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からあげ帝国放送局
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からあげ帝国放送局

Author: からあげ

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Description

AIエンジニアでありメイカーの「からあげ」が、毎朝の散歩中に収録する音声番組です。 技術(AI・ハード・ソフト)の話から、執筆・個人開発などのビジネスの話、日々の雑談まで。脳内の思考をそのまま垂れ流す、エンジニアの「音声実験場」です。

【主なトークテーマ】

技術:AI、ハードウェア、ソフトウェアのトレンドや知見

ビジネス:技術書の執筆、モノづくり、マネタイズの裏話

雑談:その時々に興味があること、日々の気づき

鳥のさえずりをBGMに、ゆるく深くお届けします。

LISTEN: https://listen.style/p/karaage0703?yYWcXtQR

▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)
⁠https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
180 Episodes
Reverse
しぶちょーさんが自分の配信を「リメイク」してくれたことをきっかけに、パクることの重要性と難しさを考えます。ギターのコピーや守破離を例に、真似から学ぶことと、自分の経験や個性が新しい価値につながることを話しました。参考元を示して敬意を伝えることが、自分のオリジナリティを際立たせることにもつながります。目次00:00 オープニング00:37 今日のテーマはパクること00:45 しぶちょーさんによる配信のリメイク02:32 自分の発信も誰かの影響から生まれる03:55 ギターのコピーから学ぶTTP05:04 守破離と型を身につける大切さ06:33 完全にはコピーできない個性08:08 同じ話でも経験によって意味が変わる10:48 参考元への敬意とリンク11:41 似た作品による誤解を防ぐには12:48 先行事例を調べてオリジナリティを示す13:55 まとめとお便り募集リンクものづくりnoシテン #260 本を出したいなら、まずコネを作ろう!!【書籍出版】https://listen.style/p/monoshiten/xia5xgt9からあげ帝国放送局 #175 商業出版につながるコネの作り方https://listen.style/p/karaage0703/dubr0x8i積読チャンネルhttps://www.youtube.com/@tsundoku-ch▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
映画『オデュッセイア』を観て、「行って成長して帰ってくる」という物語の構造について考えました。『ホビットの冒険』や『千と千尋の神隠し』などを手がかりに、作品を構造から楽しむ見方を話します。映画のネタバレを含み、後半は帝国民からのお便りを紹介します。目次00:00 オープニングとゆっくり過ごす3連休01:13 映画『オデュッセイア』の感想(ネタバレあり)03:50 『ストーリーメーカー』と行きて帰りし物語05:47 神話や『千と千尋の神隠し』に共通するモチーフ07:28 『指輪物語』と『ホビットの冒険』の読書体験09:34 異世界転生や『魔女の宅急便』を構造から見る11:45 『オデュッセイア』の入れ子になった旅と帰還13:40 お便り紹介と帝国民の活動15:13 お便り募集とエンディングリンク映画『オデュッセイア』公式サイトhttps://odyssey-film.jp/▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
リスナーネームを「帝国民」に決めたところから、コミュニティにおける「象徴」の役割を考えます。メンバーが自主的に活動するからあげ帝国の話と、コテンラジオで聞いた天皇の歴史やNEET株式会社のエピソードを手がかりに、人がまとまる仕組みと象徴を引き継ぐ難しさについて話しました。00:00 オープニング00:26 リスナーネームは「帝国民」に決定01:44 からあげ帝国の皇帝は何をしているのか03:42 天皇の歴史と象徴としての役割08:29 NEET株式会社に生まれた象徴12:27 象徴の役割を引き継ぐ難しさ13:38 自主的に動く帝国民と皇帝の役割15:12 からあげ帝国を長く続けるために16:03 お便り募集とエンディングリンクコテンラジオ 番外編 #53 若新雄純さんゲスト回(中編)https://open.spotify.com/episode/7CetnYyo8gWGGHBEWSa0mENEET株式会社(理念・会長挨拶)https://neet.co.jp/philosophy▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
NT東京とMaker FaireについてのSNS投稿を振り返りながら、ものづくりイベントを立ち上げ、続けていく難しさを考えます。運営への感謝、安全のためのルール、大小さまざまなイベントがあることの良さを、自分の勉強会運営経験も交えて話しました。冒頭では「ProtoPediaの時間」出演とROHM EDGE HACK CHALLENGEを、終盤では「つくろか!4」への登壇予定を紹介します。00:00 オープニング00:31 「ProtoPediaの時間」でNT東京を振り返る01:38 ROHM EDGE HACK CHALLENGEの紹介02:35 イベントを作って続ける難しさ02:52 Maker Faireについての投稿と伝わり方05:06 イベントを続ける運営への感謝06:18 NTイベントの特色と運営ノウハウの共有08:04 規模が大きくなるほど必要になる安全対策09:00 多様なイベントと参加の入口09:49 自分の勉強会運営経験と主催者への敬意11:19 建設的な意見と自分で場を作ること12:47 コミュニティから生まれるイベントと「つくろか!4」14:17 まとめとお便り募集リンクProtoPediaの時間 Vol.303「NT東京 振り返り」https://www.youtube.com/watch?v=fj3tC3b5uIcROHM EDGE HACK CHALLENGE 2026 作品一覧https://protopedia.net/event/rehc2026つくろか!4 開催案内(大阪市立図書館)https://www.oml.city.osaka.lg.jp/key/2026/1020_2026050801.html▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
相次ぐ情報漏洩のニュースをきっかけに、個人でWebサービスやAIボットを運用する立場からセキュリティの難しさを考えます。BiblioCanvasで持つ情報を絞る工夫や認証の外部サービスへの委任、からあげボットの隔離運用を紹介し、OpenShellとxangiを組み合わせたNeon Xangiの活用を改めて進めたいという話をしました。目次00:00 オープニングと公園での収録00:42 情報漏洩のニュースを他人事にできない理由02:13 BiblioCanvasとからあげボットの運用05:09 自分の失敗経験と守る側の難しさ06:38 アップデートを止める怖さ08:02 持つ情報を減らして認証を任せる09:40 ライブラリ更新と対策までのタイムラグ10:55 AIボットへの攻撃と隔離運用12:03 OpenShellとNeon Xangi13:37 安全性と使いやすさの両立14:51 Neon Xangiの活用を進めたい15:24 お便り募集とエンディングリンクBiblioCanvashttps://bibliocanvas.web.app/xangihttps://github.com/karaage0703/xangiNeon Xangihttps://github.com/karaage0703/neonxangiNVIDIA OpenShellhttps://github.com/NVIDIA/OpenShell▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN
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