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社長のちいさな思考室 – ライトスウェル Podcast
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社長のちいさな思考室 – ライトスウェル Podcast

Author: LIGHTSWELL Inc.

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Description

子どもの発達やリハビリに悩むお母さん・お父さんへ。
そして、社会課題を解決する法人のポッドキャスト。
‐‐‐
みなさんこんにちは。
ライトスウェルの代表、平川です。
この「ちいさな思考室」では、
発達専門チーム”子どもリハビリセンターIllumination”でのできごとや
地域に出向いて子育てや発達相談を行う”welleap”の活動、
そして日々の中でふと生まれた考えを、
ゆるやかに整理しながらお届けします。
それでは、ゆっくりお付き合いください。
13 Episodes
Reverse
子どもリハビリセンターIlluminationでは、他の事業所と違い答えを教えない支援を行います。どんな支援なのか?でも実は、世界基準の発達支援なんです。ダイナミックシステムズ理論に基づいた課題指向型の支援についてお伝えします。
起業して変わった習慣について話をしています。ちょっとしたことであり、当たり前のことだけど、この視点があるだけで、世界は大きく変わります。ぜひ、意識から始めて習慣にしてあげると、良いことが舞い込んでくるかも!?
自己紹介と起業した想いを語る”起業の物語”も最後のエピソードとなります。Illuminationを立ち上げて今後僕たちは地域の社会課題を解決します。どんな想いで地域に出るか。なぜ、地域に出ることが重要なのか。ぜひお聞きください。
僕たちの起業物語の第2回は、子どもリハビリセンターIlluminationが出来上がるまでのストーリーです。本当は悩んだこと、苦労したことも含めてもっともっと話したいことがありますが、ギュッと内容を凝縮して話しました。ぜひ聞いてくださいね!
医療機関で働いていた私が、起業して社会課題を解決する法人を立ち上げる物語です。なぜ安定している医療機関から地域へ飛び出したのかお話します。
子どもリハビリセンターIlluminationでは、もちろん専門性は重要視しています。でもそれ以上に大切にしているのはカルチャーフィット!チームワークは何よりも大切な要素だと思っています。このチームワークは実は子ども達の発達にも影響します。そんな組織においてまた発達においても大切な話です。
今回は、発達科学や神経科学に基づく子ども達の過ごし方と見守り方を考えます。お正月はどうしてもダラダラしちゃいがちですが、こんなときどんな見守り方が良いのかエビデンスに基づきご提案させていただきます。
みなさんAI使ってますか?様々な使い方がありますが、私のおすすめの方法は壁打ちです。知識を深めたり、学びを復習したり、目標設定に使ったりと便利なんです♪
今回は、前回に続きもう少し育住について踏み込んで考えます。育住は、ただ部屋の配置を考えたり、手の伸ばしやすい場所におもちゃを置くことではありません。自己組織化とアフォーダンスの視点にて、家づくりや部屋づくりを考えます。ぜひ、お聞きください☺
子どもリハビリセンターIlluminationで行われた地域イベントである”子どもフェス”2025年のテーマは子ども達の発達を中心に家づくりや部屋づくりを考える”育住”をテーマに行いました。今日はその振り返りを行います。次回以降も育住をテーマにしたイベントも行っていきたいと思います。参加された方も参加できなかった方も、ぜひお聞きくださいね。
目標達成って本当に難しい。でも、必ず達成する人とできない人がいます。目標達成する人って何が違うのか?とある人の経験をもとに、達成する人の特徴を深堀していきます。
今回の思考室では、“目標を立てる意味って何だろう?” というテーマでお話ししました。代表として感じていること、そしてスタッフ側の気持ちにも目を向けながら、目標がチームにもたらす前向きな力についてゆっくり整理しています。仕事のことを少し考えたい時に、そっと寄り添える内容になればうれしいです。
今回の思考室では、先日参加した西野亮廣さんの講演で印象に残った“モチベーション”に関するお話を、私なりにゆるく整理してお届けしています。そんな気づきを通して、私自身やスタッフの成長にどうつなげていくかを少しだけお話ししました。
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