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ひとりうわごと
ひとりうわごと
Author: 佐保 祐大
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© 佐保 祐大
Description
映画や本、ニュース、日常の小さなできごと。
「なんでこう感じたんだろう?」という気づきから、
毎日をちょっと前向きにするヒントを拾い集めるひとり語り番組です。
深夜の都会を歩きながら話しているような、
デジタルでクールなのにどこか温度のあるトーン。
時々クスッと笑えて、ほんの少し心が軽くなる。
そんな “ひとりごと以上、相談未満” のゆるいトークを届けます。
一人で考えて、一人で気づいて、少しだけ前へ進む。
その感覚をリスナーと分け合いながら、
日々の出来事をポジティブにアップデートしていく時間。
ひとりうわごと。
明日がちょっとだけ楽しみになる、深夜のデジタル散歩へ。
「なんでこう感じたんだろう?」という気づきから、
毎日をちょっと前向きにするヒントを拾い集めるひとり語り番組です。
深夜の都会を歩きながら話しているような、
デジタルでクールなのにどこか温度のあるトーン。
時々クスッと笑えて、ほんの少し心が軽くなる。
そんな “ひとりごと以上、相談未満” のゆるいトークを届けます。
一人で考えて、一人で気づいて、少しだけ前へ進む。
その感覚をリスナーと分け合いながら、
日々の出来事をポジティブにアップデートしていく時間。
ひとりうわごと。
明日がちょっとだけ楽しみになる、深夜のデジタル散歩へ。
30 Episodes
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2025年、大晦日。佐保祐大がこの一ヶ月を振り返り、そして来る2026年への想いを語ります。慣れ親しんだお正月文化への愛着から、つい誰もがやってしまう「あのハラスメント」の話題まで。新しい年を自分らしく迎えるためのヒントが詰まった、年内最終回です。時の流れの早さを実感する瞬間お正月という文化書き初めの思い出と新年の抱負はハラスメントじゃないの?2026年のスローガン:自分を縛らないポッドキャストを毎日続けて気づいた「驚きの事実」番組からのお知らせお正月期間は少しお休みをいただき、リニューアルして戻ってまいります!ぜひフォローしてお待ちください。それでは皆さま、良いお年を。♬新しい一年が始まるhttps://suno.com/s/gDsn7oLjjR6ztsIY
ついに12月30日!一年、あっという間ですね。今日は一年を振り返ります。♬「この一年のカレンダー」https://suno.com/s/oJGayz9fcGgw1eoX
12月29日はウインターカップ男子決勝でした。中学、高校のときバスケ部だった自分にとってはとても夢の舞台がこのウインターカップでした。当時は見ることもできなかったウインターカップは今ではテレビでも見れる時代に。いい時代になったなぁ。そんな自分の高校時代を振り返りつつ、NBAのレイカーズの話を少し。今年の放送もあと2回!最後まで聞いて頂けると嬉しいです。♬「スタートラインの向こう側」https://suno.com/s/hcJO3l5XtiHcMLS1
少し前の12月11日、エンタメ史に残るライセンス契約が締結されました。それは、ディズニーがAIを「排除」ではなく「共存」を選んだ真の狙いとは。また、12月28日にニュースになったテック企業による市場破壊を危惧するクリエイター連合の主張と、劇場の灯を消さないための「人間中心のイノベーション」。便利さの裏側で失われる文化への敬意について考えます。♬ストリーミング・ワルツ・オブ・ウォーhttps://suno.com/s/s1hxyffVO3gfYsmx
「やりだすと止まらないけど、腰を上げるまでが一番長い」……そんな大掃除あるある、ありませんか?今週は佐保祐大のオフィス大掃除&模様替えエピソードをお届けします。なぜ男は日々の小掃除をサボるのに、年末の大一番だけはプロ並みに張り切るのか?その謎を解く鍵は、かつて誰もが経験した「あの学校のワックス掃除」にありました。世の奥様方必見(!?)、面倒くさい旦那さんを「最強の掃除職人」に変身させる、手のひらでの転がし方についてもお話しします。♬「大掃除ロックンロール」https://suno.com/s/RX2SFtm5SHOu2p4y
ラジオ番組「ひとりうわごと」のパーソナリティ、佐保祐大がお届けするプロ野球トーク。今回は、本日発表されたばかりの2026年WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)出場メンバーを大特集します!⚾️ 侍ジャパン先行発表メンバー(8名)🇺🇸 ドジャースが「侍ジャパン」化する!?🔮 独断と偏見のメンバー予想「青い炎のショウヘイ」https://suno.com/s/Zy1Hv2eww4StC77t
聖なる夜、いかがお過ごしでしょうか?今夜はクリスマス特別編の第2夜。雨の原宿で見かけたカップルたちの幸せな光景、そして急増する海外観光客により「ここは日本?」と錯覚するような街の変化。そんな日常の風景から、ふと気になった「竹下通りのキャッチ事情」について。聖なる夜のひととき、ゆっくりとお楽しみください。【今夜のプレイリスト】🎵 ホーリー・ラブ・クリスマスhttps://suno.com/s/FWiFTPzvASsw6rmn0🎵 雪のベルが鳴る夜にhttps://suno.com/s/gwkaCGwCSVc6PCLn
クリスマス・イヴいかがお過ごしでしょうか。今日はクリスマスエピソードと一緒にクリスマスソングもお送りします。いつもとは少し違った形でのポッドキャストをぜひともお楽しみ下さい。
ハリウッドの歴史が動く、最新情報が飛び込んできました!今、世界中のエンタメ界が注目しているのは、名門「ワーナー・ブラザース」を巡る前代未聞の買収合戦です。先行するNetflixが「美味しいとこ取り」の830億ドル(約13兆円)を提示すれば、パラマウントは「丸ごと飲み込む」1,084億ドル(約17兆円)の敵対的買収で対抗。さらに本日、パラマウント陣営に「最強のパパ」の登場によって自体は大きく動きます。今日ののポッドキャストは、なぜ世界最強のワーナーが売りに出されたのか?Netflixとパラマウントの札束の殴り合いについていつ決着がつくのかについてお話します。
昨日のM-1を観て、興奮冷めやらぬまま語ります。今回、心をぶち抜いたのは、なんといってもチャンピオンの「たくろう」。毎年繰り返される「M-1オワコン論」や「審査員批判」について、そして一部の人から上がっている「演技か素か」という話についてお話をします。
興奮冷めやらぬままマイクに向かっています。今回は、僕が今日観戦してきた「ラクロス全日本大学選手権」女子決勝、日本体育大学vs関西学院大学の死闘を振り返ります。実は、ウチの会社で1年生の頃から働くアルバイトの子たちが、日体大の主力として出場したんです。3軍からの下剋上、怪我のリハビリ……。彼女たちの2年間を知っているからこそ、聖地のフィールドに立つ姿には言葉にできない誇らしさがありました。
今回のテーマは、ラウドロック/ニューメタルの象徴的バンド「KORN」。18歳で上京し、10年間バンドマンとして生きてきた僕にとって、音楽は切っても切り離せない存在です。その中でもKORNは、人生レベルで影響を受けた特別なバンドでした。・ラウドロック、ニューメタルとはどんな音楽なのか・KORNが生まれた街「ベーカーズフィールド」という環境・7弦ギター、5弦ベース、極端なダウンチューニングが生んだ重低音・ベースを“弾く”のではなく“叩く”スラップ奏法の衝撃・「Blind」「Freak on a Leash」「Falling Away from Me」など代表曲の魅力・なぜKORNの音楽は、世界中の“居場所のなかったキッズ”を救ったのか見た目は最悪、音は凶暴。でもその中身は、孤独・怒り・トラウマ・弱さを一切隠さずさらけ出した音楽でした。ロックヒーローが「俺はダメだ」「苦しい」と叫んだことの意味。それがなぜ、ここまで人の心を掴んだのか。ラウドロックを聴いたことがない人にも、音楽に人生を救われた経験がある人にも、ぜひ聴いてほしい回です。「またこういう音楽の話を聞きたい」「別のバンドも知りたい」など、感想やリクエストもお待ちしています。-------------------番組内で紹介した曲の紹介▶Blind / No Way | Live at Woodstock 99https://www.youtube.com/watch?v=uyoVO6ppLfs▶Freak On a Leash (Official HD Video)https://www.youtube.com/watch?v=jRGrNDV2mKc▶Falling Away From Me (Official Video)https://www.youtube.com/watch?v=2s3iGpDqQpQ▶Got The Life (Official HD Video)https://www.youtube.com/watch?v=VAWjsVoDpm0▶Shoots and Ladders & One & Got the Life @ Sziget 2012※バグパイプの曲https://www.youtube.com/watch?v=emEFE47r0LU
2025年12月19日の今日、原宿・竹下通りのアニメショップに、開店前から200人を超える大行列ができました。彼らのお目当てのものは今流行りの・・・。かつての平成女児からZ世代を巻き込むこの現象。なぜ今、令和の街に「平成レトロ」の風が吹き荒れているのでしょうか?ポッドキャスト「ひとりうわごと」では、3つのキーワードから今後のトレンドを紐解きます。
【概要】「LINEに予約配信機能があればいいのに…」と思ったことはありませんか?カレンダーに予定を書いても忘れてしまう方必見。LINE公式アカウント「リマインくん」を使った忘れ物防止術や、Googleカレンダーと連携した理想の「AI秘書機能」について考察します。【今回のトピック】LINE予約配信の必要性: 深夜の連絡や誕生日お祝いの「うっかり」を防ぐには?リマインくん活用法: メモを放置せず、確実に通知を受け取る設定のコツLINEの個人メモ機能: 「この人誰?」を防ぐために、名前変更機能をどう使うかAI秘書の未来: Googleカレンダー連携で移動時間まで自動通知する「受動態」の暮らしAIと人間の共存: AI人形やアバターが相方になる?普及するAIサービスの可能性忘れっぽい自分をシステムでカバーしたい方、最新のAIトレンドに興味がある方はぜひお聴きください!▶番組で紹介したリマインくんhttps://reminekun.com/#LINE便利機能 #リマインくん #スケジュール管理 #予約配信 #Googleカレンダー #AI秘書 #タスク管理 #忘れ物防止 #ライフハック #ポッドキャスト
こんばんは、佐保祐大です。急激に寒くなりましたが、皆さま体調はいかがでしょうか?今回は、この季節特有の「体の悩み」と、アルバイトの大学生たちとの会話から気づかされた「人生の幸福論」についてお話ししました。1. 冬の天敵!末端冷え性と偏頭痛12月に入り、寒暖差と気圧の変化で体調管理が難しい季節になりました。汗っかきなのに足先が氷のように冷たくなる「末端冷え性」と、雨の前後にやってくる重い「偏頭痛」。薬に頼るだけでなく、サウナや岩盤浴、マッサージで体をメンテナンスすることの重要性を痛感しています。(※偏頭痛持ちの皆さま、おすすめの対策があればぜひ教えてください!)2. 成功って、本当に目指すものなんですか?経営者として、働いてくれている大学生たちと「将来のビジョン」について話す機会がありました。かつて私が20代の頃に抱いていた「メジャーデビューしたい」「Mステに出たい」「一花咲かせたい」というギラギラした野心。しかし、今の彼らからはそういった「社会的成功」や「経済的成功」への執着があまり感じられません。社会的成功: 肩書き、高い年収、影響力経済的成功: お金の不安がない状態自由の成功: 嫌なことを断れる、場所や時間を選べる(内面的成功)彼らが重きを置いているのは、圧倒的に「自由の成功」でした。SNSで見る「成功者」の争いや炎上を見て、彼らは何を思っているのか。「成功」をゴールにするのではなく、「自分の幸せ」を追求した結果が成功になるのではないか。若者たちの価値観から学んだ、現代における「幸せの在り方」について深掘りします。気圧の変化による頭痛に悩んでいる方「成功したいけど、何を目指せばいいかわからない」とモヤモヤしている方Z世代の仕事観や価値観に興味がある方他人と比較せず、自分らしい生き方を模索している方【メッセージ募集中】番組の感想や、あなたが実践している偏頭痛対策、自分なりの「成功の定義」など、ぜひコメントでお聞かせください。
2025年も残り2週間!はっや!!来週は「SASUKE」の2夜連続!でもいつからSASUKEがこんなに夢中になって見るようになったのか、またNetflixのサバイバル番組『ファイナル・ドラフト』で見せつけられた「人間をえぐる欲望」について熱く語ります。SASUKEは人間ドラマだNetflix『ファイナル・ドラフト』のエグさ年末年始の違和感#ひとりうわごと #SASUKE #Netflix #ファイナルドラフト #樽美酒研二 #年末年始 #お正月 #しめ縄 #雑談 #2025年
SNSやネットニュースで「ADHD(注意欠如・多動症)」という言葉をよく見かけます。イーロン・マスク氏をはじめ、天才やクリエイターが特性を公言することで、「多動=才能」「個性」としてポジティブに語られることが増えました。しかし、その風潮に少しだけ「違和感」を感じてしまう。「グレーゾーンのリアルな生きづらさ」と、診断名にこだわらずにどうやってこの「不便さ」と付き合っていくかについて、正直な今の気持ちを語りました。【トピックス】巷で増える「ファッションADHD」への正直なモヤモヤ「天才の証」じゃない。僕らにとっては「生活のバグ」でしかない病院には行かない理由。「気合不足」と言われて育った世代の葛藤「生きづらいわけじゃないが、不便」という一番厄介な領域白黒つけることより大切な、「自分の取説」の作り方
今回は、Bリーグ・島田慎二チェアマンの「米国弾丸出張」のニュースをピックアップ!2025年12月、ロサンゼルスとシカゴへ飛び、NBAで戦う八村塁選手・河村勇輝選手と直接対話をしてきた島田さん。日本バスケ協会と八村塁との確執は解消されるのか、河村勇輝選手の状況は!?
ニュースで話題の「ゾンビたばこ」。なぜ人はゾンビ化するのか?ゾンビたばことはどういうものかと、私がLAの危険地帯・スキッドロウで実際に目撃した薬物汚染のリアル(実体験)、そこから導き出される「人間性の放棄」という結論(示唆)についてお話しします。
「これ、単なる企業の売り買いじゃない。世界のエンタメ覇権をめぐる最終決戦です!」今回のテーマは、現在進行形で起きているアメリカ・メディア業界の巨大買収劇。動画配信の王者「Netflix」と、老舗「パラマウント」が、名門「ワーナー・ブラザース」を巡って激突!さらにそこへ、次期大統領ドナルド・トランプ氏が「待った」をかける異例の展開に…。なぜNetflixは「スタジオだけ」欲しいのか? なぜトランプ氏が介入するのか?ただの買収劇でない、思わぬところで働いた「政治力学」についてお話します。




