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神保町で会いましょう
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神保町で会いましょう

Author: FUBI

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雑誌編集者・水野太貴が、偏愛の街「神保町」をゲストと練り歩く街ブラPodcast。独自の視点を持つ、個性豊かなプロフェッショナルとともに、神保町の底のない魅力を紐解いていきます。




▼パーソナリティ:水野太貴(https://x.com/yuru_mizuno)


1995年生まれ。愛知県出身。名古屋大学文学部卒。専攻は言語学。神保町の出版社で編集者として勤務するかたわら、YouTube、Podcastチャンネル「ゆる言語学ラジオ」で話し手を務める。著書に『会話の0.2秒を言語学する』(新潮社)、『言語オタクが友だちに700日間語り続けて引きずり込んだ言語沼』(バリューブックス・パブリッシング)、『きょう、ゴリラをうえたよ 愉快で深いこどものいいまちがい集』(KADOKAWA)がある。




▼Podcastホームページ


https://jimbodeai.jp/

20 Episodes
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本日はラッパーの3Li¥en(エリイェン)さんをお迎えしました。アイデンティティの自認にまつわる素朴な疑問から、黒人英語のルーツ、そして 3Li¥enさんがこよなく愛するあのキャラクターまで。今回も激烈面白いです。カフェ行って、ドン・キホーテ行って、最後はビール屋さんで乾杯しました。 ▼立ち寄った場所:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ think coffee ドン・キホーテ 秋葉原店 CRAFT BEER BAR IBREW AKIHABARA ▼訂正 ※当エピソードで言及されている「バニラほうじ茶ティーラテ」は、正しくは茶は入らず、「バニラほうじティーラテ」でした。大変申し訳ございません。 ▼ゲスト:3Li¥enさん 「チーム友達GALS Remix」で一躍注目を集め、音楽活動開始からわずか1年でシーンの最前線に躍り出た、新世代ラッパー。幼少期にナイジェリア、その後アメリカでの生活を経験した異色のバックグラウンドを持つ。この多国籍なルーツから、日本でもナイジェリアでもアメリカでもない「宇宙人(エイリアン)」として、自らを「3Li¥en」と名乗る。 ▼パーソナリティ:水野太貴 1995年生まれ。愛知県出身。名古屋大学文学部卒。専攻は言語学。神保町の出版社で編集者として勤務するかたわら、YouTube、Podcastチャンネル「ゆる言語学ラジオ」で話し手を務める。著書に『会話の0.2秒を言語学する』(新潮社)、『言語オタクが友だちに700日間語り続けて引きずり込んだ言語沼』(バリューブックス・パブリッシング)、『きょう、ゴリラをうえたよ 愉快で深いこどものいいまちがい集』(KADOKAWA)がある。
本日はラッパーの3Li¥en(エリイェン)さんをお迎えしました。幼少期にナイジェリアに置いていかれた話から、Beef の裏側まで、いちいちエピソードが強すぎて翻弄されました。姉がパリピギャルの水野さんと、ハイエナジーギャル3Li¥enさんの予測不可能な化学反応をお楽しみください。 ▼立ち寄った場所:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 靖国神社 神田ポートビル SaunaLab Kanda(サウナラボ神田) ▼ゲスト:3Li¥enさん 「チーム友達GALS Remix」で一躍注目を集め、音楽活動開始からわずか1年でシーンの最前線に躍り出た、新世代ラッパー。幼少期にナイジェリア、その後アメリカでの生活を経験した異色のバックグラウンドを持つ。この多国籍なルーツから、日本でもナイジェリアでもアメリカでもない「宇宙人(エイリアン)」として、自らを「3Li¥en」と名乗る。 ▼パーソナリティ:水野太貴 1995年生まれ。愛知県出身。名古屋大学文学部卒。専攻は言語学。神保町の出版社で編集者として勤務するかたわら、YouTube、Podcastチャンネル「ゆる言語学ラジオ」で話し手を務める。著書に『会話の0.2秒を言語学する』(新潮社)、『言語オタクが友だちに700日間語り続けて引きずり込んだ言語沼』(バリューブックス・パブリッシング)、『きょう、ゴリラをうえたよ 愉快で深いこどものいいまちがい集』(KADOKAWA)がある。
数学はとても面白いが、学生時代トラウマを抱えている人も多いので、なるべくポップな内容にしましょうと始まった神保町ロケ。加藤先生と水野さんにお酒を飲ませたら、予想に反してより学問の深みへと入っていきました。 AIが人間を凌駕する未来予測を数学者がどう見ているのか、数学者が一般書を書く意義、数学者に言語学を好きな人が多い理由、加熱調理で圏論してみた、など大変濃く、ちょっとだけアカデミックなスペシャル回をお楽しみください...!!この回で話されていることが全てわかった人はGoogleに応募してください。 ▼立ち寄った場所:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ワインバー アドゥマン:Wine Bar À demain(https://www.instagram.com/winebar_a_demain/) クラフトビアマーケット(https://www.craftbeermarket.jp/jimbocho/) 数理空間“τόπος” (トポス)(https://sites.google.com/view/mspacetopos) ▼ゲスト:加藤文元さん 数学者。1997年1月に京都大学で博士(理学)を取得し、九州大学助手、京都大学准教授、熊本大学教授、東京工業大学教授を歴任。専門は代数幾何学および数論幾何学、特にリジッド幾何学(非アルキメデス的幾何学)。また、数学史や数学者の思想・生涯、さらには数学の考え方などを題材とした一般の読者向けの書籍も多数出版する。現在は、2025年4月に開学した通信制の4年制大学、ZEN大学で教授として教鞭を取る。 ▼パーソナリティ:水野太貴 1995年生まれ。愛知県出身。名古屋大学文学部卒。専攻は言語学。神保町の出版社で編集者として勤務するかたわら、YouTube、Podcastチャンネル「ゆる言語学ラジオ」で話し手を務める。著書に『会話の0.2秒を言語学する』(新潮社)、『言語オタクが友だちに700日間語り続けて引きずり込んだ言語沼』(バリューブックス・パブリッシング)、『きょう、ゴリラをうえたよ 愉快で深いこどものいいまちがい集』(KADOKAWA)がある。
本日は数学者でZEN大学教授の加藤文元先生をお迎えしました!まずは数学という難解な学問に挑むためビールを一杯。そのあとは神田神保町ビルの9階にお邪魔し、街を鳥瞰しました。数学の歴史から、宇宙人と地球人の数学の違い、目が見えない人にとっての数学など、大変面白いです。最後には初回でもお邪魔した書泉グランデに伺い、加藤先生と数学書コーナー担当の布川さんとともに数学本の山に埋もれています。 ▼立ち寄った場所:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ブラッセルズ(https://www.brussels.co.jp/⁠) 神田神保町ビル 書泉グランデ(⁠https://www.books-sanseido.co.jp/shop/kanda/⁠) ▼ゲスト:加藤文元さん 数学者。1997年1月に京都大学で博士(理学)を取得し、九州大学助手、京都大学准教授、熊本大学教授、東京工業大学教授を歴任。専門は代数幾何学および数論幾何学、特にリジッド幾何学(非アルキメデス的幾何学)。また、数学史や数学者の思想・生涯、さらには数学の考え方などを題材とした一般の読者向けの書籍も多数出版する。現在は、2025年4月に開学した通信制の4年制大学、ZEN大学で教授として教鞭を取る。 ▼パーソナリティ:水野太貴 1995年生まれ。愛知県出身。名古屋大学文学部卒。専攻は言語学。神保町の出版社で編集者として勤務するかたわら、YouTube、Podcastチャンネル「ゆる言語学ラジオ」で話し手を務める。著書に『会話の0.2秒を言語学する』(新潮社)、『言語オタクが友だちに700日間語り続けて引きずり込んだ言語沼』(バリューブックス・パブリッシング)、『きょう、ゴリラをうえたよ 愉快で深いこどものいいまちがい集』(KADOKAWA)がある。
本日はブラインドコミュニケーターの石井健介さんをお迎えし、神保町の名喫茶「さぼうる」よりお送りします。クリームソーダの味を当てるゲームをきっかけに、味の認知は視覚にかなり依存しているのでは?という仮説に繋がり...突発的に飛び出した「水野さんがタガメを食べられるという話」もかなり面白いです。喫茶店でゆっくりした後は絵本の専門古書店みわ書房さんに伺い、「石井さんが子どもたちに読んでもらうための絵本」を選びました。最後には三省堂書店本店にて本の話をあれこれしています。内容てんこ盛りのブラインド散歩を引き続きお楽しみください! ▼立ち寄った場所:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ さぼうる(https://www.instagram.com/sabor_jimbocho/?hl=ja) みわ書房(http://www.miwa-shobo.com/) 三省堂書店神田神保町本店(https://www.books-sanseido.co.jp/shop/kanda/) ▼ゲスト:石井健介さん ブラインドコミュニケーター。1979年生まれ。アパレルやインテリア業界を経てフリーランスの営業・PRとして活動。2016年の4月、一夜にして視力を失う。その後、社会復帰し、ダイアログ・イン・ザ・ダークでの勤務を経て、2021年からブラインドコミュニケーターとしての活動をスタート。見える世界と見えない世界をポップに繋ぐためのワークショップや講演活動をしている。 ▼パーソナリティ:水野太貴 1995年生まれ。愛知県出身。名古屋大学文学部卒。専攻は言語学。神保町の出版社で編集者として勤務するかたわら、YouTube、Podcastチャンネル「ゆる言語学ラジオ」で話し手を務める。著書に『会話の0.2秒を言語学する』(新潮社)、『言語オタクが友だちに700日間語り続けて引きずり込んだ言語沼』(バリューブックス・パブリッシング)、『きょう、ゴリラをうえたよ 愉快で深いこどものいいまちがい集』(KADOKAWA)がある。
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