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【インスタあれこれ】はだし夫婦の子どもが寝た後に。
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▼中上級者向けインスタ講座「IG Master」https://liff.line.me/1656684970-Rl1WMrd4/landing?follow=%40578hwmln&lp=Ccxhii&liff_id=1656684970-Rl1WMrd4▼初心者向けインスタオールインワン講座「Buzz Boost」https://liff.line.me/2001129482-jRMY9lvb/landing?follow=%40109fplej&lp=jj3tLk&liff_id=2001129482-jRMY9lvb
固定PR、正直かなり来ています。月100万を継続する人、月400万に届く人も出てきている。でも同時に、「フォロワーはいるのに全然稼げない」「一時は案件が来たけど続かない」そんな二極化も、もう始まっています。この回では、・なぜ固定PRは独学だと詰みやすいのか・企業担当者が本当に見ているポイント・固定PRで稼ぎ切る人と、消える人の決定的な違い・“売らない選択”が、あとで一番痛くなる理由を、かなりリアルな視点で話しています。今はバブル。だからこそ、その歪みをどう使うかでこの先の数年が、完全に分かれます。固定PRでマネタイズしている人ほど、一度立ち止まって聞いてほしい回です。▼中上級者向けインスタ講座「IG Master」https://liff.line.me/1656684970-Rl1WMrd4/landing?follow=%40578hwmln&lp=Ccxhii&liff_id=1656684970-Rl1WMrd4▼初心者向けインスタオールインワン講座「Buzz Boost」https://liff.line.me/2001129482-jRMY9lvb/landing?follow=%40109fplej&lp=jj3tLk&liff_id=2001129482-jRMY9lvb
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はだし夫婦が、マーケティング・売上・チーム運営・夫婦関係まで一気に変わった“人生レベルでリターンが大きかった学び”。なぜ・考えさせる訴求が刺さらない人がいるのか・理屈を説明しても動かない人がいるのか・頑張っているのに、なぜか噛み合わないのかインスタ中上級フェーズに入った人ほど、避けて通れなくなる「人の見方」の話をしています。まだ知らなくていい人もいる。でも、もう次の段階に来ている人には、確実に“武器”になる視点です。
今回の音声、テーマを決めきれないまま撮り始めました。「何話そうかな…」って言いながら、結局その会話自体がいちばん今の自分たちに必要だなと思って、急遽そのまま収録しています。まだ始めたばかりで、何が求められてるかも、反応の取り方も、正直わからない。だからこそ一旦、数を出してデータを集めようって結論になりました。100点を取りにいって止まるより、出して、数字を見て、次を決める。再生が伸びないことすらヒントになるよね、って話をしています。途中からは、芸人のラジオが強い理由とか、二人組の会話が「聞ける」理由にも脱線してます。あと、タイトルで期待値を下げて中身で上回る“下げからの上げ”の話も、これ地味に大事です。こんな回が意外と良かった、みたいなのも含めて、反応を見ながら番組を育てていきます。聞きながら「こういう話してほしい」って企画があれば、ぜひ送ってください。▼中上級者向けインスタ講座「IG Master」https://liff.line.me/1656684970-Rl1WMrd4/landing?follow=%40578hwmln&lp=Ccxhii&liff_id=1656684970-Rl1WMrd4▼初心者向けインスタオールインワン講座「Buzz Boost」https://liff.line.me/2001129482-jRMY9lvb/landing?follow=%40109fplej&lp=jj3tLk&liff_id=2001129482-jRMY9lvb
今回のテーマは、「発信者が増えた今、選ばれる発信者にあるもの」。結論は、リールの完成度よりも“平場力”でした。リールは準備して完成させるもの。でもストーリーは、その場の温度感や瞬発力が出る場所。台本っぽく作り込むほど冷められるし、日々のコミュニケーション力がそのまま露出します。音声では、・リールとストーリーは別競技という話・「お笑い芸人の生き残り方=平場力」の例え・平場力が弱いとストーリーが一方通行になる理由・最初から喋れたわけじゃない、はだし夫婦の黒歴史と鍛え方・一番の訓練は“人と会って会話すること”(オフ会の効き方)・人見知りは才能じゃなく、鍛えられるスキルを、かなり具体的に話しています。上手い発信を目指す前に、「画面の向こうに人がいる」前提に立ち戻りたい人におすすめです。感想や刺さった一言があればぜひ送ってください。
今回のテーマは「インスタでプロダクトローンチの反応が落ちてきた説」。フィード→リール→ストーリー→反響→先行案内…という“お決まりの型”が広がった今、ローンチの次に何を持つかが問われ始めています。・プロダクトローンチで売れている人ほど「買えない期間」が課題になる話・売上ゼロの月を作らないためのエヴァグリーン発想(70点を積み上げる)・ただしエヴァは楽じゃない。むしろ難しいという現実・エヴァとローンチを両立させる設計(同じ商品でも体験を変えて2回オファーする)・そして結局、ローンチが必要な理由(お祭りが“認知”を広げる)を、具体例と数字のイメージで整理しています。今のやり方で売れてきた人ほど、次の一手のヒントになる回です。感想や「ここ分かりにくかった」もぜひ送ってください。
はだし夫婦が、「なぜ同じ商品を4年目でも売り続けられるのか?」について話しました。一発目だけ売れる理由ではなく、時間が経っても選ばれ続ける理由。結論は、売り方ではなくブランディングにあります。この音声では、はだし夫婦がこれまで何を大事にしてきたか、何をあえてやらなかったか、どうやって“認知が資産になる状態”を作ってきたかを会話ベースで共有しています。施策を増やしているのに、なぜか積み上がらない。そんな違和感を感じている人に向けた回です。
第2回のテーマは「売れるものは商品名が素晴らしい」。実は、商品名を変えただけで売上が2,000万〜3,000万くらい変わったかもしれない、という事例に出会ってしまいました。今回は、・「教科書」というネーミングに隠された作用・なぜ“ある条件”にハマると強いのか?・逆に、合っていないネーミングを選ぶと何が起きるのか・横文字はカッコよければいいわけじゃない(読める、言える、愛着が湧くが大事)・コミュニティ型なら「◯◯生です」と自然に名乗れる音の設計が効く・Buzz Boostやゼロステの名前設計の裏側・「ザセールスライティングアクセント」が生まれた“別腹ポジション”戦略(この話、初めてします)など、ネーミングの表面だけじゃなく、売れ方の構造まで踏み込んで話しています。商品名って、あとから変えにくい。だからこそ、安易に決めずに「お客さんの脳裏に残る印象」と「戦略」を一致させるのが大事です。聞き終わったあと、あなたの商品名を見直す判断軸が手に入る回になってます。用語メモ・VSL:Video Sales Letter(動画によるセールスレター)・ローンチ:新しい商品やサービスを世に送り出すこと
2026年をどう迎えているか。AIが一気に一般化した2025年を経て、私たちはその先をどう見ているのか。この回では、・AIが生活に溶け込んだ今、ユーザーの感覚がどう変わってきているのか・「どうせAIでしょ」と疑われる時代に、発信者が向き合うべきこと・ノウハウやテクニックが出揃った後に、価値として残るものについて、実体験を交えながら話しています。完成度の高いコンテンツが増えすぎた今、なぜ「未完成な会話」や「リアルな体験」が強くなってきているのか。AIやノウハウを否定する話ではありません。使いこなした上で、何を届けるのか。その人自身の思いや原体験を、どう表現していくのか。子供が寝た後の静かな時間に、これからの発信やものづくりについて、夫婦でゆっくり話しました。はだし夫婦のインスタはこちら




