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Author: Yasu

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プロダクトマネージャーや事業開発の仕事や日常を通して得た気づき、考察、感じたことなどを肩肘はらずに等身大で発信しています。


◆キャリアサマリー
10年以上BtoC業界でコーチや接客業を行い、33歳でBtoBSaaSへ業界&法人営業未経験でキャリアチェンジ。バックオフィスSasS企業ではビジネスサイド全般から事業開発兼プロダクトマネージャーを経験し、現在は建設業SaaSでプロダクトマネージャーを行う。
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今回は『セキュリティ制限による機能利用不可時のUI/UX設計』を目指す取り組みの第一歩としてユーザーへの適切な案内方法についてお話ししました。 具体的には機能が制限されている理由の提示やユーザーが取るべきネクストアクション(問い合わせ先や代替手段など)の設計における課題と解決策を考察しています。 BtoBサービス特有の複雑な権限構造における案内文の難しさや今後の運用における展望についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #UIUX #セキュリティ #BtoB --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は、特定のテーマを設けず、日々の思考整理やアウトプットの習慣について雑談形式でお話ししました。 具体的には、毎日継続している「日報(日記)」の書き方や、感情や気付きを重視する記録の重要性、そしてそれを音声配信としてアウトプットする意義について触れています。 論理的な思考が求められるPdM業務において、あえて感情や雑談を大切にする理由についても共有しました。 #プロダクトマネージャー #PdM #思考整理 #アウトプット #日報 #AI #業務効率化 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は「今期の目標設定」の一環として、非エンジニア出身のPMがデータベース(DB)の理解を深める重要性と、その具体的な学習アプローチについてお話ししました。 具体的には、業務における優先順位付けやトラブルシューティングの質を向上させるために、なぜデータ構造の理解が不可欠なのかを解説しています。 また、単なるインプットにとどまらず、自社プロダクトのER図やSQLを活用した「アウトプットから逆算する学習法」や、生成AI(Gemini)を活用して学習ロードマップを策定したプロセスについても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #データベース #SQL #業務効率化 #リスキリング #生成AI --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は『PdMコミュニティのオフ会』に参加した際の体験や気づきについてお話ししました。 具体的には、「PM研究所」というコミュニティのオフラインイベントに参加し、そこで行われたディスカッションの様子や、参加者にエンジニア出身のPMが多かったという業界の傾向について触れています。 また、社外のコミュニティに継続的に参加し、横のつながりを深めていくことの重要性や、自社のコンテキストを知らない相手からの客観的な視点を得る意義についても考察しました。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #コミュニティ #オフ会 #PM研究所 #キャリア --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は、転職して5ヶ月目となったので、チームメンバーとの1on1についてお話ししました。 具体的には、一緒に働き始めて数ヶ月が経ち、周囲からどのように見えているのかを確認するためにフィードバックを求めました。その中で、「レスポンスの早さ」や「明るさ」、そして「見解の提示」について肯定的な意見をいただきました。 PdMとしてメタ認知能力を維持することの重要性や、不確実な状況下でもスタンスを示すことの意義についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #チームビルディング #1on1 #メタ認知 #意思決定 #業務効率化 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は『スピーディな意思決定』を実現するための思考プロセスについてお話ししました。 具体的には、意思決定の要素を「一次情報(ファクト)」、判断のための「切り口(武器)」、そして状況に応じた「武器の使い分け」という3点に分解して考察しています。 また、生成AI(Gemini)との壁打ちを通じて得られた「不確実性への許容」や「トレードオフ」、「不可逆性」といった視点についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #意思決定 #判断軸 #Gemini #思考法 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は『違和感への感度を高める』ことをテーマに、業務の中で感じる小さな疑問を放置しない重要性についてお話ししました。 具体的には、違和感をスルーしてしまった自身の失敗談を交えつつ、知識や経験に基づく「ものさし」を持つことの必要性や、Googleの行動規範「Do the right thing」に通じる美意識について解説しています。 プロダクトマネジメントにおける要件定義の精度向上や、好奇心を持って事象に向き合う姿勢についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #違和感 #美意識 #スキルアップ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は「AI駆動のプロダクトマネージャー」を目指す取り組みの進捗として、Google Apps Scriptと生成AIを活用した具体的な業務自動化の手法についてお話ししました。 具体的には、メールで届く議事録を自動でMarkdown化し、そこからGitHub Issueを生成してタスク管理を行うフローや、過去の膨大な要望リストをAIで類似検索し、分析時間を短縮する試みについて解説しています。 また、議事録から要件定義書(PRD)を作成する際のルール作りや、改修規模に合わせた「ミニマムな要件定義」のフォーマット化といった、今後の展望についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #GoogleAppsScript #GitHub #自動化 #生成AI --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は名著『イシューからはじめよ』を再読し、日々の業務における「問い」の立て方についてお話ししました。 具体的には、バリューのある仕事をするために必要な「イシュー度」と「解の質」の違いや、決して通ってはいけない「犬の道」について解説しています。また、良いイシューを見極めるための3つの条件(本質的な選択肢、深い仮説、答えが出せる)についても触れました。 最後に、生成AIを活用して自分の立てた仮説のイシュー度を壁打ちする「AI駆動PM」としての実践方法についても共有しています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #イシューからはじめよ #仮説思考 #ロジカルシンキング --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は、業務の中で行き詰まった際に立ち返るべき「思考の整理法」についてお話ししました。 具体的には、直面している課題や情報を「分かっていること」「分からないこと」「仮説が立てられていること」の3つに分解して整理するアプローチです。 自身の要件定義の業務において、頭の中が混沌としていた状態から、このフレームワークを用いることで検証プロセスが明確になり、スムーズに次のアクションへ繋げられた経験を共有しています。 シンプルですが強力な、不確実性と向き合うための基本姿勢についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #要件定義 #仮説検証 #思考法 #業務効率化 #不確実性 #AI --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は『チームでの振り返り』の続きとして、MVP(実用最小限の製品)の検証プロセスに関する議論についてお話ししました。 具体的には、要件に対する不確実性が高い中で意思決定が停滞していた課題に対し、チームメンバーからのフィードバックを通じて「そもそも何を検証すべきか」という論点を分解することの重要性を再確認しました。プロダクトをリリースするだけでなく、ユーザーに使ってもらい価値を問うことこそがMVPの本質であるという原点に立ち返る機会となりました。 また、今回の反省を通じて、安宅和人氏の著書『イシューからはじめよう』を読み直し、解くべき課題(イシュー)を正しく設定することの重要性を再認識した点についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #振り返り #MVP #イシューからはじめよう #仮説検証 #不確実性 #チームビルディング --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は『チームメンバーのKPIや目標』を理解することの重要性についてお話ししました。 具体的には、自分自身の目標設定だけでなく、一緒に働くデザイナーやエンジニアが何を目標にし、どのような評価軸で動いているかを知ることで、コミュニケーションや依頼の文脈が変わるという点について触れています。 私自身が入社3ヶ月を経て実際にメンバーに聞いてみた経験や、今後の1on1での活用方針についてもお話ししました。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #チームビルディング #KPI #コミュニケーション #マネジメント --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は、ある新卒プロダクトマネージャーの方のnote記事をきっかけに、『PMの本質』についてお話ししました。 具体的には、記事内で触れられていた「優先順位」「伝達」「遅延」という3つの壁と、それらを乗り越えるための「なんとかする力(Manage to)」という考え方に深く共感した点について掘り下げています。単なる管理や伝書鳩ではなく、能動的に課題を解決していく姿勢の重要性を再確認しました。 また、私自身の考察として、「なんとかする」ためには社内の人間関係や人脈(誰が何を知っているか)が意外と重要な要素であるという気づきについても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #PMの仕事 #マネジメント #キャリア論 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は『AI駆動のPM』を目指す取り組みの一環として、プロダクト開発における「確信性」をどのように得るかについてお話ししました。 具体的には、MVPの定義や要件定義において、コアカチ(Core Value)を「POD(差別化要因)」と「POP(同質化要因)」に分解して考える手法を紹介しています。 特に、当たり前品質であるPOPを作り込みすぎず、いかにPODの検証にリソースを集中させるか、その判断軸をAIと壁打ちしながら整理するプロセスについて触れています。 AIを活用して「この機能は本当に必要か」「代替手段はないか」といった問いを立てることで、迷いを減らし開発の確信を高めるためのヒントになれば幸いです。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は「AI駆動プロダクトマネージャー」を目指す取り組みの一環として、音声配信からブログ記事を効率的に作成する手法についてお話ししました。 具体的には、GoogleのAI搭載コードエディタ「Anti-Gravity」を活用し、過去の放送データと事前に設定したルール(プロンプト)を組み合わせることで、要約や構成案を自動生成するワークフローを構築しています。 また、Google AI Studioを用いて自分専用の文字起こしWebアプリを作成した事例や、仕事で使用しているCursorとの使い分けについても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #AntiGravity #Cursor #GoogleAIStudio #ブログ執筆 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は、チームでの振り返りをきっかけに、「MVP(Minimum Viable Product)」という概念について改めて深く考察し、整理した内容についてお話ししました。 具体的には、MVPを「Minimum(作り手の制約・何を捨てるか)」「Viable(ユーザーの納得感・コア価値)」「Product(検証可能なもの)」の3つの要素に分解し、特に「Viable」を最初に定義することの重要性について解説しています。スケートボードと自動車の例えを用いながら、作り手の都合で「最小限」を決める前に、ユーザーにとっての「価値」を明確にする手順について触れました。 自身の要件定義のプロセスを見直し、今後のチームでの議論のたたき台としてこのフレームワークを活用していく展望についても語っています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #MVP #要件定義 #開発手法 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は『プロジェクト完了後のチーム振り返り』をテーマに、要件定義が一区切りついたタイミングでのチーム内認識合わせについてお話ししました。 具体的には、「Sailboat(セイルボート)」というフレームワークを用いた振り返りの実施方法や、そこで浮き彫りになった「MVP(Minimum Viable Product)の定義に対する認識のズレ」という課題について触れています。 個人の反省だけでなく、チーム全体でポジティブな面や不安を共有することの重要性、そして次なるアクションとしてMVP定義の再考を行うことについてもまとめています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #振り返り #チームビルディング #MVP --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は、入社3ヶ月目を迎えたチームの決起会で共有した「PdMとしてのスタンス」についてお話ししました。 具体的には、数値目標ではなく「良いものを作りたい」というシンプルな想いを軸に、仕事をする上で大切にしている3つのスタンス「素直であること」「Will(意志)を持つこと」「好奇心を持つこと」について掘り下げています。 また、不確実な状況下でリアリティを持ち、チームの力を最大化するためのマインドセットについても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #チームビルディング #仕事の流儀 #建設DX #AI #業務効率化 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は『人に求められていないけれど、自分がやりたいことをやる』というテーマについて、あるプロダクトマネージャーの発信に共感したエピソードを中心にお話ししました。 具体的には、ビジネスにおいては他者の期待に応えることが基本とされる中で、あえて「好きだからやる」という非合理な熱量を持つことの重要性について触れています。また、AIによる自動化が進む現代において、そうした「変態的なこだわり」こそが人間味となり、独自の価値を生むのではないかという考察をお伝えしました。 私がラジオを続ける理由や、これからの「話す」ことへの向き合い方についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #ポッドキャスト #キャリア #人間力 #継続 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
今回は、転職先での初プロジェクトとなる要件定義が完了し、開発フェーズへ移行したことについてお話ししました。 具体的には、想定より期間を要してしまった反省点とともに、エンジニアから評価された「周囲を巻き込む力」について深掘りしています。 個人の力には限界がある中で、素直に協力を仰ぐスタンスと、最終的な意思決定者としての責任(Will)をどう両立させるかという、PdMの介在価値についても触れています。 #プロダクトマネージャー #PdM #AI #業務効率化 #チームビルディング #巻き込み力 #要件定義 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61899a013db982af522eb33b
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