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立ち止まって考えるラジオ
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立ち止まって考えるラジオ

Author: Archaeology Radio

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Description

奈良県の山村で自宅を図書館としてひらきつつ「役に立つ・立たない」とは異なる価値を考える、人文系私設図書館ルチャ・リブロの青木真兵と、「一時的に仕事から離れ、人生と社会を見つめ直す期間」であるキャリアブレイクの伝導するキャリアブレイク研究所の北野貴大が、経営者の方々のお話しを伺いながら「立ち止まって考える」ことの難しさ、楽しさ、これからのかっこよさなどについて、ゆるゆるお話しするラジオです。
8 Episodes
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NPO法人まもるをまもる代表理事の西垣孝行さんをお迎えしました。医療現場の課題やストレスフルな状況を企業などと一緒に解決していこうとする活動について伺いました。
Work-Books店主の西澤明文さんをお迎えしました。「働くこと」をテーマにした書店をひらいた経緯や、前職のテレビ局でのお仕事について伺いました。◆西澤さんと北野さんのイベントのお知らせ日 時:2025年12月27日(土)15:00~16:30会 場:スペースアルファ三宮    神戸市中央区三宮町1-9-1センタープラザ6F会議室定 員:20名(先着順)参加費:3000円(税込・事前振込をお願いしています。振込手数料のご負担もお願いしております。)振込先:三井住友銀行夙川支店 普通 4359590 西澤明文問合先:nishizawa@work-books.jp、090-5463-2587当日は、キャリアブレイクとはどういうものか、なぜ日本では浸透しにくいのか、キャリアブレイクを文化にしていくためにはどうしていけばいいのか、などなど、お越しいただいた皆さんとともに議論できたらと思っています。
今回はゲストをお迎えせず、青木と北野でお話ししました。二人の関心からキャリアブレイクや立ち止まって考えることにつながる要素を紐解きました。
宇陀市政策推進部参事 兼務 建設部参事の甲賀晶子さんをお迎えしました。公園とまちづくり、アートに関係されてきたお話しや、組織で働くことについても伺いました。
大広ウェルビーイングデザインセンター センター長の荘野一星さんをお迎えしました。ウェルビーイングにはそれぞれの形があるということを話し合いました。
「翌月の自分に向けて手紙を書くことで、自分と向き合う時間をつくる」、株式会社LetterMe(レターミー)代表の西村静香さんをお迎えしました。人間を起点とした社会リズムをつくっていく事業を目指す三人で話し合いました。https://lp.letterme.tokyo/service
「「教える」をなめらかに みんなの“かわる”に寄り添う」を理念に掲げる株式会社POPER代表、栗原慎吾さんをお迎えしました。フルリモートによって失われたものを取り戻す「あそび」と、その先にある「カッコよさ」とは。
「すべてのブックライフによりそう」を理念に掲げる啓林堂書店の社長、林田幸一さんをお迎えしました。本や書店と「立ち止まって考える」について話し合いました。
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