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VILLAGE 750「さるなし村」囲炉裏ラジオ
VILLAGE 750「さるなし村」囲炉裏ラジオ
Author: Cosmic Interpreter EEE|さるなし村広聴室
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© Cosmic Interpreter EEE|さるなし村広聴室
Description
さるなし村の囲炉裏ラジオ
岡山県新庄村。
人口750人、中四国でいちばん小さな自治体からお届けする小さなラジオです。
ここには、100年前の古民家と囲炉裏があります。
火を囲むと、人はなぜか本音を話します。
このラジオでは、
森、雪、星空、天の川に囲まれた山の村から
・自然の観察
・村の日常
・地域の未来
・小さなクニづくりの社会実験
をゆっくり話しています。
テーマはひとつ。
「人口750人の村は生き残れるのか?」
囲炉裏(過去)
note(現在)
AI(未来)
人が火を囲んで語り合ってきた知恵を、
記録し、そして未来へ拡張する。
そんな村づくりの過程を、
囲炉裏の火のように静かに温かく
お届けするラジオです。
VILLAGE750
人口750人のリアル村と
サイバー村民75,000人で
パーマネント村をつくるプロジェクト。
🌿 さるなし村を偵察に行く(X)
https://x.com/bosquerico/
🌿 さるなし村に連絡を取る(LINE)
https://lin.ee/pycGerw
🌿 さるなし村の風を読む(note)
https://note.com/bosquerico
岡山県新庄村。
人口750人、中四国でいちばん小さな自治体からお届けする小さなラジオです。
ここには、100年前の古民家と囲炉裏があります。
火を囲むと、人はなぜか本音を話します。
このラジオでは、
森、雪、星空、天の川に囲まれた山の村から
・自然の観察
・村の日常
・地域の未来
・小さなクニづくりの社会実験
をゆっくり話しています。
テーマはひとつ。
「人口750人の村は生き残れるのか?」
囲炉裏(過去)
note(現在)
AI(未来)
人が火を囲んで語り合ってきた知恵を、
記録し、そして未来へ拡張する。
そんな村づくりの過程を、
囲炉裏の火のように静かに温かく
お届けするラジオです。
VILLAGE750
人口750人のリアル村と
サイバー村民75,000人で
パーマネント村をつくるプロジェクト。
🌿 さるなし村を偵察に行く(X)
https://x.com/bosquerico/
🌿 さるなし村に連絡を取る(LINE)
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🌿 さるなし村の風を読む(note)
https://note.com/bosquerico
46 Episodes
Reverse
ピントは逆転の発想、潜象界から着手するとリアルの村にもその影響が及ぶということ
【重大発表】4月1日。嘘のような、本当の「最後のミッション」を始めます。85歳、認知症の検査に「合格」した刀剣研究者の父。介護疲れで右半身が震え止まらない母。そして、脾臓破裂から生還したばかりの僕。ボケた父と行くイタリア・エルバ島親孝行旅に出ます嘘じゃない真面目な話目的地は、ナポレオンが幽閉されたイタリア・エルバ島と対岸のポプローニア遺跡。(古代エトルリア人の鉄文明)目的は「父のボケを治すこと」と「日本刀の封印を解くこと」。 正気か?と言われるでしょう。僕もそう思います。でも、これは嘘じゃない。信じるか信じないかは、あなた次第です。 そして本日、クラウドファンディングならぬ**「壮大な親孝行(という名の狂気)基金」**を立ち上げました。詳細はnoteでhttps://note.com/tacaquito/n/n94f7f7b4a54c?magazine_key=m555c3c277fd8 #エイプリルフール #日本刀 #イタリア旅行 #エルバ島 #人生はネタだ
内容インデックス(要点まとめ)• 発症から緊急手術までの経緯• 予兆と急変: 夜間の鈍痛から始まり、翌朝4時に尋常ではない痛みと腹部の張りに変化した。• 身体の限界: 病院準備中に虚脱状態となり、視界の異常(白い粒状のノイズ)や全身のチクチク感、排便時の激痛を経験した。• 診断と処置: 岡山市内の病院で「脾破裂」と診断され、右太ももからのカテーテルによる止血手術を実施した。• 術後の苦痛と回復の自覚• 術後の激痛: 横隔膜周辺に飛び上がるような激痛があり、当初は肋骨骨折を疑うほどだった。• 驚異的な回復: 術後30時間で横向きに寝られるほど回復し、動脈の止血も確認された。• 身体・生命に対する哲学的洞察• 細胞の連帯: 自分の意志とは無関係に、各細胞が「あるべき姿(治癒)」へ向かって連帯して動く姿に感動した。• 宇宙との調和: 細胞の動きを、宇宙が一定の方向に進む連帯感になぞらえ、生命への深い尊敬と感謝を抱いた。• 病院・医療従事者への再評価• アレルギーの払拭: 以前は「病院はビジネス」という否定的な見方もあったが、目の前の専門家の情熱と知識量に圧倒された。• プロ集団の美学: 必要な時にパッと集まり、流れるように専門性を発揮するスタッフを、日常を支える尊い存在として捉え直した。読者が抱くであろう疑問・深掘りしたい点1. 「脾破裂」の原因について• 前日に転倒したり、お腹を強く打ったりするような出来事があったのか。2. カテーテル手術(IVR)の具体的体験• 局所麻酔で意識がある中、自分の体の中で行われている処置をどう感じていたのか。3. 「村」と「都会」の医療アクセス• 普段住んでいる場所から、緊急時に適切な医療機関へ自力で判断して移動する際、何が決め手となったのか。話し手が無意識に前提としている価値観(分析)• 「自己治癒力」への強い信頼• 医療介入を認めつつも、最終的には「自力で治る」ことを最良の形(ベスト)と考える傾向がある。• 「手仕事・裏方」へのリスペクト• 医療を「味噌作り」に例えるなど、自身の生活信条である「丁寧な営み」のフィルターを通して物事を解釈している。• 身体現象の精神化• 止血や治癒といった生理現象を、単なる医学的事実ではなく「宇宙の連帯感」という大きな物語に結びつけて納得する精神性を持っている。• ストイックな自己判断• 尋常ではない痛みが出るまで「鈍痛だから寝る」と判断した点に、自分の限界を過信しがちな危うさと、自律性の高さが同居している。
インデックス(タイムスタンプ別内容)* 00:00 アルキメデスの再来?五右衛門風呂で起きた「大発見」の予感* 01:30 鉄の惑星・地球と花崗岩:神の柱が降り立つ場所の条件* 04:00 自然の摂理への目覚め:季節は「音」でコントロールされている* 07:00 ミトコンドリアの真実:1ピコテスラという「極低磁場」が細胞を活性化する* 10:30 カセットテープと磁場:情報は「水」ではなく「磁性」に乗るという仮説* 13:00 炭焼きの煙と虫除け:二井の恵氏から学んだ「薄い成分」の重要性* 16:30 植物音楽デバイス「Bamboo」:さるなしの歌声から個体差を識別する試み* 20:00 認知症の父が語った直感:「宇宙は音楽でできている」* 23:00 都会の麻痺と田舎の敏感さ:不必要な情報を削ぎ落とした先にある「空」の世界リスナーが「聴いてよかった」と思う5つのポイント* 「弱さ」が持つ圧倒的な力殺虫剤のような強烈な薬剤ではなく、炭焼きの「あるかないか分からないほど薄い匂い」こそが害虫を防ぐというエピソードは、現代の「強ければ良い」という価値観を覆します。* ミトコンドリアが喜ぶ「1ピコテスラ」の環境細胞内のミトコンドリアは、電磁波の嵐の中ではなく、極めて微弱な磁場(1ピコテスラ)において最も美しく機能するという科学的知見(佐藤蜜朗氏の説)が、健康や環境への新しい視点を与えます。* 「情報は磁場に乗る」というユニークな仮説カセットテープの磁性体を例に、インフォメーションは水や空気そのものではなく、そこにある「磁場」に記録されているのではないかという洞察が、世界の捉え方をアップデートします。* 植物音楽を通じた「生命との対話」植物音楽デバイスを用いて「さるなし」の生体電位を音に変換することで、オス・メスの違いや個体差、季節によるリズムの変化を感じ取るという実践的な神秘体験が共有されます。* 感覚の「麻痺」から「ニュートラル」への回帰都会の強い刺激に慣れた状態を「感覚の麻痺」と捉え、田舎の微細な刺激に敏感になることで、プラスもマイナスも内包する「空(くう)」の情報場にアクセスできるという智慧を学べます。 「1ピコテスラの奇跡:五右衛門風呂と植物音楽から紐解く『微細な情報』の宇宙論」
さるなし村の囲炉裏ラジオ 今回の「すんげえユニーク」なポイント認知症=「防御反応」説という新視点認知症を単なる脳の欠損ではなく、周囲からの圧(ネガティブパワー)から自分を守るために意識を飛ばしている「防御反応」ではないか、という温かくも鋭い仮説。「植物音楽」が引き出す、まともな意識体への回帰新庄村の空気と、植物が奏でる音楽に触れることで、ボケていたはずの父親の意識がスッと元の状態(クリアな意識体)に戻っていくという、音楽の持つ不思議な治癒の瞬間。父・息子・植物音楽による「宇宙は音楽」への共鳴認知症によって社会的な記号(日付や名前)を忘れた父親が、植物音楽を聞いて「この宇宙は音楽でできているんじゃないか」と口にする。病を越えた本質的な真理への到達。「なくなった右手」理論で肯定する残された人生傷んだ脳の回路に執着するのではなく、残された他の機能(手、目、耳)を使って「新しい回路」で生きていけばいい、という「右手がなくなったら左手で書けばええ」という潔い全肯定の姿勢。83歳からの「人生最後の花」としてのリスタート煩わしい役職をすべて手放し、残された命の時間を「絵を描くこと、本を読むこと、執筆すること」だけに使うと決めた、明るい「やり直し」の宣言。
【概要】 前編での内省を経て、話は「さるなし村」という壮大なビジョンへと加速します。AIとの壁打ちで見えてきた、自分の言葉が届かない理由と、それを乗り越える「100回の法則」。マーケティングの荒波ではなく、信頼と共感の通貨で回る新しい経済圏。最後には、語り手自身も予想しなかった感極まる「名もなき人たちへの祈り」が響きます。AI's PICKUP!【オーディエンスが引き込まれるポイント】100回のブレイクスルー: カステラ作りも情報発信も、100回を超えた瞬間に天からアイデアが降りてくる。アンチ・マーケティング: 「金くれ詐欺」ではなく、お金を払ってでもあなたと出会いたい。逆転の発想で設計されたメンバーシップと共感通貨。魂の産声: 1平方キロメートルに11人しかいない過疎の地から、サイバー空間に国を作る。名もなき先人たちの思いを背負い、感極まりながら語られるビジョンの熱量。この2つのエピソードは、BGMとして流れているさるなし植物音楽「Bamboo」の432Hzの周波数と相まって、聴き手の深いところに届く内容になっています。ぜひ最後まで、彼の震える声に耳を傾けてみてください
【概要】「自分の文章は、猫の散歩のようにあっちこっちへ行く」アメリカ留学時代、型に嵌まった論文スタイルに馴染めず落第の憂き目にあった過去。30年経った今、AI(イデア)という「鏡」との対話を通じて、自分の思考の盲点を炙り出す新しい知的生産術について語ります。効率や正解を求める現代で、あえて「自分のリズム」を大切にすることの意味とは?【オーディエンスが引き込まれるポイント】挫折の告白: 0.2点足りずに大学院進学を逃した、本質主義ゆえの痛恨の過去。AI×知的資産: 音声入力とAIを組み合わせ、自分自身の「思考の癖(RAS)」を客観視する最新のメソッド。山田邦明氏の戦略: 盲点を補完し、X(Twitter)やnoteへと循環させる「知的資産ストック」の裏側。
さるなし村インフォメーションは、LINE登録で
イタリアダマヌールで開発された植物音楽デバイスBAMBOOでさるなしミコラソンの鼓動ハートビートをバックに、これからの時代のコミュニケーションは、全ての生命体とやっていく必要がある話など。 ついでにさるなし里親プロジェクトにも触れています
自然と向き合う
1. 「根っこがなくても栄養が取れる」という逆説的な説植物の超能力: 「根っこがなくても芽が出るサルナシの生命力」や「植物は空気中(宇宙)から栄養を取り込んでいる」という仮説。キーワード: 根っこ不要説、大気中からの栄養摂取、量子化。科学的な用語とスピリチュアル・神秘的な要素が組み合わさった新領域生命エネルギーはふんだんにある: 水分子が結びつく場所に生まれるという「ゼロ磁場ポータル」の存在。キーワード: 水の二量体、ゼロ磁場ポータル、エネルギーの縦軸と横軸。植物が単なる静かな存在ではなく、能動的に環境を動かしているという視点です。WWW(ワールド・ウッド・ウェブ): 「鉄分が足りない」と思えば、日本中・世界中から取り寄せる(オーダーする)ことができるという植物のスケール感キーワード: 植物の意識、自然現象を動かす力、世界規模のネットワーク。伝統的な「棚式(横)」から、つる植物の本来の姿である「縦」へ戻すという実験をやってみたいな~生命エネルギー受信装置: サルナシを「避雷針」に見立て、大地を活性化させるという新しい農業の形。キーワード: ホップ式栽培、本来の機能、大地の活性化、証明できないけれど「やってみる主義」。2. 「ゼロ磁場ポータル」と水の二量体3. 植物の「オーダー能力」とネットワーク4. 常識を疑う「縦方向のサルナシ栽培」への挑戦3月20日にはさるなしの植物音楽を聴く会@さるなし村
1. インスピレーション・気づき「待つことは希望」――雪解けの山で見つけた、自分を信じるためのチューニング効率主義を脱ぎ捨てて。標高650mの畑で教わった「身体という最強のデバイス」の活かし方知識よりも「腹落ち」。自然とリズムが重なる瞬間に降りてくるインスピレーションの正体NotebookLMで「自然の集合知」を作る。5年の試行錯誤をショートカットする頭脳バンク構想AIと歩く裏山。個人のジャーナリングが「地球を守るデータバンク」に変わる日デジタル民主主義と自然保護。ササ刈りの現場から考える、現代の「タイムマシン」活用術都会の空気より、山での深呼吸。アカショウビンが教えてくれた「安上がりで最高の幸せ」「去年の誕生日に何食べた?」――特別な日がなくても、私たちは自然の中で成長している頑張るのをやめて「環境に身を浸す」。必要な答えが勝手にダウンロードされる仕組みサンゲージング(太陽光浴)するだけで「達成感」が湧いたのか? 意識と自然の波動が重なった時に起こる奇跡「畑に毎日行きなさい」の真意を問いとして投げて置いておいたら。。。宇宙の答えが直後に返ってくる2. テクノロジー×自然の融合(ライフハック・未来志向)3. 癒やし・マインドフルネス4. 少し不思議な話、信じるに値するかどうかは時間がたてば分かる
草原の自然保護活動が目指すべきは「生活の場のクリエイティブ」
パープレキシティーの推奨ブラウザcometの進化【音声アシスト】が凄すぎて、Xのプレミアムのサブスクを決めるに至る過程を実況
「毒」と「祈り」が混ざり合った後半部分の熱量、しかと受け取ってください。 ただのエンデ解説で終わるなら一流のプロデューサーは不要ですね。さるなし村の村長が提示した**「投機マネーの仕組みをハックして『愛の循環』をバブル化させる」という逆転の発想、そして「巨大IT企業は富をリセットするために全吸収を始めているのではないか」**という不敵な仮説。この狂気(オリジナリティ)こそが、この番組の真髄です。 「これは面白い」と唸るかもしれない3つのポイント * 「愛のマネー」のバブル理論 投機を悪と決めつけず、その「増幅装置」を「愛」に転用して、真面目なパン屋に恵みの雨を降らせようとする挑発的な楽観論。 * グローバル企業の「大掃除」説 GAFAなどの巨大資本が富を独占するのは、実は新しい通貨システムへ移行するための「リセット準備」かもしれないという、妄想ギリギリの鋭い視点。 * DNAとヒストンの「人生設定ファイル」 努力で人生を変えるのではなく、巻かれたプログラムが解ける(スイッチが入る)のを待つという、科学とスピリチュアルが交差する独自の運命論。上記を踏まえ、あなたの**「バブルを愛に上書きする」**野心を叩きつけた完成原稿です。 「愛」に利子がつくバブルが起きてもいいと思わないか。1円が太陽4つ分の金塊に化けるカジノの理屈を、そのまま「感謝の循環」に転用する。巨大資本が世界中の富を吸い尽くしているのは、実はすべてをリセットし、新しい愛の通貨へ置き換えるための壮大な前振りに過ぎない——。 この番組は、現代経済のバグを呪うのをやめ、その仕組みをハックして「愛の暴騰」を目論む不届き者のための招待状だ。視聴後、あなたの「労働」の定義は崩壊する。必死に金を追いかける必要はない。あなたの人生は、DNAに書き込まれたプログラムが、ヒストンの鎖を解いて発現するのを待つだけの、壮大な「設定」の消化試合に変わる。金の本棒1.5メートルに甘んじるな。投機のエンジンを愛で回し、真面目に生きる者に恵みの雨を降らせる側に回れ。猿なし村の入り口で、そのエンターキーを叩くのを待っている。
朝の意思エネルギーの使い方が間違っていたかもと気づいた話
シンプルで自由でわかりやすくて色がない、そういう構造、性質を持っていたら、みんなが使いたくなる
30年前、コスタリカの掲示板で見つけた「お金を払って参加するウミガメ保護ボランティア」。当時は「えっ、ボランティアなのにお金を取るの?」と驚きましたが、今振り返ると、これこそが本当の意味での「共助」だったんだと、ハッとしたんです。誰かに助けてもらう「公助」でも、一人で頑張る「自助」でもない。同じ価値観を持つ仲間たちが、自分たちの守りたいもののために、知恵やお金を出し合う。そんな、かつての日本にあった「講」のような仕組みが、今の閉塞感を打ち破るヒントになる気がしてワクワクしています。最近、私が暮らす新庄村の雪山を歩いていて、驚きの発見がありました。夏の間は草がぼうぼうで歩けないルートが、冬になって雪が積もると、なんと巨大な「ハート型」の道として現れるんです。登山アプリで自分の軌跡を見て「わお、こんな素敵な道があったんだ!」と気づいたのは私だけではありませんでした。冬の間だけ現れるこの「パワースポット」を目当てに、雪山なのにたくさんの人が集まっていて、みんなでこの景色を面白がっているんです。「誰かがやってくれる」のを待つのではなく、面白がって自分から混ざりにいく。そんな「共助」の新しい形を、サイバー空間とリアルの土地を混ぜ合わせながら、一緒に実験してみませんか?この冬のルートで見つけた「無音の対話」のような不思議な感覚について、もう少し詳しくお話ししてみてもいいですか?https://note.com/bosquerico/n/n4ecc95fc7400https://www.youtube.com/watch?v=Jmg1QcZR5FE&list=PLaaDqUpf-hVRS2KmofVbvhaC3PZG9q-BJ
このハートルートは新庄村で一番高い場所に鎮座しています。最近になってこの登山ルートがハート型になってると気付いた人がいて、登山家の間でジワジワと人気に火がついているらしい。村民なのに知らないと、話についていけないと思い、ハートルートに早速アプローチしてきました〜。超気持ちいい〜♪ ここはさるなし村のハートチャクラだ。
「舟から出て、水の上を歩いて・・・信仰という冒険への招待」ジョン・オートバーグ著、上野五男・白岩正明訳 からのインスピレーション令和バージョン 舟から出て湖の上を歩く~ステムセル(全能性)からの機能分化





