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Author: BIBLIO JAM(ビブリオ・ジャム)

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BIBLIO JAMは新刊ノンフィクションを紹介するPodcast番組です。ノンフィクション好きのメンバーが選び抜いた一冊を、会話形式でお届けします。本が会話を生み出し、会話がさらに本を面白くする。本と人が織りなす、筋書きのない会話エンターテインメント。それがBIBLIO JAMです。毎週金曜朝に更新予定
・BIBLIO JAM https://note.com/bibliojam/m/m4e5e7a1dfe0e
・SNS https://x.com/biblio_jam
https://www.instagram.com/biblio_jam

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5 Episodes
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本日紹介の一冊 『大大阪という神話 東京への対抗とローカリティの喪失』(中公新書、長﨑励朗・著)・内容(00:00:00) 今日取り上げる本『大大阪という神話――東京への対抗とローカリティの喪失』(00:04:07) 本書の見どころ① 流行ってなんだろう(00:08:13) 大正時代ってどんな時代(00:14:24) イノベーター、吉本興業登場(00:20:55) 本書の見どころ②みんなが一緒のものにとびつく世界 ラジオや戦争が追い風に(00:25:06) まとめ:大阪がお笑いの国になったのはなんと大正時代から(00:26:58) エンディング・次回予告・出演・出演プレゼンター :中野 亜海ナビゲーター :首藤 淳哉・関連書籍『笑い神』『シャネル人生を語る』・関連リンク(SUNMARKweb「化けた瞬間」)10年以上連続10万部超の43歳編集者が「出版社全落ちの過去」から化けた瞬間「人を紹介するヤツになれ」10年以上連続10万部超の43歳編集者が“コミュニケーション”を何より大切にする理由・収録場所 :⁠HamaHouse ⁠・ご感想は ⁠https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7⁠ または ⁠⁠⁠X(@biblio_jam)⁠⁠⁠へのメンション #bibliojam まで
本日は番外編として、BIBLIO JAMを始めた理由についてお話しいたします。(00:00:00) オープニング(00:01:01) 原点である書評サイトについて(00:02:44) 『会社は「本」で強くなる』(00:04:21) 生成AI台頭の中で人間にしか出来ないことを(00:06:24) 音声メディアの可能性について(00:07:53) 今後の展望・出演 プレゼンター :内藤 順・関連書籍 『会社は「本」で強くなる』 『プロ目線のPodcastの作り方』・関連リンク BIBLIO JAMとは ボクたちがBIBLIO JAMを始めた理由・収録場所 :⁠Hama House ⁠・ご感想は ⁠https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7⁠ または ⁠⁠⁠X(@biblio_jam)⁠⁠⁠へのメンション、 #bibliojam まで
本日紹介の一冊『「酔っぱらい」たちの日本近代 酒とアルコールの社会史』(角川新書、右田 裕規・著)・内容(00:00:00) 番組紹介と趣旨説明(00:02:21) 本書の概要:『酔っぱらいたちの日本近代』(00:03:53) 「俺のパンツ!」記憶を失い、必死に手を伸ばした夜の真相(00:09:00) 酔っていても終電へ急ぐ、日本人の身体に染み付いた労働習慣(00:12:14) 統計が明かす、酔っぱらいの変遷と女性たちの進出(00:16:13) 祭りの「解放」から近代の「管理」へ。酒の役割の変遷(00:18:35) お酒が労働の「ガソリン」として熱狂的に必要だった時代(00:23:10) 文明の夜明けはビールから?世界史に刻まれた酒の記憶(00:26:28) AI時代の今こそ、あえて無意味な「宴会」をすべき理由(00:34:07) エンディング・次回予告・出演・出演プレゼンター :栗下 直也ナビゲーター :首藤 淳哉・関連書籍『居酒屋の世界史』 『酔っぱらいの歴史』 ・収録場所 :Hama House ・ご感想は https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7 または ⁠⁠X(@biblio_jam)⁠⁠へのメンション #bibliojam まで
本日紹介の一冊『⁠ビル・ゲイツ自伝1 SOURCE CODE 起動⁠』(早川書房、ビル・ゲイツ・著、山田 文・翻訳)・内容(00:00:00) 番組紹介と趣旨説明(00:01:30) 本書の概要(00:02:41) 生きづらさを抱えた少年時代(00:06:01) あの時、あの場所、あの人という偶然が運命を変えていく(00:09:31) ビル・ゲイツの最大の功績は何か?(00:14:59) 自伝としてのエモさ(00:19:09) 読書家としてのビル・ゲイツ(00:22:37) AI時代の今こそ読むべき一冊(00:24:41) エンディング・次回予告・出演プレゼンター :内藤 順ナビゲーター :首藤 淳哉・関連書籍『⁠FACTFULNESS⁠』『⁠エデュケーション: 大学は私の人生を変えた⁠』『⁠細胞‐生命と医療の本質を探る⁠』・関連リンク : ⁠Gates Notes⁠・収録場所 :⁠Hama House⁠ ・ご感想は https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7 または ⁠X(@biblio_jam)⁠へのメンション #bibliojam まで
本日紹介の一冊『ビル・ゲイツ自伝1 SOURCE CODE 起動』(早川書房、ビル・ゲイツ・著、山田 文・翻訳)・内容番組紹介と趣旨説明 (00:00:11) 本書の概要 (00:01:30) 生きづらさを抱えた少年時代 (00:02:41) あの時、あの場所、あの人という偶然が運命を変えていく (00:06:01) ビル・ゲイツの最大の功績は何か?(00:09:31) 自伝としてのエモさ (00:14:59) 読書家としてのビル・ゲイツ (00:19:09) AI時代の今こそ読むべき一冊 (00:22:37) エンディング・次回予告 (00:24:41) ・出演プレゼンター :内藤 順ナビゲーター :首藤 淳哉・関連書籍『FACTFULNESS』『エデュケーション: 大学は私の人生を変えた』『細胞‐生命と医療の本質を探る』・関連リンク : Gates Notes・収録場所 :Hama House ・ご感想は X(@biblio_jam)へのメンション。または #bibliojam まで
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