューサーの大澤さん・KADOKWA、東宝とは異なるアニメM&A戦略のアニプレックス・アニプレックスが強化したいのは〇〇力!・EGG FIRMが関わる長期IPにアニプレックスも絡みたい?・ソニーミュージックエンタテインメントの社長になったアニプレックス岩上さんと大澤さんの親交・今後のアニメ会社の買収はどう予測するのがいい?・GENDAも資本参加。アソビシステムとミダスキャピタルが「アソビダス」を共同設立・ミダスキャピタルとGENDAの関係を解説してみた・アソビダスがやりたいのは日本版Weverse?・CANDY TUNEと相撲部屋が参加しているアソビダス・元芸能事務所ファンクラブ運営のMC村田から見たファンクラブサービスの変遷・今後のGENDAはアイドル事務所を買収する?・凄さを1割も伝えられてる気がしないけど凄すぎた『XG WORLD TOUR: THE CORE』▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata
【今週のニュース】海賊版による2025年の被害額推計が10兆4000億円海賊版被害が増えている要因、海賊版を使用する人の心理を解説!2025年の出版市場が発表。紙の出版市場が1兆円割れ・・・頼みの綱の電子コミック市場の成長のカギとは?【今週のコンテンツ】『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』【今回の内容】・海賊版による2025年の被害額推計が10兆4000億円・2022年調査から〇倍も拡大・・・!・日本の2023年の日本のコンテンツ市場の規模は合計約13.3兆円・海賊版が増えた主な要因は「為替・物価」ってどういうこと?・海賊版に手を出す心理をテネシー州立大学の論文から解説・アメリカの特許商標庁の包括研究レポートが出した海賊版対策とは?・村田個人としては出てきてほしいRightsTech・2025年の出版市場が発表。紙の出版市場が1兆円割れ・日本の出版市場のピークは1996年の約2兆6千億円・下降が目立つ雑誌・電子出版市場のうち、電子コミックが約90%を占める・成長率が鈍化している電子コミックの成長のカギとは?・前半から中盤は難しいけど、後半からエンディングが最高にかっこよかった『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata
【今週のニュース】NetflixとMAPPAが戦略的パートナーシップ締結!Netflix Japanのアニメビジネスの歴史振り返り、MAPPAと何をやるか考察!USJがポケモン体験を提供する新プロジェクトを発表USJとポケモンのビジネス的な狙いは?【今週のコンテンツ】「恋愛裁判」【今回の内容】・NetflixとMAPPAが戦略的パートナーシップ締結・2022年からオリジナルアニメ企画が通りにくいNetflix・実は可哀想な役割になっていたNetflix・Netflixはアニメビジネスをどう見直したのか?・Netflixのアニメ戦略の代表例「ベルサイユのばら」・MAPPAとNetflixの長い付き合い・お金も海外展開も挑戦するMAPPA・映画コケたMAPPAと、それをカバーするNetflix・オリジナルアニメの再挑戦・データドリブンな海外グッズ展開・USJがポケモン体験を提供する新プロジェクトを発表・公式は名言してないけど、日経が新エリアとアトラクションと報道・ディズニーランドとUSJの戦略は違う・なぜUSJはワンピースではなく、マリオやポケモンを選ぶ?・マリオとポケモンのゲームIPならではの共通点・ゲームだけじゃないポケモン・ポケモンはミルフィーユのようなIP?・今のポケモンに足りないもの・「恋愛裁判」は恋愛したアイドルをリアルで描いていて面白い。リアルだからこそ、観る人を選ぶ?▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata
【今週のニュース】ラノベ出版のTOブックスが上場予定競合優位性、オーバーラップとの比較紹介!Disney+が縦型動画の導入を発表!ショートアニメ、ショートドラマ業界に波及効果アリ?BGMの使用料を歌手や演奏家も得られる権利を導入!音楽の権利をライツの人間が解説!【今回の内容】・ラノベ出版のTOブックスが上場予定・「本好きの下剋上」をクロスメディア化・TOブックスの競合優位性は「〇〇〇型」・オーバーラップとの業績比較で分かること・KADOKAWAと戦略もろ被り?・Disney+が縦型動画の導入を発表・Soraの生成AI動画などあらゆる可能性・ショートアニメの火付け役、ショートドラマのリッチ化に繋がる?・BGMの使用料を歌手や演奏家も得られる権利を導入・著作権者、著作隣接権者の違いを秋元康さんとAKB48で解説▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata
【今回の内容】・明けましておめでとうございます!・エンタメビジネス目線で気になるエンタメ5選・フジテレビの挑戦は成功するか?Netflix映画『教場 Reunion』・世界No1のIP・ポケモンがテーマパーク開設『ポケパーク カントー』・2026年の映画業界はK2 Picturesの年になる?!映画『禍禍女」・ソニーのエンタメが全集中!フェス『CENTRAL26』・100億円の女になれるのか?劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』(宣伝)noteで全37個の履修マストのエンタメコンテンツを紹介してます▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata
【今週のニュース】「イマーシブ・フォート東京」が営業終了刀の森岡さんが語ったこととは?U-NEXTがJOYSOUND運営会社を連結子会社化実はU-NEXTには縁のあるカラオケ事業サンリオとエイベックスが戦略的パートナーシップエイベックスはなぜ認められた?グリーがアニメ・ゲームMD事業に参入!【今週のコンテンツ】「ラヴ上等」【今回の内容】・「イマーシブ・フォート東京」が営業終了・3年運営目標だったが2年弱になった理由・ここまで外すのは初と語る森岡さん。何を読み違えた?・2年間で稼働率9割のコンテンツも。それでも運営終了のワケ・刀は会社としで大丈夫?決算公告から分かること・U-NEXTがJOYSOUND運営会社を連結子会社化・前身のUSENでカラオケ事業をやっていたU-NEXT・toC、toBのシナジーを紹介・サンリオとエイベックスが戦略的パートナーシップ・東南アジアの子会社があるエイベックス・エイベックスの現地運営力で売上は〇倍!?・サンリオとエイベックスは今後を何をやっていく?・音楽に力を入れるサンリオとエイベックスのシナジーを予想・グリーがアニメ・ゲームMDに参入・実は10年以上のアニメビジネス経験があるグリー・グリーがパートナーに選んだMENUってどんな会社・「ラヴ上等」は恋リア嫌いでも楽しめる?プロデューサーのMEGUMIさんが凄い▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata
【今週のニュース】yutoriが「ちいかわ」の会社等と合弁会社設立!「ちいかわ」のIPを保有するGPSってどんな会社?ソニーが約710億円で「スヌーピー」の会社を連結子会社化。ソニーにスヌーピーの権利を売ったカナダのエンタメ企業とは?東宝がイギリスのアニメ配給会社を買収!18ヶ月で欧米、アジア、欧州拠点を作るスピード感!【今週のコンテンツ】「ズートピア2」【今回の内容】・yutoriが「ちいかわ」の会社等と合弁会社設立・ゆとり社長の古巣のアカツキも出資・「ちいかわ」のIPを持つGPSとは?・スパイラルキュート、グレイ・パーカー・サービスの経営陣・「コップのフチ子」さんの仕掛人も関係している件・キャラIP、カプセルトイ、フィギュアの3人が設立・ソニーが「スヌーピー」の会社を連結子会社化・ソニーのスヌーピーIPのこれまでの歴史を解説・なんでカナダの会社はスヌーピーを売ったの?・東宝がイギリスのアニメ配給会社を買収・東宝のキーワードは「海外」「アニメ」・欧州統括会社を2025年内に設立・東宝のグローバル展開の振り返り・東宝が今回の買収で手に入れたものとは?・欧米と欧州のアニメ配給ネットワークを手中に収めた東宝・創業者の夢を叶える?創業家の松岡社長の大躍進・「ズートピア2」は映画初心者から上級者まで楽しめる技巧派映画▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata
【今週のニュース】ディズニーがOpenAIに約1550億円の出資!まさかのディズニーIPをSora、ChatGPTで生成AI利用できるライセンスまで!ディズニーの攻めと守りのIP戦略を解説&考察。ワーナー買収の続報!やはり動いたパラマウント・スカイダンス。スカイダンスの敵対的買収の裏には政治とカネの繋がり?東宝がグッドスマイルカンパニーと合弁会社設立。2社の直近の動きもしっかり紹介。【今週のコンテンツ】「ウェポンズ」【今回の内容】・ディズニーがOpenAIに約1550億円の出資・これまで生成AIサービスに差し止め請求していたディズニー・ディズニーの生成AI時代の攻めと守りのIP戦略・200以上のIPを消費者に開放したディズニー・マーケティングとブランド向上を狙っている?・狙いは次世代クリエイターの採用か?・AIトップ企業のOpenAIを抑えこんだ守りの戦略・何でもかんでも許諾はしていない権利保護のウラ・ライセンスビジネスでしっかりマネタイズ・日本のIPも続く?マンガIPライセンス担当の持論・「会社主権IP」と「作者主権IP」の違い・パラマウント・スカイダンスがワーナーをTOB・Netflixを上回る条件の内容とは?・Netflixの冷静な反応・スカイダンスのトランプ大統領の”お土産”とは?・東宝とグッドスマイルカンパニーが合弁会社・社長は東宝のグッズとライツの偉い人・「ねんどろいど」で有名なグッドスマイルカンパニー・2社の直近の提携の動きを紹介・「ウェポンズ」は今年ベスト3には入る傑作!ホラーなのに爆笑できる▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata
【今週のニュース】Netflixがワーナー・ブラザースを約11兆円で買収!100年以上の歴史を持つスタジオをストリーミングサービスが買収するインパクト。ハリウッドの歴史、買収までの経緯を詳しく解説。KADOKAWAが国際マンガ賞の実施と海外マンガ編集部を新設。ライバルの集英社、講談社の取り組みも紹介。「ルックバック」が是枝監督で実写化。業界注目のK2Pictures作品が2026年についに公開。【今週のコンテンツ】「果てしなきスカーレット」【今回の内容】・(宣伝)「カキコミ」というYouTubeの「週刊エンタメニュース」で毎週木曜日の20時からYouTube生配信やります・Netflixがワーナー・ブラザースを約11兆円で買収・ハリウッド100年の歴史・5大メジャースタジオ「ビッグファイブ」とは?・テレビ台頭で経営統合が進む映画スタジオ・現在の「ビッグファイブ」の姿・小国とバカにされていたNetflix・Netflixの逆転劇とワーナーブラザースの没落・ハリポタ、DCコミックIPを手に入れたNetflixの次なる戦略・買収はまだ完了してない!トランプ政権も注目・KADOKAWAが国際マンガ賞を実施・海外マンガ編集部を新設し、体制構築進めるKADOKAWA・集英社、講談社の海外のマンガ家向けの取り組みは?・藤本タツキ作品が初の実写映画化・アニメ映画も評価高い「ルックバック」・メガホンを取るのは是枝監督・業界注目のK2Picturesが製作・K2の作品は、ゆりやんレトリィバァ監督の作品も2026年公開・「果てしなきスカーレット」の興行収入が振るってない事象は分析した方がいい▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata
【今週のニュース】「声の保護と多言語化協会」(VIDA)が設立。権利保護には、米国スタートアップのElevenLabsの技術を利用。声優と生成AIのニュースの流れを網羅的に抑えます。スタートアップのCreator's Xがアニメスタジオのガイナを買収。スタートアップが歴史あるアニメスタジオを買収できる時代に。「ちいかわ」がついに映画化。アニメスタジオは動画工房ではなく、CygamesPictures。【今週のコンテンツ】「視てはいけない絵画展」【今回の内容】・先週のお休みでアメリカ行ってました・ハリウッド、ウォルマートの日本IP事情・「声の保護と多言語化協会」(VIDA)が設立。・権利保護には、米国スタートアップのElevenLabsの技術を利用。・声優の梶裕貴さんも活用。・日本俳優連合(日俳連)、伊藤忠商事にも声の保護の動き・公式音声データベース「J-VOX-PRO」・声優の権利を米国スタートアップに預けて良いのか議論・「J-VOX-PRO」と連携しているのは日本のスタートアップ・日本俳優連合は「にじボイス」を潰したのか?・スタートアップのCreator's Xがアニメスタジオのガイナを買収・Creator's XはAIを活用するアニメスタートアップ・ガイナは伝説的スタジオのガイナックスの子会社・アニメ幹事機能もある博報堂も投資している・ちいかわが遂に映画化・幹事のQTORYはどんな会社?・動画工房ではなくて、サイピクが制作・「視てはいけない絵画展」の体験が凄かった!▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata
【今週のニュース】Netflixがソニー・ピクチャーズにボーナスを支給。業界でも珍しい追加報酬はなぜ起きたか分析。小学館がマンガ雑誌「コロちゃお」を新発売。この時代に紙雑誌で勝負するのは小学館のリベンジマッチ?Billboard JAPANが書籍版チャートを公表!データ分析の仕方が変わる点を解説。 【今週のコンテンツ】ドラマ「MISS KING」・Netflixがソニー・ピクチャーズにボーナスを支給・「K-POPガールズ!デーモンハンターズ」は大成功・Netflixのソニー・ピクチャーズの支払った総額〇億円・音楽出版権も持つソニー・実は劇場公開で良かったのではという周囲の声・ソニー・ピクチャーズCEOの正直な返答・続編の条件はどうなる?・日本のアニメスタジオに置き換えると?・小学館がマンガ雑誌「コロちゃお」を新発売・改めて紙の雑誌のマーケットを振り返る・実は赤字で過去苦戦していた小学館・そんな小学館の紙雑誌創刊はカッコいい・付録はまさかのポケモンカードデッキ!・Billboard JAPANが書籍版チャートを公表・ヒット構造の分析の仕方が変わる・ABEMAドラマ「MISS KING」はコスパ・タイパも良いし、何より着眼点で既に面白い。・モデルプレスさんにドラマインフルエンサー認定頂きました ▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata
【今週のニュース】講談社がハリウッドに制作スタジオを設立。経営陣の3人を深堀り、コミック出版社から映像スタジオへと変化を遂げたマーベルになりえる可能性を話しました。CloverWorksとA-1 Picturesが作画スタジオを設立。調べたら、実は他のスタジオは既にアニメーター人材育成していました。▼テキストでも読みたい方はこちらからhttps://note.com/taisuke_murata/n/nc5b627b0b749【今週のコンテンツ】映画「プレデター:バッドランド」【今回の内容】・講談社がハリウッドに制作スタジオを設立・既に映像作品の編集部がある講談社・中途採用のページ見たら英語人材求めていた・スタジオのCEOはカイジの担当編集・アカデミー賞監督のクロエ・ジャオがCCO・幽遊白書をマーベル実写に取り入れたクロエ・ジャオ・COOはエンタメ×テックのシリアルアントレプレナー・上手くいけばマーベルになりえる可能性・CloverWorksとA-1 Picturesが作画スタジオを設立・新設された作画スタジオFLINT BASEの待遇は?・東映アニメーションなども人材育成はしている・4年前からアニメスタジオは人材不足解消に取り組んでいる・「プレデター:バッドランド」は人間が出てこないけど、王道マンガっぽくて超面白い ▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata
【今週のニュース】松本人志さんが活動再開。DOWNTOWN+の配信ビジネスの戦略を分析します。北米で興収首位の映画チェンソーマン。配給を手がけるソニーピクチャーズとCrunchyrollのシナジーを解説。東映アニメ、DeNA、東京藝術大学がクリエイターレーベル設立!各社の狙いは?▼テキストでも読みたい方はこちらからhttps://note.com/taisuke_murata/n/n8ffe9151861d【今週のコンテンツ】LDHガールズグループオーディション「ガルバト」は気持ちのいいオーディション番組【今回の内容】・松本人志さんが活動再開・DOWNTOWN+のサービス内容・月額1,100円の理由・ABEMAとU-NEXTが一部コンテンツ配信・テレビ局のスタンスを分析・チェンソーマンの北米の劇場数・ソニーピクチャーズとCrunchyrollの役割・東宝が子会社化したGKIDSはどうなの?・アニメ分野の産学連携という素晴らしい取り組み・経済産業省の言うアニメクリエイター育成ってなんだ?・DeNAの異業種ネットワーク力・質の高い人材を求める東映アニメ・「ガルバト」はビジネスパーソンにも響く▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata
毎週の抑えておきたいエンタメビジネスのニュースをお届けする「エンタメ横断ニュース」がスタート!エンタメ業界のビッグニュース、トレンド、変化のうねりをキャッチアップするビデオポッドキャストが始まります。【今回の内容】・現職のマンガIPライセンスのお話・新卒入社したサイバーエージェントのお話・2社目の芸能事務所のお話・エンタメ横断ニュースの発信内容・Xとnoteでも発信しています・Xのアイコンとリアルの見た目が一致しない件・対談も大歓迎な件▼MC村田泰祐:上場エンタメ企業でマンガIPライセンスを担当。早稲田大学生時代にメディア運営。サイバーエージェント、芸能事務所トップコートを経て現職。X:https://x.com/Murata_Taisukenote:https://note.com/taisuke_murata




